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近親相姦未遂・失敗体験 RSS icon
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2018/07/08 08:06:52 (y19XcQtS)
義妹が連れ添い男性からDVを受け1か月ほど
俺の家に避難してきた。

でもその義妹に色んな疑惑が噴出!

最初に産んだ子供と
その父親と一緒に住んでいた当時から
出会い系サイトで男漁りをしていたらしい書き込みを
出会い系サイトの義妹らしきアカウントを見つけ、
その中の裏プロフィールから見つけてしまった。

義妹と一緒に関係機関に相談しに行った帰りに
その事を問いただしてみたが、
他人が書いたものだと言い逃れ。
でも、その問いただしてる時の異常なほどの瞬きを
俺は忘れない。間違いなく嘘だと。

その後、義妹は俺の家を離れたが、
まだ出会い系は続けている感じである。

再び俺の家に避難してきた時には、
体の関係を無理やりにでも
結んでやろうとたくらんでいる。
1
2018/06/30 16:01:04 (SnP4swhF)
うちの娘(C3)が、最近自慰を覚えたらしく、生理中以外はほぼ毎日(パンツチェックしてみたら)弄ってるみたい。で、現場を押さえるべく、不意に娘の部屋に入ったりしてるんだけど なかなか難しいですね。押さえられればなし崩し的に行こうと思ってチャンス伺ってます。
たまにマッサージと称して身体を触ったりするんですが、ここのところ内腿とか割と際どい場所を触っても前みたいに拒まなくなってきたし、娘も触って貰いたいのかな、なんて勝手に想像して、ムラムラしてます。なんとかうまくヤル方法ないですかねぇ
2
2018/06/06 06:11:45 (EhNRA4dM)
5年前、俺は高校生、5才上の姉は整体師になるための専門学校に通っいた。
「ねぇ達也、マッサージの練習台になってよ」
「いやだ」
「そんなこと言わずにお願い」
そんな会話を繰り返して結局、練習台になることに…
うつぶせになって上半身からマッサージ。痛気持ちいいマッサージでした。下半身に移った時に俺の下半身がヤバイ状態になってしまいました。
「仰向けになってくれる?」
仰向けになれば下半身がヤバイ状態であることがバレる。バレれば何を言われるか…
俺はバレないよう細心の注意を払って仰向けになった。
「あら…大きくしちゃって…」
あっさりバレてしまった。
姉はそれ以上何も言わず肩、お腹周りをマッサージして、太ももをマッサージした。
「生理反応だから仕方ないけど、やっぱり気になるわね…手でよければしてあげようか?」
「いや、そんな…」
「私じゃイヤ?」
「そうじゃなくて…」
「だったら脱いで」
「いや…そんな…」
「恥ずかしがられたら、私の方が恥ずかしいんだから…」
強引に脱がされて…
そうなれば、完全に『まな板の上の鯉』
姉は俺のチンポをマッサージ…
相手は姉とはいえ、自分でするより数段に気持ちよくて、大放出。
「気持ちよかった?全部出たかな?
まだ大きいね…まだ残ってるのかな?」
姉はチンポのマッサージを続けて俺は2回目の放出…

そんなことがあって
「マッサージの練習台になろうか?」
なんて言うと
「えっ…またぁ?」
と笑いながらしてくれた。
断られたことはなかった。
姉の方から
「またマッサージの練習台になってくれる?」
なんてこともあった。

マッサージ以上のことも頼めば、してくれそうな気もしたが、ヘタレな俺は頼めず…
姉との関係?は姉が結婚するまで続いた。
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75の伯母と...

投稿者:意気地無し ◆u/AW0YCojw
削除依頼
2018/05/17 05:35:53 (bmjzJtY8)
20年程前、伯母に「やらせてほしい」とストレートに迫った結果、強い拒絶はなかったものの、こちらも押し切ることができず、うやむやに...それからやはり気不味くなり、疎遠に。先日、久々に会った伯母はすでに70代の未亡人。でも、まだ色気があり気になる存在。もう一度、迫ってみようかと迷っている、今日この頃です。
4
2018/05/10 21:43:20 (WPeL1B3r)
もう20年ほど昔の話です。

当時7歳の私は2つ下の妹に欲情して手を出しました。

乳首、マンコ。肛門を舐めていたんです。

妹は最初抵抗しましたが段々と慣れていき、ひと月もすると私の気が済むまで舐めさせてくれてました。

特に汗やオシッコやウンチで汚れたのを舐める事に強い満足感を得ていました。

いつもは舐めながらチンチンを擦っていたのですが、その日はマンコや肛門に擦り付けたら気持ち良いのか気になり実行しました。

結果は『気持ち良い』でした。

それから毎日、親の目を盗み朝となく夜となく妹の身体にチンチンを擦り付けます。

この行為に慣れると次はチンチンを入れてみたくなりました。

最初はいつも通りに擦り付けるだけ。

そして偶然を装って挿入しようとした時です。

ギシ…ギシ…ギシ…

家が古かったのが幸いして、両親のどちらかが私達兄妹のいる部屋へと近付いてくる足音が聞こえました。

慌てて妹にパンツを履くように指示して、私も服装を整えました。

何とか親が部屋のドアを開ける前に間に合いました。

それからは、いざ挿入しようとするとタイミング良く親が現れるようになりました。

妹は『誰にも言ってない』と断言しますが腑に落ちません。

ただ擦り付けてるときは現れないのです。

結局、入れる事を諦めました。

あの時、妹に挿入する事が出来ていたら…

そんな事を最近になって思うようになったので書き込ませてもらいました。

つまらなくてすみません。
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