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75の伯母と...

投稿者:意気地無し ◆u/AW0YCojw
削除依頼
2018/05/17 05:35:53 (bmjzJtY8)
20年程前、伯母に「やらせてほしい」とストレートに迫った結果、強い拒絶はなかったものの、こちらも押し切ることができず、うやむやに...それからやはり気不味くなり、疎遠に。先日、久々に会った伯母はすでに70代の未亡人。でも、まだ色気があり気になる存在。もう一度、迫ってみようかと迷っている、今日この頃です。
1
2018/05/10 21:43:20 (WPeL1B3r)
もう20年ほど昔の話です。

当時7歳の私は2つ下の妹に欲情して手を出しました。

乳首、マンコ。肛門を舐めていたんです。

妹は最初抵抗しましたが段々と慣れていき、ひと月もすると私の気が済むまで舐めさせてくれてました。

特に汗やオシッコやウンチで汚れたのを舐める事に強い満足感を得ていました。

いつもは舐めながらチンチンを擦っていたのですが、その日はマンコや肛門に擦り付けたら気持ち良いのか気になり実行しました。

結果は『気持ち良い』でした。

それから毎日、親の目を盗み朝となく夜となく妹の身体にチンチンを擦り付けます。

この行為に慣れると次はチンチンを入れてみたくなりました。

最初はいつも通りに擦り付けるだけ。

そして偶然を装って挿入しようとした時です。

ギシ…ギシ…ギシ…

家が古かったのが幸いして、両親のどちらかが私達兄妹のいる部屋へと近付いてくる足音が聞こえました。

慌てて妹にパンツを履くように指示して、私も服装を整えました。

何とか親が部屋のドアを開ける前に間に合いました。

それからは、いざ挿入しようとするとタイミング良く親が現れるようになりました。

妹は『誰にも言ってない』と断言しますが腑に落ちません。

ただ擦り付けてるときは現れないのです。

結局、入れる事を諦めました。

あの時、妹に挿入する事が出来ていたら…

そんな事を最近になって思うようになったので書き込ませてもらいました。

つまらなくてすみません。
2
2018/05/09 08:22:05 (ZcU.euNM)
昨日、久々に実家に帰りました
用事があったので母親に連絡をしたら
私は仕事でいないから適当にと

そーいってたので実家に帰っても誰もいない
とりあえず実家について
用事をすませ
ふと母親の部屋へ
開けた瞬間
ゴミ屋敷かってくらいの汚れぐあいw
呆れてとりあえずタバコを吸おうと
灰皿をとって座りました
そしたらケツに違和感が
座ったところはベットで
なんだろと思い布団をめくりあげると
‥‥
ん?
Gクリックロング‥防水タイプ‥
見た時なかったですが
まぁ用途はわかりましたね
いじるとブーーと振動
やっぱりね
しかも電池あるとなると
最近まで使ってるってことですね

見なかったことにして
片付けてやろうとおもい周りを見ると
下着がやたらとあり
しかもどれも勝負下着

もうおかしいと思いながらも
ふと昔使ってたガラケーがありました
ダメだとも思い見てしまいました
メールは別に普通な友達とのメール
ちょっとホッとしたところ
データフォルダを開けると
まさかの母親のハメ撮り満載
しかも裸とM字オナの自撮り
こんなにも淫乱だったとは
しかも相手も何人もいると思わせる画像

