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2017/01/17 01:46:08 (GH1rYV1D)
28歳。独身。

僕には便器として使っている女性がいます。
名前は惠さん。40歳。
バツイチで子供もいません。
見た目も普通のおばちゃんよりも若く見えます。
顔は中の上ぐらいですが体は中々です。
倉庫会社に勤務している同僚の事務員さんです。

惠さんは勤続年数も長く会社の業務のほとんどができます。
僕が入社した時も惠さんに指導をしてもらいました。

入社して1年が過ぎた25歳の時です。
その日にいつも一緒に業務を行っていた先輩が交通事故を起こし長期で休みに入ることになりました。
その間、惠さんが先輩の代わりに僕と組むことになりました。
そして2か月ほどが過ぎた時のことです。

惠さんは気さくな人で下ネタでも気軽に話させる人でした。
僕も女性と下ネタトークができることが楽しくて毎日の業務があっという間に過ぎるほどでした。

下ネタトークはエスカレートしていき、僕はいつの間にか自分の性癖や願望などを惠さんに話すようになっていました。
惠さんも自分の趣味をや過去の経験などを話してくれたりしていました。
僕は話の流れで自分が熟女好きなことを伝えました。
すると惠さんは「その熟女とできるなら何をさせたい?」と聞いてきました。
僕は慣れからか何の抵抗もなく自分の願望を話しました。

「そうですねぇ、いつでも好きな時に求めれば咥えてほしいですね。
 ご存知利通り、しゃぶらせるのが好きなんで。
 見たいと言えばいつでも見せてくれるって言うのもしたいです。
 場所を選ばずオッパイを出させたり、お尻を出して両手で開いたり。
 女性のオナニーを見ておかずにしたいからそれもさせたいですね。
 もちろん、僕が求めれば時と場所を選ばず」

惠さんは笑って聞いてくれました。
そして「他は?」と聞いてきたので僕は話しました。

「今まで言っていない願望があります」
「へぇ〜・・・どんなこと?」
「・・・引かないでくださいよ」
「いまさら!」
「ですよねぇ〜。僕は女性を辱めることや汚すことに興奮します」
「ほぉ〜・・・で?」
「辱めるってのはさっき話したことなんかです」
「オナニー?」
「そうです。僕は女性にオナニーをさせたいです」
「それをおかずにするんでしょ?」
「それもありますが、ただたださせるだけってのも」
「ただ見るだけ?」
「そうです」
「変わってるね。他は?」
「これが引かれるかもしれないことなんですが・・・」
「どうぞ。大丈夫だから」
「信じてます。・・・僕は自分のオシッコを飲ませたいんです」
「・・・なるほどぉ〜・・・」
「引きました?」
「大丈夫。で?」
「いつでも僕のオシッコやザーメンを口で処理してくれる女性と付き合いたい・・・結婚したいです」
「ほぉ〜」
「要するに・・・僕のチンポをいつでも咥えてくれて。いつでもオナニーを見せてくれて、いつでもセックスさせてくれて
 オシッコを飲んでくれる女性と結婚することが夢です」
「壮大だね」

と、ここで話は笑って終わりました。
それから
3日後のことです。
その日は土曜日て通常よりも人数が少なかったのです。
ですが惠さんとは組んで業務に励んでいました。
人が少ない分、忙しくなるのですがその日は予想以上に暇で倉庫の奥でくつろぎながら業務に励んでいました。
そして惠さんといつものように下ネタトークで盛り上がっていました。

「太一君ってどこからどこまでがストライクなの?」
「35歳以上なら大体は」
「すごいねぇ・・・私はゾーン内ね」
「そうですねぇ・・・ドストライクです」
「見た目は?」
「ドストライクです」
「ふふふ・・・ほんと?お世辞でも嬉しい・・・」
「ほんとですよ。惠さんってかなりの色気ですよ」
「ほんと?ありがと・・・じゃあ・・・私とできる?」
「なにを?」
「えっち」
「お願いしたいぐらいです」
「する?」
「またまたぁ」
「いいわよ。こんなおばさんでよければ」
「いや・・・マジになっちゃいますよ」
「いいわよ」
「・・・証拠見せてください」
「証拠って・・・言われても・・・」
「いざ迫って拒まれたくないんで」
「・・・なるほど・・・」

