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近親相姦未遂・失敗体験 RSS icon
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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2017/12/13 19:23:03 (Q6/ATUXb)
47歳の女性です。
つい先週、お友達3人で恒例の忘年会をしました。気心知れた友達同士ですので、主人には話せないことや女同士のきわどく卑猥なあっちのお話もするのですが、今年の話題は息子についてのことでした。
3人共に息子がいます。私には23歳の息子、A(46歳)には20歳、B(47歳)には22歳の息子がそれぞれいます。その誰もが成人していますので、大人になった息子について、精神的な考え方や体つきも主人に似て来て、頼もしくなって来た、という話から始まりました。
ぶちあけた話、私達3人の誰もがそれぞれの主人との夜の営みは途絶えて、抱かれるのが嫌でぞっとする、とまで告白し合っています。そんな中で、Aが「息子に男を感じることってないかしら?」と言い出しました。他の2人は驚きましたが、冷静に考えてみると、否定ができない部分もありました。
A「頼もしくて男を感じて、抱かれてもいいかな・・なんて思う瞬間があるのよ」B「確かに、男臭くなって来て、大きな背中を見ていると抱き締めたくなる時があるわ」私「その時って自分が母親ではない女の視線で息子を見て男を感じているのね」
B「もし誘って来たら・・拒めないかも」私「拒む理由が見つからなくなってしまうと、許すかもね」A「あの息子の体に抱かれてみたい、なんて思うのはだめかしら?」
私「どこまでだったら許せるか、とまず考えるわね」A「そうよね・・食べてあげるとか」B「何を?」A「むすこのあれを・・きっと立派なものよ」私「フェラってこと?」B「そうそう・・そこまでなら、すぐに許してしまえるかも」
A「もし・・口に出されたら?」B「きっとすごい量のはずよ」私「飲めるかってこと?」A「ゴックン・・くらいしたことあるでしょ?」B「あるけど」私「息子のものなら、汚いことはないから、飲めそうね」B「と言うより、飲んであげて、喜んで欲しいと思わない?」全員が賛成の意見。
私{もし、体まで求めて来たら?」B「その時の場面にもよるけれど、優しく口説かれもしたなら、拒む自信がないかな」A「私もそれに同感」3人はしばらく無言で何かを考えている。
B「そんなタブーのお話を、聞いたことある?」A「ないかな」私「聞いたことはなくても、世の中にはそんな関係の親子がいても不思議ではないわ」他の2人「そうよねえ」
A「息子に抱かれるって、どんな感じなんだろう?」B「それは愛する息子に抱かれているのだから、幸せを感じて嬉しいはずよ」私「緊張しないかな」B「それ以前に、求められた時に、すごい葛藤をすると思うのよ」他の2人「わかる、わかる」
B「まだ若いから、獲物を捕らえたように荒々しいだけでは嫌よね」A「でも、もう女は知っているでしょう」私「覚悟と勇気が必要ね」
A「もし・・そんな息子にイカされたら、どうしよう」私「あり得るわね」B「素敵じゃない・・愛する息子から女の絶頂に導いてもらえたなら」A「キャア〜ッ」
私「息子が下着なんかに興味を示している気配は感じない?」B「そうねえ」A「それは、どうだろう」
B「そんな体の関係にまでなったら、息子に背中からブラのホックを外してもらう時があるはずよ」A「キャアーッ」私「パンツだって脱がせてくれるのよ」A「何だか、想像しただけでドキドキしてしまうわ」
A「あそこも、見られてしまうわね」B「当然でしょう・・恥ずかいけれど、仕方がないわよ」私「脚を広げられて、至近距離から見られたら、息が止まりそう」B「そんなの耐えられない」A「でも、避けられないわよ、覚悟しないと」
B「見られるだけではなくて、愛されるはずよ」私「息子のクンニ・・舐められるのね」A「キャアーッ」
A「そんなの、耐えられない」B「でも、きっと感じるわよ・・間違いなく」私「自分が産まれてきたところに、関心があるわね」B「でもそれは、私を女として見ているものよ」
A「結ばれたら、その先は恋人同士みたいな関係になるんだろうか?」私「そうなれば、いいわね・・それで女の幸せを感じられるなら」B「息子の恋人・・息子の女になるのね」
A「素晴らしいことよ」私「どんな世界だろう」B「旦那にはもう関心がないから、息子に乗り移ってしまおうかな」私「自分から息子を促すの?」B「それも一つの手段」
A「どこまで本気の話何だか」
その話はそこでひと段落でした。
女同士の会話って、男性には聞かれないところなら、こんなふうになるんです。
1
2017/12/07 13:52:32 (0Q24hAeD)
なにかで「障害を持った男の子の性処理を母親がすることもある」って知った時、ある衝動にかられました。
息子は健康そのものなので性処理は自分でしているでしょうけど、
「それを見てみたい」
「できることなら私が…」

