完全に勃起した物を握り、回転を加えながら上下に扱かれます。
「もうすぐ、じゅんくんのリクに答えてるから……聞いてて」クスクス笑います。
オヤジは着衣にこだわると見えてなかなか千佐子の服を脱がしません。
確かに黒のスカートと色白の千佐子の肌のコントラストは美しい……
白いレース飾りの着いた水色のソックスもロリコンオヤジをくすぐるんだと思います。
綿の白い無地のパンツだけは剥がされていました。
生フェラシーンが長く続いたあとオヤジが千佐子のスカートが捲りあげられた白い尻を叩いて何かを囁くと千佐子が体の向きを変えてオヤジの股間に跨がりました。
手も使わずにスルッと入れると激しい杭打ちの始まりです。
ベッドが弾み、パンパンパンパンパンパン……
休みなく連続打ちです。
あまりにも高く大きく千佐子が尻を使うので時折ブルンとオヤジの巨大な物が抜けてしまうとオヤジが握って固定、そこに千佐子が尻を下ろして入れるとまた杭打ちの再開です。
「すげえ……俺ならあんなにされたらとっくだな……」
そう呟くと扱きながら千佐子が画面を見て笑います。
「パパは、年だからなかなか出ないけど……じゅんくんは若いし仕方ないよ」慰めのつもりかもしれません。
白くまるで練乳のようにとろみのある千佐子の本気汁がオヤジの竿にリングのようにまとわりついて流れ落ちます。
オヤジが両手で千佐子の尻を掴んでリズムをあわせると呻きました。
「ちさっ、……ちさ……」
「いい?、、、ぱぱぁ、、いい?、、、ちさのオマンコ、、、ぎちいい?」
千佐子が私を見上げてニヤリと笑います。
「これ、じゅんくんへのサービス、わかった?」
「ああ、さいこうだよ……スッゲエぞこれ」
さすがのオヤジも堪らなくなったと見えて千佐子の尻を持ち上げると杭打ちを中断させました。
そして千佐子の体を転がして自分が上になると千佐子の二本の足首を掴むと千佐子の尻が浮くほど足バンザイさせて突っ込みました。
残念ながらカメラアングルで新入部は写ってないけどオヤジの玉袋が揺れて千佐子の尻の割れ目に当たるエロい画像が録れています。
とても62歳とは思えないタフさで腰を犬のように振るオヤジのデカチンに千佐子がたまらずに言葉にならない化鳥のような雄叫びを上げます。
「おまえ……オヤジとの時にはこんな声、出すんだな」
そう私がなじると
「ちがうよ……パパへのサービスだから、演技だからぁ、そうしないとパパが逝ってくれないから……」
ズーム最大にすると激しく揺れながら千佐子の尻の割れ目を叩くオヤジの金玉袋の裏側から例の練乳汁が差し込まれる度に溢れて盛んに割れ目を伝って流れ落ちるのが見えるんです。
この高解像度カメラに嘘は通用しません。
「これでもかよ、見ろこのお前のマンコ汁!」
画面のなかの千佐子がオヤジの背中に手を回し爪を立てて叫びます。
「ちさっ!、、、だめだっ!、、ちさあっ、、」
オヤジの動きが断続的に、深く叩きつけるように変わると千佐子の名前を呼びました。
「いくっ?、、パパ、いくのっ?、、、ああパパぁぁっ」
千佐子もオヤジの膝に爪を食い込ませてオヤジを呼びます。
射精し終わっても未練がましくゆっくりと千佐子を抱き締めながら抜き差しをしているオヤジでした。
玉袋の陰からオヤジの精液がゆっくりと、その度に膣から押し出されて千佐子の尻の割れ目を伝い流れ落ちます。
このあと千佐子オヤジの物と自分の物を拭き取りマンコ汁とオヤジの精液で濡れたスカートを脱いで下半身はだかになるとオヤジとシャワーを浴びに行くようでした。
千佐子が「パパ、さきにいってて」と言うとオヤジの姿が消え、千佐子がカメラのリモコンを取り出すと近づいてきてニッコリと笑ながら
「いっかいめ、お、わ、り。……シャワーいきまぁす……」
そう、なんと、この日もう一度……
だけど、どうも怪しい。
3回目とか4回目があるのかも、と、疑いたくなるようなシーンも2回戦目に出てくるんです。
ちなみにパパは情けないことにオヤジが出す前に千佐子の口の中で打ち上げてしまっています。
千佐子が私の残液を絞り上げて吸いとりながら笑います。
「こっちもよかったみたいね……いっぱぁいでたよォ」と、
何にしろ証拠ビデオとしては完璧だと思います。
千佐子にしてみれば瑠奈という核ミサイルを持ってることで余裕なんだろうけど、オヤジという人質を取られてしまった事に気がついていません。
姫の勝ちです。
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