むくむくキタんだね(///∇///)
仕方ないよ、実パも昔ひまりに駅弁した親父らを半○しにしたくせに、いまだにJSひまりが親父に駅弁されてマン汁を垂れ流しながら失神してる動画は実パ至高のお宝ビデオらしいから(T^T)
ひまりも、美波が実パに駅弁されながら白目むいて舌出しながらヨダレとマン汁を垂れ流してガクガク失神してるビデオでオナるわー^^;
完全に勃起した物を握り、回転を加えながら上下に扱かれます。「もうすぐ、じゅんくんのリクに答えてるから……聞いてて」クスクス笑います。オヤジは着衣にこだわると見えてなかなか千佐子の服を脱がしません。確かに黒のスカートと色白の千佐子の肌のコントラストは美しい……白いレース飾りの着いた水色のソックスもロリコンオヤジをくすぐるんだと思います。綿の白い無地のパンツだけは剥がされていました。生フェラシーンが長く続いたあとオヤジが千佐子のスカートが捲りあげられた白い尻を叩いて何かを囁くと千佐子が体の向きを変えてオヤジの股間に跨がりました。手も使わずにスルッと入れると激しい杭打ちの始まりです。ベッドが弾み、パンパンパンパンパンパン……休みなく連続打ちです。あまりにも高く大きく千佐子が尻を使うので時折ブルンとオヤジの巨大な物が抜けてしまうとオヤジが握って固定、そこに千佐子が尻を下ろして入れるとまた杭打ちの再開です。「すげえ……俺ならあんなにされたらとっくだな……」そう呟くと扱きながら千佐子が画面を見て笑います。「パパは、年だからなかなか出ないけど……じゅんくんは若いし仕方ないよ」慰めのつもりかもしれません。白くまるで練乳のようにとろみのある千佐子の本気汁がオヤジの竿にリングのようにまとわりついて流れ落ちます。オヤジが両手で千佐子の尻を掴んでリズムをあわせると呻きました。「ちさっ、……ちさ……」「いい?、、、ぱぱぁ、、いい?、、、ちさのオマンコ、、、ぎちいい?」千佐子が私を見上げてニヤリと笑います。「これ、じゅんくんへのサービス、わかった?」「ああ、さいこうだよ……スッゲエぞこれ」さすがのオヤジも堪らなくなったと見えて千佐子の尻を持ち上げると杭打ちを中断させました。そして千佐子の体を転がして自分が上になると千佐子の二本の足首を掴むと千佐子の尻が浮くほど足バンザイさせて突っ込みました。残念ながらカメラアングルで新入部は写ってないけどオヤジの玉袋が揺れて千佐子の尻の割れ目に当たるエロい画像が録れています。とても62歳とは思えないタフさで腰を犬のように振るオヤジのデカチンに千佐子がたまらずに言葉にならない化鳥のような雄叫びを上げます。「おまえ……オヤジとの時にはこんな声、出すんだな」そう私がなじると「ちがうよ……パパへのサービスだから、演技だからぁ、そうしないとパパが逝ってくれないから……」ズーム最大にすると激しく揺れながら千佐子の尻の割れ目を叩くオヤジの金玉袋の裏側から例の練乳汁が差し込まれる度に溢れて盛んに割れ目を伝って流れ落ちるのが見えるんです。この高解像度カメラに嘘は通用しません。「これでもかよ、見ろこのお前のマンコ汁!」画面のなかの千佐子がオヤジの背中に手を回し爪を立てて叫びます。「ちさっ!、、、だめだっ!、、ちさあっ、、」オヤジの動きが断続的に、深く叩きつけるように変わると千佐子の名前を呼びました。「いくっ?、、パパ、いくのっ?、、、ああパパぁぁっ」千佐子もオヤジの膝に爪を食い込ませてオヤジを呼びます。射精し終わっても未練がましくゆっくりと千佐子を抱き締めながら抜き差しをしているオヤジでした。玉袋の陰からオヤジの精液がゆっくりと、その度に膣から押し出されて千佐子の尻の割れ目を伝い流れ落ちます。このあと千佐子オヤジの物と自分の物を拭き取りマンコ汁とオヤジの精液で濡れたスカートを脱いで下半身はだかになるとオヤジとシャワーを浴びに行くようでした。千佐子が「パパ、さきにいってて」と言うとオヤジの姿が消え、千佐子がカメラのリモコンを取り出すと近づいてきてニッコリと笑ながら「いっかいめ、お、わ、り。……シャワーいきまぁす……」そう、なんと、この日もう一度……だけど、どうも怪しい。3回目とか4回目があるのかも、と、疑いたくなるようなシーンも2回戦目に出てくるんです。ちなみにパパは情けないことにオヤジが出す前に千佐子の口の中で打ち上げてしまっています。... 省略されました。