そう言って惠さんは僕の前に来ました。
そして「はい・・・」と言っていきなりキスをしてきました。
しかも簡単な物ではなく一気に舌を入れてきました。
僕は突然のことだったのですが、惠さんの舌使いに一気に心を奪われました。
そして僕も惠さんを抱き寄せ激しく舌を絡めました。
しばらくして惠さんから離れました。
そして「信じてくれた?私は太一君とエッチなことしても大丈夫たよ」と言ってくれました。
僕は呆然としていましたがその時の惠さんの表情がなんとも可愛いく急にSッ気が出てきました。
そして僕は惠さんに「キスだけではねぇ」と言いました。
すると惠さんは「言うと思った」と軽く微笑みながら言いました。
そして「これはどう?」と言って僕のチンポをズボン越しに掴みました。

僕のチンポは既に勃起していました。
惠さんのキスで興奮してしまい勃起したのです。

「すごぉ〜い・・・大きくなってる」
「はは・・・凄いキスだったから・・・」
「そう?興奮してくれたんだ」
「はい・・・とても」

この間、ずっと僕のチンポをズボン越しに握り扱いていました。

「・・・ねぇ?・・・舐めてもいい?」
「舐めたいんですか?」
「・・・うん・・・舐めたら信用してくれるでしょ?」
「そうですねぇ・・・」
「じゃあ、舐める」
「舐めるだけですか?」
「え?」
「舐めるだけなんですね?」
「咥えたいです」
「・・・いいですよ」

そう言うと惠さんは僕の前に跪きチャックを降ろしました。
そしてズボンの中に手を入れチンポを引き出しました。
勃起しているチンポを見て「美味しそう・・」と言っていきなり咥えこみました。

それからはとても快感でした。
惠さんは言葉では表せられないぐらいのテクニックで僕のチンポをしゃぶりあげました。
舌使いも凄くて僕は快感に襲われました。
しばらくして僕はいきそうになり惠さんに「出そうです」と言いました。
すると惠さんはしゃぶりながら頷きました。
僕はそのまま惠さんの口の中に射精しました。
惠さんは僕のザーメンを飲んでくれました。

「どうだった?」
「気持ちよかったです」
「よかった」
「本当に僕としてくれるんですか?」
「いいわよ。太一君がその気なら」
「今すぐしたいです」
「えっ?今出したばっかだよ」
「見てください」
「うそ!立ってる・・・若いわね」
「いいですか?」
「ここで?どうやって?」
「スカートをまくってパンツ脱いでお尻をこっちに向けてください」
「・・・はい・・・ちょっと待ってね」

と言って惠さんはスカートに手を入れパンツを脱いでくれました。
そして後ろに振り返りスカートをまくってくれたのです。
すると真っ白なお尻が露わになりました。
惠さんは全てを察してくれたようで両足を軽く開き壁に手をつきお尻を突き出してくれました。
その姿に・・・従順な惠さんに僕は興奮しました。

「舐めてもいいですか?」
「いいわよ・・・太一君の好きにして」

僕はお尻の前に座り惠さんのマンコを一気に舐め上げました。
そしてそのまま舐めまわしました。
惠さんは感度が高く、あっという間に感じ始めました。
しばらくして全身を震わせ始め「いきそう」と言いました。
僕は「いっていいですよ」と言って再び舐め続けました。
惠さんはいきました。
そして僕は立ち上がりそのまま後ろから惠さんを犯しました。

「あああ・・・気持ちいい・・・」
「どうですか?僕のチンポは」
「最高・・・気持ちいい・・・すぐいっちゃうかも・・・」
「いいですよ。好きな時にいってください。ただし必ず僕の許可を取ってからいってください」
「・・・はい・・・」

そう言うとお互いに感じ合いました。

「いきそう・・・いっていいですか?」
「いきたいの?」
「はい・・・いきたいです」
「誰のチンポで?」
「太一君のチンポでいきたいです」
「・・・・いいぞ・・・いけ・・・」
「あ・・・いくっ!いくっ!」

と言って惠さんはいきました。
僕はそのまま腰を振り続けました。
次第に出そうになったので「出そう」と言いました。
惠さんは「このまま中に出してください」と言いました。

「いいのか?」
「はい・・・出してください」
「どこに出してほしいんだ」
「・・・マンコ」
「聞こえない」
「マンコに出してください」
「何を?」
「精液・・・」
「ちゃんと言え」
「・・・私のマンコに太一君の精液を出してください」

