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ノンケとの体験告白

※口説き落としてノンケ食いしちゃった同性愛者の体験談
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2026/02/26 14:56:46 (jTVDvhbw)
「○○市周辺で、いま、と〜っても溜まってる男性募集します。お尻NGでも満足してくれる方。熟女装娘です。車あります。大きなミニバンなので車内OKです。」
こんな掲示板の書き込みで連絡してきた大学1年のあきら君。
普通の身なりで、体型は細身。顔もまぁまぁの男の子。そんなにモテなさそうではない感じ。
人見知りな性格で、友達も少なく、女の子に話しかけるのが苦手なので、彼女いない歴19年。
指定した大型ショッピングモールの立体駐車場で待っていたあきら君を助手席にピックアップして、時々利用している公園の駐車場までドライブ。
わたしは、運転しながら、大学のこととか、出身地や出身高校のこと、家族構成なんかを、世間話のように聞いたんだけど、あきら君、思っていた以上に素直なのか、そこまで話して大丈夫かな?と思うくらいに話をしてくれました。
人見知りというだけあって、口数は少なくて会話は転がらないんだけど、あきら君の真面目そうな人柄が伝わってきて、(かなり)歳上のお姉さんとしては、面倒みたくなっていました。
「あの・・・美奈さん。凄く良い匂いがしますけど、香水ですか?」
わたしが、何か聞きたいことがある?って聞いたらそんな質問が来ました。
「うん、ランコムっていうブランドのよ。わたし、あきら君ほどでは無いけど、あまりお肉ついてないから、少しでも女っぽくなるようにね。」
「いえっ!そんな事ないです!凄く素敵です!」
わたしの返事に被せるようにして、慌てて言って来るのが可愛く思えました。
「ありがとう。それじゃ、少しだけサービスね。」
わたしは、あきら君の右手に手を伸ばし、彼の手のひらをわたしの左脚の内腿に触れさせました。
「運転中だから、動かしちゃダメよ。」
あきらあきら君の手のひらが熱く汗ばんできたのが分かりました。
それと、あきら君の手で、かなり捲り上がったスカートから露出しているわたしの脚に、ずっと視線が注がれていました。
「ね、別に良いんだけど、あまり見つめないでね。恥ずかしいから。」
「あっ!ごめんなさい。すみません。」
あきら君は、びっくりしたようで、慌ててわたしの脚から手を引っ込めてしまいました。
「あ、良いのに。大人しく触っている位は。」
わたしは、そう言いましたが、あきら君は俯いたままで手を伸ばしてきませんでした。
赤信号で停車した時に、わたしは、自分のシートベルトを一旦外して、お尻が出るようにスカートを腰までたくし上げました。
黒のパンティストッキングの下に穿いているピーチジョンの赤のフルバックパンティもあきら君の目の前で露わになりました。
驚いたようにわたしの下半身を見つめているあきら君の右手を取って、手のひらを上向きにしてわたしのお尻の下に滑り込ませて、わたしは、手のひらの上にお尻を落としました。
「そんなに遠慮しなくて良いからね。でも、本物のオンナのお尻みたくムチムチしていなくてごめんね。」
「あ、いえ。すげぇ良い感触です。」
少し汗ばんで熱を帯びたあきら君の手のひらが、軽くわたしのお尻の肉を掴んできました。
「もう少しで着くから、あと少しだけ我慢しててね。」
そこから、ほんの数分で割と大きめの公園の第二駐車場に車を乗り入れ、隅の方のスペースに駐車しました。
「ね、後ろに移ろう。3列目ね。」
わたしたちは、くっついて並んで座れる3列目のシートに移動しました。
「あきら君、初めてなんだよね?」
わたしは、隣に座っているあきら君の右手をわたしの内腿に置きながら聞きました。
「うん、自分でするの以外は初めてです。」
「わたしが、物凄く気持ち良くさせてあげるからね。」
わたしは、そう言いながら、あきら君の着ているニットとインナーシャツの中に右手を入れて、あきら君の左の乳首を撫でながら、あきら君の首筋や耳元にキスして舌を這わせました。
