2026/06/10 06:58:51
(9ah3Rcjq)
結局、興奮しすぎてほぼ徹夜で書いてしまいました。以下の文章は本当に長いので注意してください。ところどころ各自で休憩挟んでよんでくださいね。長いよーって言う苦情は受け付けませんよw
そして夏休みまでの間の数ヶ月、私はまるで何かに取り憑かれたかのように女磨きをしました。
(40代でもモデル並み、、やっぱりスタイルいい人とエッチな事したいんだ。。。)
私はジムに通って本格的な引き締めのための運動をし、髪型、服装、下着まで旦那が好む傾向のものを身につけました。
スワップまでまだ時間がある。それまでに何とか旦那の考え方を変えてもらわなきゃ、、!
同時に夜の癒しも頑張りました。心の中で(もうあなたの為しかしないんだよ、。私の誠意が伝わって、、反省してるから許して、。!!)と念じながらフェラをしました。時に(大丈夫かな、、)と思って69の向きになり舐めてもらおうとパンティを鼻に押し当てても、、、「誰が69しろって言ったんだよ」と許してはくれませんでした。
結局、私の努力が実る事はなくスワップ当日がやってきたのです。
私たちは夏休みの日、子供を旦那の実家に預けて2人で長野県まで車で向かいました。車で行く途中もサービスエリアで休憩する時に旦那に「お疲れ様。フェラしてあげるね」とフェラをしました。最後の最後まで努力を惜しまなかったのです。ですが夫のは「しゃぶってもいいけど出すまでするなよ。エネルギーなくなるから」
、、、。ほんと虚しかった。私はいったい何をしているのか、、、。
そして軽井沢に到着。小金持ちの時沢夫妻の家に招き入れられました。
家が豪邸であるとか高級車であるとかではないのですが、内装を見るかぎりちゃんと老後のことも考えて家を建てたんだなってのが伝わってくる雰囲気だったのです。
休憩タイム☕️
リビングソファーでの会話
時沢夫「奥さんが一番緊張してると思し、せっかくきてくれてまでわざわざ説明はしないから。もう話は済んでるんでしょ?」
旦那「はい。説明は済んでます。内容も全て理解してます」
時沢妻「こんな綺麗な方だからといっていやらしい事したらダメよぉ?」
時沢夫「いやらしい事するために集まってるんだろ?笑」
もう異次元の会話っていうか、、どこにこんな余裕あるの?この人たち?という感じでした。
時沢夫「じゃ15時になったら夫婦交換タイムスタートしようか。泣いても笑っても15時からはパートナーが変わる。覚悟はいいね?」
時沢妻(さえこ)「毎回そのセリフ言ってない?w」
旦那「はい。大丈夫です」
コマコ「はい、、、」
時計の針が15時を指す
時沢「じゃ夫婦交換ーーー♪」
さえこ「では失礼します♪」
旦那「ど、どもw」
コマコ「こっち座ったらいいですか、、?」
時沢「うん。ここでいいよ」
時沢「じゃ今から夫婦はチェンジしたから。互いの事は干渉せず。わかった?」
さえこ「はぁい」
旦那「はい」
コマコ「、、、、はい、、」
時沢「旦那さまー助けて〜笑 とかはナシだからね?w」
さえこ「しつこいってw そんなの言わないよねぇ?コマコさん笑」
コマコ「はい、、、、w」
そして二つのソファーに座った2組のペアが、それぞれ初めて行きました。
時沢「コマコさん、膝の上乗ってくれるかな?」
コマコ「え、、はい、、こ、こうですか?、、恥ずかしい、、」
私は言われるがままに時沢さんの膝の上を跨ぐように座りました。旦那とさえこさんには背中を向けるような形になります。
すると時沢さんはゆっくりと自身の膝を広げながら同時に足を広げ始め、次に私のスカートの中に手を入れてきて、、カッ!と股間部分をしっかりと掴んできたのです。
私は夫の方を振り返ると夫はさえこさんと楽しそうにスマホを見て何かレストランがどうだとか何だとかそんな話をしていました。
時沢さんの手は大きく、、股間のかなりの広い面積を手のひらで包まれてる気がしました。そして顔はおじさんなのに鍛え上げられてる肉体があるのに気がつきました。
さえこ「ここのシェフがさぁ、フレンチの専門なんだけど、実は独学で身につけたイタリアンの方が得意だって、結局はイタリアンの店だしたらしくて」
旦那「え?そうなんですか。なんのためにフランス行って修行したのでしょうかね」
さえこ「でしょー?笑」
コマコ(やばぃぃ!!クリの場所を見つけられた!触られてるってバレないようにしないと、、)
さえこ「そこのシェフがおすすめのワインをこの前買ってきたんだけど旦那さんも試してみてよ。感想きかせてほしい」
旦那「へーワインセラーまであるんですか」
さえこ「とってくるから待ってて」
旦那「はい」
コマコ(イヤっ!イヤ、、さっきからクリばかり、、旦那きがついてるの?!見られてそうで後ろ振り返れない、、!!)
