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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/08/25 19:34:30 (NcLkJhQ7)
自分の彼女の続きを話します、

彼女と付き合い始めて2週間位経って、
お互いの家を行き来していると、
彼女から聞いていた妹と会った、
妹は29歳バツ1で子供を育てながら働いている、
妹も姉に劣らず美人、
妹の方が数段上、背が高かったらモデル?
と思うくらい、
また、何でモデル級がバツ1に成るのか?
不思議に思う、
でも、妹の兄なるかもしれない、成ると思うと、
妹とも仲良く成らなければならない、
幸い自分は子供好きですぐ妹の子供(小3女子)とも、
仲良くなれた、
休みが学校と重なるのが幸いした、
遊ぶのも増え姉、妹の娘、自分、買い物に行くことが、
増えていった、
そこへ妹も加わり、
イベントが有れば参加したり、祭りに行ったり、
妹と娘の距離が縮まり下の名前で呼び合うまでに、
でも、自分は姉の彼氏を貫いていた、
土曜日は彼女の家に泊まり日曜日に帰るのがパターンになっていた、
土曜日に夕飯を済ませ泊まる為にお風呂に入って、
姉の部屋に戻った、
戻ったら今度は彼女がお風呂に、
戻ってくるまで裸でベッドに寝て待っているが、
当たり前になっている、
彼女が部屋に戻ると1回目、後は休みながら2回目、普段は2回位で終わるが、
土曜日の夜は4回はしていた、
翌日、朝御飯を食べて姉と出掛け買い物に付き合い、
終わると彼女を送り明日の仕事の為、
自分の家に帰るのが日課に成りつつあった、
家で寛いでいると、彼女から電話が入った、
でも彼女の声じゃなく妹の声がした、
姉の携帯から掛けて来たのだった、
内容は、
娘の事だった、日頃、姉、自分と娘を見ていて、
思ったそうだ、
やはり父親、信頼と安心出来る父親が必要と思ったそうだ、
でも突然現れた男性は姉の彼氏で、
悩んだそうだ、
後日、彼女姉には言わないが、
妹の態度が変わっていた、姉の目の届かない所で、
妹が女の目で見てくる要になった、
ブラウスの胸の部分を開ける、
パンツが見えそうなスカートを掃いたり、
目のやり場に困っていた、

日曜日は明日の仕事の為、家に帰り、
支度をしていると、
家に来たのは妹だった、
無下に返す訳にも行かず部屋に上げると、
妹と話す、
姉には内緒で隠れて会って欲しいのと、
姉と自分の愛し合う姿を覗き見て、
抱いて欲しいと言われた、
町内でも美人と言われる妹に言われ、
抱き締めてしまった、
気が付いた時には、彼女の服を脱がし、
胸を揉みキスをしていた、
後は妹の感じる所を探し出し、妹の身体の中に入れていた、
昼間、数時間前まで姉の中で暴れた物が、
今は妹の身体の中で暴れている、
姉に先に出されていた為、
中々いかない、それが妹を満足させる事にもなった、
行為が終わると、
妹に話した、自分は姉と別れるつもりはない事、
妹も良い人が見つかるまで関係を続けてもいい事、
誰も悲しまないよう、
ルールを決めた、
姉は水曜日と土曜日、妹は火曜日と金曜日、
相手にするで話しはついた、
ついに、妹までしてしまった。

















1
2019/08/21 13:41:30 (9yEmvucN)
自分の彼女は知的障害がある、
出会いは、いつまで経っても結婚しない自分に、
容姿だけで連れてきた女性だった、
彼女の名前は裕代さん36自分より4っ歳上のお姉さん、
可愛い系より美人系、
なんで?売れ残るのか不思議だった、
彼女は積極的で連絡先の書いた手紙を渡され、
交際したいと書いてあった、