姫と実パパは二人の間にあるだけの喜びだから、それは姫と実パパの中で中で楽しむだけだけど千佐子と千佐子のオヤジは他人の俺にトラップを仕掛けたうえに二人でオマンコして楽しんでる。
そんな二人のそれを見ながら当事者の千佐子のフェラで逝かされる屈辱は切ないものがありますね。
特に男は射精が終わった瞬間にバッサリと切り落とされるように覚めてしまうから余計です。
しかし、実の娘を顔の上でオナニーをさせて垂れてくるマン汁を口で受けるとか……
性技というのは次第にエスカレートするものだと言うのはわかるけど、これはやり過ぎです……正気な親子がすることじゃない。
だけど、そんな狂喜の姿を見ながら勃起をさせてるおれ自身、やはり狂ってるんだしょうね。
2回戦目はバイブやオモチャを使ってさんざんに千佐子が虐められるシーンが展開します。
さすがにあの年で連続逝きは無理なのかもしれません。
鑑賞しながら千佐子に言うと
「そりゃあね、回復の早さはじゅんくんみたいにはいかないよ」笑いました。
「おまえも、よく疲れないよな」と肩を抱いた手でツインテールを撫でます。
「ばか、……つかれたよぉ~……このあと何回逝かされたと思ってるの」
「このあと何回逝ったんだよ」
「たぶん、4,5回は……かな」
ここがおかしい。
2回戦目は見る限りピンクローターを肛門に深く押し込まれながら電マ攻めを受けて一回だけ痙攣してるけど、オヤジは最後まで回復してなかったはず。
絶対に録画してないやつがあるんだと思います。
ちょっと驚いたのは私がよく使ってる低周波治療器を千佐子が持ち出した事です。
珍しそうにオヤジがパッドとリモコンを弄って自分の体で試すと笑ながら「純はこんなの使ってちさを責めるんだ」と、
「それね、パッド外して、、ん、その電極をじかに着けてくる」
「クリとかにか?」
「うん、クリの皮の中にねじ込まれたりするよ」
「いいのか?」
「なれるとね、最初は痛いだけだけど、なれるとマッサージぎすごいよ」
「やってみても?」
「あ、べつにいーけど……」
そんな会話があった後、千佐子の体で千佐子が指導しながら始まりました。
器具は3組あるので乳首や肛門、クリはもちろんクリップ式のでビラビラを挟んだりと千佐子の体は白い電線だらけで異様な姿になっていました。
クリ袋の先端をクリップで挟み、違う器具のむき出し電極でそれぞれ違うダメージを設定してパワー最大で責めます。
指や舌などの愛撫と違い電気刺激はいきなりマックスの刺激なので千佐子が体をビクッと弾ませます。
オヤジの手首を掴んで懸命に抵抗し、耐えますがそのうち「あははははっ、、、うああはははああー」言葉にならない何とも言えない声でうめきながら
「パパっ!つよいっ!だめっ、だめっ、つよいってばァー、」外そうとする手をオヤジが掴んで押さえ込みます。
千佐子が股を強く擦り合わせてのたうつ姿にはマジで興奮ものでした。
ソファーに座った私の上に腰かけさせた千佐子の中に入れたままテレビを見ます。
千佐子のお腹を抱えて上下に揺すりながら
「スッゲエな……容赦ネエな」と言うと
「うん、、電気で逝くって、、、こっちはツラいんだよね」
「違うのか?」
「全然……バイブのビーってのとも全然ちがうよ」
「でもいいんだろ?」
「い、いって、いうか……」千佐子の呼吸が荒くなりました。
私の膝に手をついて自分から尻を上下に揺すり始めます。
画面の千佐子がオヤジの腕の中で押さえ込まれながら狂ったように叫び……そして
逝きました。
つまり、他にも何度か逝かされたと言うことは……
まあ、それはいいけど。
見終わって、私の2回目の射精の後で二人で確認しながら消去したんです。
いかにも残念そうな私の演技に可愛そうだと思ったのか千佐子が私を慰めます。
「また撮ってあげるよぉー、そんなにガッカリしないで」
兎に角、大成功です。
千佐子の言うとおりかも知れません。
形は違えどこの二人の行為も一つの「シチュエーションプレイ」なんですよね。
千佐子は大好きなパパを喜ばせてくて懸命に演技をして、オヤジの方もそれと知っていながら楽しんでいる。
そんな風に見えました。
約束通りに目の前で二人して確認しながらデーターを消去して見せたので千佐子も安心してるようです。
2枚のカードは他のお宝カードと一緒に保管済みです。
そういえば消したあと千佐子がすごいことを聞いて来ました。
「優美ってさ……」ピョンと私の膝に跨がりました。
「うん、なに」
「優美って、まだバージンなの?」真顔です。
「な、あ?おまえ、なに言ってんだ、当たり前だろ」