※ここからセリフ等に「!!!」が多用されます。ですが場所は閑静な住宅街です。叫んでいたり大声をあげていたわけではありません。!!!は声のボリュームではなく精神的高揚感に切り替えてお読みくださいませ。
休憩タイム☕️
時沢「コマコさん少しずつパンティ濡らしてきてるよw」
旦那「そうですかw」
コマコ(そんな報告しなくていい!!)
コマコ「(そこダメェ、、!あ、、)アッ、、ハァッッ!」
(やばい!声だしちゃった!!!)
コマコ「ハァン!ハァッッ!!ハァン!!あぁん!!あぁぁ、、、アッ!!」
時沢「ここですね。そらっ!!」
コマコ「そこばかり触ったらイ、、イクゥ、、!!」
がくん!がくん!!
時沢「いやはや、お若い、、とても敏感ですね」
約10ヶ月ぶりのエッチ、、しかも旦那に見守られながら、、おそらくこの時の快感、興奮を表現するのは無理です。だから一言でまとめます。
この2分間の指攻めは信じられないくらい興奮し、狂いそうなくらい感じてしまった。そして、、この後のことを考えると怖くなってきた。。。です。
そしてその私が本能的に感じた怖さは間違いではありませんでした。この時すでに時沢夫婦の中では今回のスワップの目的は定まっており、それは亀裂の入った私たち夫婦の関係を修復させるために意図的に嫉妬させる光景を展開していくというものでした。(後で本人たちが言ってました)
これはどういうことかというと、、私が攻められまくるという事を意味していたのです。
それから表現がおかしいですが地獄の快感が続きました。やってる事はパンティ指マンなのです。ですが旦那の目の前で様々な体勢(旦那の前で開脚、旦那の前で四つん這い)をとらされ、、とにかくひたすらパンティ指マンを続けられました。
私は気が触れたかのように感じまくり、ずっと「はぁぁん!!!はぁん!!そこは、だ、、いやぁぁぁん!!!」と体を捻って逃げても逃げても、すぐに旦那の前で恥ずかしいポーズをとらされ時沢の指に捕らえられていきました。
コマコ「はぁっ、、!はぁ、、ト、トイレ、、トイレかしてください、、」
時沢「休憩いれるか。お。そっちはワイン飲んでるの?」
私は逃げるようにトイレへと駆け込みました。その理由、、このままじゃいつかカーペットの上で漏らしちゃうと思ったからです。
私はトイレに入り鍵をしめると洋式トイレに逆にすわりました。体を貯水タンクに向くようにです。なぜそんな事をしたのか。それは自分でトイレまで潮を吹きにきたから他なりません。普通の座り方をしたら潮が飛び散るかもしれないと思ったからです。
それから濡れてベチャベチャになってたクロッチを引っ張り、自分の指でクリトリスを何度か叩きました。すると。ぴゅうううーーーーーーーーーと長い時間、しかも勢いよく溜まっていた潮が出て、、(はぁ、はぁ、、いっぱいでた、、たぶん、、これで大丈夫、、)と少し安堵しました。
そしてトイレがおわって戻ると、、また時沢の上に座らされ、、パンティ指マンがはじまったのです。
さらに今回は尋問付きでした。
時沢「いい感じっぷりだねコマコさん?そろそろ僕のおちんちん欲しくなってきたかな?」
コマコ「はぁ、、はぁっ、、おちんちんは、、おちんちんは欲しくありません、、」
時沢「そう?じゃもっと感じさせてあげようかな。それっ!」
コマコ「いやぁぁん!!ハァァン!はぁぁん、、、(潮出しててよかった、、、!)ハァン!!はぁんん!!」
