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やっぱり熟女 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

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2019/04/23 23:37:10 (tFc/bv9K)
ラジオ深夜便、火曜日担当のベテランアンカー。
超熟だが優しい声で、結構癒やされる・・
1
2019/04/23 10:42:32 (06QFdLs9)
最近 付き合っている熟女さんと毎回待ち合わせているホテルでの事です。
僕がよく仕事で遅れるので、彼女が先に部屋に入ってる事が多いのですが 受付の女性がいつもとても感じよく対応してくれます。
ふと気づくと、いつも同じ女性がいます。
白髪混じりの髪をアップにして、メガネをかけた女性で
良き見ると、胸元が大きく盛り上がり、とても色気のある女性でした。
数度通ううちに、いつもありがとうございますと、すっかり常連な扱いになって、今日は寒いですねー
などと会話も交わすようになってきました。
一緒に行く女性とは、かなり濃厚なセックスをするので、いつも最低5時間は利用するのですが、帰りも必ずその女性がいます。
部屋でセックスの最中も、何処かにモニターがあって
部屋を覗かれてるのでは?などと妄想すると、疲れてきて萎えかけたモノがカチカチになる程 意識してしまいます。
ホテルのレビューを読んでいると、良いレビューにも悪いレビューにも必ず丁寧な言葉で返事が書かれていて、これは
もしかして 彼女が書いているのでは?などと想像してしまいます。

先日 利用した際に どうしても 気になってしまい、思い切って、ホテルのメールに実はフロントの女性かわ気になって仕方ないです。個人的にメールなとわ出来ませんか?と書いておくりました。
彼女が読んだかどうかわかりませんが、
支配人名義で丁寧な返事をもらいました。
本人には伝えましたが、一応ホテルの性質上 従業員とお客様の個人的な接触は控えるよう指導しております。
とありました。

どうなるかは、わかりませんが、次に行った時に
突然のメールを詫びてはなしかけて、様子をみようと思います。
エロくも何ともない文ですみません。
2

還暦熟女の圭子さん

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
削除依頼
2019/04/22 16:11:46 (stDgIf19)
長い投稿ではないのですが、なぜか禁止語句があるとキックされますので、細切れに上げていきます。

土曜、ちょっと遅くまで遊んで、日曜は還暦熟女の圭子さんと少し遅めの10時待ち合わせでデート。
約束より15分早く「着いたよ」とLINEすると「ちょっと待たせちゃうから、お店の方に停めて上がって」とレス。圭子さんは美容院経営で、ご自宅の下もお嫁さんのネイルサロンと同居する形で着付けと美容室をやっています。

圭子さんのお宅に上がるのは久しぶり。昨日は芝桜を眺めに出かけようと話していたので、お弁当作ってくれていたようです。

お弁当を詰め終わると「んーもうちょっと綺麗にしとこうか?」とお店の方に連れて行かれてカット。
「もう少し遅くなっても平気?」と更に声がかかり白髪ぼかしもしてもらいました。

全部終わったところで「もう少し遅くなっても平気?」とこちらからも声をかけ返してキス。「もー(笑)」と笑う圭子さんをお姫様抱っこして、自宅のソファーまで移動。そこで少しイチャついてから、更に圭子さんの自室に移って慌ただし目のセックス。圭子さんと昼間のセックスは久しぶり。

下着を汚さないようにキスしながら早めに脱がせて、裸になったところで上半身からキス責め。「あ、ダメ。お風呂入ってないから汚い」と逃げる下半身を抱きかかえてクンニ。胡座をかいて座り、肩に膝をかけさせて抱き上げ圭子さんはほとんどブリッジの状態。「やだ、この格好恥ずかしすぎるーお部屋暗くしてー」としばらくもがいておりましたが、直ぐにピクピクとし始めて、くたんと身体から力が抜けました。

