夜の競技場の男性用トイレで、アナニーに 没頭してる女の子。じゃなかった、男の娘。 ロングディルドを差し込んで、股を開いて両手で ぐいぐいぐいぐい奥へ押し込んで感じている。 陸上トラックをミニディルドをアナルに突っ込んだまま 女性ユニフォームで走るオトコノコ。 スポーツミニショーツの間から毀れ出るエッチな腸のお汁。 内腿がもうびちゃびちゃ。スポーツショーツの前側も とろっとした厭らしいお汁の染みが。 「あんぁんん。気持ちぃぃょぅ。ぁぁんん。」 「逝っちゃいそうだよぅ。」 トイレと陸上トラックの二人の心が、テレパスのように 繋がって精神で伝わりあう。感じちゃう。感じてしまう。 そう一緒に絶頂を迎えるの。 「いくぅう…!」 「あぁ、い、いっちゃうぅぅ!」 どびゅるるる、どびゅううううう。 びちゃびちゃ!どろろろろろ! 逝っちゃった、逝ってしまった二人。 そして精子を噴出して逝った後は、二人とも 後ろの穴から大便が大量に。 ぶもももごぼぼぼ!どぼぼぼ! ぶぼぼぼぼ!ぶっちゅううう!どばあああどぼお! 後ろの穴で逝っちゃいました。ちゃんちゃん♪