時沢「おちんちん欲しくなるまでイカしつづけるよ?」
コマコ「いりません、、いりません!!あぁん!!ああっっ、、、、んんん!!」
そして攻めの手、いや指がうごなくなったかと思うと、、、今度は旦那の方を向いて背後から膝をもって抱えあげられ開脚されました。
時沢「旦那くんどう?初めてみたんじゃない?こんな奥さんの乱れ方?」
旦那「はい、、初めてですね、、」
時沢「見てよこのパンティ。ここか湿ってない部分の色ね。問題はココ。茂みや花弁まで透けてるのがわかる?」
旦那「はい、、、」
時沢「ここが奥さんの敏感なところね。ここをこうすると、、、」
コマコ「アァっ!!アァッ!!ヒロ君!見ないでぇ!!アァッ!!」
時沢「どう?旦那くん。今、奥さんのおま◯こにちんちん入れたいんだろ?」
旦那「、、、、。」
時沢「いろいろあったと相談されたけど、今はどう?考え方もかわったんじゃない?」
旦那「はい、、まぁ、、。」
時沢「でも今は夫婦じゃないからな。コマコさんのこの敏感おま○こに入れれるのは亭主である俺だからね?」
旦那「そ、そうですね、、、」
時沢「コマコさんはどう?旦那のおちんちんほしいの?」
コマコ「ほしいです!お願い、、旦那のを入れさせて下さい、、!」
時沢「旦那?俺のこと?うんいいよ。入れてあげようか?笑」
こんな類の会話が続きました。まさに新手のセラピーですね。
休憩タイム☕️
時沢「じゃ、儀式をやろう。今からコマコさんの亭主である俺が妻であるコマコのおま◯んこを舐めていくから。旦那くんはコマコさんのパンティを脱がしてあげて。俺に舐めさせるために」
旦那「え、、僕が、、?」
時沢「うん。大事なことだよ。旦那くんの手で脱がしてあげるんだよ。コマコさんを俺に舐めさせるために」
旦那「、、、、わかりました」
コマコ「ヒロくん、!!脱がさないで!脱がさないで!!」
すると旦那は私のパンツに手をかけ、、そしておろしてきました。その時一時的に足を閉じ、、濡れたパンツが内腿をなぞっていく感覚が肌に伝わりました。そして脱がされ終わると、、また開脚されてしまい、、、。
時沢「こうして改めて奥さんのおま○こみると新鮮だろ?別の男に抱えられてご開帳してる姿なんて見れないからな」
旦那「そうですね、、」
時沢「パンティ貸してごらん。クンクン、、、いい匂いだ。コマコさんはお酒とかタバコはやらないみたいだな」
旦那「そんなのわかるんですか?」
時沢「わかるよ。あとな。マニアックなこと教えてあげようか?」
旦那「はい」
時沢「パンティクンカするときあるだろ?」
旦那「まぁ、。たまにはw」
時沢「そのとき一番。いい匂いするとこら教えてやろうか?」
旦那「はぁ、w ぜひ、、」
時沢「まずは裏返して、、素人はまっさきにクロッチにいくんだけどプロは違うんだ。よーくみてみ?」
旦那「ん??」
コマコ「みないでぇ、、」
時沢「クロッチの縫い目の段の少し上」
旦那「んんん@@?」
時沢「クロッチの縫い目のすぐ上のフロント部分に、、若干ワレメ部分から続いてる黄色いシミの先端がはみ出てるだろ?」
旦那「ありますね」
時沢「ここが、、一番芳醇なんだよ」
旦那「ほうww」
時沢「クロッチはクロッチでいいんだけど、どうしても汗、愛液、体液といろいろ混ざった匂いするんだよ。だがこのクロッチの縫い目のほんの数ミリのところが尿道に一番近いんだよな。つまり余計なものがなく、、純粋にその子の酸っぱい部分を感じれる部分なんだぞ」