さすがに慌てました。
「そっか、そうだよね」
「俺のがいくら小さいったって優美が壊れちゃうだろ」
「あのさ、そんなに小さくはないから、普通だよ」
「いや、お前のパパは……」
「あの人のは特別でしょ?男はチンチンの大きさじゃないよ」
まるで姫のような事を言うんです。
「だけど、さんざん二人して笑ってたじゃね」
「だからそれはさぁー、……もお、わかったよぉ、もう言わないっ、約束するからっ」
そのあといずれ優美の処女は私が奪うつもりかと尋ねました。
(これ、まさか録音されて……)そんな不安を感じたのでごまかします。
「ばか、そんなわけネエだろ」
用心に越したことはありません。
瑠奈の件でさすがのパパも少し懲りているんです。
今日は寝不足と疲れているのでこれで寝ます。
ありがとう姫、感謝してます。
おやすみなさい。
そういう目を持って意識的に見回して生活をしていると本当にたくさんの近親性愛者が見えます。
そして異常なまでに性に興味を持った子供も……
ホームセンターで見かけた親子がいました。
パパにダッコされた5歳くらいの女の子がパパの肩越しに不自然な目くばりをしているのに気がつきました。
通路を先回りして正面から何気ない素振りで観察するとパパの指が娘のお尻の割れ目に食い込んでいるんです。
スカートが被さっているので手の動きは見えないけれど、そもそもスカートの中に手を入れている事自体が不自然ですから。
娘は明らかに回りの目を気にしてる様子でパパにしっかりと抱きついて目を左右に泳がせているんです。
娘をロリコンどもに自慢げに見せつける趣味のオヤジもいました。
フードコート脇のベンチに座ったパパらしき男の膝の上に前ダッコで抱えた娘の両足を大きく開かせているのを見ました。
すぐにその正面のテーブルに座って観察すると明らかにパパは私の行動に気がついたようでした。
不自然に目を逸らしてチラチラと私を観察し始めるんです。
娘は何かのグッズを手にして遊んでいてパパが不自然に娘の太ももの内側を撫で始めました。
気がついた娘がパパを見上げます。そして周囲を見渡すとすぐに私に気がついてパパに何かを私を横目で見ながら話しかけたんです。
パパは笑顔で何かを答えると女の子がパパの膝の上に両足のかかとを乗せて大開脚、生パンツがモロ見えでした。
女の子がかがんで自分の股を覗き混み見えてる状態を確認します。
このパパはママと買い物に来ていたようでママの姿を見つけてすぐに娘を膝から下ろしました。
私を目でおいかけながら立ち去る娘のあのイヤらしい目を忘れられません。
蔑んだような、半笑いのあの目を。
「やらしーおじさん」
目がそう言っていました。
姫に指摘を受けるまでパパも優美に様々な場所で性的な愛撫をしていたからそれらが見えるんです。
姫に「防犯カメラが見てるから、自分の子でも捕まる」と指摘をされてからは自粛しています。
店内では我慢した分、店の駐車場で車の中とかで二人してストレスを解消したりはしてますけどね。
千佐子が優美のバージンを口にします。
もちろんやってないし否定してるけど(体温計とかは遊びで入れてる)怪しいと思ってるようです。
優美とパパのエッチしてるビデオを撮って見せるというのが今回千佐子とオヤジの証拠ビデオ撮影をする条件です。
千佐子から催促してくるまで忘れたふりをしときますけど仮に撮ったとしても限りなくソフトなものして見終わったらソッコー消します。
通信機能もこのカメラにはあるので油断なりません。
千佐子はPCや電子機器にはあまり熱心じゃない女なので心配ないかも知れないけど千佐子のオヤジは長く事務職を勤めた経歴からPCにはそこそこ年の割には詳しいから危険です。
「また会うんだろ?、いつ?」と確かめると
「2週間後位に会いたいって言ってた」さらりと答えました。
「意外とあけるんだ」と煽ると
笑って
「若くないからねー、それくらい空けないと溜まらないんじゃない?」だとか。
「また撮ってほしいの?」と目をキラキラさせます。
「ん、できたらな」と答えると
「バカ、ヘンタイじゅんっ!……」そう言って膝から降りると立ち上がって
「シャワーしてくる」と言います。
リビングを出るときにちょっと振り返ると
「いいよ、撮ってあげても」と笑いました。
ルナの告発は怖れる必要はありません。
性に溺れたガキが性の調教師の命を受け自分も楽しみながらやったに過ぎません。
パパとルナ、世の中はどちらを信じますか?
