2026/06/18 16:50:24
(LK2NheqG)
信じてもらえないエピソードですが、この日に私が会長宅に呼ばれたのは、3回目でした。
一回目の5/6は、会長に妻が肛門責め、浣腸責めで弄ばれる場面を、翌日5/7日は、
会長の仲間4人に輪姦浣腸・肛門責めを、、しかし、両日とも、妻のマン穴には、全く
手を付けることは無かったのです。しかし、3日目の5/8に、、妻が番犬に冒される場面が、、
妻が、軟禁状態に置かれている会長の地下室の調教部屋の中で、妻は全裸で仰向けに手足を
大の字に拘束されていました。両脚は、120度近くの限界近くまで大開脚をされて、足首・
膝・大腿部をベルトで固定されていますから、身動きできません。両手も手首と、上腕を
、胴体はお臍の辺りで、それぞれベルトで固定されています。私は、妻が拘束されている部屋の隣で、窓越しに様子を見させられました。
マジックミラーを設置されているらしく、こちらから見えても妻からは、私の姿は見えません。
また、音声も、妻の悲鳴や、呻き声は訊けても、私の声や、呼びかけは妻の部屋の中には届きません。
部屋の中に入ってきた会長が拘束台に拘束されている妻に告げました。「奥さん、ここに来てから約18日だね。
よく、頑張ったね、、、素晴らしいよ。しかし、肛門ばかり責められて前の穴は、ずっと御無沙汰だ。淋しかっただろう。今日は、始めて奥さんの
マン穴を可愛がってやるよ、、」「そんな、、お尻の穴だけでも辛いのに、、いよいよ、前の穴まで、、されてしまうのですか?」と、不安な様子で妻は会長に訴えました。
しかし、会長は薄笑いを浮かべて、「我々が奥さんのマン穴を犯すわけではないから、安心するがよい。」と、応えました。申し遅れていましたが、妻は4/21にこの会長宅に
連れ込まれて、拘束台に拘束されてから、8時間毎に、肛門科医師から渡された膣穴用と、肛門用の座薬をそれぞれ前後の穴に挿入されていました。
膣穴用の座薬は、長さ20センチ、太さ3センチ程でしょうか、肛門用の座薬は、長さ15センチ太さ20ミリ程だったでしょうか?それぞれ催淫剤が含まれている飴色の
座薬でした。これらが、膣穴や肛門に挿入されると、体温でじわじわと溶解して、子宮内部や、直腸内部で催淫作用が引き起こされる代物でした。それと、それらの座薬を
前後の穴に挿入される前に、必ず会長の手で、妻は股間の陰毛を、安全カミソリとローションを塗られて、綺麗に剃り落とされていました。また、それらの座薬を前後の穴に
挿入された後、肛門科の医師は、妻の大腿部の青く浮き出ている静脈に、えたいのしれない薬液を注射していました。これも、催淫剤の薬液でしたでしょうね。今回帰宅して時、
妻の股間は当然、パイパンでした。私はかえって嬉しかったのですが、、、
本題に戻ります。会長は、一度ドアの外に出ると、あるものを引き連れてきました。大型の獰猛な猟犬でした。前足と後足の長さは、80cm近く、胴体の長さは優に一メートル半
以上はあるでしょう。全身は黒い短い体毛で覆われているドーベルマンによくにた猟犬でした。「ウゥゥゥッ、」いう獰猛な唸り声が、部屋の中に響きます。産婦人科用拘束台に
拘束されている妻の表情が引き攣ります。「アアっ、、、なっ、何なのですか?この犬は?」と、顔面蒼白な表情で、妻は会長に尋ねました。「ハッハッハッ、これは私の可愛い番犬だよ。
何せ、商売柄私には敵が多い。私を狙ってくるヒットマンも、一人や二人ではない。だから、用心のために私は忠実な番犬を3匹飼っているのだ。この屋敷の庭には、二匹が、私の部屋の前に