僕はそんなセリフを言わせた後一気に射精しました。
久しぶりだったので大量に中出してやりました。

惠さんはお掃除フェラをしてくれました。
そして二人とも身だしなみを整えました。

「私はどうでしたか?」
「よかったです・・・かなり・・・」
「歳は取ってるけど気に入ってくれたみたいね」
「最高でした」
「またしたいと思ってくれた?」
「お願いします」
「いいよ。いつでも言って」
「ほんとに?」
「うん・・・太一君がしたくなったらいつでもいいわよ」
「ありがとうございます・・・でもなんで?」
「・・・恥ずかしいんだけど・・・私ね・・・若い子好きなの」
「そうなんですか」
「うん・・・若いことエッチするのが好きなの」
「熟女好きの僕とはバッチリですね」
「そうね」
「よかった」
「それだけじゃないよ・・・太一君のことが好きだから」
「え?こんなことしておきながら言うのもなんですが・・・」
「そうなの・・・男性として好きになってたの」

突然の告白でした。
僕は惠さんの告白に乗じてあることを思いつきました。

「僕の性癖は知ってますよね?」
「もちろん・・・あんなに話してくれたから」
「そのうえで言ってくれてます?」
「・・・はい」
「それって僕の願望をかなえてくれるんですか?」
「そのつもりです」

僕は驚きました。なぜ惠さんはそんな決意をしているのか。
ですが僕は惠さんの気持ちに付込むことにしました。

「いつでもしゃぶってくれますか?」
「はい」
「オナニー、見せてくれますか?」
「はい」
「いつでもやらせてくれますか?」
「はい」
「なんでも言うこと聞いてくれますか?」
「はい」
「オシッコ飲めますか?」
「はい」

僕は心の奥で歓喜に満ち溢れていました。
ですが冷静を装い「しゃぶって」といきなり言いました。
すると惠さんはしゃぶってくれました。

その日の夜のことです。
仕事を終えた僕は惠さんに僕の住所をメールで送りました。
僕の住所と一緒にいくつかの指令を一緒に送りました。

・今晩ウチに来るように
・下着は身に着けずノーパンノーブラで来るように
・ドアの鍵は開けておくので勝手に入って来ること
・入ってきたら黙ってオナニーを始めること
・オナニーをしながらチンポをしゃぶること

すると返信があり「何時に行けばいいですか?」と帰ってきました。
僕は20時に指定しました。
そして時間になり惠さんはやってきました。
指示通りのことをしてくれました。
そして「おしっこ・・・飲む?」と聞きました。
惠さんは「はい・・・飲みたいです」と答えました。
僕は浴室に行き全裸になって座って待つように言いました。
すると惠さんは指示通り浴室に向かいました。
ちょっとしてから僕も浴室に行くと惠さんが全裸で正座して待っていました。
「今から飲ませてあげる」と言うと「はい」と言って大きく口を開きました。
僕のチンポは興奮のあまり勃起してしまいましたが何とか踏ん張りました。
するとおしっこが惠さんの口に向かって出ていきました。
惠さんはそのままできる限り飲みこんでくれました。

「これからも飲みたい?」
「はい」
「昼間の約束守れる?」
「はい・・・何でもします」
「僕の性処理便器になってくれる?」
「はい」

それからの生活は変わりました。
僕は毎日職場で惠さんにしゃぶらせたり、オナニーさせたりと色々なことをさせました。
アナルも仕込みました。
飲尿、精飲、オナニーショー、放尿ショー、方便ショー、露出と本当に色々なことをさせました。
職場でも隙を見て惠さんにしゃぶらせたりセックスをして楽しみました。

惠さんは本当に僕に忠実でなんでもしてくれます。
そんな惠さんに僕は何気ない会話の中であることを言いました。
「こんないい女が彼女になってくれて幸せだよ」と。
すると惠さんは「彼女?」と聞いてくるので僕は「そうだけど」と言いました。
惠さんは急に涙ぐみました。

「そんなふうに思っててくれたんだ」
「当たり前でしょ」
「嬉しい・・・趣味だけだと思ってた」
「見損なわないで」
「ごめん・・・でも嬉しい」

そう言うといきなり姿勢を正して

「恋人として思っててくれたことには本当にうれしい。
 結婚してとは言いません。でもあなたのためなら便器妻になる覚悟はできてます。
 あなたの性欲、性癖は私が全て処理します。
 だからなんでも言ってください」

と、改めて宣言してくれました。

それから僕たちは同棲しています。
惠さんのマンションに僕が転がり込みました。
職場にも付き合っていることを公表しました。
アットホームな職場なので驚かれましたが祝福してくれました。
それどころか惠さんを僕のパートナーとして固定してくれました。
おかげで1日中、惠さんの体で遊ぶことができます。