衝動を抑えるために自慰行為をしましたが、抑えることはできませんでした。そして私は恐ろしいことを言ってしまいました。
「ねぇ…オナニーしてるんでしょ?
見せてよ…」
息子は怪訝な表情で私を見ていました。
「将来、パパになれるかどうか、見てあげるから」
息子は一言
「いやだ…」
私は無理やり息子を押し倒して…なんて考えましたが、それはしませんでした、できませんでした。

もしあの時、息子がオナニーを見せていたら、おそらく息子と性行為をしていたでしょう。
息子を無理やり押し倒していたら…
やはり性行為をしていたでしょう。

今、息子は40を超えて2人の娘のパパになっています。
私は息子家族と二世帯住宅で幸せに暮らしています。
息子が、あの時のことを覚えているかどうかはわかりませんが、息子と性行為をしていたら今の幸せはないと思っています。
2
2017/12/03 19:45:19 (tmpzv/BI)
当時22歳の俺が初めて母・仁美(当時46歳)に女の色気を感じたのは、2年前のことだった。
母と二人でラーメン屋のカウンターの席に並んで座り、ラーメンを食べる直前に、母が長い髪を後ろに纏めてシュシュで束ねた時だった。
きめ細かい真っ白なうなじの肌が、男の本能を少し動かせていた。細いシルバーのチェーンのネックレスがそれを引き立てていて、うなじと柔らかそうな耳に唇を触れたい衝動に駆られてしまった。
胸の膨らみもしっかりと張りがあるようで、引き締まった腰回りから膨らんでいく大きなお尻は、俺の視線を時には釘付けしてしまった。
その数年前から母はスカートよりもデニムを穿くことが多くなっていて、ストレッチ仕様のピッタリしたパンツやデニムを穿いていると、腰回りから太腿に掛けての曲線の量感がセクシーで、
時にはパンティのラインがそっと浮き上がっていたりして、俺の股間のものを興奮させて始末に負えない時もあった。
ある時、そんな俺は母に告白してみた。真剣な熱い視線で、「仁美さん・・好きです・・俺と付き合って下さい」母は驚いて笑っていた。それでも真剣な俺をやがて理解してくれるようになると、
「お友達から始めましょうね」と母も笑って答えてくれた。お友達の段階は順調に深まっていて、俺とデートの時にはデニムを穿いて来たりするから、「スカートにしてくれよ」とリクエストをしてからは、
母はスカートをいつも穿いてくれるようになった。
母の好きな絵画の展覧会を美術館に見に行く時や映画を観る時には、手を繋いだりして、時には肩が触れ合うほどに腕を組んでくれるようになった。
「私達、親子なのに恋人同士みたいね」と母が言ってくれて、「そのつもりだけど」と答えている俺は、次の段階が来ることを望んでいた。
誰もいない場所で、「キスしてもいい?」と俺が言えば、「したいの?」と真顔で答える母に、「もちろん本気だよ」と壁ドンみたいに迫ったら、母は俺の瞳の奥を覗き込んで真意を確かめてから、
静かに両目を閉じてくれた。その母の柔らかい薄いピンク色の唇に、俺の唇が初めて重なったのは、つい一週間ほど前のことだった。
ほんの5秒ほどの初めてのキスだったけれど、母はとてもはにかんでしまい、しばらくは俺の目を見られない状態となっていた。
もう20日もすればクリスマスの時期になるから、母へのプレゼントは何がいいか訊いてみたら、「ここに飾れるもの」と言って母は自分の耳を指さしていた。ピアスなら俺の予算内で済むからその予定にした。
母もまた、俺に対してプレゼントは何がいいか訊いて来たから、「仁美さんが欲しい」と真剣に答えると、母はまた笑っていたけれど、真顔に戻った母は「私なんかで、本当にいいの?」と言って来た。
もちろん俺は頷いて、「上等だよ」と答えていた。「私達の秘密の記念日になるわね」と言ってくれたことは、了解してくれたことだと俺は理解している。
駅前のちゃんとしたホテルのダブルベッドの部屋を、俺は数日前に予約した。あと20日ほど経てば、俺と母との関係は一段と深まって男女の関係まで発展しそうだ。
ホテルを予約したことを電話で伝えると、「やぁだ〜」なんて言っている母を、俺は絶対に逃さないつもりだ。
今日の午後、実家で母と出会った。親父のいない時に改めて母に説明すると、「優しくしてくれないと、嫌よ・・約束は出来る?」と言って母は小指を差し出して来た。その母の白くてほっそりした小指に俺の小指を絡めて、
熱い約束を交わしてから実家を出た。実家を出る時には、玄関まで見送ってくれた母と抱擁して、熱いキスを交わした。
「楽しみだよ」「やぁだ〜・・・うふふ」と嬉しそうに見えた母の顔には愛しさを覚えて、その愛しさの奥にある男が目覚めて俺の股間を硬くしていた。