「あっ・・・あっ・気持ち良いです。」
あきら君は、ピクッと身体を震わせ、乳首を勃起させて、女の子みたいな喘ぎ声を上げました。
わたしは、あきら君の服を胸の上まで捲り上げて、左乳首を右指で弄びながら、左乳首に唇を這わせ、乳首を吸いながら舌で転がして刺激しました。
「あっ!美奈さん!あっ!凄い。気持ち良いです!」
あきら君は、まるで少女のように、恥ずかしそうに喘ぎながら、乳首にキスしているわたしの頭にしがみついて来ました。
わたしが、左乳首を愛撫している右手をあきら君の下半身に移すと、わたしの右手に、チノパンの中でガチガチに硬く勃起しているペニスが当たりました。
「あっ!凄い硬い。」
わたしは、チノパンの上から、硬く勃起したペニスを軽く撫でました。
「あぅっ!あっ!待って!」
あきら君は、慌てて彼の下半身を触っていたわたしの右手を掴みました。
わたしは、あきら君の乳首から唇を離して顔を覗き込みました。
「ごめんなさい。すぐに出ちゃいそうだから・・・」
あきら君は、恥ずかしそうに呟きました。
「そっか、汚しちゃまずいから先に脱いじゃおうよ。」
わたしは、そう言いながらあきら君のチノパンとパンツを脱がせました。
可愛い色だけど、立派に剥けてガチガチに硬く勃起したペニスがそそり立っていました。
触ったり舐めたりすると暴発しちゃうかもと思って、わたしは、いきなりパクリと亀頭を咥え込みました。
「あっ!ちょっと!」
一拍おいてから、わたしは、あきら君の亀頭を吸いながら舌を這わせました。
「待って!ちょっと待って!」
あきら君が、わたしの両肩に手をかけて、力を入れて引き剥がしました。
「待って、出ちゃいそうです。ちょっと待ってください。」
あきら君は、顔を紅潮させながら、わたしに懇願しました。
わたしは、あきら君の眼を見ながら、ニヤリと微笑みかけてから、もう一度亀頭を咥え込みました。
「あうっ!ああっ!ああっ!」
あきら君が必死で快感に耐えていることがありありと分かりました。
「待って!待って!待って!」
あきら君は身体に力を入れて、必死に我慢しているみたいでした。
多分、射精寸前になって、男の口の中に射精する事がいけない事だと考え出したのだと思いました。
わたしは、「怖がらなくて大丈夫よ。力を抜いて安心して逝って良いよ。」なんて、優しい言葉はかけてあげません。
わたしの初体験も歳上の男の人、しかも、同意していたわけじゃ無いのに、襲われて強引に。物凄い屈辱感と恥辱感でした。
溜まった性欲を吐き出したくて連絡して来ておいて、いまさらやめたいなんて虫のいい話はありません。
わたしは、あきら君の亀頭に舌を押し当てたままで亀頭を咥え込んで吸いながら、竿を指で扱きました。
「あっ!やばい!」
あきら君は、腰を引いて逃げようとしましたが、車のサードシートなので、逃げ場はありません。
わたしは、さらにあきら君のペニスを激しく扱きながら、亀頭を強めに吸いました。
「あっ!駄目だ!出ちゃう!出ちゃう!ああっ!出る!」
あきら君の亀頭がわたしの口の中でプックリと膨らみ、その直後に大量の熱いザーメンが、わたしの口の中に噴出されました。
濃くてねっとりとしたザーメンが、ドピュッ、ドピュッとわたしの口の中に勢いよく射精され、わたしはむせそうになりました。
「ああっ!あんっ!あんんっ!そんな!あっ!」
なんとかむせるのを我慢して、わたしは、ザーメンを射精しているあきら君の亀頭を強く吸いました。あきら君の身体の奥から全てのザーメンを吸い尽くすように。
「ああっ!もう出ないです。もう許して下さい。凄い。メチャ気持ち良かったです。」
わたしは、ゆっくりとあきら君のペニスから口を離し、口の中のザーメンを飲み込みました。
「ね、気持ち良かった?オナニーと比べてどう?」
「凄く良かったです。自分でするオナニーとは全然違って。」
「そうなの?良かった、喜んでくれて。でも、男にフェラされて、男の口の中に射精して、男にザーメン飲み込まれて、そんなに喜ぶなんて、あきら君、なかなかの変態だね!」
わたしに変態呼ばわりされて、あきら君の表情が固まりました。

