2026/02/24 01:13:18
(sBqoWfbn)
成人で離れて暮らす妹が居ます。かれこれ、30半ばです。
私は独身で歳が4つ違いです。7年前に結婚して家を出ましたが、妹とはセフレでした。
親も当然そんな異常な付き合いとは知りません。
事の発端は、私が高校生になって漫画の同人誌をコミックマーケットに行った時に、自室の机に置いておいたら微妙に位置を
ずらされていた事から始まりました。
正直に言うと、妹が少年誌のジャンプを読むのでその近くに分かるように置いてあり、親が見つけられないように上手く細工
してあったのです。ただ、身体も小柄で胸も無い中学2年生で、てっきりエロいのは軽蔑してるのかな?と思っていたため
以外でした。
一度そんな事があってから暫く離っておいたのですが、2回目か3回目の時に親が居らず私も部活の日で日をズラして家に戻ってきて
部屋に静かに入ったら、同人誌を読んで股に手を当ててる妹を発見しました。このときは罠にハマってドキドキして嬉しかったです。
妹は直ぐに事態が分かったのか「あ、ちょっと読んじゃった」と素直に、それでいて顔は赤らめて、バツが悪そうにしてました。
どういう内容でどういう事をしてたか、妹は分かってたと思います。私もここの対応を間違えたらヤバいと思って、丁寧に対応しました。
「それね、エロいからねぇ。Mちゃん(妹)も興味あるなら見ていいから」と言ったら「いや、いいよ」と急によそよそしく逃げようと
したので「前にも見てたんでしょ?いずれそういう事をするんだから勉強しろって。あとくつろげ」と妙に兄貴ツラして本を開いて
見せました。本の内容はメイドが何か恥ずかしくてエロい事をされるシーンの所を見てるようでした。
妹が「ちょっと、恥ずかしいって」「どのページが良い?俺はココ。」妹の羞恥なんか無視してドンドン会話します。
「うーん、これは」って言って言葉が詰まってた。でも、そのうち渡された同人誌を嫌そうにしながら?観てました。
フリでも見始めたら「ここに有るからね」と言って隠してた同人誌を机の下から発掘してドサッと彼女に渡してやりました。
すると「うわぁー、この人次の巻数で別の人とヤッてるぅ」とか小声で言いながら、自分で見始めたのです。
メッチャ襲いたいけど我慢してこの日は、本を読むだけで終わりました。
これがキッカケで、妹は親が仕事に行ってる時で、私が帰ってきている時に同人誌を読むように部屋で鑑賞するように
なりました。そして2回目になった時に読んでる側に私が急接近して近くに行って肩を持って「Mちゃん、スケベー」と
言いながらそこから軽くハグしたりしました。流石に驚いたのか最初は喋らなくて硬直してたけど「ちょっと、変だって、止めて」と
弱々しく抗議されたけど無視。「俺もこのシーンは抜く事あるし」と言いながらスキンシップをします。ちなみにこの日は
やるつもりなかったけど、妹が制服着てたので欲望のタガが外れてしまいました。スカートの下にはダサいジャージは履いて
たけど股を触ったり、胸を揉んでみました。「ちょっと駄目ッ」と言うけど凄い抵抗は弱い。そのうち強く揉んだり耳元で
囁いたりしました「気持ちいいことしよう」とか言ってました。
私もチンコを触らせたりして、最初はすごい嫌がってましたが、ちょっと嫌嫌で、すったりしただけで「うおっ、上手い、Mちゃん
凄い」「ちゃんとやってくれるね」「エロくて助かる」とか何とか褒めて言葉攻めしてやりました。もう途中で同人誌読まなくなってお互いに
触りっ子したり「メイドの騎乗位を再現しよ?」とか言いながら服を着ながらですけど再現したり、服着ながらも騎乗位で
お互いに性器だけをぶつけてました。妹が「ダメだよ、ヤバいよ」と非常に弱い抵抗をしながらも楽しそうに小さい声でしたけどノリノリでした。
2回目にはこんな関係になってました。ただ纏まった時間が欲しかったのと、もっとやりたいと思っていて悶々としていたんです。
ちょうどタイミング良く、PTAの期末の総会みたいなのが有って、夜に居なくなる日がやってきたのです。週末に同人誌の鑑賞会
しか出来なくて全然進められなかったので歓喜しました。親が言ったのを見計らって妹に部屋に来てもらいました。それで同人誌を読ませ
ようと近付いて来たんですけど、妹が「ふふっ」って笑ってきて、ただくっ付いてきました。私も妹の頭を撫でてやります。もう、同人誌は
口実で何かエロい事をしようとお互いに理解してたのです。妹は制服着てジャージも履いて居ませんでした。私がスカートにそっと触れて
持ち上げてやって「ねぇ、パンツ?」と言ったら「う、うん」と言いながら恥ずかしいのか下を向いてしまいました。スカートをめくったまま
私もズボンをサッと高速で下ろして下着同士くつっけました。後は腰を妹と私で押しつけます。お互い無言で腰だけぶつけました。
妹は濡れやすくすぐにパンツが湿ってきて跡が付いてきました。私もカウパーの跡が付いてきてました。そして濡れているところをお互いにぶつける
とヌルヌルしてるわけです。妹に「凄いね、こんなにヌルヌルしてる。挿入しちゃう前から凄いね」と言ったけど妹は恥ずかしいのか喋れない。
そして一旦離してやると濡れたパンツから糸を引いていたので、私はパンツの上からクリクリと触ってやったら妹が「あっ!ッ」って明らかに高い
声を上げて腰を引くので、すかさず腰を掴んで腰を何度か揺すった後に「自分でやりな?」と言って弄ってやったら腰を早くクイクイと動かし