今の惠さんは本当に尽くしてくれます。
自分を『便器』と呼び自分の体を『使って』と言うようになりました。
僕が「出したい」と言うと「どこを使って出しますか?」と聞いてくれます。
家にいる時はトイレを使わなくなりました。
惠さんは全裸で生活してくれています。
職場ではノーパンノーブラです。
外出時はおもちゃを仕込ませます。

僕は惠さんに満足しています。
僕の気持ちはこのまま結婚に向かっています。



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削除依頼
2017/01/16 21:25:03 (tEetFjvd)
保険の外交さんの送り迎えをしてます。二人を乗せ指定の地区まで
行き三時間ほど待って迎えに行きます、公園なんかの側の路上です、先月から乗せてる二人
私の好み50代後半太目黒のストッキングが堪らない、そんな二人に私の性癖を見つかった。ある時
時間前に着きSMの写真集(M男が女性の下着を着け熟女から犯されてる)を視ながらペニスを出し
触ってる所を二人に見つかった、まだ来ないと思ってたのに早く仕事が終わったようだ。A子さんが
「何見てたの?変な事してたでしょ、ね〜B子さんも見たでしょ」「そうね〜帰ってから課長に報告しないと」
「待って下さい報告なんて、お願いしますもうしませんから御免なさい許して下さい」「じゃー何を隠したの
見せなさいよ」仕方なくあの本を出しました、「へ〜こんな趣味があるのもしかして今もパンテイ穿いてたりして」
「いえそんなことしてません」「本当B子確かめようか」「ズボン下げてみて、嫌なの報告するわよ」仕方なく
ズボンを少し下げた、腰のあたりに見えるのは黒の網スト「フ〜〜ンそんなの穿いてるんだもしかしてブラジャーしてたりして」
私はもうどうしていいか実はカップの無いブラも着けてたのです。隠したけどすぐにバレました。


2
2017/01/16 19:20:03 (rD20d.xR)
が大好きです。  45位〜50代の、女優とかモデルじゃなく、普通のそこら辺にいる熟女の顔が。  小じわも増え、毛穴も開き、生活感○出しで、それでも身だしなみに気を使い一生懸命おしゃれしてる。  そんな普通のおばさんの顔が大好きです。  黒ずんで伸びきった乳首、はみ出したラビア。  そんな物が付いちゃってるのにすました顔して生活してる。  その感じが大好きです。  今は画像でせんずりぶっこいてます。  リアルな熟女顔おかずを探す日々です。
3
2017/01/16 10:24:44 (Z4dimQnc)
大学生の頃、母子家庭だった家でほぼ毎週末に母は友人を家に招いて酒宴をしていた。幼馴染のおばさんや飲み屋で知り合ったおばさんなどだ。その酒宴にたまに一緒に入り皆泥酔するまで飲んでいた。母はといえば、あまり強く無いので大抵途中で爆睡してしまう。仕方がないので来ているおばさんとサシで飲む事になる。で、最終的には酔ったおばさん達におもちゃにされ、性欲のはけ口にされるのだ。フェラされ、オッパイとオマ◯ンコを散々舐めさせられ、騎乗位で嵌められて高速グラインドの快感とどデカイ(中年太りが多いから)おっぱいが目に前でブルンブルン揺れるのを見ながら射精する…こんなことが毎週末おこるので必然的に熟女好きになった。今では皆おばあちゃんになってしまったが、たった一人だけ今でも半年に1度位だが会ってセックスするおばさんがいる。68歳だが肌にハリがあるし、フェラも濃厚。50近くなって硬さが怪しくなってきた自分でもこのおばさんにかかるとビンビンのカチカチになる。相性ってあるんですね。

