2026/10/11 04:57:39
(eBasngSe)
その乱れた悩ましい姿を見ていた彼が勝ち誇ったような目つきで、奥さん…随分と敏感みたいだね…、もしかして部長に抱かれて無いんじゃないの…?それにもうこんなに濡らして、本当は欲しくて堪らないんでしょ…?
事実を突きつけられ、本心を突かれたわたしは、戸惑いながら動揺を隠せず啜り鳴く上ずった小声で、わずかに首を横に振るしか抗う術がありませんでした。
「ちッ、違いますッ、そんな事ないわ…これは嘘よッ、嘘に決まってるわッ…、ああんッ、いやッ、止めてッ、お願いだから止めてッ、」
わたしが言葉でいくら拒んでも、欲情して目覚め始めた熟れた身体は敏感に反応し、何年も疼かせてなかった子宮が、主人の部下の若い男の指先の巧みな辱めに敏感に反応し収縮を繰り返すと、膣内の奥深くから熱い粘液が止め処無く溢れ出し、
彼の指先が、熱気漂うクロッチ部分を捲り上げショーツの中に滑り込むと、熱く潤んだヌメりある花弁がかき分けられ、私は内股で身体を捩りながら思わず彼の肩にしがみついていました。
すると彼は優越を誇示するかの様に、私の太腿を大きく押し開くとショーツをずらし、剥き出しになった熟れた花弁に指を二本、ゆっくりと挿入してきました。
「あッ、いやッ、駄目よ入れないでッ…、」
長年、主人以外の男性を知らなかった膣穴が、若く硬い指先に押し広げられながら内側の肉壁をいやらしく掻き回されると、膣奥深くの敏感な子宮口を指先で突かれるたびに、甘く切ない喘ぎ声に近い溜息を漏らし、花弁から溢れ出す熱い粘液が彼の手指をベッタりと濡らし、
固く立ち上がり、尖った乳首に吸い付かれながら舌先で転がされ、甘咬みされると悲鳴に近い鳴き声を漏らしながら、私の腰が彼の指先の抜き差しに合わせるようにクネり始め、淫らな濁音がリビング中に響き渡りました。
若い男性の指先により数年ぶりに愛撫され、責め立てられる熟れた身体は、次々と迫りくる強烈な快感に背徳感と羞恥心が複雑に交錯し、私の心を激しく乱し戸惑わせながらも、強烈な快感で視界がぼやけ始めると意識が次第に遠のいていきました。
駄目よ…このまま本当に受け入れてしまうなんて許されないわ、しかも主人がいる家の中で新人の若い男に辱められるなんて、そんな淫らな事…、ああッ、駄目、どうしたら良いの…