2026/10/13 17:31:28
(4vRqckem)
目眩がするほど強烈な絶頂の余波で全身をビクビクと痙攣させたまま、ぼんやり意識が遠のき視界が白く霞む中、大きく開かれた股間の、舐め尽くされイカされ続けた花弁から止まらない熱い粘液が滴り落ち、ソファに淫らな染みが広がりました。
主人以外の男に、しかも自宅のリビングで、会社の部下の初対面の若い男に恥辱的な秘部をジッくりと凝視され、執拗に舐め回されながら散々辱められると絶頂の末、潮まで吹かされてしまった事実が、わたしの理性を激しく揺るがしました。
「奥さん…、散々嫌がってた割には、悩ましい喘ぎ声で鳴きながら繰り返しイキまくってたよね…?」
「奥さん…もうこれが欲しくて、身体が堪らなく疼いてるんじゃないの…?」
欲情に濡れた裕二の低い囁き声が耳元で響き、まだ絶頂の余韻で息も整えられないままでいる私が、ゆっくりと目を開けると、裕二はすでにズボンを下着ごと全て下ろして下半身を露出させていて、そこには主人とは明らかに違う、若くて図太い、血管が浮き上がってビクビクと脈を打つ、剥き出しの男性器が私の顔のすぐ目の前に突き出されていました。
「やッ…嫌だッ…、」
そう言って一旦顔を背けるものの再び視線を彼の男性自身に戻すと、それはビクビクと脈を打ちながら男性臭を漂わせ、熱気をムンムンと放ちながら、そのそそり起つ先端部分からは、すでに透明な先走りの粘液が糸を引いていました。
「奥さん…、ほら触って…、」
彼の大きな手が打ち震える私の無力な手首を掴むと、その熱く脈動する肉棒を握らせ、細長い指先が肉径に触れた瞬間、ビクビクと跳ね上がる力強くも生々しい躍動感と、弾力ある熱く固い肉質感が掌に直に伝わってきました。
「やッ……、」
思わず小さな囁き声を漏らすと、何年もの間、主人以外の男性自身を触ったことすら無かった私が、いまこの若い部下の主人より明らかに太くて長いモノを握らされ、手の平の中でビクビクと熱い脈を打つと、彼の熱いモノに触れただけで疼きが止まらなくなった花弁から、再び熱いものが溢れ出すのが感じ取れました。
「ほら…シゴけよ奥さん…、本当は手慣れてるんじゃないの…?」
裕二が勝ち誇ったように笑いながら、顔を背けて戸惑う私の手を掴み、ゆっくり動かさせると、私は目を閉じ屈辱に唇を噛み締めながらも、その熱くて図太い肉径をゆっくり上下に扱き始めました。
肉径の滑らかで長大な表面の皮膚が、滑るように動き、亀頭先端部の鈴口から透明な粘液がさらに溢れ出すと指の間をヌルヌルに濡らし、主人のモノとは全く違う若々しくも獰猛な硬さに触れば触るほど、子宮の奥底が収縮を繰り返しながら男性自身を欲しがり、熱く疼き続けていました。