2026/06/28 11:32:59
(Z0rtMgJw)
コマコ「騎乗位ったら女が動く体位だろ」
ライ「うん、確かに」
コマコ「あと、赤ちゃん産んだ後に産後トレーニングでかなり骨盤引き締めたからね。気持ちよくて当然だよ」
ライ「そ、そうなんだ、、そんな大人の女性にヤラせてもらってるのか、、」
コマコ「うん。感謝しろよー」
でも気持ちいのは私も同じ。なんとなーくコイツの前で感じてる顔みせるの恥ずかしいな、、みたいなのがあってすこし照れて興奮しました。
手を繋ぎながらリズムに乗って腰を振る私
コマコ「アッ、、アッ、、アッ、、」
ライ「凄い、、、、」
コマコ「さっきから凄い凄いって何がよw」
ライ「先端一個分残して上手に腰ふれるなーって。練習したの?」
コマコ「そんなの肌感覚でわかるって。これ以上、上に上げたら抜けちゃうなーくらい笑」
ライ「凄い、、ヌルヌルしてる、、!」
コマコ「ヌルヌルしてて気持ちい?でもイクなよ」
ライ「うん、、、!」
コマコ「くっ、、アッ、、あはっ、くっ、、アン、、あぁ、、っ!」(我慢してるw)
ライ「あぁ、、、すご、、、クッ!!、」
突然鳥肌をたてはじめるライ。そして、、「くっぁ、、!」と変な反応をしたあと、、激しく脈打つおちんちん。そして自分が分泌させたものではない明らかな別のものが奥から広がる感覚、、、そしてコマコ汁とライ汁が混合された少し別のヌルヌル感へ、、、
コマコ「あぁっ、、気持ちぃ、、!まだイッてないよな!生なんだからイクなよ!」(わかってて言ってるw)
ライ「、、、、うぅん!!」
コマコ「はぁん!気もちい、、イクゥ!あとすぐでイクゥ、、、!!!」
ライ「コマちゃん、、、」
コマコ「アアアアアアアア!!!!!!!」(猛スピードで腰振る)
はぁん!!!がくん!がくん!がくん!!!
コマコ「はぁ、、はぁ、、イッた、、、はぁ、、、」
ライ「あの、、ごめん、中で出したかも、、、」
コマコ「かもじゃないだろ?どっちなんだよ?出したの?出してないの?」
ライ「出した、、」
コマコ「ったく、、まぁ大丈夫だと思うからいいけど、、」
ライ「ごめん、、」
コマコ「まだそっちは持つの?」
ライ「え?」
コマコ「まだ入れたいのかって」
ライ「入れてもいいって??」
コマコ「次は交代してね。私がバックなるから」
ライ「うん!」
こうしてライからヌルッと抜け出す私、、すると、ツーーって白いものが流れ出ました。最低限、それだけテッシュで拭いて、、「入れて!」とお尻を向ける。
ライ「入れるよ、、、はいった、、!やばい、、さっきより気持ちい!!」
コマコ「イッた後だから締まってるんでしょ。あと角度変えたか、、アッ!!
アッ!!そんなに激しっ、、アッ!!アッ!!!アッ!!!」
その後も、、、
アッ!!アッ!!アッ!!気持ちい、、、!!!アッ!!アッ!!!」
ライ「いく、、!!」