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短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。
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2019/02/02 11:07:41 (woFVk3N5)
ただの独り言です。

大好きな御主人様がいます。
電話で相手をしてくてれ、声を聞けるのは幸せだけど・・・会う事はなかなか出来ません。
恋しくなって、御主人様に触れたいと思う気持ちはいっぱいだけど、御主人様には他に大切にしてる人がいます。
いつも御主人様は遅くまでお仕事してるけど、その人と会う時には仕事を頑張って早く終わらせて会う時間を作ってるみたいです。
正直…寂しい気持ちや嫉妬を感じる時もありますが『私も会いたい』とは言いにくいです。
仕事を早く終わらせるのはすごく大変な事だと思うし・・・。
御主人様に無理をさせたい訳ではないし・・・。

いつか『会おう』って言ってもらって、私の方を向いてもらえるように頑張ります。
1
2019/02/01 01:33:44 (ShmicWm5)
@〜続き

まずは目隠しをした状態のまま、キスをしてみました。

唇を割って舌を入れようとしましたが、少し入った所で必死に顔を横に向け唇を硬く閉じられてしまい、舌を入れるどころか押し出されてしまいました。

♂「大人しく言う通りにしないと、どうなっても知らないぞ」

♀「お願いします…、お金ならお渡ししますから…、許して下さい…。」

この時に初めて、自分の身体が目当てだと気付いたのだと思います。

♂「金なんかいらないんだよ!いいから、言う通りにしろ!」

そう言い終えると、ペーパーナイフを頬に押し付けました。

♀「はっ…はい、分かりました…。」

その言葉を聞き、本当に分かったのか紺色のTシャツ越しに胸を触ってみました。

一瞬ビクッとして少し身体をよじらせましたが、抵抗はしませんでした。

♂「大人しくしていれば、痛いようにはしないから。分かった?」

♀「はっ…はい…。」

その言葉を聞き終え、Tシャツの裾をゆっくりと捲りました。

もう覚悟を決めたのか、身体は硬直し顔を横に向けた状態でしたが、抵抗はありませんでした。

続く〜B

2

JK

投稿者:92男 ひろ ◆KXWS3sV.Cc  hiro-nico
削除依頼
2018/12/25 07:51:39 (DzOtJ/hM)
いじめてください・学生です その投稿を見た自分は当時40代後半ダメもとでメール 返信有り こういうのされてみたい 今授業中昨夜のメール見て濡らしてる 毎日ひろのことばかり浮かんでしまう ほんとにされたい もう会いたくてたまんない…
一月後待ち合わせ。背が高い。なかなかに可愛いい。
私15です。
えっ?大学生じゃ。
この前高1に。
まずいなあ帰ろう?。
どして?私とじゃイヤ?ホテル代もないけど…。
うっ、カワイイ。それにその気になってる…。
欲望に負けてホテルへ。
彼氏持ちで経験はそれなりらしいが縛られるのも玩具類も未経験。いじめ初体験。
着衣のまま胸に縄を回す。後ろ手に両腕を縛る。目付きがトロンとして欲情しているのがわかり興奮。スカートの両脚を広げる。曲げた膝を縄で縛る。縄の余りでソファに結びつけ開脚したまま固定。
どう?。
ドキドキしてる。
どれ見てあげよう。開脚させたままの下着をめくってみる。
透明な粘液で下着の裏地までぬるぬる。
されたかったんだ…。
ウン。
縛り ローター バイブ はめ 欲望のままやりつくす。