仕事が終わり、書いてあった、連絡先に連絡すると、
彼女の声が聞こえ、
挨拶から話せなかった事を話した、
彼女の話しは、
前に彼氏が居たが別れてしまったこと、
別れた理由も、浮気され浮気相手と結婚したこと、
別れてからは男性とは5年間付き合いは無いこと、
障害が理由で付き合うまで行かない事だった、
自分から彼女に話した事は、
自分は過去に拘らない性格で、
自分の兄弟にも障害があり、偏見が無い事を話すと、
彼女は喜んでいた、
仕事は日曜日が休みで土曜の夜、食事(デート)に行く約束をした、
その日を境に毎日、彼女から連絡が入る、
電話に出れない時はメール、
土曜日の夕方、彼女の家に向かい彼女を車に乗せ、予約していた、
フレンチレストランで食事し、
夜の東名をドライブ富士山の見えるサービスエリアで、夜景を見て帰ることにした、
予定道理、食事を楽しみ東名ドライブ、
サービスエリアで夜景を見てながら話しをした、
夜もそろそろ日付が変わる頃、
帰ろうと彼女に言うと、うつ向く彼女が言う、
帰りたくない…彼女言葉に、
まだ知り合って日が浅いしと言ったが、
どうするか迷っていた、
車に戻り正直に彼女に言った、
本当は裕代さん抱きたいです、
一緒に居たいと言うと、
裕代さんが抱いてくださいと言われ、
迷いは無くなりホテルへ、
二人で部屋に入り抱き寄せキス、
彼女の身体の柔らかいのが分かる、
彼女の服を脱がせ下着姿にすると、
下半身に力入り固くなる、
彼女が気が付きズボンとパンツを脱がせ、
彼女の目の前には固くなった物が、
彼女は躊躇い無く口と舌しごかれ更に固さがます、
我慢できなくなり彼女を押し倒し、
下着を剥ぎ取り前技も無しに、彼女の身体の中に突き入れた、
入れた瞬間彼女の身体が仰け反ッたが、
身体に出入りする固まりに反応している、
彼女の喜ぶ表情に感激し腰が動く度、
彼女の吐息が混じる声を聞くと、
射精感が増し彼女に言う、

裕代さん出したい出したいです!出ます!

言った瞬間、
裕代さん自から足を腰に絡ませ繋がったまま、
彼女の身体の中に射精してしまった、
大きな波の様にビュッ!ビュッ!っと脈打つ度、
彼女がアッ、アッ、と口から出る、
彼女のアソコの穴に吸い取られる様に治まると、
まだ繋がったまま、彼女が、
いっぱい来たね…熱いの…ありがとう…
自分も我に帰り、
中出ししてしまった事を謝った、
でも、彼女と結ばれると事が自然と言えた、
彼女も安心したのか、一緒にお風呂に入り改めて、
彼女のスタイルの良さに気が付き、
お風呂で2回目の合体、
お風呂から出て休んだ後3回目と、
全て彼女の中に精子を注いだ、
疲れてチェックアウト近くまで休み、
帰り際、4回目をして朝御飯を食べ彼女を送り届け、初デートは終わった、

会う度、セックスはしているが、
少し問題が有って悩んでいる、
悩みは、また今度書こうと思っている。













2
2019/07/28 18:23:32 (ZLKERQ85)
「あんたと3年付き合ってな、得たものなんて何もないわ!あるとすれば、せいぜいHな事を教えられたくらいやわ!!」

これが、俺(30)の彼女、いや元彼女の奈美(22)の最後の言葉だった。



【第1編 恋愛の始まり】

今から遡る事、3年前の話である。

俺は当時、奈良県S郡K町の田舎町で、ルートドライバーをしていた。仕事はルートドライバーというだけあって、毎日、毎朝きまったルートを周回する単純な仕事であった。

俺が受け持っていた配達先の9割以上は食料品の販売店であり、当時19歳の奈美もその町で「漬物屋」でアルバイトをしていた。

奈美が働く漬物屋は、一般的なケーキ専門店くらいの大きさの小型店舗であり、小さな店の中には所せましと様々な漬物が並んでいる。

俺が運んでいた荷物は漬物を作るための調味料なのだろう。そんなボトル製品を1週間に3、4回のペースで配送していたのである。

奈美はそんな漬物屋に、ある日突然アルバイト店員という事で店内のカウンターの中に座り始めた奈美を見た時、(この店、バイトを雇うほどもうかってるのかな)と思った。

言い換えれば、その時の奈美になんの印象もなかったのだ。

奈美の身長は154cm 体重は46キロ (小さく見える) 髪の毛は黒髪で肩より下。その黒髪も、やや癖毛であり、ストレートではなく、ウェーブというか、カールが掛っている感じ。