長くなったのでこのくらいにします。
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2026/02/16 14:31:52 (E0G42nzl)
「20歳から35歳位までの性欲を持て余している男性を募集。但し、アナルはNG。わたしのはしてくれなくてもOK!車あります。 18歳未満は厳禁ですよ。」
掲示板には、未成年者お断りと明記してありますが、待ち合わせして車で迎えに行くと、いかにも未成年の男の子の時が割とあります。
特に、夏休みや冬休みといった長期休暇は、高校生だと思われる男の子が増えます。
流石に、中坊らしき子とか、学校のジャージ着ているような子は、スルーしますが、う〜ん?どうかなぁ?という位は、一応年齢確認してからお相手するようにしています。
先日の土曜日の夕方に待ち合わせた男の子も、本人は19歳だと言ってたけど、絶対に高校生だったと思います。
いつも使う公園の第3駐車場にわたしの大型ミニバンを停め、3列目シートに移動。
最初はわたしも隣に座り、男の子のトレーナーとインナーの裾をまくって右手で彼の乳首を愛撫しながら、彼の頸から首筋にキス。
「凄く良い匂いがしますね。あっ!んあっ!んっ!」
その子は、気持ち良さに耐えられず、男の子なのに喘ぎ声を漏らしました。
わたしは、男の子のトレーナーとインナーをさらにたくし上げて、男の子の左乳首にキスをして、乳首を吸いながら、舌先でレロレロしました。
「ああっ!あっ!」
男の子は、わたしに抱きつきながら、背中を反らせ身を捩らせました。
「そんなに気持ち良いの?可愛い。」
わたしは、男の子の乳首を舐めながら、右手でチノパン越しにペニスを触りました。
「あっ!待って!出ちゃう!」
ガチガチに勃起した男の子のペニスを触ったわたしの右手を、男の子は強い力で握って引き離しました。
「あら、そんなに感じるなんて、初めてなのかな?」
わたしが、男の子に問いかけると、男の子は眼を合わさずにこくりと頷きました。
「じゃ、汚すといけないから、早く脱ぎなよ。」
わたしは、男の子のベルトを外し、チノパンとボクサーパンツを下ろすと、可愛い色をしているけど、ギンギンに反り立ったペニスが現れました。
「あっ!」
わたしが、男の子の亀頭をパクリと咥えただけで、男の子は、ビクンっと反応して声を上げました。
「あっ!凄い!あっ!待って!待って!」
わたしが、男の子のペニスを咥えたままで、亀頭やカリ首を舌で舐め回すと、男の子は、わたしの肩を押さえて、引き離そうとしました。
「どうしたの?気持ち良いんでしょ?出して良いよ。わたしの口の中に出して良いよ。」
わたしは、1度口を離してそう言ってから、再び男の子のガチガチに硬く勃起したペニスを咥え、今度は舌をペニスの裏側に添えたまま亀頭を吸い、右手で竿を扱きました。
「あっ!あうっ!待って!駄目だから!怖い!怖いから!お願い、待って!」
男の子は、わたしのような変態の男相手に自分の童貞を失うこと、しかも、口の中に射精することに、急に罪悪感を抱いたのだと思いました。
実は、わたしの初体験も男の人で、わたしの場合は、合意ではなくて、高校3年の時に、歳上の男の人に強引にフェラ抜きされて、その人に咥えられたまま口内射精させられました。
わたしも、その時は物凄く恥ずかしいし、いけない事をさせられている思いでした。
わたしは、男の子のペニスを咥えたままで、頭を前後させながら、舐めたり擦ったりと変化を付け、同時に竿も扱きました。
「大丈夫だよ。」なんて優しい言葉はかけてあげない。かつてのわたしのように、逝かされちゃいけないと我慢して、我慢して、でも結局は快感に流されて、男の口の中に大量のザーメンを射精してしまう。そんな経験を刻み込んであげようと思いました。
「あうっ!駄目だよっ!あっ!出ちゃうっ!出ちゃうっ!」
男の子は、わたしの口の奥にペニスを押し込むように、2度、3度と腰を突き出しながら、物凄い勢いでザーメンを射精しました。
「あうっ!ああんっ!」
男の子の射精の終わり頃に、残りのザーメンを全て吸い出すようにペニスを吸うと、まるで女の子のような声を上げながら果てました。