3
2017/11/23 15:55:25 (T/8co.lD)
ここのサイト好きで良く見るんですが、近親相姦にすごい興味が出てきました。血が繋がっていても、親とか兄弟でも、理性ぶっ飛び、互いに気持ちよければやっちゃうんですね。親戚のおばさんとか、姉とかと無性にやりたくなってきました。
4

姉に

投稿者:愚弟
削除依頼
2017/11/18 17:16:33 (YSoxeRpW)
中学のとき、寝てる姉にキスしてた。
姉は一つ上の同じ中学生で家の部屋はふすまで仕切られていて俺の部屋からは姉の部屋を通らなければ下に降りられず、普段から普通に通っていた。
女に興味を持ちはじめ、一番身近な女である姉がすごく気になりはじめた俺は夜ごと姉が寝静まるのを待って部屋に侵入していた。
普段普通に開けているふすまがその時ばかりはものすごく重く感じ、少しの物音でも姉が起きるんじゃないかと心臓がバクバクしていた。
ベッドじゃなくて床に布団を敷くタイプだったので、床にはいつくばって姉の寝顔を見ていた俺は姉の少し開いた口を見て興奮し上に覆い被さって唇を奪った。
ほぼ間違いなく姉のファーストキスの相手は俺だと思う。
心臓バクバク、チンポビンビンの俺は姉の寝顔を見ながらシコって枕元にあった姉のティッシュを使って放出した。
ほぼ毎晩やってるとだんだん慣れてきておっぱいを揉んだり、パジャマのボタンを外して直接みたり、乳首を舐めたり、股間をさすったりしていた。おまんこというよりは自分と違い何も無い股間の感触に興奮していた。
かなり長い間やっていたが姉が起きることは一度もなく、姉が高校を卒業して一人暮らしを始めるまで続けた。
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