服装も、正直言えば・・・ダサいジーパンに意味不明な英語がプリントされているTシャツ、、、。

小中学校の時に必ずいた足が不自由な子の車いすを押す係。。そんなパッとしない女子。それがこの時の奈美を語る上で、これ以上のものはない表現かもしれない。

ただ顔は蒼〇優に少し似ており、雰囲気やスタイルっていうのは、大人になり切れてない子供という強い印象があるが、顔だけは(見る人によっては)可愛らしい顔をしているのかもしれない。

俺はそんな漬物専門店のアルバイトである奈美と、初対面から3、4か月くらいの間は何の進展もなかった。

もちろん、俺はその漬物屋のバイト女子になんの関心も抱いていないので、二人の関係に進展もなくて当然といえば当然だと思う。

だが、ちょっとした機会が訪れたのである。

この時も、今と同じような梅雨が終わり、台風が迫ってきている時だった。俺は当時の配送ルートで、なるべく漬物屋は拠点営業所から最も近い場所にあったので、一番先か、あるいは一番後かのどちらかに配達に行っていた。

その日は一番最後に漬物屋に配達をして帰ろうとしていた時、その時ちょうど台風が接近しており、空は桶をひっくりかえしたような大雨が降っていた。

俺は普段は店と並行に車を止めるが、その時は垂直になるように店の入り口のギリギリまで車をつけて停車し、それから後部座席のハッチを開けたのである。(こうすればハッチが店の雨どいが繋がり荷物を濡らさずに運ぶ事が出来る)

そんな時に奈美が、困った顔をしながら、半分シャッターが閉まった店前で突っ立っているのであった。

俺「台風だねー」
奈美「はいー、しばらくずっと降り続けますよねぇ」
俺「ニュースではこれから一晩中、降るみたいって言ってたよ」
奈美「ですよねー」
俺「そういえばシャッターもう半分おりてるけど、店しめるの?」
奈美「この天気なんでお客さんも誰も来ないですし」
俺「そかー。でまさか、傘持ってないとか?」
奈美「いえ、傘はあるんですけどバス停に屋根ないし、この降り方だったらびしょ濡れなるなぁなんて思ってたんです」
俺「こっちもココで最後だから、駅まで送ろうか?」
奈美「え、いいんですか?」
俺「うん。営業所がT駅のほうにあるんだわ。家がどこか知らないけど、T駅だったら快速急行とまるし、雨に降られずに帰れるんじゃない?駅降りてからは知らないけどw」
奈美「めっちゃ助かりますw ありがとうございます!」
俺「じゃ、乗ってー」

これが奈美との、ある意味、本当の意味での最初の接触であった。

そしてT駅までの20分の車の中で、奈美と簡単な自己紹介をし、そして世間話をした。

ただ、奈美は庶民の中の庶民というか、ほんと、、これといって特別なステータスを何も持っていない人物であった。

確か、当時は19歳で高校を卒業し、それから今まではフリーターをやっていると言っていた。とりあえず車の運転免許が欲しいので(地域柄、車は必須の環境であった)運転免許を取得してから本格的に就職活動をするつもりなんです。とか言っていた。

それから俺は、これを機会に不思議と狙っていた訳ではないが、奈美の漬物屋には最後に配達する事になった。これはもう、運命がこの先の事を定めていたとしか言いようがないのだが、俺はこれといった特別な理由もなく、この日を境に漬物屋の配送を一番最後にする配送ルートが定着したのである。

そして、あの台風の一件以来、俺は、その日の配達が早く終わった時などに奈美と店先で立ち話をしたりする機会が増えていった(もしかしたら、深層心理では時間を作るために、漬物屋を一番最後にしていたのかもしれない)

