2025/12/21 23:41:45
(35Fn3unc)
寝取られから妻を調教されてしまった過去8
前回から1か月ほど経ちました。
妻とのあの会話の後。僕はユウジさんに報告をしました。チャットでのやり取りも重ねて…次はエッチまでいきましょうか。と刺激的な言葉をもらい期待も高まっていました。
そして、僕らはまたあのホテルに来てしまっていました。今回は居酒屋さんには行かず2人で先にホテルに入りユウジさんに部屋の番号を伝えました。
着きましたよ
ユウジさんからのメッセージ。僕は部屋の扉を開けてユウジさんを招きました。
「久しぶりですね!またこういう機会を作ってくれてありがとうございます笑。あ、あとコレ。」
テーブルに袋に入ったお酒が置かれました。
「やっぱりシラフでは恥ずかしいかな?と思って少し、買ってきました笑。お酒、お嫌いでした?」
やっぱりユウジさんは気遣いが出来る方だなと思いました。経験豊富な方なんだろうなと…
「ありがとうございます笑。お酒、けっこう好きです笑。本当にすいません笑」
妻は笑いながらユウジさんにお礼を言いました。やっぱり妻にとってユウジさんは悪い印象ではないのかも?と小さな期待が膨らみました。
「じゃあ、乾杯で笑」
ソファで談笑しながら3人でお酒を飲みます。最初はたわいもない世間話。お酒が進んでくると少しの下ネタも。楽しい会話の中ユウジさんが妻に聞きました
「奥様、前回、どうでした?嫌じゃなかったですか?」
自然な流れの中での問いかけに妻も自然に答えます
「あ、いえいえ、嫌なんて全然。なんというかああいうのは初めてだったので…凄かったというか、なんか頭真っ白になりました」
「おー、それは良かった笑。今日もしっかり持ってきてますから笑」
笑いながら自分のバックをポンポンと軽く叩くユウジさん。
「えー、またアレ使うんですか笑」
酔いが回ってきたのか妻は恥ずかしながらも笑いながらユウジさんに答えます。
今日は本当にエッチまでいけるんじゃないだろうか…僕はそんな事ばかり考えていました。
「あんまり酔っちゃうのもアレですから笑。そろそろ…しますか?」
ユウジさんから待ってた言葉が出ます。そして予想外の言葉も。
「良かったらなんですけど…今日は3人でお風呂行きませんか?」
ドキっとしました。これはユウジさんとチャットでやり取りしていた時の提案でした。妻がなんて言うか…
「えー、恥ずかしいですよ笑。」
予想通りの答えです。さすがに無理だよなと思いました
「あ、もちろん暗くしてですよ?お湯に浸かりながら3人で裸の付き合いとか笑」
ユウジさんの言葉はやっぱり不思議です。冗談のような本気のようなそれなのに下品には感じられません。
「うーん…まぁ…暗くしてなら…」
え!?
まさかの妻の反応に驚きました。本当に!?
予想外でしたがあれよあれよと事は進んでいきました。まずは僕ら2人でお風呂に…準備が出来たらユウジさんがあとから入ってくる流れになりました。
裸になりお風呂に2人で入りました。
「なんか…凄い流れになっちゃったね…大丈夫?」
妻を気遣い話しかけます
「うん…緊張する…ま、だけど裸は前に見られちゃったし…ほら真っ暗だし…」
今日の妻は少し大胆に思えました。酔ってるからか、緊張を隠してるからか、、それとも妻も少しは興奮してるのか…そんな事を考えながらついにユウジさんを呼びます。
「大丈夫です。入ってきてもらっても」
声をかけてから少しの時間。
ガチャ…
浴室の扉が開きます。
このホテルのお風呂は広くて、僕と妻は湯船に一緒入ってユウジさんを迎えました。
「お、仲良しですねー笑」
本当らを見てユウジさんはまた冗談めいた事を言います。
真っ暗な中でもうっすらと脱衣所の光でユウジさんのシルエットが見えます。もちろん僕の目は一点に集中します…
やっぱり…大きい…
タオルで隠す事も無く入ってきたユウジさん。以前チラッと見たユウジさんのアレはやっぱり僕とは比べられないほどの大きさでした。
シャワーを使っているユウジさんの姿。目の前の裸の妻。本当にまた非現実空間のような感じでした。