何も無ければもちろんルナを信じます。
しかし、千佐子が異常性癖モンスターの決定的な証拠があります。千佐子と沙絵のレズビデオ、ユウミがパパの子供ではないDNA鑑定証、そして千佐子と実父のおまんこビデオです。
世間はパパの3つの決定的証拠核を信じます!
核のスイッチを握っているのはパパです!
その意味で本当におめでとうございます!
しかしコロナ自粛期間、一度も千佐子の実家に行かないというのは、少し厳しいですか?
千佐子の母親が不信がりますかねー?
まぁ、お互い移し合わないために行き来も自粛、で通せますかねー。
瑠奈を千佐子はどうやってあんな短期間に手懐けたんですかね。
いくら体に覚えさせると言ったって相手はたかがまだ11歳の子供です。時間をかけて覚えさせるならわかるけど……
まさか、もっと前から瑠奈と?
いや、そんなことより瑠奈を核ミサイルとして使うつもりなら瑠奈をコントロールするために定期的に瑠奈と接触する必要があると思うんです。
そうでないと瑠奈への影響力が無くなりますよね。
そんなことを考えていたらまた余計な不安が芽生えてしまいました。
以前、沙絵がパパに言ったんです。
「おまえ最近、となりのガキと楽しんでるらしいじゃねえか」と。
つまり、瑠奈とのことも沙絵には筒抜けだったということで、それならたぶん瑠奈とやってしまったこともきっと知ってる……
余計な心配かも知れないけど、なんたって学校はアチコチ休校だし、ゴールデンウィークだし、新幹線が通ったから数時間でこれるし、不安です。
千佐子の実家には……それもそうですよね。
だけど、オヤジの顔を見て平常心でいられるだろうか。
今夜、千佐子に相談してみます。
明日の夜にでも顔を……いや、夜にいくと優美を置いていけという話に絶対になるので行くなら明後日の朝からですね。
千佐子に異論はないはずだし。優美も保育園にお迎えが何回かあっただけでジジババとの時間が最近作ってあげなかったから喜ぶはずです。
ウイルスの問題があるからドンホとかゲーセンとかには行けないと思うけど。
不思議と優美とパパとのエッチビデオ撮影の話は千佐子の口からはまだ出ませんね。
出ないに越したことはありませんけど。
安心していいです。
ルナは何も言ってきません。
千佐子の最終目的はパパと別れることではなく、元の性生活(沙絵と実父との)を取り戻すためのものでした。
整理して考えるとよく解りました。
切り札にルナをと考えていたのでしょう。
しかし、沙絵と千佐子の長き伏線作戦に嵌まり、沙絵と実父の性生活をパパに認めさせた千佐子と沙絵に、もうパパと別れる理由がなくなったんです。
だから、実父とのおまんこビデオを撮らせたのも、ユウミとのビデオを観たがっているのも、単なる千佐子の変態性から出た言葉です。
故に千佐子は本物中の本物の異常性癖モンスターです(ごめんなさい)
沙絵とのレズと実父とのおまんこを認めた今、そしてあたかも千佐子の目の前で実父とのおまんこビデオの消去を見た千佐子は、ユウミとのビデオは絶対!とは言わなくなるはずです。
2度目くらいから『もし実父とのおまんこビデオをコピーされたら・・・』と考えが回りだすので、「実は、お前と実父のおまんこを観るのはキツいんだ、だからもう盗撮しなくていい」と、ため息をついて見せてあげてください。
しかし、沙絵も千佐子も、そしてクソ実父も悪魔そのものですよ。
ごめんね。
なるほど。納得です。
優美のエッチビデオをしつこく求めては来なくなったのには理由があるわけか……
しかし、あまりひとのことは言えないけど、奴等の異常性に比べれば可愛いもんだと思えます。
何か大事な物を切り取って捨て去らなければできないような行為を平気でやる……
て、優美のオシッコを飲んでるパパが言っても説得力がないか……
とにかく、安心しました。
ありがとう姫
なんだか、あの盗撮の後から千佐子のロリ化けに気合いが入ってる気がします。
私に対する罪滅ぼしのつもりかなんだか知らない……
つか、オヤジの前で着ていたあの黒いスカートは見たことなかったので千佐子を問い詰めると新しく買ったんだと言います。
「はじめてパパに入れられたときにあんなのを履いていたから……」と、そして
「気に入らなかった?……じゅんくんはデニムとかブルー系が好きだもんね」と言うので
「いや、なかなか可愛かったよ」と誉めると
「よかった、……今夜はする?」と
「ん、軽くな」
どんなの履いてくるのか。
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