最初は漬物の話題などをしていたが、自然とプライベートの話にもなっていき、ここは名前を出してもいいだろう。生駒山上遊園地に一緒に行くという話まで関係が進展して言ったのである。

これについては、後で奈美はこの当時の事をこう話していた。「あの時はただ単純に、誰とも付き合った事もなし、異性とデートした事もなかったからw 男の人と一緒に歩くってどんな感じなんだろうー、って純粋に思ってたwwww」と言っていた。

そして生駒山上遊園地、この場所が、俺が今までの奈美に対する(いまいちパッとしないという)イメージが、一気に好転していく切っ掛けとなる場所だった。

デート当日、俺と奈美は朝の9時に近鉄大和西大寺駅にて待ち合わせをしたのである。そして時間10分前に俺の目の前に登場した奈美は、(へーww いちおう、こんな服も持ってるんだw)という、ある意味可愛らしい格好で登場してきたのである。

それはミリタリー色の深緑のワンピースに、白のスニーカー。髪の毛は母親か誰かにやってもらったのだろうか、後頭部で多数のピンとブローチを使って長い髪をコンパクトにまとめていた。

そんな服装に小さな黒いショルダーバッグの紐を両胸の間を通してたすき掛けにしていたので、2つの胸がちょこっと可愛らしくHな感じになっていたのだった。

その時俺は、奈美の笑顔が蒼〇優に似ているところに気が付いて、(意外と可愛いんだな子の子・・・)と思ったのである。

そして俺たちは、生駒山上遊園地までケーブルで上がり、そして園内の隅々を歩いて回った。途中、アイスクリームを食べたり、奈美が母親と一緒に作って持ってきたという弁当を一緒に食べたりした。

庶民を極めた奈美の家では、「おねーちゃんが明日、男の人とデートするんだって!!!!!!」「ええ!!あす大地震がくるかもしれない!!!!」と家の中がまるで一向一揆のような騒ぎになっていたらしい。

それから気が付けば俺の意識も変化していた。この奈美の存在が、19歳でここまでスレてない子って、今の時代にどこを探してもいるだろうか、と思っていた。

当時、ただただ意味も目的もなく、毎日毎日、仕事の為に生きている俺にとって、今目の前にいる奈美は、もしかすれば癒しのような存在なのかもしれないと認識し始めていたのである。

そして、(うん、、この子、ぜんぜん付き合えるレベルだ。。。)と心に決めた切っ掛けがあった。

その一つ目が、まず幼稚園の乗り物のティーカップ。俺たちはこのティーカップに乗るために二人でカップに入っていったのだが、この時に正面に座る奈美のパンツが一瞬見えた事。この時の印象が、奈美のパンツが白ベースに黄色い花柄だった事もあり、(かなり可愛い系なんだな・・ww)と、奈美の雰囲気とマッチしていた事。

そして二つ目が、お化け屋敷だった。お化け屋敷の中を歩くとき、奈美が俺の腕をしっかりつかんで、お化けが脅かしてくる度に、俺にしがみついてくるのである。そんなに力強く掴んだら、胸あたるってwwwwと俺が焦るくらいだった。

そして殆どのアトラクションを廻って、そろそろ帰ろうかという雰囲気になった時、俺は奈美に話しかけた。

俺「今日、すごい楽しかったねw なんだか帰るのが名残惜しいなぁ」
奈美「うん・・」
俺「もしよかったら、付き合うとかやってみない?俺でよければw そうしたらもっと楽しいとこに一緒にいけるしw」
奈美「え、ほんと?」
俺「うん。本気で言ってるよ」
奈美「うれしい・・w」(こうして涙を浮かべた)
俺「なに泣いてるのwww ここ泣くとこちゃうwww」
奈美「そんな事いままで言われた事もないから、うれしくて・・w」
俺「じゃ、okっていうこと?w」
奈美「うんw 不埒ものですが、末永くよろしくお願いしますw」
俺「ふらちもの?wwww ふつつか者の間違いでは?wwww」
奈美「え、、あ、、ごめww 今かなり狼狽してるから><;;;」