そのまま寝かせて正常位で挿入。「ひろさん、今日はなんだか怖いよー」と言われたので、改めてギュッと抱いておでこや頬にキスするとにっこり笑い返してくれました。


3
2019/04/20 23:47:49 (f0vYyryG)
大学卒業後、今から20年前。就職してすぐに歓迎会やら何やら
今とは違ってとにかく職場での飲み会が多かった。
隣の部の50代半ばのおばちゃんに目を付けられ、飲み会の途中から隣の
席に陣取られ、股間を触られまくった。
今とは違い、女から男に対してはセクハラという認識はなく、
軽い冗談で済まされていた。それなので、おばちゃんはやりたい放題。
事あるごとに触られまくった。しかも「大きくて立派。後で見せてね。」
という内容で毎回誘われていた。何度かは助けが入ったり、うまい言い訳
をして逃れたが、そのうち根回しされたのか助けは一切入らないようになった。
みんな帰ってしまっておばちゃんと二人になってしまい、逃げようとしたが
腕をがっちり組まれて逃げ出せない。そのままホテル街に連れて行かれ、もう
どうにでもなれという心境でホテルに入ってしまった。
部屋に入るなりディープキス。おばちゃんキスが上手で、大人の女ってこういう
ものかと衝撃を受けている間に服を脱がれ、自分の服も脱がされお互いに全裸の
状態に。すかさず69の体制に持っていかれ洗っていないお互いの性器を舐め
まくった。我慢できず挿入すると後は狂ったようにピストンして中出し。
おばちゃんには、言いなりにならないとエッチして生で中出しされたことを
周りの人にばらすと脅されてしまった。
おばちゃんは周りの人に知られても冗談ぽく済ませられるし、若い男と関係を
持てたことを自慢げに話せば笑いの種にできるから全く問題ない。
それに比べて、おばちゃんと関係を持ったことが周りにバレルとおじさんたちには
冷やかされるし、他の女性には軽蔑の目で見られるしで職場にいられなくなってしまう。
それを考えて、おばちゃんの言いなりになるしかないという選択をした。
とにかく、おばちゃんの誘いは断れないので、たっぷりと奉仕をさせてもらい、これ以上
できないというくらいやりまくった。
同じ年の彼女とは強制的に別れさせられ、土日はおばちゃんとやりまくった。
困ったことにそのうち嫌々ではなく、喜んで相手をしていた。体も感情もすっかりおばちゃん
に惚れ込んでしまっていた。
自分の転勤を機に関係は終わってしまったが、今思うとあれだけやりまくったのは異常というか
若さゆえの過ちとしか言いようがない。
4
2019/04/20 09:46:10 (mJ5UF9KE)
バイト先で知り合った人妻熟47歳。
身長153cmと小さく俺とは30cm差。
デブくはないが触り心地は良い肉付きです。
肌は色白、吸い付き良く熟の特有感はありません。
笑顔が素敵で童顔でもあり年齢よりも15は若い感じがします。

旦那さんの身長は164cmと、こちらも小さく51歳でメタボ全開らしいです。
旦那さんとのセックスレスは20年。
浮気歴は17年前に1人の男性と3回ハメまでするも、子供たちへの背徳感に苛まれて終局へ。
旦那さんの浮気現場(手繋ぎデート)の目撃に茫然となっていた時期、タイミングよく隙間に入ってきた男がいた。
半ば強引に誘われて出かけたドライブで、旦那さんの浮気の話をしたら、優しくされたのと熱心さに負けて、車の中でキスをされてからどこまでも愛撫されて、断りきれずにラブホへ。
2発も中出しされて驚いたが自暴自棄になってたこともあって、相手を責めることなく中出しについてはスルーした。

妊娠はせずに済むものの、誘われるたびにまた中に出されることを考えて理由をつけてずらしていた。
そんな折に旦那さんの見え透いた嘘出張で再び精神的に追い詰められたタイミングで男の誘いに乗ってしまい、求められるままに真昼間からカーセをしつつ露出排泄も撮影された。

