(笑笑)ああんさん、あなたも相当ヤバいんでねべか、
よそ様のお嬢さんにムラムラしてはダメですよ。
とは言っても俺の若いころとちがってな、今はありとあらゆるストレスの捌け口が閉ざされてますよね。
昔の話だからいいですけどもね、今の子供は軽くさわっただけで直ぐに檻のなかですよ(笑)
失敗シリーズついでにもうひとついってみべかな。俺の話でないけどもさ、……親父のはなしだわ。
俺の子供の頃はよその女の子なんかにも大人は誰でも触り放題でよ、女の子の親もおおらかでな、チッとぐれ娘が触られたってみんな笑ってたもんだわ。
俺がまだ小学の低学年の頃だったな。
夏休みだったと思うんだけどよ自転車で友達の家に遊びに行ったんだけど友達がいなくてよ、仕方なくもう一人の友達の家に梯子したんだけどそっちも居なくてな、田舎の事だからもう昼になってよ、その家でご飯をご馳走になってから家に帰ったってことがあったのさ。
家に帰ってみると見慣れないピンクの女のキャラ子供靴が揃えて玄関に脱いであるのさ。
誰が来てんだろと思って上がってみたけど居間には誰も居なくてよ、その奥の和室の引き戸を開けてみると俺より3つ下の小さな女の子が俺を振り返りながら慌ててパンツを履いて引っ張り上げてる最中でよ、襖を開けた時にはまだその子の白いケツが出てたのさ。その横に親父が作業ズボンの前ファスナーをあわてて上げてたのさ。
「いまな、お使いに来でくれだのさ、家さおぐっでくるわ、、、ほい、いぐべや、な、いぐべや」たしかそんなことを親父が吃りながら言ってたわな。女の子が俺の顔を半べそかいたような横目で見てるのさ。
聞きもしてねのにしどろもどろで説明をしたあとその女の子の手を引いて親父が家を出てよ車で行ってしまったの。
どんないきさつでその子が家に来てて、何を親父とやってたのかは知らねけど押し入れにいつも入ってる筈の敷布団は出てるしよ、慌ててパンツを掃いてた女の子のケツがよ、何でパンツを脱いでたのかその時はわからなくてよ。親父も俺に背を向けてファスナーを閉めていたのも変だべさ。
何年かしたら「ああ、そういうことか」と合点がいったけどその時はわからなくてよ。
親父の悪癖には本当に困ったもんだった。
やめとことと思ったけど、告白だ。
その女の子ってのはな、実は奈美の姉ちゃんよ。
どこまで親父が深入りしてたかは知らねえけども奈美のお姉ちゃんが自分の兄ちゃんとやってしまってよ、兄ちゃんの子供を6年で妊娠したのは親父のイタズラが原因してる可能性もあるの。
これは奈美には話してねえことだ。そら言えねえさな。
田舎ってのはさ、兎に角よ女の子が少くねもんだがらよ、女の子には難儀な場所なのさ。大人もガキもみんな隙あらばナンかをしてやろって男ばっかしに囲まれてっからな。
まあ、そういう俺も奈美にやっちまった一人だけどもよ……
他にもアチコチでやらしい噂は狭い村の割には聞こえてたな。
先生にやられてたって子の話しとかな。
ま、それは親父とは関係ねえ話だけどもさ。
