2026/10/16 09:25:16
(1ziMz06U)
裕二が勝ち誇ったような笑みを浮かべると、みっちりとした張り詰めた弾力で膣穴を完全に埋め尽くした肉質感ある感触が、膣内奥深くでビクビクと熱く脈を打ち始めました。
駄目ッ、受け入れては駄目ッ…わずかに残された理性と言葉で抗い否定しながらも、焚き付けられた欲情に燃え上がる熟れた身体は正直に反応し、挿入された瞬間から膣内が勝手に収縮し、裕二の立派な巨根を締め付けて離さず、大量の粘液が溢れ出す、粘膜同士の結合部から、ヌチャッ、ヌチャッと卑猥な濁音が響き渡り、彼が焦らすようにゆっくりと腰を引き、力強く深々と突き入れるたびに漏れ出す喘ぎ声が大きくなりながら白濁した粘液を垂れ流しました。
「あッ、あんッ…、やッ、いやッ…ああッ…深いッ、深過ぎるッ…、ああッ、駄目声が出ちゃうッ…、あなた…ごめんなさい…」
数年ぶりに膣穴で味わされた、生身の若くて大きな肉棒の感触は、あきらかに主人のモノとは違う、力強い弾力と張りのある硬さで容赦なく子宮口を突き刺し、湧き上がる羞恥心と背徳感が快感を何倍にも増幅させると、主人がいるこの家の中で、その部下にこんな恥辱的な格好で犯されてる、その事実が飢えた人妻を女に変貌させていきました。
「くああッ、奥さんッ…、凄い締め付けじゃないかッ…、これは堪らんッ…、奥さん本当に男慣れしてるな…、この締め付けでは、回りの男達が放っておかないだろ…、」
「わ…わたし主人しか知りませんッ…、他の男性だなんて…、あッ、ああんッ…、駄目、いやッ…、お願いッ、そんなに深く挿れないでッ…、」
口先で抗う言葉とは裏腹に、快感に支配されてる私の腰は、彼が抜き差しする腰のピストン運動に合わせて淫らに同調するようにくねりながら突き上げ始め、両脚を高々と抱え上げられたままの恥辱的な格好で、根本まで深々と突き挿れられるたびに甘く切ない溜息まじりの卑猥な喘ぎ声が、抑えきれずに漏れ出しました。
「あんッ、あッあんッ…、もう…満足したでしょッ…、お願いもう抜いてッ…、主人にばれたら、どうするつもりッ…?」
「ふッ…またまた奥さん…、こんなにも大量にマン汁垂らしながらよく言えるな…、奥さんが、オレのチンポでイカされたいのはもうバレてるんだよ…、」
「濃厚な熱い精子を部長婦人のオ◯◯コの中に大量に射精して、潮を吹かせながらイカせてやるから覚悟しな…」
「なッ…、何を言ってるの?そんな事、駄目に決まってるじゃないッ…、ねえッお願い止めてッ、中には出さないでッ、それだけは止めてッ…」