旦那「なるほど、、、」(引いてる)
時沢「パンティの香りは正直だよ。その子の品がわかる。そして、、この香りが凝縮されたものが、、、この奥に蜜として秘められているんだよな」
コマコ「いやあああっ!!!」(かぱぁと広げられる)
時沢「こうしてみるのも初めてじゃないか?」
旦那「そうですね、、さすがにココまでは、、、」
時沢「クリトリスを広げてみると、、ここがさっき言った尿道口だ。みえるだろ?そしてここが膣。ほら入れて欲しそうに動いてる。そしてこれが小陰唇、ここが大陰唇。コマコさんは小陰唇が肉厚だからゆっくりとピストンすれば気持ちいタイプだな。しっかりと肉棒を小陰唇で包みんで、、、」
コマコ「いやぁぁ、、、!!それ以上いわないで!!恥ずかしい、、、!」
時沢「いや、今から大事なことをいうから。旦那くん。コマコさんの陰毛をみて何か感じるか?」
旦那「いえ、。特に、、」
時沢「処理されてないだろ?」
旦那「は、はぁ」
時沢「それは、、ギリギリまで他人とセックスするつもりがなかったってことなんだよ。そのつもりがあるなら処理くらいしてくるだろう?」
旦那「た、確かに」
時沢「何が言いたいかは後は察してくれたらいいよ」
旦那「はい、、、」
時沢「じゃ、今からコマコさんのおま○こを舐めて楽しませてもらうから、コマコさんを抱えるのを交代してくれるか?」
旦那「わかり、、ました」
コマコ「ひろくん!!!」
こうして私は今度は旦那に抱え上げられ、、時沢の目の前で大開脚しました。
じゅるるる!!!
ひやぁぁぁ、、、、っ!!!!
休憩タイム☕️
ここまで散々、指で刺激されて敏感になってるクリトリス、、舌の一撃だけでとてつもない快感が伝わってきました。
コマコ「アッ!アッ!アッ!!アッ!!アッ!!!」
時沢「おちんちん入れようか?」
コマコ「ほしくありませ、、アッ!アッ!!」
時沢「じゃほしくなるまで続けるのみだ。ジュルルル!!!」
コマコ「はぁぁぁん!!」
すると不思議なものです。最初はスワップを受け入れるという態度でこの場に及んだ私ですが、本当に旦那にしか入れさせたくない。時沢さんには犯されたくない!と真剣に思うようになってました。
旦那も後から聞いたところ、(もう十分だ!入れなくていい!!!)って心の底から思ったそうです。
そんな私は(このままでは入れられる、、しかも相手は互いのパートナーが子宮リングを入れてるのも知ってるはずだから、、中出しされる、、中出しされたら旦那にまた嫌われる!!)と思いました。
私はどこからこのセリフが出てきたのかわかりません。きっと単純計算で入れられるくらいなら口でイカしたほうがマシと思ったのでしょう。フェラには自信がありましたから。
コマコ「フェラします、、フェラしますから、、、お願いします、、、!」というセリフが出てきました。
時沢「お、フェラかいいな。ぜひやってもらおうか。旦那くんも出しなさいよ。さっきから俺だけ1人だけ笑」
旦那「あ、はい、、w」
すると下半身を脱いだオトコ2人が仁王立ちしました。旦那もビンビンに勃っていました。そして、、交代したパートナーがそれぞれの男性の前にしゃがみ、、フェラがはじまったのです。
(さえこさんのセリフは大して特徴もないので殆ど割愛します)
