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2025/12/19 23:56:12 (H73.NVhn)
何か言わなきゃ…


「あ、あの良かったら…ホテルで3人でもう少し飲みますか?笑」

必死に出た言葉でした。気まずい沈黙を回避して尚且つ、期待を繋げる言葉。妻も拒否しても了承しても、どちらにも角が立たない言葉。
咄嗟に出たには上出来だと思いました。

「本当ですか!嬉しいです。あ、でも奥様がもし眠かったら今日はお開きでも…

ユウジさんが言い終わる前に妻が
「大丈夫ですよ。良かったらもう少しなら…」

なんだかうまく行きすぎるような状況でした。ユウジさんを気遣った妻の言葉だったんでしょうけど…それは3人でホテルに入るという事…
思ってもない展開に胸がドキドキしてきます…

「じゃあ、近くのコンビニでお酒買いましょうか!」
緊張を誤魔化すように言葉を挟み3人でコンビニに向かいます。
ユウジさんが道案内がてら先を歩き、僕らはユウジさんについていきます。

「本当に大丈夫?嫌なら断っていいんだよ?」ユウジさんに聞こえないように妻に小声で話しかけます。
「うん。なんか良い人みたいだし、無理しないでもいいって言ってたから…」
妻は少し震えた声で答えました。普通に振る舞ってはいても内心は凄い緊張なんでしょう…
当たり前です。僕でさえこんなに心臓がバクバクしてるんですから…

コンビニで適当にお酒を買い込み外に出るとユウジさんの口から最初に言葉が出ました。
「どうします?これからホテル取るより近くに綺麗なラブホもありますし、もうそっちに行っちゃいますか?笑」
言ってる事は下品なのにまるでそう感じられない雰囲気を出すのがユウジさんの凄いところです。僕も妻も自然に、「その方が早いですよね。」「そうですね…」と言ってしまいました。

夜道をお酒の袋をぶら下げ歩きながら…ドクンドクンと心臓の音が聞こえていました。
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12
投稿者:(無名)
2025/12/21 21:04:19    (t0cyQNb9)
全然駄文じゃないです。
引き込まれます!
13
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/21 23:05:28    (35Fn3unc)
12さん。読んでいただきありがとうございます。長文でなかなか話が進まなくて申し訳ありません。
良かったら今後も暇つぶし程度でもお付き合いいただけたら嬉しいです。
14
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/21 23:41:45    (35Fn3unc)
寝取られから妻を調教されてしまった過去8


前回から1か月ほど経ちました。

妻とのあの会話の後。僕はユウジさんに報告をしました。チャットでのやり取りも重ねて…次はエッチまでいきましょうか。と刺激的な言葉をもらい期待も高まっていました。


そして、僕らはまたあのホテルに来てしまっていました。今回は居酒屋さんには行かず2人で先にホテルに入りユウジさんに部屋の番号を伝えました。


着きましたよ

ユウジさんからのメッセージ。僕は部屋の扉を開けてユウジさんを招きました。

「久しぶりですね!またこういう機会を作ってくれてありがとうございます笑。あ、あとコレ。」
テーブルに袋に入ったお酒が置かれました。
「やっぱりシラフでは恥ずかしいかな?と思って少し、買ってきました笑。お酒、お嫌いでした?」
やっぱりユウジさんは気遣いが出来る方だなと思いました。経験豊富な方なんだろうなと…

「ありがとうございます笑。お酒、けっこう好きです笑。本当にすいません笑」
妻は笑いながらユウジさんにお礼を言いました。やっぱり妻にとってユウジさんは悪い印象ではないのかも?と小さな期待が膨らみました。

「じゃあ、乾杯で笑」

ソファで談笑しながら3人でお酒を飲みます。最初はたわいもない世間話。お酒が進んでくると少しの下ネタも。楽しい会話の中ユウジさんが妻に聞きました

「奥様、前回、どうでした?嫌じゃなかったですか?」
自然な流れの中での問いかけに妻も自然に答えます
「あ、いえいえ、嫌なんて全然。なんというかああいうのは初めてだったので…凄かったというか、なんか頭真っ白になりました」

「おー、それは良かった笑。今日もしっかり持ってきてますから笑」
笑いながら自分のバックをポンポンと軽く叩くユウジさん。
「えー、またアレ使うんですか笑」
酔いが回ってきたのか妻は恥ずかしながらも笑いながらユウジさんに答えます。

今日は本当にエッチまでいけるんじゃないだろうか…僕はそんな事ばかり考えていました。



「あんまり酔っちゃうのもアレですから笑。そろそろ…しますか?」

ユウジさんから待ってた言葉が出ます。そして予想外の言葉も。
「良かったらなんですけど…今日は3人でお風呂行きませんか?」

ドキっとしました。これはユウジさんとチャットでやり取りしていた時の提案でした。妻がなんて言うか…

「えー、恥ずかしいですよ笑。」

予想通りの答えです。さすがに無理だよなと思いました

「あ、もちろん暗くしてですよ?お湯に浸かりながら3人で裸の付き合いとか笑」

ユウジさんの言葉はやっぱり不思議です。冗談のような本気のようなそれなのに下品には感じられません。

「うーん…まぁ…暗くしてなら…」

え!?

