2026/06/24 23:24:28
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奥さんは、どんなアナルの手術やったの?→6/15からのエピソードです。
申し訳ございません。あまりにも多くの体験が重なり、頭が混乱して、なかなかお返事が出来ませんでした。
会長宅に着いて、妻が拘束されている手術室が、ガラス窓越しに覗ける隣の部屋で、見た光景です。
部屋に通され、マジックミラー越しに覗いた光景は、いつもの通りでしたが、、、妻は、下半身全裸で、
産婦人科台の上に、仰向けで手足を大の字に広げられた状態で、拘束されていました。両脚は、M字型に固定され、
120度近い大開脚を強いられていました。会長お抱えの肛門科医が、妻の肛門にワセリンを塗り付けます。
「ああっ、、」と妻は、呻き声を挙げます、でもこれは徐の口にすぎません。肛門科医が、用意した一ダース12個の小箱が
入った40g入りのイチジク浣腸24本が、大きなボウルに山盛りになっていました。このような、やりとりでした。
会長は、薄笑いを浮かべながら、「さあ、XXX(妻の名前)。今から、浣腸を始めるよ、、」妻は、台の上に拘束されながら
「ああ、浣腸をされるのですね、、、でも、あなたの前で、汚い物を、垂れ流すところを見られるなんて、、、恥ずかしいですわ。」
「XXXの体で、一番綺麗な場所じゃないか、何も汚くはないよ。」そこで、肛門科医が、こう忠告したのです。「会長!いくらなんでも、
一度に24本ものイチジクを連続注入したら、奥さんの腸が、炎症を起してしまいます。ここは、8本ずつ3回に分けて注入しないと、、、」と、、
「そうか、8本ずつ3回に分けての注入か、それもまた楽しいな、、」そう言うと、会長は、ボウルから、イチジク浣腸を一本ずつ取り出すと、
ゆっくりとイチジクの先端の嘴管を、妻の菊蕾に沈めていきました、、、「あうっ、、、」と妻の口から、呻き声が、、、妻の菊蕾(肛門)は、
イチジクの嘴管をゆっくりと呑み込むように根元まで、、、そして、会長がイチジク浣腸の胴体を握りつぶすように、、、浣腸液が妻の直腸から、
大腸の中に浸透していきました。「ムムッ、、、」と妻の額に青筋が浮かびました。こうして、次々と,8本のイチジクが、妻の肛門に挿入され、
浣腸液が妻の直腸から、大腸の中に、、、会長の手で、挿入された最後の一本が引き抜かれると、素早く肛門科医が、長さ15cm、太さ2センチほどの大きさの
ピンク色のアヌス栓を妻の肛門に挿入し、さらに、太い布製のガムテープを張り付けてしまいました。これで、妻がどれだけ息んでも、絶対に自力では、
アヌス栓を排出することは、絶対に出来ません。会長は満足そうに述べました。「良く出来た、アヌス栓だな、、、」と、、すると肛門科医は「ええ、いわば、
肛門の猿轡ともいうべき代物です。」と応えました。「最低でも、10分は、排便を止めないと、あれだけのイチジクを連続浣腸されたら、とても自力では1分と
我慢できませんからね」と肛門科医は言葉を繋ぎました。そして、キッチンタイマーをセットしました、。妻の下腹部からグルグル・ゴロゴロとグル音が鳴りだし、
「ああっ、、、くっ、、苦しい、、、会長さん、、あっあなた、、、お願い、、手足を解いて、、トイレに、、、」と妻はあえぐように訴えましたが、、、
「XXXは、自分で手足を動かせない、重病患者だろう。何も恥ずかしがらなくてもいいよ。そのまま排泄するといいよ。私が、ちゃんと後始末はしてあげるからね、、、、、」
と会長は応えました。そして、10分後に、肛門科医が、妻の臀部に貼り付けていた、ガムテープを剥がして、肛門に埋め込まれていたアヌス栓を引き抜きました。そして会長が、
大きなオマルを妻の肛門にあてがいました。十秒も経たないうちに、妻の肛門から黄濁した流動物が噴出しました。会長のあてがうオマルに流動物が溜まりだします。
そして、漸く発作の終わった妻の肛門と、汚れた臀部の谷間を会長は嬉しそうにアルコールを浸した脱脂綿で清めました。この信じられないような浣腸劇は、あと二回繰り返されました。
でも、これは、序曲にすぎません。続いて、肛門科医は、銀色に光る長さ15センチほどの奇妙な器具を取り出してきました。「奥さん、これは、肛門開口器という、お尻の穴を開く医療器具です。
今からこれを奥さんの肛門にゆっくりと挿入し、それから嘴を開いていきます。最大5センチほど開ける構造になっています。それから、会長さんに私が調合した特殊な軟膏を、奥さんの肛門から
直腸の中にたっぷりと塗り込んでいきます。4種類用意しました。それぞれの効き目を、味わってください。」「いっ、嫌です、、。そんなものでお尻の穴を開かれるなんて、、、」と妻は、哀願しましたが、
妻の肛門手術は始まったばかりでした。
本日は、申し訳ありません。ここまでとしてください。