姫と実パパは二人の間にあるだけの喜びだから、それは姫と実パパの中で中で楽しむだけだけど千佐子と千佐子のオヤジは他人の俺にトラップを仕掛けたうえに二人でオマンコして楽しんでる。
そんな二人のそれを見ながら当事者の千佐子のフェラで逝かされる屈辱は切ないものがありますね。
特に男は射精が終わった瞬間にバッサリと切り落とされるように覚めてしまうから余計です。
しかし、実の娘を顔の上でオナニーをさせて垂れてくるマン汁を口で受けるとか……
性技というのは次第にエスカレートするものだと言うのはわかるけど、これはやり過ぎです……正気な親子がすることじゃない。
だけど、そんな狂喜の姿を見ながら勃起をさせてるおれ自身、やはり狂ってるんだしょうね。
2回戦目はバイブやオモチャを使ってさんざんに千佐子が虐められるシーンが展開します。
さすがにあの年で連続逝きは無理なのかもしれません。
鑑賞しながら千佐子に言うと
「そりゃあね、回復の早さはじゅんくんみたいにはいかないよ」笑いました。
「おまえも、よく疲れないよな」と肩を抱いた手でツインテールを撫でます。
「ばか、……つかれたよぉ~……このあと何回逝かされたと思ってるの」
「このあと何回逝ったんだよ」
「たぶん、4,5回は……かな」
ここがおかしい。
2回戦目は見る限りピンクローターを肛門に深く押し込まれながら電マ攻めを受けて一回だけ痙攣してるけど、オヤジは最後まで回復してなかったはず。
絶対に録画してないやつがあるんだと思います。
ちょっと驚いたのは私がよく使ってる低周波治療器を千佐子が持ち出した事です。
珍しそうにオヤジがパッドとリモコンを弄って自分の体で試すと笑ながら「純はこんなの使ってちさを責めるんだ」と、
「それね、パッド外して、、ん、その電極をじかに着けてくる」
「クリとかにか?」
「うん、クリの皮の中にねじ込まれたりするよ」
「いいのか?」
「なれるとね、最初は痛いだけだけど、なれるとマッサージぎすごいよ」
「やってみても?」
「あ、べつにいーけど……」
そんな会話があった後、千佐子の体で千佐子が指導しながら始まりました。
器具は3組あるので乳首や肛門、クリはもちろんクリップ式のでビラビラを挟んだりと千佐子の体は白い電線だらけで異様な姿になっていました。
クリ袋の先端をクリップで挟み、違う器具のむき出し電極でそれぞれ違うダメージを設定してパワー最大で責めます。
指や舌などの愛撫と違い電気刺激はいきなりマックスの刺激なので千佐子が体をビクッと弾ませます。
オヤジの手首を掴んで懸命に抵抗し、耐えますがそのうち「あははははっ、、、うああはははああー」言葉にならない何とも言えない声でうめきながら
「パパっ!つよいっ!だめっ、だめっ、つよいってばァー、」外そうとする手をオヤジが掴んで押さえ込みます。
千佐子が股を強く擦り合わせてのたうつ姿にはマジで興奮ものでした。
ソファーに座った私の上に腰かけさせた千佐子の中に入れたままテレビを見ます。
千佐子のお腹を抱えて上下に揺すりながら
「スッゲエな……容赦ネエな」と言うと
「うん、、電気で逝くって、、、こっちはツラいんだよね」
「違うのか?」
「全然……バイブのビーってのとも全然ちがうよ」
「でもいいんだろ?」
「い、いって、いうか……」千佐子の呼吸が荒くなりました。
私の膝に手をついて自分から尻を上下に揺すり始めます。
画面の千佐子がオヤジの腕の中で押さえ込まれながら狂ったように叫び……そして
逝きました。
つまり、他にも何度か逝かされたと言うことは……
まあ、それはいいけど。
見終わって、私の2回目の射精の後で二人で確認しながら消去したんです。
いかにも残念そうな私の演技に可愛そうだと思ったのか千佐子が私を慰めます。
「また撮ってあげるよぉー、そんなにガッカリしないで」
兎に角、大成功です。
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