わかるわかる。だども眺めるだけにしといてくださいね(笑)チンポ見せただのマンチョに触ったりしたら人生終わりますからね。今と違って当時はよ、学校の先生ってのは絶対の存在だったのな。子供らも親から先生の言うことを聞いてさえいれば正しく育つと教えられていたのさ。それをいいことにログでもね事をやらかす教師もいたわけな。先生に「誰にも言うんでネ」と言われたら催眠術にでもかかったみてに子供らは親にも友達にも絶対に言わねがったもんだのさ。そういう意味ではある意味教育ってのは恐いもんだ。俺の学年は一番生徒が多くて同級生は四人もいてな、俺も含めると五人いてそのうち女子が三人もいたの。話は長くなるけど勘弁だわ。俺の学校は所謂「小中学校」と言ってな田舎にはよくある中学と小学か1つの建物にあるのさ。今はもちろんそこは廃校になってるがな。合計で生徒は20人も居なくてよ、その中で5人もいる学年は大変な多さだったの。学校は「僻地四級」指定で、今はこの僻地(へきち)という指定はなくなったみてだけど、要はクソ田舎の度合いさ。最大で五級まであってよ、五級だともう子供の数は数人の学校だな。だので先生も誰もそんな学校さ来たがらなねんだわ。仕方なく国は僻地手当てをつけてたらしいのさ。一般の先生よりも2割増しで給料を払って、さらに車が絶対に必要な地域だから「燃料手当て」とかもあったらしいわ。そんな学校だからさぞかし設備もクソだったろうと思うべ?ところがドッコイ、生徒もイネのに野球のグローブが20組だのバレーボールやバスケットボール、サッカーボールなんて山のようにあってな、教育設備もどれもこれも最新の物ばっかしだった。つまり、「僻地扱いしてませんよ~」っていう国の政策だわな。結果それは「逆差別」さ。やれ、また話が逸れたな(笑)話は戻るけどその逆差別は先生の数にも現れててよ、先生の数が10人もいたのさ。だから殆どマンツーで授業をしてたの。その中で俺の大っキライな先生がいてよ、実名で書いてやるが「小川金持郎」ってやつさ。ふざけた名前だべ?女子が3人いるって書いたがそのうちの一人がそいつの娘よ。名前は「聖子」って言ってな、町の学校から転入して来たもんだからまあ~それは生意気でよ、学年を問わず女子には嫌われてたガキさ。いつも流行りものを着ていて髪も当時は斬新だったボブカットでよ、物言いが高飛車で男子にも命令口調のヤナな女さ。ただ顔はそこそこ垢抜けて可愛いもんだからかえって他の女子に嫌われてたもんさ。さて、理科の時間だった。理科室には分厚く黒い「暗幕」があってよ、裏は赤くてな、閉めると教室は真っ暗になるの。その中でその小川って野郎が天体の授業をやってた時だ。裸電球を太陽に見立ててよ、地球だの月だのがその回りをぐるぐる回る作りになってるのさ。1つの実験用の黒い科学机の回りに集まって日食やら月食だのの勉強よ。俺の左隣にその聖子、その左に金四郎がいて模型を動かしてたな。机の左と右と正面に一人ずつ肘をついた前屈みになって聞いていたの。この配置は小川が決めたのさ。なぜ俺の方だけに小川も入れて3人も立ってるのかわからなくてよ、まあ、それでも真っ暗な中で授業は始まったのさ。真っ暗と言っても電球をつけるからみんなの顔は明かりに照らされててよ、小川が装置を手で動かしながら自転と公転の説明なんかをしてるの。みんなは前屈みになって装置に顔を近づけてたけど俺だけはキライな小川と聖子が左隣ってことで普通に立ってボンヤリやる気無さげに聞いてたわ。と、なんか小川の動きが不自然な感じがしてよ、横目で見るとよ小川の右手が娘の聖子の尻を触ってるのよ。小川は左利きなんだわ。さりげなくチラチラと見るとよ暗がりの中で小川の手が前屈みになって突き出してる娘のケツの割れ目に潜ってるのさ。しかもモソモソとゆっくり動いててよ。聖子はもちろんわかってて表情も変えずにじっとされるままに動かねえのさ。