始めてくれました。あの奥手で小さい妹が性を知らなそうな妹が兄の指に快楽の為に腰を振っていて、とてつもなくエロを感じました。そして布と
指がほとんど濡れてダイレクトになってきたので、一旦腰を持って止めて、今度は片手でパンツをめくって直接クリをヌルヌルの指で初めて触ってみました。
妹はまた腰を自発的に指を挟んでクイクイしてくれました。さらに「胸もやってやる」と私が言って制服をめくり「上を持ってろ」と言うとそのままになり
シャツの中に手を入れて初めての生胸をブラをめくって、クリを同時に触ってやりました。そのころになると妹は黙って私に胸と股を預けて指に
摘まれて「お兄ちゃん、ダメッ、凄いッ」しか言わなくなり、イク事に集中してる様子でした。後は激しくしてやると身体を硬直させると
「お兄ちゃゃんッッ!」と叫んだら足と股を強く挟んできて、胸を摘まれたまま立っていられなくなり、私に体を預けて倒れてきました。
私は「Mちゃん、エローい。でも可愛い。もっとするね?」とイッてハァハァしてる妹の濡れたパンツを全部下ろして、生で指を股に入れてやりました。
結構簡単に暖かく指が入ってしまい、バンザイをさせるとすぐに制服が脱げてブラになったので、押し倒して胸に吸い付きました。妹が
「ああっ、凄い、ダメっ、怖いッ」と少しグズってきたので「ごめん、Mちゃん可愛くて我慢出来なくて、でもゆっくりやるからね?」と言いながら
少し落ち着かせたら泣きそうになってた(涙は出てましたが、ガチ泣きではない)けど抵抗が弱まりました。そんな感じで胸を舐めたりあそこを
触っていたら2度目の絶頂で、また妹は硬直したあとに「うわああッ、ふあっ、ンンッッ」って甘い声を上げると今度は目を閉じてイッてました。
凄い気持ちよさそうでした。
ちょっと服とかパンツとか汚れて、無理をさせたらマズイと思って、この日は「どうだった?」と息の上がる彼女に聞いたけど「うん」しか返って
来ませんでした。もうイタズラされて快感を得るだけで色々と一杯だったんでしょう。この時、実は余りにも興奮して情けなく自分も射精してしまい
片付ける目的がありました。そうこうしてる間に親が帰ってきたのでガチでヤバかったと思います。セーフでした。
私はその後風呂に入って何度も何度も抜いてしまいました。もう、こうなってしまえば妹は簡単な存在でした。
土曜午前登校がある時代だったので、その週の土曜の午後に家に帰れば妹も同時に帰ってきてました。親は土曜日出勤でした。
後は私が妹の部屋に入って手を引いて私の部屋に向かいます。だいたい何をされるか、するのか言葉を交わさずに分かっていました。
部屋に入ると私は彼女のスカートの中を触ります。向こうも手を引いてチンコを触らせます。お互いに無言で触って、すぐに妹が最初に
硬直してイッてしまいます。妹はホントに弱くてエロいエロ女でした。この日は妹がやる気があって「お兄ちゃん、舐めるね?」と積極的で
初フェラでした。初で上手くありませんがメッチャエロくて暖かいです。口に入れられて舐められて「Mちゃん、気持ちいい。凄い」
と言ったら笑顔でした。多分2分くらいで思いっ切り口に出してしまいました。ティッシュで処理して拭いてやります。
それで私もクンニをしたくなり顔をマンコに近づけました。臭うのかな?でも気持ちいいのが優先だ!と思っていたけど「だ、だめっ!」
と妙に恥ずかしいのか抵抗に合いました。手を何度か退けて犬のバックスタイルして後ろから、ペロペロ舐めてやりました。
妹が「アアッ、アンッ!アンッ」と聞いたことない甘い声を出してきました。舌を中に入れてやったらヌルヌルのマンコを上下に卑猥に振って
来ます。自分で胸を摘んでいました。でも硬直してイカないので、クリを集中的に吸ったら顔を挟んできて「あふっ!あああっ」と低い声で
腰をクイクイ跳ねてイッたようでした。伸びていた妹がようやくケツを下ろして私の顔を解放してくれました。
後は私は黙ってマンコにバックにセットしました。もう入るばっかりにして「ゆっくり入れるね」と言うと妹は頷くだけ。
後は腰をゆっくりと入れていきました。ヌルヌルになってて何度もイカした妹の中はキツイけど入っていきやすかった。妹に「入ってく!痛い?」
と聞いたら「うん、痛いけど押し込んで」と言われました。怖さとここまで来たら同人誌のエロを満喫したいのでしょう。痛いと聞いて
当たり前ですがユックリ挿入したり出したり入れたりしました。妹に「凄い入れちゃった。もう結婚しても良い仲かも」と言ったら
「お兄ちゃんと結婚?ふふっ、駄目なやつだよ。それ」とエロく言われてしまいました。そのシチュに耐えられず、早く抜くと彼女のお腹のうえに
精液をドバッと目茶苦茶掛けました。妹は「凄いねぇっ、お兄ちゃん出したら結ばれちゃうね」と言いながら目が女のエロい顔になってました。
こんな感じで、何度目かの同人誌の仕込みにエロでセフレの関係に慣れてしまいました。
身体の体温計や生理をちゃんと教えて貰って、中出しも2回だけやりました。幸い妊娠しなくて良かったのと、妹が高校になってからはピルも
入手出来たからです。
社会人になってからも妹は実家に居たので家の中で隠れてセックスするのは当たり前ですが、中出しが出来ないのが悩みでした。
非常に、非常識で贅沢な事を言っていたと思います。3月に会えそうなので、その時にホテルで絶対に
中出しするように計画中です。