ここで思ったのは、、さすがに私のフェラでした。。時沢さんは「過去最高だよ!こんなに上手なのは経験したことがない!」と感嘆してしまい奥さんが嫉妬するシーンもありました。
またこの時は旦那もさえこさんにフェラされてるので、割と精神的にお互い様感があってやりやすかったです。
時沢「咥えられた瞬間にわかったよ。これは絶品だって。これはもうイクのは時間の問題だな」
コマコ「一度イカせてたほうがいいですか?」
時沢「うん。ぜひ出させてもらおうかな!」
さえこ「こんな早いタイミングで出して大事なの?笑」
時沢「大丈夫。ちゃんとアレ飲んでるから」
(アレってアレですね。◯◯アグラ)
コマコ「では不調法ですが、、!!ン!ん!!ん!!」
時沢「あー、、あー、、、きもちい、、あーー、、、(2分後)のぼってきた!いくっ!いくっ!!」
コマコ「んんん!!、、、、、(最後まで吸い取る)」
(旦那の方をちらっとみる)
旦那「飲んであげて」
コマコ「ごく、、ごく、、、」
さえこ「じゃ私も本気だそうかな。じゃる!!じゃる!!じゅるる!!」
そうして旦那もさえこさんのフェラで出していました。
すると旦那もさえこさんに射精して多少リラックスしてきたのか、、
旦那「コマコのフェラはなかなか上手でしょ」
時沢「これは絶品だよ。毎月うちに来てほしいくらいだよ」
旦那「そ、それはwwwははww」
コマコ(え?もしかして旦那も私への愛情が復活してきてる??)
あ!!!
気がついたのです。私が一方的にやられるだけでなく、、、私もできる限りのことをしないといけないんだ、、、。イヤだイヤだっていってたらダメなんだ、、、。
と。
私は決めたのです。口ではイヤだといっても、、時沢さんを受け入れよう。そして旦那に思い出してもらおう、、。コマコは俺の妻なんだって、、、。
簡単にいいます。興奮しまくっておかしくなったのですw
休憩タイム☕️
それから時沢さんの提案で小休止が挟まれました。男性陣はこれからも挿入したりフェラもあるのて陰部をシャワー洗浄。女性陣はイソジンでうがいするという感じです。
するとさえこさんが「ショーツあらっておくね」と言ってくれて、私はさえこさんの新品の黒いレース付きTバックのセット(たぶん8000円くらいするやつ)を頂いたのです。
不思議な光景になりました。さえこさんは「コマコさんも鍛えてるよね?見たらわかるわよ」なんて言いながら、結局2人はそのまま下着姿になりました。せっかくだから男性陣に日頃きたえたプロポーションを見てもらおうかというノリです。
また雰囲気はとても明るくなっていました。
私たちだけが下着姿という違和感を除いてはほかは普通で私もそのとき少しワインを頂いたのです。
もう夫婦関係は修復された感もあったし、もしかしてこのまま終わり?なんて期待しましたが、さすがにそれはありませんでした。
今度は旦那がさえこさんを攻めるターン(指マン、クンニ)を散々見せつけられて、私はかなり嫉妬してしまったのです。 (さえこさんがとにかく。きもちい!そこ!そこ!あぁーいいわぁ!イク!イキマス!!とうるさい)
時沢「スワップもなかなか刺激があって楽しいでしょ?俺たちも初めての時は緊張したんだよ」
コマコ「え。そうなんですかぁ?慣れてるから、、、w」
さえこ「最初から慣れてた訳ないわよw」
時沢「では今夜のメインイベント。挿入。いきますか!」
さえこ「やったーw」
コマコ(やっぱこの夫婦どうかしてる?!!!!)