(なんか……ヤらしことサやってんだ)そう思ったけどもやられてるのは先生の娘だからな、ガキだった俺にはそういった歪んだ性癖なんて理解できるわけもなかったの。聖子は黒の裾のふわりと広がった一見、ミニスカートにも見えるようなキュロット履いててな、それも当時としては珍しい流行りものよ。いつしかその柔らかな裾の脇から小川の手が滑り込んでよ、パンツの中か外からかまで見えねがったども確かに娘のマンチョ小川は弄ってたのさ。気づくとそれを見ている俺を小川が横目で見てるの。口元にゾッとするようなニヤけた笑みを浮かべてよ、あれはわざに娘のマンチョを弄ってるの俺に見せてたのな。電球に照らされてオレンジ色に浮かぶ小川の笑顔はまるで悪魔の微笑みだったさ。小川が言ったの。「じゃあみんな後ろを向いてごらん」言われるまま一斉にみんな後ろ向きになると一人ずつの影が伸びてるのを確かめさせると「さあ、みんなの影ができてるべさ、それが夜なんだ」聖子も俺も後ろ向きになってると小川の手がいきなり聖子の前に伸びて俺のチンポをズボンの上から指で掴んだの。話を続けながら摘まんだチンポをクニクニと捏ねられてよ、そら驚いたわ。すっとよ、聖子が摘まんで揉まれてるそこをじっと見てる... 省略されました。
まだ他にも怪しい話はある。
前にも言ったげどさ、管理された都会と違って閉じ籠った環境の田舎では他人に言われね恥ずかし話がたくさんあるのさ。
あるけど昔は表になかなか漏れ出さねくてよ、今はネットがあるからそうもいかねけどもな。一瞬で地球をぐるっと噂がまわっちまう、恐い世の中になったもんだわ。
親父はやっぱり同病者だけあって小川の性癖を見抜いてたフシがあったな。
ただそこを突っ込むと自分のやらかしてることも薮蛇になるから口を閉ざしてたんだと思う。
奈美の姉ちゃんにイタズラしてたこともその1つだべさ。
誰も居ねのをいいことにまだ小学にも上がらね女児がよその親父の前でパンツを脱いでるなんて普通に考えられね話だわ。
ましてや布団まで敷いてよ、何をやってたんだかよ。だどもやってる現場を押さえたわけでねえしな、どこまでも推測でしかねえしさ。
友達のとこに遊びに行って夕方まで帰ってこねハズの俺がいきなり帰ってきた気配でよ、親父はズボンを下げて、奈美の姉ちゃんはパンツを脱いでるしよ、そらバタバタあわてたぺよな(笑)
「お使いにきた」??よくも言ったもんだわ。あのチビが何のお使いでうちさ来るの、しかもパンツ脱いでた説明はねえし(笑)
親父はあの時もう精子を出した後だったのかな……まだだったなら悪い事したなぁ、とかな。
子宝たくさんの義姉にこんど聞いてみっかな。「あの時親父は射精したの」ってな。
そんだなごと覚えでねって言うかな。
しかし、自分の兄貴とオマンコ三昧して12
で孕んで下ろしたあと徹底的に監視されて妹の奈美とストレス解消にレズったと思ったら出来婚で5人も生んで、あれも相当な好きもんだわ。
もしかしたらあの時の親父との話は「時効」とばかり聞かせてくれっかもな(笑)
そんな奈美の姉ちゃんも60にもなるわ。
あれの事だからまだやってるかも知れねな。
人の事は言えねけどもさ(笑笑)
いやいやいや・・・・・
良い環境の田舎・・・
アーとため息
もっと何かあるんでしょ?
根掘り葉掘り聞きたくなる
12で妊娠
姉・・・・60・・・・・
ただの田舎オヤジ さん60にチャレンジとか試みて
話し聞きたいな
お尻プルンの子たまに目線を会わせてくる?
