2025/12/20 06:14:57
(QnMXxy.g)
寝取られから妻を調教されてしまった過去 3
ホテルの部屋にはスムーズに入れました。全てユウジさんがやってくれて…僕らはついていくだけでした。
部屋に入ってソファに座ると改めてこの非現実感が信じられませんでした…
寝取られ願望からここまでついに来てしまった…まだ何も始まってないのにいろんな妄想が頭を巡ります…
「まずは乾杯しましょう」
本当にユウジさんは空気を読むのがうまいです…妻の緊張…僕の妄想…両方リセットしてくれるような雰囲気を作ってくれます。
お酒を飲みながら…今度は居酒屋さんでは出来なかったような深い話になっていきます…酔いもまわってたのが良かったのかもしれません…そういう話も自然と妻も聞いていました
「僕は女性が快楽に堕ちる顔が凄く好きなんですよ。」
ユウジさんの口から刺激的な言葉が出てきます。妻もうつむきながらも少し興味があるような…そんな相槌をうって聞いてます…
「さっき言ってたお試しって言うのは…今日は奥様にたくさん気持ち良くなってもらいたいなと思って…」
妻の表情が一瞬強張ります。
「あ、といってもいきなりエッチは抵抗あるでしょうから…今日は愛撫だけお試しで笑」
本当に…この話の持っていきかた…うまいなと素直に感心しました…それとともにエッチしないんだ…という…落胆と安心が入り混じったような感情が湧き上がりました。
「こういうの…使ったことあります?」
ユウジさんは持っていたバックに手を入れます。
出てきたのは新品の箱に入った大人のおもちゃがいくつも…バイブにディルドにローターに…すべて新品です。何より驚いたのはディルドやバイブのサイズです…びっくりするほど大きく…太く…それが凄くエロく目に映りました…
「ご夫婦さんのために新品買ってきました笑」
笑いながら言うユウジさん。妻はびっくりしたような顔でおもちゃをチラ見しています。
「使った事無いです…こういうの…気持ち良いものなんですか?」
少し震えた声でユウジさんに妻が答えます。妻がそんな事言うとは思わず…僕はびっくりしてしまいました。
「気持ちいいかどうか、今日はコレ使ってみませんか?」
ユウジさんから言うと妻が僕を見ます。
僕の言葉を待ってるのが伝わってきます…
「由貴が良かったら…お試しさせてもらって良いんじゃないかな?嫌?」
妻は下を向いて
「嫌…では…無いけど…緊張する」
せいいっぱい振り絞ったような声です…
ますます緊張と興奮が込み上げてきました。
「緊張しちゃいますよね?でも、ほら酔ってるって事でモノは試しですよ笑」
「はい、、なんだか今日は、いつもより酔ってしまった感じ…します」
どんどんユウジさんのペースにひき込まれます。直接言わないにしても妻は拒否はしてないのが伝わってきます…
「じゃあ準備しますか笑。先にご夫婦でお風呂使ってもらって良いですよ」
ユウジさんの言葉に促されるまま、、
僕たちは2人でお風呂に行きました