時沢「コマコさんいい?」
コマコ「はい、、、」(旦那をチラッとみる。旦那は「ウン」といってるみたい)
コマコ「あの、、お願いが、、」
時沢「なに?」
コマコ「結合部は見られたくないので、、ブランケットで腰を巻いていいですか?」
時沢「うーん、、ま、いいよ。コマコさんがそういうなら。でも明日はちゃんと見せようね?ご主人にはいってるとこ」
コマコ「はい、、、」
さえこ「ブランケットでまいたりしたら余計に想像してエッチじゃない?」
コマコ「かもしれませんが、、」
こうして私はブランケットを腰に巻きました。そしてTパックを脱ぎ、、「準備できました、、」と言いました。
すると◯◯アグラの力なのでしょうね。軽く手でマッサージするとムクムクムク!と起き上がり、時沢さんはカーペットに寝転びはじめたのです。
時沢「正常位にしたら結合部みえるからな。騎乗位でいこうか」
コマコ「はい、、、あと、、」
時沢「ん?」
コマコ「旦那と手つないでていいですか?」
時沢「うーん」
さえこ「いけずしないで手くらい繋がせてあげれば?」
時沢「わかった。いいよ」
コマコ「はい、じゃ入れますね・・・」
こうして私は時沢さんの腰の上をまたいで立ちました。そしてゆっくりと腰を下ろしていくと、まず時沢さんにスカート状のブランケットからアソコを見られました。そして自分の手で時沢さんのおちんちんを掴み、、定位置に当てて、、ゆっくり腰を沈めていくと、、、「んんんっ!!、あああっ!!」とまた声が出たのです。
旦那「コマコ、、」
コマコ「手つないで、、、!」
コマコ(やばい、、フェラしてる時から気づいてたけど、、長い!!奥まで刺さってる!!!こんなのはじめてっ、、、)
挿入したのは一瞬ですが、時沢さんの亀頭が私の子宮口まで到達する時間がとても長くリアルに感じました。
それから私は右手で旦那の手を握り、左手はさえこさんの手を握らせてもらいました。そして腰を前後にゆすっていき、、時沢さんのおちんちんを完全に奥まで受け入れてしまったのです。
コマコ「んん!!んん!!んん!!!!んっ!んっ!!」(喘いでるとこは見られたくない!でも気持ちい、、!すごい奥まできてる!あと、あと長い、長いよぉ、、子宮に当たって気持ちよすぎるっ!!!はぁ!ダメ、、気持ち良すぎて勝手に腰が動いちゃう、、ダメぇ!!)
旦那「コマコ、、、!」
コマコ「あぁ、、、ああっ、、、!ひろくん、、ごめんなさい、、ごめんなさい、、、!アァッ、、」
旦那「うん。いいよ。がんばれ!」
コマコ「ありがとう、、、でも、ほんとうにごめんなさい、、浮気してごめんなさい、、アッ、、あっ、、、!」
私は旦那の前で無様に感じてしまう哀れな自分に対して超!超!センチメンタルな気持ちになり、そのまま子供還りしてました。
コマコ「他の人にフェラしてごめんなさい、、他の人にあそこ舐めさせてごめんなさい、、他の人におちんちんを入れさせてごめんなさい、、他の人に中出しさせてごめんなさい、、あぁ、、!ああっ!!あっ!!ぐすん!アッ、、!!」
もう泣いてるのか、感じてるのか、わからない状態になってました。
さえこ「うまくいったかな」
時沢「みたいだな」
旦那「ありがとうございます、、、」
時沢「じゃ夫婦仲直りってことでいい?」
コマコ「はぁい、、、ぐずん」
旦那「はい」
時沢「じゃ、シクシク泣くのはここまで。コマコさんわかった?じゃここからは楽しもう!おっけー?」
コマコ「ひろくん、、、」
旦那「うん。いいよ。コマコも楽しんで。ちゃんと近くで手を握って見てるから」
コマコ「ありがとう、、じゃ私かんじちゃうよ?声でちゃうよ?いい?」
旦那「うん。いいよ。思う存分感じたらいいよ。そして過去のことは全部水に流そう」
コマコ「ありがとう、、、!ああっ!!ああっ!!きもちい、、ああっ!!ひろくん!!ごめんね!気持ちいいよぉ!」