その目は直感的に何かを求めてるように思えてならなく…。
危ないあぶない、どんなに幼くてもメスってのはオスを自分に引き付けようとする本能が備わってるものだのさ。
誰に教わらなくてもオスを誘惑する術が生まれながらに体に備わってんだわ。ああんさんのお目当てのその子の武器が「ああん」さんの言う「ぷりっとしたケツ」の正体ですよ、少しでも自分の体の一部にオスの視線を感じたらあとは徹底的にそこを強調してくるの。わざにこっちに尻を向けてプリプリと振ってみたりよ……
危ないあぶない。それはあぶねわ。
60の婆さんは奈美の姉ちゃんだのよ。そらヤるのはムチャってもんださ(笑)
子供5人もマンチョからひり出してよ、みんなそれぞれ成人して孫までいるわ。
前にも書いたと思うけど奈美の姉ちゃんは兄とやりまくってとうとう種がついてしまってよ、その時まだ姉ちゃんは6年生だったはずだ。
元々は奈美の実家の造りが悪いのさ。古い平屋造りでよ、全ての部屋が襖で仕切られていたからまだ盛んだった二親の夜の営みが筒抜けでよ、やりたい盛りの兄とマンチョいじりを覚えたばっかしの妹が夜な夜な聞こえる母親の悶え声や親父の上げる断末魔のうめき声を聞かされでば思春期の二人がヤってしまうなんて普通に自然でしかないわ。
ただな、兄も奈美の姉ちゃんも生殖の知識が浅がったんだべな、ギリギリで外に出せば妊娠しねと信じてたんだな。でも実は違う、若く盛ったオスの出す先走り汁の中には過剰な精液が精嚢から溢れて漏れだして混じることがあんのよな。
年をとると先走りの汁はただ垂れるだけだどもよ、、若いときは射精とおんなじにピッピッ飛ばすもんだ(笑)
それにたぶん(推測)だけど奈美の姉ちゃんは俺の親父に5~6歳から性技を教え込まれていた可能性があるのさ。
あの日の慌てた様子でパンツを引っ張り上げてた可愛らしく丸いケツと赤いスカート、半べそかいたような目をして俺を見てたあの目を思い出せばそう思わずにはいられねのさ。
作業ズボンの前を背中向きで履いてた親父の姿もよ、二人して敷布団の上に立っててよ……
何してたかはだいたい想像がつくわ。
あれは絶対に初めてなんかじゃねえでば。
親父の悪癖は大体それくらいの歳の子供が対象だったんだわな。
奈美んちの姉ちゃんの親父も母親もよ、外の男連中には徹底的に注意を払ってたらしくて奈美からもそれは聞いてたのさ。だけどまさか兄妹でやるってことまでは考えながったのさな。
灯台もと暗らしってよ。
腹の子を直ぐに堕ろしたあとは家政婦まで雇って娘を監視したのさな。スパイみてえにまとわりつく家政婦にストレスを溜めた姉ちゃんは夜な夜なその溜まった性欲を奈美を使って処理を始めるの。姉妹でレズってよ、あまりにも縛り付けるとそうなるてのも親の誤算だべな。
まあ、姉妹でやるだけならガキは孕まねから(笑)
今ではそんな姉ちゃんも60の婆さんだ。
大勢の孫に囲まれて幸せにやってるわ。それを壊すような真似は俺には出来ねえかな。
でもよ江戸の昔は「六十ござむしり」って言うんだと(笑)
60の女はやってる相手の男があまりにも気持ち善くて敷いてるゴザを爪でむしる程だ、って事らしいわ(笑)
テクニックが違うよって意味なんだべな。
そんなにいいならいっぺん相手にしてみてえとも思うもんだわな。
マジで考えてみてもいいか…………
いやいや、それも危ねアブねわ、
奈美の姉ちゃんの話はチョッと置いときましょ(笑)
あれは昔は奈美と反対に気が強くてよ、60になっても今もそこは変わらねわ。
別に悪い女ではないんだけどな。口がよ……
もうチッと例の大っキライだった教師、小川金持郎と娘の聖子の話、してもいいかな。
あまりハードな話でもないけどな。
