2026/06/18 09:17:58
(H4d3.RmB)
親戚のライくん。
ライくんとは私の祖母(母方)の兄弟姉妹(田舎だし古いので兄弟姉妹が6人いる)の孫ですね。ライくんの年齢は当時24歳くらいです。
それから夜になってからです。祖母宅二階の広々としたカーペット式の広間があるのですね。この地域の特有の建築というか、玄関はいってすぐ靴を脱ぐような今の家じゃなくて、玄関を開けると、まだ土足であるける通路が中央にずどーん!てあるのです。
そして土足通路の左右に部屋があり靴を脱いで上がる。また別の部屋に行くためには靴を履いてからまた移動する。
キッチンも土足エリアにあるし、風呂場も中庭の隅っこに独立してる感じです。建築詳しい人いたら教えてくださいw(場所は四国です)
そんな特有な建築物の2階は逆になにもなく、ただだだっ広い空間があるだけ。泊まりに来た孫たちはそので寝るのが昔からのやり方なのですが、私も孫なので、、w ライくんと同じ空間で一夜を過ごすという状況でした。
このライくんとの関係ですが、「小さい頃は遊んだ事がある」程度の関係です。遊んだといっても子供のライくんを中高生の私がいろいろ連れて回ってあげたくらいの関係ですね。
そんな宿泊組の二人は意識してか部屋の隅っこに陣取っていました。
コマコ「ライくんー」
ライ「なにー?」
コマコ「足揉んでw 慣れない山登りしたから足痛い」
ライ「えー自分でやればいいじゃん」
コマコ「自分でやったらマッサージじゃないっての」
ライ「報酬は?」
コマコ「己にはボランティア精神はないんかいw」
ライ「500円でいいよ」
この頃の私の精神状態ですが、これははっきり覚えてます。子宮リングを入れたばかりの時でした。(時沢グループ参加前)
先生に指でおま◯こをいじくりまわされ施術し、「次の生理がきて、さらに2.3週間は夫婦生活は控えてくださいね」みたいなことを言われていたのです。
私の人生で約一か月もエッチしなかったのはこの時が初めてだったと思います。それに、そもそも子宮リングって旦那以外の人と安心してエッチするために入れてるので、、この時の親戚のライくんなんて手頃なターゲットだったわけですw(ちょっとコイツで試してみるか)みたいな。
かといって親戚なので変なことは出来ません。あくまで、ライが勝手に興奮しだして襲ってきたという体裁にする必要があるのです。
またこの時、たまたま誘惑するのにちょうどいい服装をしていました。室内なので上は膝上くらいまである、だらーんとしたTシャツ。一時期流行りましたね。下は透けてる黒スパッツです。
とはいってもストッキングみたいな透け方ではありません。
膝を曲げたら膝だけ透ける。だけど中の白パンティは普通に透けるという感じかな。