その日の男は半日で膣へ2発の中出しと口へ1発、アナルへ1発の合計4発の生攻撃だった。

帰りの車の中で離婚を勧められてからのプロポーズをされた。
プロポーズされての心の動揺はあまり無く、都合よくおもちゃにされていた感じがあったからと言っていた。
子供たちへの背徳感が頂点に達したのは3回目のデートで、マイクロビキニを着せられてのプール露出と、その後に連れて行かれた混浴露天風呂での完全露出。
そしてそのあとに、山の中でのパーキングエリアで全裸ファック中出し、野外排泄。公衆便所ファック中出しに、自宅マンション敷地内や玄関ドア前での露出撮影と中出しファック。

容赦なく未経験なことばかりをさせられて躊躇しながらも強く拒むことをせずに、その都度イカされていた自分も嫌になって、揉めはしたもののなんとか別れることができた。

男性経験はその男が旦那さん含めて3人目。
旦那さんと結婚する前の交際相手が初体験で、セックスばかりしかしない人というイメージだった。

その3人目の男との強烈なインパクトのある数々の行為が、たった3回のデートで終わった訳ではなく、その後の17年間のオナネタになっていたことを責め聞いた。

当時在住していた場所からは離れている現在。
俺は当時に嫉妬している。

その話を責め聞いてから、俺は当時の場所へ熟人妻を連れて行って再現を繰り返した。

当時はなかったハプニングが、回を重ねるうちに追加されている。
例えば混浴露天風呂での再現で、他のお客に乳を揉まれて乳首を舐められたり、男3人の目の前で開脚マンコを合計数分観察されたりとかです。

マイクロビキニプール露出では同性から、見えてますよと指摘をされたり、水の中でどさくさに紛れて上下ともにずらされたり、男どもが集まりすぎて係員の人が集まって来たりと様々です。

当時以上に大胆なことがあの時以上に興奮して出来ていると言うようになってきている彼女に愛おしさを増している今日この頃です。

交際期間約一年。
週に1〜2度愛し合い、2ヶ月に1度のお泊りを続けています。

今では本命彼女の方と逢うことが少なくなってきてしまっています。
親子ほど歳の離れた熟にメロメロです。

逢えない日にもラインでオナ見せ合いをしています。

旦那さんとはGWから離婚を見据えた別居予定で、新居も決まりほぼ家具は揃ろいました。

年内には元熟人妻になることでしょう。


5
2019/04/20 09:22:04 (DsSYm8QG)
以前に2回ほど相手したことがある68歳のババァと先日久しぶりにホテルに入った。
あっちの方はいわゆるマグロなのはわかっていたので、ヤリたいというよりむしろ
目の前で変態行為がしてみたくなり、俺は部屋にある電気ポットにお湯を沸かした。

ズボンを脱がせパンツを剥ぎ取ると案の定、アノ部分には黄ばんだ染みがタップリ。
その染みを最大限に味わう為に、沸騰したポットから出る湯気をクロッチにかざし、
1分ほど周辺に掛け続けた。股布が蒸気でビショビショに湿り、これは美味しそうw

「カオリさん(名前)、よ〜く見ててね。今からカオリさんのオリモノを食べるよ」
そう言いながら顔を上に向け、ポタポタ雫が垂れるクロッチを口の中にほおばった。
そして、お宝汁をチュウチュウ吸ったり股布の部分をクチャクチャ噛んだりすると、
凄い!口の中に独特のエグミが広がり、ちょっと普通だと喉を通らない強烈な味だ!