前にも書いたように昔のクソ田舎で学校の先生てのはよ神様扱いだのさ。子供らはみんな親に「先生の言うことはきけ」「先生の言うとおりにスてれば間違いねんだ」と教わってるの。だからよ、先生が「父っちゃにも母っちゃにも誰にも言うんでネよ」と言えば子供らは本当に口を嗣ぐんでいだものさ。
だから小川のイタズラはたぶん娘の聖子だけでなかったはずなんだわ。それらしい様子を見たこともあるからよ。
そもそもこんなクソのつくような僻地四級の学校に来る奴なんてどうせろくなもんでないのさ(偏見だけど)。
俺はその頃「星」が好きでな、学校のみんなそれを知ってたから誰かが小川にそれを言ったんだべさ。
「明日よ、先生のウチさこ、星の本たぐさん見してやるがらよ」
ある日、そう言われたの。
「聖子も星が好きでよ、二人、話が合うべさ」ってよ。
顔はそこそこ可愛いのにクソ生意気で仕切り屋で陰ではみんなの嫌われ女だった聖子はどうでもイがったけど、星の本がいっぺあるって聞いて心が動いたんだべな。頷いて金持郎の家に行く約束をしたの。
その頃は土曜は休みでながったからたぶん日曜日だったんだろ。
村の学校は敷地内に先生用の住宅が個別に建てられてるって優遇ぶりでよ、どれもそれなりに立派な家だのさ。
朝から金持郎の家に自転車で行って呼び鈴を鳴らすと聖子が出てきてよ、前にも言ったと思うけど町の小学校から転入してきた聖子は派手でさ、いつも流行りものを着ていたのさ。その日も当時では初めて見たようなデニムの2段フリル付きのミニスカート履いててな、子供心にも聖子のナマ足にドキドキしたのを覚えてるわ。
上はよく覚えてね。それくらいショッキングなスカートの短さでよ、チョッと前屈みになるだけで何回も目の前で聖子の白いパンツの尻がチラチラ見えてだのさ。
もうそれが気になって気になってよ……
後から思えばあれは聖子に仕掛けられたんだわな。父親の企みだったのかも知れねえけどもさ。
俺はまんまと二人の企みにすっかり嵌めれてしまったの。
床にカーペット、テーブルがあって俺はあぐらをかいて聖子が抱えてきた星のグラビア雑誌を眺めていたの。聖子がな、俺とテーブルの間を通るのさ。何度も何度も「ごめんね」と言いながらよ。何だか甘いいい臭いがフワッとしてよ、前を聖子のナマ足が通るたびにその臭いで頭がクラクラしてたっけな。香水の臭いさ。床に置いた雑誌を前屈みになって眺めてるから顔を上げると聖子のパンツが見えそうなのさ。最初は我慢してたの、でもとうとう堪えられずに何度目か通った時に下から覗いてしまったのさ。すっとよ、聖子がパッとスカートの尻を手で押さえてよ、「やだっ」て小さく言ったの。わざに見せつけでたくせによ、下着覗き見の被害者を演じたのよ。「こんど見たらパパにいうよっ」睨むのさ。この村で父親の事を「パパ」なんて呼ぶのは聖子ただ一人だったからその言葉が不思議に聞こえたな。テーブルの向こう側の壁に寄りかかって姉さん座り(横座り)して星の本を持って眺めていた聖子が「あー、これスゴいー」とか、そんな事を言ったの。そしてな「ねえねえ、これ見てみれ」俺に言うので膝でにじり寄って聖子の前にいくと本を広げてカーペットの上に置いて俺に見せてくれたの。確かにきれいな写真でよ、眺めてると聖子が違う本を手にして横座りの足を体育座りのように膝を立ててM開脚したの。もちろん目の前で聖子の白いパンツが丸見えなんだわ。横目でチラッと聖子を見るとグラビア雑誌を膝の上に置いてるから顔が見えねの。(今ならパンツ見てもだいじょうぶ)そう思って視線を聖子の股に下ろすと……白だと思ってたらよっく見だら実はクリーム色なのさ、しかも股ぐりには細いヒダが縫い付けてあってよ、まるでシルクのように艶々とパンツ全体が光ってんのさ。土手の膨らみもハッキリぷっくら盛り上っててな、仄かに縦の割れ目も窪んで見えでたわ。