夫と知り合ったのは、大学に入ってのバイト先。
若気の至りで、息子を授かってしまいました。
結婚したもののなんとか、実家の支援を受け卒業致しました。
夫の不倫そして離婚。
塾の講師を経て、父の友人の紹介で今はさる高校の英語教師をしておりま
す。
息子を溺愛して、甘い母親だったと反省しております。
思春期を迎え、誰にでも母親へ女性としての意識が高まる事があるでしょ
う。
母親として毅然とした態度を取るべきでした。
息子の甘えるような感じで始まったその行為に、ひたすら動揺しておろおろ
するだけのばかな母親だった私。
妊娠を避けるのが精一杯の私の出来る事でした。
私は凄く、過敏な体質です。自意識過剰と言ってもいいと思います。
確かにセックスでも、感じやすい女であると思います。
それは普段でも男性と話す時に出てしまうのです。
「なんか、貴方って男から見ると、可愛いのよねえ。」友人にも言われまし
た。
それはセックスの時に、相手に誤解を与えてしまう事もありました。
決して、自らセックスをねだる様な破廉恥な女ではなかったのです。
当時、真面目にお付き合いしている男性がおりました。
息子とついに結ばれてしまった時は、既にお別れしていたのですが、
息子のジェラシーを煽っていたようです。
息子の指に翻弄され、必死に抑えても恥ずかしい姿を晒しておりました。
いつも怖くて泣いていました。でも、息子は私が悦んでいると思っていたの
です。
息子にはひどい言葉を吐かれました。息子にとっては、こんな事をしながら
もやっぱり母親には、聖母であってほしいという思いもあったのでしょう。
「こんなにエロい女とは思わなかった。」とひどく侮蔑的な笑みを浮かべ私
を責めていたのです。
息子はそのうち、変な道具を使うようになりました。
その中でもかなり大き目のローター。かなり振動が強烈でした。
私は必死にもうダメって哀願し、逃げ回りました。
でも、息子は私の片脚を抱くと、私の手を押さえ当て続けたのです。
イクというより、失神に近いものでした。
気がつくと、全身を震わせ、凄い声をだして唸っていたのです。
「ホラ!この前のヤツ。」次のとき行為が始まる前に息子に携帯を見せられ
ました。
そこには私がイっている顔。口を開け、目を見開き、その瞳が上を向いてい
るのですが対称ではなく、少しズレているのです。
寄っているのもありました。
次第に私は、そんな自分を認めるようになっていきました。
息子の言葉に「そうよ。私はそんな女よ!」と。
認めてしまえば楽です。
開き直って「貴方の母親は、こんなに、淫乱で、エッチが好きなの。
だから楽しみましょうよ。」
疲れている時もあります。「今日はしたくない。」とはっきり言うようにな
りました。
でも、私も今日はエッチっぽいなあと言うときは、息子がひいてしまうほど
求めました。
息子のペニスは、まあ長さはそこそこですが、あまり太くはありません。
でも硬いからけっこういい感じです。
息子に跨って、クリトリスを弄ってもらいながら、腰を回したりしてると
「すっげえエロい。」と息子が叫んでました。
昨日もかなり激しくセックスして、朝から夢うつつの私。
息子は友達とプールだそうです。朝から起きてました。
Tシャツはおって息子のご飯を作ってると「あ、やべえまた勃起!。」
と刺激したようです。
口で処理してあげるとけっこう、出ました。
昨日、3,4回したと思うけど、若いって凄いですね。
2009/08/09 12:49:32
(5vAWpw9H)