なんかモヤモヤと興奮が襲ってきました
だから
仲の良い先輩に連絡をして
母親の寝取りを今
計画してます
もちろん先輩には
報告してもらうつもりです
3

叔母で

投稿者:
削除依頼
2018/04/25 00:15:03 (pIyA.qpp)
チキンな還暦爺です。いつも妄想で義理伯母や従妹で千ズリしていました。
最近、叔母(父の妹)が施設に入居したので、面会に行きました。足が不自由ですが、ボケてはいません。
その施設は個室ですが椅子がないので自分で持って行きます。
小さな椅子を持って行ったのですが、そのうちに腰が痛いと私が言ったら、叔母がここに座りなさいとベットの横に座らせられました。
なんとなく叔母の手が私の太腿を擦り出しました。別に深い意味はなかったようですが、勃起してきました。
叔母は気がつきませんでしたが(わかっていた?)「チンポが勃っちゃうから止めて」と言っても止めませんので「ここで千ズリするよ」と言いましたが、止めないので、ズボンからチンポを出してコキ出しました。
異常に興奮して、あっという間に出てしまいました。ティッシュに出しましたが出るところは見られたと思います。
その後は普通に話をして、来月の約束をして帰りました。来月はもっと見せるか、何もないかは神のみぞ知る。
つまらない話で申し訳ない。
4
2018/03/19 15:39:27 (CuIModG.)
『お母さん、俺ね、精子出るようになったんだよ』
食べてた物を吹き出しそうになるくらい、唐突でした。
小学五年生、早い子なら確かに精通向かえておかしくない年頃なのかもしれません。
息子の話では朝起きたらパンツ汚すことが何回かあったようで、それに気づかなかった私も私ですが、それを学校に行く途中にある医院のお爺ちゃん先生に息子は、朝偶然会ったことで話したそうなんです。
『それは君が立派な男の子として成長してる証拠なんだから、いいことなんだよ?』
そんなことを先生から言われたようです。
その先生とどんな話をしたか、性的な話まで突っ込んだのかは不明でした。
『先生がそういうなら良かったじゃない?立派な男の子になってよ?お母さんの手伝いたくさんする男の子に』
息子は照れたように笑い、ごまかしてました。
それから何日かして、ある日の早朝でした。
『お母さん、お母さん』
息子に揺り起こされました。
『何?どうしたの?』
見ると息子は下半身丸出し、オチンチンむき出しにして座ってました。
しかもオチンチンはピョコンと立ってる状態、私はびっくりでした。
『あんた!何してんの?』
息子は恥ずかしそうにモジモジしてました。
『精子、出ないんだ』
???
どうゆうことか聞くと、先生はマスターベーションのことまで息子に伝授していたようで、それをしたらパンツ汚さなくて済むからと。
してみたけど出ない、オチンチンはパンパンなようで、ちょっと苦しいようでした。
『気長に自分でしなさい?お母さんがどうのこうの言うことじゃないのよ?』
息子はまたモジモジ、すると少しして息子はあろうことか、私の見てる前でオチンチンを触りだしたんです。
『ちょっと!自分の部屋でしなさいよ!』
私は少し怒り加減の強めの口調で言いましたが、何故か息子はそのまま黙って続けて、つい私もそれを見てしまってました。
息子は撫でるように触るだけ、これではいつまでも終わらない、そう思いました。
するとモジモジしながら息子は、私に聞いてきました。
『やり方、間違ってるの?』
教えるべきか、突っぱねるべきかを迷いました。
でも困惑してる息子を見て、ちょっと見本示すくらいならいいかと思い、私は自分の指をオチンチンに見立てさせ、こうやってこするの、と見せたんです。
見よう見まねで始めた息子、こうなれば最後出るとこまで見届けてあげるしかないのかな?少し疑問を持ちながら見守ってました。
しかし一向に終わる気配がない息子。
『出ないよ?お母さん』
そんな馬鹿な、そう思ってつい自ら手を出してしまいました。
私が数回、息子のオチンチンをこすってみたら。
『あ!あ!』
息子が声挙げたと思った瞬間には、ドロッ!ドクッ!ドロロッ!
まだ剥けてないオチンチンの先から、まだまだ精通まもない五年生が出す精子なのかと思うくらい、濃厚なコンデンスミルクみたいな液体が出てました。
指の間から、ほとんど滴り落ちることがないくらいの濃さでした。
香りも強烈でした。
ムンムンと男の香り漂う液体でした。
その香りが、私の脳ミソを直撃しました。
そのドロッとした液体に見とれてました。
この液体見るの、この香りかいだのは何年ぶりだろう?
しかもこの濃さ、濃さに比例したような強烈な香り。
『お母さん、ごめんなさい。手汚しちゃって』
息子が私の手をティッシュ何枚かでくるんで、拭いてくれたとこで我に返りました。
息子は自分のオチンチンも拭くと。
『お母さん、ありがと。やり方わかった。ごめんなさい』
モジモジしながらもきちんと謝罪とお礼を言って、部屋から出て行こうとしました。
『わかんないことあったら、お母さん何でも教えてあげるから、いつでも来なさい』
『うん、ありがと』
息子が部屋に戻ったあと、私、とんでもないこと言ったとすぐ気づきました。
何でも教えてあげるの?
最後まで教えちゃうの?
私どうにかなっちゃったのかな?

私の心のどこかに、お母さんまたあの時みたいにして?と息子が来てくれないかな?
少し期待してる危険な母親なんです。
もしまだ剥けてないのなら、次は剥いてあげることを教えたいです。
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