俺は嘔吐も覚悟で何度も湯気をかざしては吸い、味気がなくなるまで貪り尽くした。
俺はマジで68歳のババァのオリモノを完食したのです。そのあと当然結合しました。
6
2019/04/19 22:13:36 (TppbI1Vk)
先日、社命で大学訪問。
入社して20年になりますが、うちの会社も人材不足で、社員総出で出身校訪問に駆り出されています。

私は地方大学ですが、新幹線なら日帰りも可能で、朝一出発で直行で午後イチで大学にお邪魔し、面談を終え、昼飯でもと思い、学生時代、結構通ってた定食屋、まだやってるかなと思い出し、行ってみることに。
しかし、看板が出て居らず、というか、営業自体やってない感じで、ぐるりと回ると、裏の自宅側の玄関はまだ住んでる感じで、恐る恐るチャイムを鳴らしてみました。

すると奥から「はーい」と声がして、ドアが開くと、奥さんが出て来ました。
最初は誰?って感じな顔でしたが、ものの数秒で、

奥さん「あー!昔、よく来てくれてた!」

名前を告げると、

奥さん「そうそう!変わってないわねぇー!良かったら、上がってよ。」

といわれ、中に入らせてもらいました。

私「店、閉めちゃったの?」
奥さん「そうなのよぉ。旦那が5年前に亡くなってね。私一人じゃ店やれないし。でも年金と旦那の保険金あるから、暮らしていくのは大丈夫だから。」

そうなんだと思い、仏壇のある和室に案内してもらい、手を合わさせていただきました。

腹が鳴り、食べに来るつもりでいたので、じゃあ、と言って帰ろうとしたら、

奥さん「あら、そうなの。私もこれからだし、在り合わせで良かったら作るわよ。」

と言ってくれ、早速台所で作り初めてくれました。
奥さんは、昔から石川◯ゆりを少しぽっちゃりさせた感じの美人でしたが、その頃から、少し小じわと白髪が目立ったくらいで、まだ学生のチェリーの頃は、奥さんをオカズにオナしたもんで、相変わらずムッチリした後ろ姿を見てると、下半身がムズムズしましたが、料理が出来、一緒に食べて、更に目の前で話ながら、じっくり見たら、頭の中は襲いたくなる衝動に。

食べ終わったら、

奥さん「今日は、どんな予定だい?」
私「日帰りなんで、適当な時間の新幹線で帰ろうかと。」
奥さん「何なら、泊まってったら?明日は休みなんでしょ?」
私「えっ?いいんですか?」
奥さん「ボロ家だけど、1人じゃ不安でね。たまには呑みながら話し相手欲しいね。」

ということで、妻には急に知り合いのとこに泊まりとメールして、お世話になることに。
とりあえず、一緒に買い物に行き、奥さんは食材、私は酒と着替えの下着を購入。

家に戻り、奥さんが夕食の支度の間、私はお風呂に入らせていただきました。

上がると、ちょうど出来たくらいで、先ずは乾杯して頂きました。
親父さんとの思い出などを語りながら呑みが進み、奥さんの白い肌も、ほんのり赤くなり、

私「後片付けしときますから、お風呂入られたら?」
奥さん「そう?じゃあ、お願いしますね。」

と言って、風呂場のほうに。
私は片付け終わり、しばらくテレビ観てましたが、30分くらいして物音もしないので、あれ?と思って風呂を覗くと、酔いつぶれたか、浴槽の淵にもたれて、寝込んでいるよう。
流石に、ずれ落ちて、溺れたらいけないと思い、

私「こんなとこで寝たらダメですよ!」
奥さん「…あぁ〜…あら、あたしったら…」

少し寝ぼけた感じの奥さんを立たせ、タオルで拭いて、ベッドまで連れて行きました。
パジャマを着せることも出来ず、全裸で寝てる奥さんを見て、年齢的にもう70手前で、色素が抜けてピンクの乳首を見るとムラムラして、思わず右手でつまみ、左乳首を舐めると、

奥さん「あぁん…ダメよぉ〜…」

と言いますが、酔って動けず、やられっぱなしの状態。
しばらくして、足を拡げアソコを見ると、白髪混じりの陰毛の奥に、やはり色素が抜けてピンクのアソコが。
先程の乳首舐めで、若干濡れてるような。
クリを舐めると、