その距離、たぶん1メートルよ。ドキドキしてよ、何度もなんども、何回も横目で眺めてたの。近くに寄ってるから例の聖子の体が放ついい臭いに溺れそうだったわ。聖子が突然バカッと股をカエル足に開くとデニムの段つきフリルのミニスカートの股を押さえてパンツを隠したのよ。慌てて目を逸らしたけどもよ、そらもう遅いのさ。「見んでネっていったべさやぁっ!」睨み付けてそう言った聖子。台所から金持郎が出て来て「聖子、なしたのよ」さも心配そうにそう声をかけるとよ「だってさ、さっきがらわだすのパンツばっかし見んだものー、エッチだわコイツっ!」俺を指差してデカイ声で告げ口さ。金持郎が俺の横にしゃがんで「ホントに聖子のパンツ見でたの?」と聞くので頷いて正直に「ごめんなさい……」と謝ったのさ。金持郎が笑って俺の頭を撫でてよ、「そっか、男だばスかたネべもな、こんな可愛い女子が股をおっ広げてだらよ、そら見ちゃうべよなあ」そう言うの。「な、うちの聖子、可愛いが?」俺の横に並んで体育座りをして膝を抱えて金持郎が俺の耳にヒソヒソと聞いたの。仕方なく俺は無言で小さく頷くしかながったのさ。すると更に俺の耳に口を近づけてタバコ臭い息を吐きながらよ……「そんなに見でなら聖子のパンツ、見してやっか?」そんな事を言ったのさ。「え?……」固まったわ。「こっちさ来てみれ」そう言って金持郎が立ち上がって俺をヒラヒラと手招きして誘うのさ。言われるままに金持郎のあとを付いていったの。行き先は風呂の前だった。洗濯物を入れた脱衣かごの中から金持郎が一枚の白い布を拾うと俺に差し出したの。「ほれ、……見れ、聖子のだ」と、それは聖子の脱いだ汚れパンツだったの。呆然と手にしたやわい手触りの軽い布を眺めてると金持郎がその布を摘まんで裏返しにして聖子のマンチョに当たってたとこを開いてよ、「きたねえべ?聖子みだいな可愛い女の子だって実はこんなもんなんだわ」そう言って笑うのさ。そしてな、俺の横に並んで立つと背中から抱くようにして聖子のパンツの黄色く染みた部分を俺の鼻に嗅がせるようにしてよ、そして……そしてよ、……おれは金持郎に性虐待を受けたのさ。初めて他人の指でチンポを直に揉まれる恥ずかしさと、聖子の不潔なシミの臭いで俺はもうパニックを越えて頭が真っ白だったわ。金持郎の話しかける声がまるで水の中で聞くようにゴワンゴワンと遠くから聞こえるようだった。俺に聖子のパンツを持って臭いを嗅いでるように指示をすると俺の半ズボンに手をかけたの。まるっきし逆らえず人形みてに金持郎の言いなりだったわ。そして……「んッっ、」突然チンポ全体が生暖かな物に包まれてギューっと引っ張られて「チュポッ」と音がしてよ、するとまた... 省略されました。
時間が出来たのでもう少し続きを書いてみるわ。昔話ばかりですまねな。聖子は学校で顔を会わせても全く知らんぷりで、そのメンタルの強さにはたまげたもんだった。もちろん金持郎も特別な様子を見せるでもなくよ、あの父娘は大したもんだったわ。それでも聖子が俺にまた星の本を見にくればって囁いた一言を聞き付けた女子の一人が俺と聖子は実は仲がいいとか言い出してな、チョッとした噂が立ったりしてたな。年上の男子の一人が聖子の事が好きだったりしてな、ザワついたりよ。相変わらず俺は金持郎が好きではなかったけど何だかエロい行為が心に染み込んでつい「うん、……行くよ」と聖子に答えてしまったの。もう無駄な前置きなんか無かったわ。小川の家に上がると星の本などは全然出なくてよ、金持郎は趣味のカメラを首からぶら下げて娘の写真を撮りはじめたりしてたわ。もちろん普通の写真でないのさ。俺はただそのヤバい撮影会をただ眺めているだけだった。暫く娘をモデルに撮っていた金持郎が急に俺を振り返ると言ったのさ。