この犬がそれぞれ番犬として、佇んでいるのだ。この番犬は、獰猛さで知られるドーベルマンの一種だが、ただのドーベルマンではない。アメリカの軍や、警察で軍要犬として重宝されている、
ロットワイラーという犬と、ドーベルマンとの掛けわせで生まれた超獰猛なドーベルマンの改良型だ。一頭当たりx百万のお金を掛けて、仕入れたものだ。この犬の牙の嚙みちぎる力ときたら、
それは凄い。奥さんの乳房や、下手をすると、腕だって嚙みちぎるぐらいの力を持っているぞ。」「いや、、、怖いわ、、、そんな犬、、近づけないで、、、」「はっはっはっ、私は、奥さんが
ここに来てから、今日まで、この番犬たちに、与える餌の中に、強力な性欲亢進剤を混ぜておいた。見たまえ、性器がピンピンに勃起しているだろう。」確かに、私のいる部屋からも、ガラス窓
を通して、見れるその猟犬の生殖器ときたら、成人男性の一物よりも、はるかに大きく、長く、太いものでした。「まさか、、その犬と、、私を、、?」「ご察しの通りだ。今から奥さんは、
この犬に貫かれる、、嬉しいだろう。この犬の名前はヒトラーと名付けていた。さあ、ヒトラー行け!美しい雌犬と交わるのだ、、」そう言うと、会長の男は、その犬を妻にけしかけました。
番犬が、今にもとびかかろうとすると、「あっ、、キャア!」と甲高い悲鳴を挙げて、妻の表情が引き攣り、恐怖のあまり、妻は拘束されたままの状態で、失禁してしまいました。放物線を描いて、
放尿水が、妻の股間から飛び出すと、床に落ちました。すると、その犬は、飛び掛かるのを止めて、床に広がった妻の失禁尿を美味しそうに舐め始めました。「ふっふっふっ、奥さん、貴女は運がいいな。
ヒトラーは、奥さんの尿が大変気に入ったようだ。これから、ヒトラーは、奥さんの躰を舐めまわし始めるぞ、」「止めて、怖いわ、」しかし、そのドーベルマンの改良犬は、妻の拘束されている産婦人科台
に飛び乗ると、妻の躰を両脚から舐め始めました。「ああっ、、怖い、、、」妻の悲鳴が空しく響きます。「奥さん、余りじたばたしない方が、身のためだよ。ヒトラーは今ご機嫌だが、怒らせると奥さんの
その綺麗な躰をズタズタに噛み裂いてしまうぞ。」ヒトラーと呼ばれたその犬は、妻の躰を一通り舐めまわすと、やがて妻の股間に鼻先を近づけました。クンクンと妻の股間の匂いを嗅ぎまわっていました。
やがて、ゆっくりと妻の股間に長い舌を伸ばして、マン穴を舐めまわし始めました。「ああっ、、ああっ、、、」と妻の喘ぎ声が挙がります。犬は、執拗に妻のマン穴を舐めまわし始めました。
「ああっ、、ううっ、、、」と妻の発する声が次第に快感を感じる声に変ります。犬は、長い舌を伸ばして、妻のマン穴の奥深くまで挿入して、妻のマン穴の味を堪能しているようでした。やがて、
どれぐらい経ったのか、犬は舌を妻のマン穴から引き抜くと、妻の体に覆いかぶさるようにのしかかっていきました。犬は、妻の顔を舐めまわし、自分の怒り立った、生殖器をゆっくりと妻のマン穴に、
挿入し始めました。まさか、、、、動物の犬が、、、あんなことを、、信じられない光景でしたが、、、ヒトラーと呼ばれたその犬の、生殖器は、ゆっくりとしかし確実に妻の生殖器の中に呑み込まれるように、
沈んでいきました。「ああっ、、ううっ、、、」と妻は、喘ぎ声を出したまま、涎を垂れ流し、犬は、その涎さえおも、美味しそうに舐めまわしていました。しかし、犬に犯されている、妻の体は、本当に美しく見えました。
犬の生殖器をゆっくりと挿入されていく妻の表情は、快感に満ちていました。獣姦、、始めてみる光景でした。