旦那「うんうん。わかってる。わかってるから!!」
コマコ「あぁん!!!あぁん!!入ってる!ひろくんのが入ってる!!気もちいよぉぉぉぉ!!!」(実際には時沢のが入ってる)
時沢「のぼってきた、、、」
コマコ「ヒロくん!中出しされそうだよ!どうしよう!、アッ!、、アッ!!アァッー!!」
旦那「うん。大丈夫だから!」
時沢「出る!!コマコさんの中に出る!!」
コマコ「はいっ、、!出して、、!出して下さいーっっ!!」
時沢「ああっ!!出た!出てる!!くぁっ、、、!!」
コマコ「アァッ!!大きくなってる!気持ちい!!アァッ!!!!」(猛烈に腰を振る)
まじで狂ってましたね。はい。狂気の沙汰です。やってるときは興奮してそうでもありませんが文字に起こすとマジで狂ってますね、、、。
こうして私はあの暗い日々からの解放と新しい夫婦の絆を感じ、子供みたいに泣きながら、そして感じ尽くしていきました。
◯◯アグラを飲んでいた時沢さんの持久力は凄まじく、、隠していたブランケットも気が付けばどこかに飛んでおり、騎乗位から正常位、パック、私の知らない体位と様々うごかされ、、そして何度も中出しをされました。
そしてヤリ疲れた私たちは初日は終了。
本当にセオリーどおり夫婦交換をしぢけで3Pもなければ旦那が介入してくることもありませんでした。
明日のプランは時沢さん曰く、、、「前日にスワップやってるからこそ、余計に燃える」という正規パートナーとの公開セックスをやるつもりだと言われたのです。私は公開でもなんでも10ヶ月ぶりに旦那から入れてもらえるならなんでもいいと思ったのです。
本当に時沢クリニックのスワップセラピーが功を奏したといえるでしょう。
休憩タイム☕️
〜明日のプラン〜
正規夫婦での公開セックス鑑賞会
3P
4P
時沢「他、何か1人一つづつ希望ある?」
旦那「あの、、ひとついいですか?wよければ顔射させて頂ければ、、ははwコマコさせてくれないので」
時沢「旦那くんは顔射と、、。さえことコマコさんは?」
さえこ「うーん、、2本同時フェラ?あ、交互じゃないよ。二つ同時に口に突っ込まれてみたいかな?男性陣のものが接種しちゃうけど笑」
時沢「さえこは2本交互じゃなくて同時フェラね。コマコさんは?」
コマコ「えー、、、じゃ旦那に顔射させます、、」
時沢「それはさえこの仕事だよ。ほかは?」
コマコ「うーん、、時沢さんとヒロ君に何度も何度もバックで突いて欲しいです、、、」
時沢「よし、連続バックね。あと俺は、、、さえことコマコさんが重なって、、交互挿入かな。コマコさんバックすきそうだからコマコは下でいいだろ」
旦那「あ、それ僕も参加しますw」
こうして初日はおわっていきました、、、w
ー初日のあとがきー
このあとがきは投稿直前にかいています。
ほんと、、書いてる間に当時の情景が広がって止まらなくなりました。
あたらしく分泌される愛液に乗って昨夜、中出しされた旦那の精液が逆流して、さっきトイレにいったらアソコからイカの香りがぽわーんとしました。。
さすがにやばい笑とおもって下半身だけシャワーして新しいパンツにはきかえたのですが、、ムラムラはいまだおさまらず。
そして、、先ほど旦那にフェラをして硬くなってもらい・・・万一、子供が寝室に来ても最悪の事態だけは免れるようにパンティずらして騎乗位で入れながら、この初日のあとがきを書いてます、、。
旦那は(なんだよ、またかよ、昨日からどうしたんだよw)って感じで呆れてねています。
騎乗位でちんちん入れながら書いてごめんなさいww
(旦那は腕を瞼の上において太陽光を遮断しながら寝ている)
ほんと、、ここまでエッチな気分になれたの久しぶりです、、子供が起きる前にもう一度だけ、、、、あん、、もう我慢できない!奥まで入ってる・・・!! 投稿してから腰振ります!!
2日目の話は少し休んでから書きますねw