私47歳、バツ1、恥ずかしい話ですが、22歳の息子勇太と関係を持っています。
雄太は小さい頃から重度の知的障害を持つ子で、今でも毎晩私を求めてきます。
実は勇太は前の主人の子供ではなく、私と実父との間に出来た子供なんです。
私と実父とは母が早くに亡くなったということもあって、私が17歳の頃から関係を持っていました。
小さい頃から母と父と私と3人一緒に寝ていたし、お風呂も入っていたし、母が亡くなってからもそれは続いていました。
その頃の私は友達もみんな両親と一緒に寝て、お風呂にも入っていると思っていたのです。
そして、いつしか父と関係を持っていたのです。
父と関係を持つことはいけないと分かっていましたが、私が他の友達と違うと分かったときには、父と離れられないところまできていたんです。
高校を卒業し働くようになっても私は父の身の回りの世話をし、その頃の私はもう親子と言うより夫婦に近い関係で、毎晩求め合っていました。
しかし、そんな私にも好きな人が現れ、父と結婚をしてからも時々は顔を見せるからと言う条件で主人と結婚をしたのです。
結婚をして半年ほどで妊娠し、勇太が生まれ主人とも幸せな生活が続いていました。
しかし、勇太が大きくなるにつれ知的障害があると分かり、私は手が掛かる勇太の世話ばかりしていました。
勇太が16歳のある日、勇太をお風呂に入れ体を洗っていると、勇太のペニスが急に大きくなり射精をし始めました。
知能が追いついていけていないのに、体だけが大きくなり気がついたときには勇太のペニスは主人の物より大きくなっていました。
最初の頃は、私とお風呂に入ったとき手で精液を出してあげていたのですが、そのうち勇太もオナニーを覚え自分でするようになりました。
しかし、時期と場所を選ばず、時には私の体にペニスを押し付けてくるようになったのです。
最初の頃はそんな勇太を叱り付けましたが、私がしかりつけると奇声を出すようになり、その声は近所にも響くくらいでした。
そんな勇太が可愛そうになり、ついつい勇太のオナニーを手伝うようになったのです。
勇太の性処理を私がしていることを主人もうすうす気付いていたようで、ある日私がリビングで勇太のペニスを扱いているところを主人に見つかってしまいました。
そのとき主人は前から疑問に思っていたことを調べたらしく、私に結果の書類を差し出してきたのです。
その書類には、勇太が私と主人の子ではなく、私と実の父の子供と言うDNA結果が書いてありました。
主人と結婚した後、月に1度程度実の父と関係を持っていたのです。
そのときの父は、「お前も結婚をして俺の下の面倒を見てくれている。せめて俺の子を産ませるわけにはいかないからパイプカットをしてきた。」と言っていたのです。
わたしはそれまでの父とのセックスで妊娠だけは避けたかったので、パイプカットが夢のような思いをしていました。
ですから父とのセックスも何の躊躇も避妊もなく生でしていたのです。
ですから主人が出した書類も寝耳に水で、そのとき勇太が私と実の父との間に出来た子供と知ったのです。
すぐに主人とは離婚をし、私は勇太を連れて実家に帰りました。
父は嘘を言って悪かったと言っていましたが、1週間もしないうちに父と関係が出来、その後勇太とも関係を持ってしまいました。
私41歳、勇太16歳のときです。
それからは私が避妊薬を飲むようになり、父と勇太二人とセックスするようになったのです。
すると父は私と勇太が交わっている部屋へズカズカと入ってくると勇太と一緒に私の体を触るようになり、ついには3人でセックスするようになったのです。
しかし、そんな生活も半年足らずで父が脳出血で他界、それからは勇太と二人で暮らしています。
勇太は朝から夕方まで施設で働いていて、私もその間パートに出ています。
夕食が終わると二人でお風呂に入り、同じ布団で就寝。
私と勇太の一番好きな時間に入るのです。
勇太はセックスだけは物覚えが良く、私の言ったことをすぐに理解し、今では一晩に数回私を宇宙にも天国にもいかせてくれます。
2013/05/12 03:20:26
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