奥さん「あーん!いいー!」

と、感じていました。
しばらくして、奥さんに、

私「しゃぶってよ。」
奥さん「いいよ…あぁ、久しぶり…」

奥さんは、最初はゆっくり竿を舐め、やがて奥まで咥え込み、頭を上下に動かしていましたが、

奥さん「久しぶりだから、お口が疲れちゃった(笑)」

ということで、奥さんを仰向けに寝かせ、挿入。
あまり締まりは無かったですが、肉厚でぺニスにまとわりつく感じが気持ち良く、最初は小刻みにピストンしながら奥さんの反応を見て、ツボと思われるとこを一気に突き上げると、

奥さん「ダメダメー!いっちゃう…あーー!」
「また、いっちゃうー!もう許してー!」

私もそろそろと、更にピッチを上げて、奥さんと一緒に、中で逝かせて頂きました。
奥さんは足を拡げたままグッタリとしてて、私は中からでる精液をティッシュで拭いてやり、横で寄り添って寝てしまいました。

ふと目を覚ますと、奥さんは私の顔を見ていて、

奥さん「凄かったよ。あんなの初めて。」
私「良かった?」
奥さん「うん。まだ出来る?」
私「大きくしてみて。」

奥さんはぺニスを咥え、口の中でモゴモゴさせながら、徐々に大きくして、しばらく咥えさせたら、うつ伏せで尻を上げさせ、バックから挿入。

奥さん「ああん、こっちも、いいー…」
私「俺も…中、気持ちいい…」
奥さん「気持ち良くなってぇ〜…もっと突いてぇ〜…」

一旦抜いて、

私「旦那の前で犯してやる。」

と、手を引いて仏壇の前に行き、後ろから羽交い締めのようにして、またバックから挿入し、

奥さん「あ…あなた、許して〜…」
私「もう、これからは俺の女だよな。」
奥さん「はい…もっと…あぁーイクー!」

奥さんは崩れ落ち、そのまま正上位で挿入し、最後は顔に掛けてやり、残った精液は口に突っ込んで絞り取って出しました。
しばらく奥さんは精液の匂いに酔いしれていました。

ティッシュで拭いて、また寝て、起きたら奥さんは朝食の準備してて、食べ終わって片付けしたら、

私「普段、性欲処理って、どうしてたの?」
奥さん「たまに自分で…」
私「見せてよ。」
奥さん「いいの?」

奥さんは、目の前で裸になり、座って足を拡げ、自分のアソコとオッパイをいじり始めました。

私も奥さんを見ながら、シコシコし、

奥さん「いっちゃう…逝っていい?」
私「いいよ…俺も出そう…」
奥さん「一緒に逝って…あああー!」

奥さんが逝って、しばらくして、私も奥さんの口にぺニスを突っ込み、精液を口の中に。
奥さんは吸い付きながら、精液を飲み込みました。

昼まで居て、洗濯が乾き、昼飯をいただき、いよいよ帰るとなると、玄関でまだ未練あるのか、奥さんが抱きついてきてキスしてきたのでムラムラし、結局、下駄箱に手を突かせ、スカートを捲り上げたらパンツを穿いてなかったので、そのまま挿入し、最後は中出しし、お掃除フェラさせて、また来るよと言って、バイバイしました。
7
2019/04/19 16:41:49 (OPc.YMOo)
昔から近所では美人で有名なセレブ感のあった友達の母親も定年を迎えた

旦那は若い女に溺れ離婚
息子は結婚し近所の高級マンションに住むが一度も帰省せず
娘も同じく疎遠になり、高飛車だった母親は今は一人ぼっちになった

そのせいか、実家を継ぎ一人暮らしで馴染みのある自分に会う度に世間話をする間柄になった
歳を取り白髪になったが色気や雰因気は昔のまま
お互い独り身ということもあり、お茶などを重ねるうちに男女の関係になった