「聖子と並んで座ってみれ」と、操り人形のようにフラフラと聖子の隣に彼女と同じ様に壁を背にして座ると金持郎が娘に俺と肩ぐ着くほど寄れって指示したの。聖子が言われた通りに俺に肩をくっつけると金持郎が押し入れから毛布を出して俺と娘の体に掛けたの。俺も聖子も足を伸ばして肩から下を一枚のラクダ色の毛布を掛けて顔だけ出した格好だったわ。まずその意味不明な写真を金持郎はパシパシストロボをたいて撮ったあと俺によ「聖子、可愛いが?」と聞いたのさ。「うん」頷くと聖子が俺を見たのがわかったさ。すっとまた「聖子、好きが?」そう聞いたの。聖子が俺をじっと見てるのが気配でわがってだから「……すきだ」と答えるとよ、毛布の中で聖子が俺の手を握ったの。「聖子もよ、オメの事が好きなんだとよ」そう金持郎が言いながらパシパシ俺たちを撮したの。ヤバかったのはそこからだったわ。「だら、好きなどうしだべ、聖子、触ってもいかべ?」金持郎が言うと聖子が照れ笑をしながら頷くのさ。そして俺を赤い顔してみたの。「ほれ、触ってもいいってよ」俺に金持郎がけしかけたけどどうしていいかわからネべよ。「触るっで?、、どこさ」チョッと緊張して金持郎に聞くとよ、毛布の下で聖子が俺の手をまた掴んで引くの。行き着く先は聖子の太ももの間だった。動くと毛布がずり落ちそうになったの。したら金持郎がよ洗濯ハサミを持ってきて俺のシャツの首と聖子のシャツの首を毛布が落ちねように止めでよ……「聖子、やらしてやれ」金持郎が娘にカメラを構えながら指示したのさ。聖子が俺を見ると毛布の下で握った俺の手を自分の股の間に寄せたのさ。ストロボが眩しく光るなか聖子が俺の手を腹の方からパンツの中へとリードしてよ、俺は見えないそこを毛布の上から見ては聖子の顔を交互に眺めてたの。聖子のマンチョに俺の指が触れると「ふふふふっ?」聖子が照れて真っ赤になった顔で笑ったのさ。「マンチョさわるの初めでかが?」金持郎が俺に聞いたわ。「うん」思わず正直に答えてしまったらよ聖子が「あははははっ、はずめでなの?」大笑いしてたわ。「そっが、あどで聖子がマンチョさすっがりみせでくれっがら、楽スみにすでればイ」金持郎はそう言ってシャッターを押し続けたわ。フィルム交換してる間も俺はやわい聖子のマンチョを触っていてな、聖子はそんな俺の顔をじっと見つめてるのさ。そして小声でよ「ほんどぬわだしのごど、スぎ?」と聞いたの。「うん、……おめ、可愛いしさ」そう答えるとニッコリ笑ってよ「だら、あどでいっぺイーごどスでやるな?」そう言ったのさ。金持郎がフィルムを替えて近づいてくると洗濯ばさみを外して毛布を俺たちの腰の辺りに落とすと娘のナマ足が見えるように毛布を捲り上げるとまたカメラを構えるのさ。「聖子、チューしてやれ」そう言われて聖子が俺の頬に唇をつけたの。ストロボが眩しく光ってよ、「ほれ、おめも聖子の唇にチューしてやれ」金持郎がカメラを向けて言うの。聖子の顔を見ると聖子も俺を見てよニヤニヤ笑うのよ。そして唇を近づけてきてな…………毛布を剥がされると慌てて聖子のパンツから俺は手を抜いた。金持郎が娘に寝るように指示をするとストロボの光の中、聖子が仰向けに寝ると水色のスカートを腹まで捲りあげたの。俺はどうしていいかわからずに金持郎のカメラレンズを見ると「聖子、しじスでやれば」と言った。聖子が俺を見て「わだすのパンツ、おろスで」そう言ったの。... 省略されました。
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【プロフ動画】snsで知り合って一緒にネカフェに行きましたが我慢できなくなってしました。... ID:hiiroo0120
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