まだ、続きはありますが、長くなりましたので終わります。
2
2026/02/15 17:23:43 (mj8YZ4dn)
高校の三年間を寮生活していました。
(特定されないようにあえて厳密には書かなかったり、背景をぼかしたりはします。揚げ足を取って妄想だなんだという非難レスを多々目にするのであしからず…)

自然溢れる郊外といえば聞こえはいいけど、要は田舎に隔離されてるって感じです。
寮に入らない生徒もいるので蛸部屋かと思いきや、個室までいかないものの二人で部家を使用できたので、相部屋の寮生に恵まれればそんなに悪くはなかった。

入学してしばらくすると、まことしやかな噂が流れ出す。
誰と誰がデキてるとか。

それが単なる噂ではないのを目の当たりにする機会はおのずと出てくるから、やっぱりあるにはあるんだなぁと納得した。
(物陰でキスをしたりとか、全然珍しくない)

一年生の途中で相部屋の寮生が夏休みが終わっても戻らなかった。
転校したと聞かされた。
ただ、変わりに転校生が来るらしく相部屋になると言われた。
それがエイスケだった。

名前とは裏腹になよっとした子だった。
ボーイッシュな女の子…
それが一番しっくりくるかもしれない。
話し方や声も女の子みたいだ。
前のルームメイトは暗い子だったから必要最低限しか関わらなかった。
それでうまくやっていたのだ。
でも彼は早く打ち解けたいって様子で積極的に関わろうとする。
ただ、押し付けがましさがない。生まれ持った品なのだと思った。

でも、時折見せる仕草に、彼がただの好意以上の想いを秘めているのがわかった。

彼と裸で一緒に寝るようになるまで一月もかからなかった。
かといって最後の一線までは越えなかった。
その寸止め状態が逆に良い意味でもどかしくもあり、それを覆すかのように暇さえあれば抱きあった。
超がつくほど彼の細身の体に夢中になった。
彼は基本受けでなんでも言うことを聞いてくれる。
女みたいにバイオリズムがない分、二人とも獣のようだった。

彼は自分と同じ文芸部に入った。
ろくな活動もしてない廃部間近な部だった。
担任に頼まれて入ったのだ。
三年が卒業して部員が1人になってしまうからと。要は部活を決めかねて悩んでた自分をそれならと勧誘してきたわけだ。

担任は四十代の女教師だった。
ゆくゆくは管理職を目指してるような、いわゆる煙たがれるいかず後家。
クラスのほとんどがアンチだったけど、自分はかなり好みだった。
元々熟女好きだったし、豊満な体は滅茶苦茶タイプだった。
パッツンパッツンのスーツ姿はかなりそそられた。
はっきりいって毎日シコッていた。

もちろん皆には秘密だが、他の生徒ほど避けてないのがわかるのだろう。
先生は自分にはそんなにきつくなかった。
周りに生徒がいない時はちょっと甘えたりもしてた。
先生も絶対悪い気はしてなかったと思う。

だから、エイスケと部室で69してるところをもろに見られた時も、先生だけの胸に納めてくれた。

二人とも靴下以外全部脱いでたから、先生に性器まで見られた。

結局お咎めなしになったので、逆にズリネタになり先生をオカズにしてオナをするとエイスケは嫉妬した。

エイスケにだけは先生が好きなのをカミングアウトした。
男じゃないからそんなに深刻には怒らなかった。





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削除依頼
2026/02/10 07:14:29 (DayetkM0)
一人旅で旅館に泊まった日の夜。
小さな旅館で風呂に行ってもいたのは60歳くらいの、ボテっとメタボっ腹のおじさん1人だけ。

サウナで世間話をしてると大学生か?と聞かれ、いやもう社会人ですよ、と言う。

そんな男前やったらやりまくりやろ?
いやいや、そんなことないです。おじさんは?
ワシはもう嫁はんとはずっとレスやー。溜まってしゃーないわ!
そうなんですね^ ^じゃあ、抜きましょうか?w
えぇ!?