熟女からしてみれば、もう子供が出来る身体ではないが、性欲は溜まっている
自分も若い女を満足させられる程のテクニックは無いが同じく寂しい夜を迎えてる独身男
お互いの関係を邪魔する問題は何も無い

ある夜、自宅へ招かれ愛し合った
時間をかけゆっくりと愛撫しお互いの性欲を高め合い
いざ挿入

女が仰け反る姿は若い女と変わらない
長い間レスだった女の為に自分は腰を振った
女がイク度に体位を変え突きまくった
すると逝かされることに満足したのか今度は自分をイカせる側に回った
再度フェラで俺の息子をギンギンにし騎乗位で挿入する
歳を取っても敏感な女のマンコは気持ち良い
女はイキガマンしながら自分を満足させる為に腰を振る
自分もその気持ちに答えるように突きまくった

どちらかが果てるまでではない
その夜はお互いが満足するまで愛し合った

女性もいくつになっても女なんだと思った
関係はこれからも続けて行く
8
2019/04/19 14:17:37 (Lxk3h9HO)
かれこれ、28歳の俺。付き合って10年になる僕だけの愛する彼女がいます。彼女の年齢は43歳で年の差はありますが、本当に大好き!寝取られにも興味はあるけれど、彼女は寝取られないって自身持ってる。だからこそ、見たいものがあるけれど、嫌なものは嫌なんだよね。そんな彼女ずっと大切にします。
9
2019/04/18 18:48:52 (c7sCVTc1)
離婚して8年、50歳の俺は、現在、娘の高校時代の担任と付き合って2年になる。
2年前、娘が大学進学で隣県の大都市に一人住まいするようになって、娘の高校の卒業式で担任と最後に会ったとき、俺の気持ちとアドレスを書いて渡したことから始まった。
彼女は3歳年上の53歳で、ずっと独身を貫いてきたため、2年前に俺と初めて関係した時、実に25年ぶりのセックスだと言った。
大学時代に一人目、教員になって4年目で二人目の男性経験があるだけらしく、五十路熟女には思えぬピンクの綺麗なマンコをしてた。
今は、昨年閉経したことで中出し三昧のお付き合いになっている。

彼女は教員らしく清楚な印象な上に、とても凛々しい膳場貴子アナウンサーに似た知的美人で、独身だから生活感も滲ませず、53歳より10歳ぐらい若く見える。
長い間使われていなかったマンコは、中出し解禁した頃から感動が上がって、指マンで大量に潮噴きまくるようになった。
ここ半年くらいは軽めのSMもするようになって、M字開脚で緊縛されたマンコをバイブ責めされながら、クリをローターで虐げられて、ヒイヒイ言いながらイキまくっている。
でも、その教員に相応しくない痴態を撮影することは堅く拒まれている。

8年前に別れた元妻は3歳年下だったが、別れた頃の元妻よりも今の彼女の方が若々しい。
53歳の上玉先生が遅咲きの性感に目覚めたのを良いことに、先週の逢瀬で、チンポの位置をGスポットから微妙に外す意地悪攻撃で焦らしながら、
「結婚して、毎晩ハメまくるってのはどう?」
と言ってみた。
「ねえ、いつもみたいにイカせて・・・ああ、意地悪しないで・・・」
「結婚したら、毎日イカせてやるぞ。」
「ああ、結婚して毎日イカせてぇぇぇぇぇぇぇぇ」
Gスポットをカリで引っ掻いてイカせてやったら、焦らし続けたせいか、キュウキュウと締められてあっという間に精液を搾り取られた。

「私、このまま一人で死んでいくんだろうなって思ってたから嬉しいけど、53歳の年上のおばちゃんで、本当にいいんですか?」
と言われたが、これほどの上玉が売れ残っていたことの方が驚きだと思う。
あとは、娘に何と報告するかが問題だ・・・
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