数日後、また会いたいメール。学校サボり仕事ポカ休で待ち合わせホテル直行。
翌週末ホテル。翌週もホテル、ホテル。

部屋行ってみたい。
狭いよ?
いいよ。
アパート着。
武者振りつくようにキスしてくる。たまらずベッドに倒してベロちゅー。脱がす。上から下へ唇と舌で愛撫。ま○こを飛ばして足から太ももを愛撫。自分から両脚を開いてくる。陰毛の土手を手で揉みながら割れ目に舌を這わす。腰をクイクイさせて反応してくる。クンニに集中。
なんでそんなに舐めるの好きなの?
○○のおま○こおいしいから。
気持ちいい、変になるよ。ク○をやる。腰のクイクイが止む。代わりに手が下がってきて自分で割れ目を広げてク○を飛び出させてもっとと催促してくる。太ももを抱えていた手が引かれておっぱいと乳首も催促される。なかなかイカないがネチコク続ける。
イッてもいい?
うん。ク○を早く強くやってやる。
イクっ。
イッてハアハアしてる間に♂を挿入する。生でやってと言われてるので生のままズコズコ。
出そうになる。
抜いてすかさずま○こ舐め。治まったらまた挿入。
何回かやってズコズコ中に手を引かれてキスを要求。ベロちゅーどころか鼻も口内も舐め互いに舌を根元まで吸い合う。彼女の腰振りも激しくて限界。
イクよ?イクよ?
イッて!イッて!イグぅっ!
外に出す(そのうちヤバいかもと脳裏にかすめつつ)
落ち着いたころ座椅子に座らせて身体を縄で固定していじめを初める。
やはり縛る途中から溢れ出す。バイブで抜き差しより深く入れたままが喜ぶ。バイブを挿したままアナルを愛撫する。ローターを入れてやる。イク。
バイブとローターを抜いて強力ローターをチツに入れてやる。アナルスティックをゆっくり抜き差しする。イク。
アナルスティックを抜いて再度ローターを入れる。電マを割れ目にあてがう。スイッチON。イク。そのまま続ける。退けそらせた顔の唇を吸う。電マを強にする。ふさいだ口であえぎ声とイクイクと漏らす。
縄を解いてくたっとなった身体をベッドにうつ伏せにする。膝着きで尻を向けたチツに♂を挿入する。中で亀頭にローターに当たる。入り口まで戻るとアナルのローターの振動が伝わる。イヤあすごいすごいー!
自分もすごい。すぐ高ぶって外に出す。

こんな感じで8年くらい続きました。
3
削除依頼
2018/12/05 13:11:17 (UY5hHYvC)
不倫。
20歳以上も離れた彼。
私は独身。マンネリな彼氏がいる。

不倫の彼とのエッチは本当に最高。
甘くて紳士にエスコートしてくれる。
ソファで愛撫とキス。
股の間に滑り込んでクンニ。
「恥ずかしい格好だね」
って私を見上げてニヤっとする。
アソコがキュッって熱くなる。
執拗にピチャピチャねっちょり舐めてくる。
声が抑えられない。
アッ…ンンッ……。

イキそうになった寸前でやめる彼。
ベッドに移動してメインディッシュ。

「舐めて。」

私は夢中で長くて大きい彼のおちんちんをしゃぶる。
お口の中で脈をうって硬くなると、ますます愛おしい。
彼は私の下半身を自分の方へ誘導してシックスナインの体制に。
敏感な突起に吸い付かれ、おまんこには彼の節くれだった大人の指が滑り込んでくる。
一本、二本、、三本、、、。
私の気持ちいいところを知り尽くしてるみたいに擦りピストンする。
長い指は子宮まで届いて入り口をコリコリする。
堪らない…。
仰け反って頭が真っ白になる。
イッた私を布団に転がすと間髪いれず熱い肉棒を突き刺す彼。
激しく、時折体位を変えて。
眉間に皺を寄せながら無心で突き立たててくる。
2人でイッちゃうの。

イッたそばから手マンで攻めてくる。
敏感になってる私を知ってて攻めてくる。
枕元にあったマッサージ機を手にとって
クリトリスに当ててくる。
頭が真っ白になって逃げようとする私の動きを封じて
牙をむくマッサージ機。
その瞬間、何かの糸が切れたように仰け反る私。
シーツのお尻のあたりが冷たくなって
どうやら潮吹きしちゃったみたい。

