俺25才、婆さんセフレは61才。 最初会ったとき。 『これかよ~!冗談じゃない!』 年はごまかしてるし、容姿は普通の婆さんだし、ごまかして逃げる、そう考えるくらい。 もう20年位してないと言う婆さんは、若い俺とやる気マンマン。 旦那さんは何年だか前に亡くし、息子家族は近くに住むものの、一人暮らしと言う後腐れの無さ。 逃げるつもりも、お願いされて、女からお願いされるなんて経験ないから、つい仕方ないか~みたく。 小柄で細身ながらも出るとこ出てそうだし、物は試し、怖いもの見たさ。 案の定、胸はブラ外した瞬間に、下に落ちた。 とほほ。 でもサービス精神はお願いしてきただけあって、あちこち舐め回すサービスの良さはあった。 20年位ぶりと言うわりに、身体の反応も良くてつゆだく。 妊娠の恐れなどないから、もちろん生。 驚いたのは締まりの良さが半端じゃなかったこと。 入口と真ん中辺りがキュンと狭くなってる感じがして、ツラさえ見てなければマンコの感触をそれなりに楽しめた。 一発、とりあえず終わるとやはり婆さん、体力がなく、息も絶え絶えみたいな感じ。 『こんな気持ち良い思い、させてもらえると思わなかった』 そう言って寄り添ってこられて、俺は悪い気するはずもなく。 一回こっきりで逃げる、そのつもりだった。 でも婆さんは、次はいつ?メールが来る。 ならばと思った。 出勤日数の絡みで、翌日突如休め命令を受けた俺、朝、婆さんに今からならいいとメール。 婆さん、なんとパート仕事休んできやがった。 この前は婆さん、一発でヘロヘロだったけど、今日は俺の気が済むまでやらせてもらうことを言った。 あまりハードにしないでと言われるも、三発、中、口、顔に出す。 婆さんは嫌がらない。 でも帰りは足がふらつくくらいになっていた。 俺はさらに試した。 俺、仕事終わったあとの呼び出し。 来やがる。 近くに息子家族がいるとは言え、一人暮らしの気安さか。 朝までやった。 さらに、呼び出しておきながら、給料前で俺、金ないと言うと、ホテル代ぽんと出した。 都合がいい。 徐々に婆さんのペースにはめられてるような気がして。 アナルもしたことないと言いながら、今の若い子はそうゆうのするのねと、嫌がらない。 寒い季節になったので、野外や車内ではお預けだが、俺は今婆さんセフレの虜になっている。