めっちゃ驚かれたけど、まぁ気持ち悪かったらすぐやめるんで!って、おじさんの横に移動して。
フニャフニャやけどズル剥けのチンコシコシコすると、あぁ・・・と声を出すおじさん。

少しずつ芯が出てきたチンコに顔を近づけペロペロと先っぽを舐める。
あぁぁー・・・やらしい・・・もしかして、こういう経験あるんか?
実は何人か・・・w上手いらしいっすよ^ ^
そう言ってカポッと咥えて、口内でジュルジュル。
おぉぉぉ・・・と目を瞑って悶えるおじさん。
どんどん硬くなり、いい感じの時に別のお客さん登場で慌てて2人して露天のほうに移動。

おじさんに、どうします?って聞くと、ここまでやったら抜いてくれや、と。
サウナの方に背中を向けて露天の淵に座ってもらって、おじさんの股の間に移動。
デロンと垂れ下がったペニスに下からチューチュー吸い付き、ジュルジュルと口内で愛撫。
すぐにムクムク芯が出てきて、
おぉぉ・・・ホンマに・・・嫁より上手いわ・・・
嬉しくなってより一層入念にジュルジュルしゃぶって、玉揉み揉みして。
ヤバい・・・久々に勃つ・・・でももう限界や・・・
そう言ったおじさんのチンポはビンビンで。
両手をおじさんの膝に置いて、激しくジュポジュポとストロークして。
喉奥までしっかり飲み込んで。
あー、ヤバい、出るで!
そうして大量の精子がドロドロと口内へ。

長い射精終わるまで離さず咥えて、ちゅぽっと抜いてから掌に全部出してw

これが俺の同性との経験の一つです。


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2026/01/17 19:57:32 (YQGzeeqM)
私と似たことをしている方ならご存知かと思いますが、今の安い銭湯は、店によっては魔境です。
我が子を見せびらかしてドヤっているバカ親、身勝手な常識を掲げてキレてくるDQNオヤジ、その他諸々。
しかしだからこそ、本当に稀ではありますが、他では得られない出会いがあります。

彼は私と同じ、銭湯の常連でした。
他の常連さんと比べ、彼と遭遇する率が異様に高かったので、私の方から声をかけてみました。
そこから仲良くなり、何度も男湯でご一緒していれば、彼の視線が私のチンコに行きがちなのに気付きます。
当時の私に男性経験はありませんでしたが、小中学生の頃にクラスメイトと触り合いや抜き合いをした経験はありました。
彼は無理に迫ってくるタイプではなく、私の可能な範疇で関係を模索できると信頼できたので、私の方から話題を切り出しました。
私の思った通り、彼は内心では、私との関係を望んでいました。
そして彼は、絶対に私の可能な範疇を越えないと約束してくれました。

彼は銭湯の近くで一人暮らしをしていますので、私は彼の部屋に行き、一緒に風呂に入りました。
2人だけの密室空間でも彼は、「ハグ・キス・アナルNG、チンコのみ可」という約束を守ってくれました。
それから私は銭湯ではなく、彼の部屋に通うようになりました。
毎日一緒に風呂に入り、彼は私のチンコを触って咥えて好き放題にしています。
私は彼のチンコを咥えられませんので、手コキだけで満足して貰っています。
休日は昼過ぎから彼の部屋に行き、彼は私のチンコの限界まで、何度も私のチンコを咥えます。

彼との信頼関係が深まったタイミングで、私のアナルを舐めることと、指を挿れることを許可しました。
なので彼は毎日、私のアナルを舐めまわし、指を挿れてアナルを掻きまわしています。
彼に指でアナルを掻きまわされながら、チンコを熱烈に咥えられるのは、とても気持ち良いです。

少し前に彼にお願いされて、彼がイク時に、私のアナルに彼の亀頭を押し当てた状態でイクことを許可しました。
彼の精子がビュルビュルと私のアナルを貫通する感覚は、これはこれで興奮しました。
何度その状態で彼をイカせても、彼は私のアナルに挿入しようとするそぶりを見せませんでした。
なので今では、彼はイク時に必ず私のアナルにチンコを押し当てて、指で私のアナルから精子を掻き出して大興奮しています。
私と彼の関係は、まだまだ続きそうです。

この文章も彼の目の前で打っていますが、彼のチンコは既にビンビンです。
投稿後に一緒に入浴するのですが、今日は長風呂になりそうな様子です笑
以上、私のささやかな日常でした。
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