マッサージ機を離すと、
私を抱き寄せ頭を撫でながら
「よく頑張ったね。」
って言ってくれる。
本当に満たされた気持ちになる…。
そして、また来月。って言ってサヨナラするの。

彼には家庭がある。
彼は家には居場所がないと言う。
本当か嘘かはわからないけど。

私も彼の家庭を壊す気はない。
時々、彼が愚痴をこぼせる存在でいられたらそれでいい。
趣味が合って一緒にいたら楽しい。
友達のような不倫の関係。


また来月も…その来月も…。
いつか終わるその日までただ楽しい時間を共有していたい。

4
2018/11/17 10:29:49 (7PYN95ro)
27歳会社員です。

2年付き合っている彼女がいますが、ずっと別の女性が気になっていました。

その女性は同じ会社の元パートさんで、こちらはその元パートさんを知っていますが、従業員が500名以上の工場な為、残念ながら自分は認識されていないと思います。

まず、その元パートさんの簡単なプロフィールを紹介させて頂きます。

名前
【◯田祐子】

年齢
【49歳】

身長
【150p〜155p位】

体型
【細身】

バスト
【服の上からはBカップはあると思っていましたが、結果的にはかなりの貧乳で間違いなくAカップ】

ウエスト
【細め】

ヒップ
【細身の体型の割りにアンバランスな程に骨盤が張り典型的な安産型】

容姿
【タレントの阿川佐和子さんと元JRA騎手の細江純子さんを足して二で割ったような感じ】

家族構成
【旦那さんと娘さんが2人の4人家族】

こんな感じの女性です。

職務上、従業員の個人情報を知り得る立場にある為、その元パートさんの個人情報から自宅を調べて、有給休暇を使い行動パターンも調べました。

自宅は一軒家で、旦那さんと二人の娘さんは午前8時までには家を出て出勤し、それ以降はその元パートさんが1人になることを確認しました。

その元パートさんへの気持ちがピークに達して我慢も限界になってしまった為、遂に今年の夏に行動に出てしまいました。

その日は有給休暇を取り、計画通り◯田さんの自宅に朝から向かいました。

ワークショップで購入した配達員風の作業着に身を包み、1番最後に出て行く娘さんが出て行くのを見届け、9時を回るのを待ちました。

帽子を目深く被りマスクを付け、アイマスク・ビニールテープを入れた段ボール箱を抱え、宅配業者を装いインターホンを鳴らしました。

インターホン越しに宅配業者を伝えると、何も疑うこともなく玄関のドアが開きました。

計画通り、ドアが開いたと同時に勢いよく中に入り、玄関の鍵を中から掛け、作業着のポケットからペーパーナイフ(万が一を考え、実際は切れない物にしました)を出し、◯田さんに突きつけました。

始めは◯田さんも急な事で状況を理解出来ずあっけにとられた様な感じでしたが、徐々に自分の状況を理解し始めてからは、かなり動揺していました。

♂「大人しくしろ」

♀「やめて下さい…」

♂「大人しくしてれば大丈夫だから」

♀「お金なら払いますから許して下さい…」

◯田さん、この時は金銭目的の強盗だと思っていたみたいです。

♂「いいから黙れ!」

♀「はい…」

一応顔がバレない様に、ここで段ボール箱からアイマスクを取り出し、ペーパーナイフを突きつけながらアイマスクを付けさせました。

既にその時は身体が小刻みに震えてかなり怯えていました。

アイマスクを付けさせた◯田さんの手を引きながら中に進みリビングに向かい、カーテンを閉めて◯田さんをソファーに座らせました。

♂「大人しくしてれば、痛くしないし命の保証はするから」

♀「分かりました、許して下さい…」

この時までは、間違いなく金銭目的の強盗だと思っていたと思います。

続く〜A






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