4
2017/01/15 00:21:57 (osCAmrSi)
そういえば、5年くらい前にベトナムに行ったときのこと。
遊びたくて女を呼んだらおばちゃんだった。顔はわりとかわいい。。
脱がしたら俺好みの巨乳で黒乳首で揉み心地最高。
追加で現地通貨二万円相当を払うってから朝までって言ったら
うれしそうにOKしてくれて、結局夕方までやりまくった。
持参したコンドームがなくなりそうなくらい射精した記憶がある。
ちゃんと射精してもフェラして勃起させてくれて、サービス満点だった。
だから、帰り際にもチップをはずんでしまった。
一週間の滞在だったけど、毎日1万円相当払ってずっと一緒にいた。
それでもサービスは変わらず、やりまくっていた。ザーメンとか小便とかも
飲ませてた。あの時は若かったな。
5
2017/01/14 19:02:01 (sMQ.Xkzz)
60近い既婚ですが 一年に数回妙な性欲にとりつかれます。
これは 若いときからずっと同じで 一言でいえばスカトロです。
恥ずかしがる女性にオシッコや 上手くいけばウンチまでさせて
それを 飲んだり掛けてもらったり?体に塗って 変態気分の絶頂で
射精したいのです。
10年前くらいから 年に一二度 そういうプレイが出来るオバサンがいます。
いわゆる根っからの変態で こちらからの提案を拒否したことがないので
たぶん 普段から何人ともそういう関係なんだと思います。
実は 同級生の別れた奥さんなんですが。

今回もいろいろアイデアを巡らしても 風俗で金払っても 他に
そういうことができる相手が浮かばず・・・またしてもこのオバサンに。

久し振りにハメを外すのは最高に興奮しました。
今回は 噴きだしたり吐き出したりしないからと
ラブホのベッドの上で69で放尿させ 見事に飲み干せました。
さんざんセックスや亜ナルセックスしたあと、バスルームでウンコ座りで脱糞させ
そのやや軟らかいウンチを互いの体に塗りつけて
フィニッシュはウンチまみれのテコキで発射・・・

天国はそこまででした。
毎回そうです。射精したとたんに 猛烈な覚めが来ます。
特に ババアとのスカなんか最悪です。
今でも思い出すと 嫌悪感で勃起もしません。
皺だらけシミだらけの老婆の排泄物まみれの自分の姿・・・

また半年はこの副作用で?正常な生活が送れそうです。
6
2017/01/14 13:56:36 (TWg0Y3jl)
去年の春に知り合って、一回会っただけですが60代のカップルと3pをした事をお話しします。

彼氏さんとは一ヶ月前から、写メつきのメールを頂いていたので、いざ会う時はスムーズに会話が弾みました。

見た目は小柄なスレンダーで、品のある方でした。

まずは、御風呂を一緒に入るということで、白のTバックを脱がしたら、すてオマンコは凄く濡れていました。

それを見ていた彼氏さんが、オチンチンになってるよと指摘してきたので、自分のオチンチンをふと見たら、ビキニパンツごしに先っちょから汁が全開で出てしまっているでわないですか(汗)

そして彼女さんが、自分のビキニパンツを下ろすと凄い勢いで、オチンチンを舐め始めました。



続く
7
2017/01/14 01:36:15 (dv66PBnc)
顔ははっきり言って美人ではないけど、小柄な体型に結構大きな胸とお尻後ろから見てるだけで犯したくなります、
8
2017/01/13 17:13:22 (QHetK/yW)
俺のセフレの中に1人だけ人妻がいる。
名前は「由美子」。
由美子は43歳、熟女というには少し早い気もするが基本ロリ好きな俺にはかなりの年増。

由美子と会うのはいつも平日の昼間。
外回りの仕事をしている俺は、時間があると由美子の自宅へ行き昼飯と身体をいただいている。
由美子の旦那は公務員なので突然の帰宅などは滅多にないし、子供も学校に行っているので安心だ。
俺は由美子が作った飯を食っている間、由美子にフェラをさせている。
そして食い終わると同時に由美子に跨がってもらいイカせてもらっている。
当然、ナマ中出しだ。
腹も満たされ、楽なsex。
おまけに妊娠の心配はあまり無いので気兼ねなく中にぶっ放せる快感。
肌の張りや身体のラインなどは若い女には敵わないが
、そこそこ絞まりもあり濡れまくる由美子のマンコはなかなか気持ち良くて重宝する。
しかもドMな由美子は俺の命令ならば足の指からケツの穴まで何でも舐めるし小便すら飲む。
由美子のケツの穴を舐めながらの手コキは最高に気持ち良い。
これからも楽しめそうだ。

9
2017/01/12 08:23:49 (ByziiG9r)
僕は東海地方のある会社の新人22歳です。
この会社にど派手なパートの奥さんがいます。子供さんが3人いて、この奥さんがやたらスキンシップしてきて、エロイです。オナニーしてるの?とか彼女と週に何回やるのとか?私は旦那以外ともやっちゃてるとか。話がすごいです。今度の土曜日に食事の約束しました。絶対にやってやるぞ〜。
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