そしてこの日、俺は奈美を正式な彼女としたのである。

それから、俺と奈美との初体験、そして奈美への無意識の内での調教プレイへと続いていくのである。
3
2019/06/19 21:17:24 (DbKXBXXP)
俺、元カノは全員忘れられないけど、一人だけ強烈な子がいたっけ。
出会ったのは22年前にバイト先で。
俺は大学3年生で元カノと別れたばかり、彼女は高校出たばかり。
彼女、茶髪で鈴木紗理奈みたいなヤンキーっぽい女の子だった。
賑やかで面白い子だったけど、あんまり頭は良くなかったな。
「ねえ、どんなところに住んでるの?」
っていうから、
「遊びに来る?」
って言ったら、俺のアパートまでついてきた。
「女の子が男のアパートに独りで上がり込む=セックスしても良い」だと思っていたから、ベッドに座った彼女を押し倒した。
「ちょ、ちょっと、えっ!もしかしてセックス?」
と言って抵抗してたけど、愛撫しているうちに抵抗が弱まり、脱がせることに成功。

スレンダーな身体を恥ずかしそうに隠してたから、一緒にシャワー浴びた。
アパートの湯に飛ばすだから狭くて、バスタブの中でシャワー。
勃起したチンポ見て目を見張ってた。
ベッドに戻ってクンニしたら、ハズイハズイと大騒ぎ、ウブなふりしてと思ってフェラさせたらヘタクソ、生のままブチ込んだら入り難くて、アレ?と思ったらグリン!と入った。
「イタタタタタ〜〜〜」
え?痛い?茶髪のヤンキーっぽい娘がまさかの処女だった。
思わず抱きしめて、頭なでなでしてあげた。

その後、気持ち良さを覚えてきた頃に、高校時代のセーラー服着てもらったんだけど、スカートがやたら短く改造してあって、やっぱヤンキーだったんだなって思った。
でも、ヤンキー女子高生を喘がせている妄想に興奮できた。
茶髪をなびかせてのセーラー服騎乗位が一番萌えた。
茶髪なんだけど、セックスする時は髪を束ねてセーラー服着てたから、スゲー可愛かった。
「好き好き大好き〜〜ああーん、気持ちいいよ〜〜」
って大声で喚くから、アパートの外に聞こえてたんじゃないかな。
ケバくておバカだったけど、素直で優しい子だったよ。

大学3年が終わる頃、泣きながら、
「ごめん。好きな人がデキちゃった。今日で最後にして欲しいんだ。」
と言われて、セックスの後に、何度も「ごめんね」って言いながら去って行ったあの子。

あの後、大学4年生の時にその元カノの友達の20歳の子と付き合った。
清純そうで、これまた可愛かったけど、しっかり男は経験済みで、フェラは巧いわ、騎乗位の腰使いなんかAV女優並、オマンコも左右非対称に変形してた。
アナルも脱肛気味だったから、バックからヤッてるときに試しに指入れたら、
「アァン、そこは弱いの・・・」
っていうから、ゴムつけて愛液まぶしてアナルに入れたらヒイヒイとヨガリまくった。

俺が大学卒業して別れるとき、初体験や経験人数聞いたら、
「初体験は、前は中2、後ろは高2、経験人数はあなたで5人目。」
だって。
可愛い顔してオソロシイ。
やっぱり、ケバイ茶髪だったけど、素直で優しくて、処女をくれたあの子が一番思い出深い元カノだなあ・・・
今、41歳だけど、彼女、何してっかなあ。
4
2019/04/20 09:07:11 (P1QxF3yG)

突然この関係やめよって
言われた。
ハマってる時に突き放されて
未練タラタラ

あんなに気持ちよくさせてくれる
舐め方うまいし本当に気持ちよくて
彼の舌が、感触いいのか
わからないぐらい
耳舐められるだけで声が出る
他の人が耳舐めても気持ちいって
ならないところなのに
その人だと気持ちいって思って
セフレでいた。

けど、1ヶ月関係持って、突き放され
とても悲しい、戻りたい

体の関係だけなのに

男からしたらいい立ち位置なはず
なのにどうして?
都合いい女でもダメ?

純粋な人なんだな。っと、思えた
5
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