まさかの妻の反応に驚きました。本当に!?

予想外でしたがあれよあれよと事は進んでいきました。まずは僕ら2人でお風呂に…準備が出来たらユウジさんがあとから入ってくる流れになりました。



裸になりお風呂に2人で入りました。

「なんか…凄い流れになっちゃったね…大丈夫?」
妻を気遣い話しかけます
「うん…緊張する…ま、だけど裸は前に見られちゃったし…ほら真っ暗だし…」
今日の妻は少し大胆に思えました。酔ってるからか、緊張を隠してるからか、、それとも妻も少しは興奮してるのか…そんな事を考えながらついにユウジさんを呼びます。

「大丈夫です。入ってきてもらっても」

声をかけてから少しの時間。

ガチャ…

浴室の扉が開きます。

このホテルのお風呂は広くて、僕と妻は湯船に一緒入ってユウジさんを迎えました。

「お、仲良しですねー笑」
本当らを見てユウジさんはまた冗談めいた事を言います。
真っ暗な中でもうっすらと脱衣所の光でユウジさんのシルエットが見えます。もちろん僕の目は一点に集中します…

やっぱり…大きい…

タオルで隠す事も無く入ってきたユウジさん。以前チラッと見たユウジさんのアレはやっぱり僕とは比べられないほどの大きさでした。

シャワーを使っているユウジさんの姿。目の前の裸の妻。本当にまた非現実空間のような感じでした。

15
投稿者:pai星人 ◆n2LTEPaBCM
2025/12/22 00:30:01    (wgmMwBZ5)
タクミさん
ここまでの投稿、お疲れ様です!
とても引き込まれる内容に、続きが気になっております。
うちの妻はほぼNTRは無理なので、
タクミさんのような実体験は私の今後の妄想にとても良い刺激となります!
引き続き楽しみにお待ちしております 笑
マイペースでの投稿でお願いします!
16
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/22 01:13:27    (HcGfsuoq)
pai星人 さん。コメントくださり、またこんな拙い文章を読んでくださりありがとうございます。
書き始めると長文になるにもかかわらず、ほとんど進まないことにもどかしくなります。
ゆっくりかもしれませんがこれからも投稿していきますので、 pai星人 さんもゆっくりとお付き合いいただけたら嬉しく思います。
17
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/22 01:16:13    (HcGfsuoq)
寝取られから妻を調教されてしまった過去9

                                             
シャワーの音が止まりました

「旦那さん。少し奥様のマッサージしていいですか?」
ユウジさんが僕に聞きます
「マッサージ?あ、はい。妻か良いなら。」
思わず答えます
「奥様、良かったらここに座って背中向けてください」
「は、はい…」
妻は言われるまま湯船の縁に座りこちらを向いてユウジさんに背中を向けました

妻の肩にユウジさんの手が触れます。そして揉むように肩をマッサージし始めました。
「少し肩こってますね。力抜いてリラックスしてください。」
整体師のように優しく妻の肩を揉みます。
「痛くないですか?気持ちいいですか?」
暗い浴室の中でユウジさんの声が響きます

「あ…はい…大丈夫です…気持ちいいです」
当たり前の妻の言葉がなぜか卑猥な意味に聞こえてしまいました

肩をしばらく揉んでいたユウジさんの手が妻の背中…腰…だんだんと下がっていきます…そして後ろから妻の胸へと…手が伸びてきます

「ん…」

小さな声を出しながらも妻はそれを受け入れています。目の前の妻の表情…妻の身体を触られているという事実。自分の股間が熱くなっていくのがわかりました…

え…

以前より立ってるのがわかりました…感覚が戻ってきたような変な感じです

「由貴…」

思わず口にしてしまいました…妻はビクっとして「な、何…!?」
まるで悪い事をして見つかった時の子供のような声をあげました。

「こ、これ見て、、」
「え、、、暗くてわかんない」

何かを察したかのようにユウジさんが妻の後ろから声をかけます
「奥様…旦那さんの…触ってみてください」

ユウジさんに促されれ…妻がそっと手を伸ばしました。立ち上がって妻が触れる距離に少し動きます

「あ!!…」

僕の股間に触れて妻が声をあげました
「元気になってる…」
驚きと喜びが入り混じったような妻の声に僕も嬉しくなりました。昔みたいにガチガチではないにせよ…明らかに勃起と言えるような状態でした。

妻の手が…ゆっくりと僕のペニスを握り…ゆっくりと上下に動かしはじめました。久しぶりの感覚…ああ…気持ちいい…

「本当仲良しですね笑」
ユウジさんの声。そして…
「僕にもしてもらえますか?」
そう言いながら妻の横に立ち…妻のもう片方の手を自分の股間に持っていきます…
妻の手がユウジさんのペニスに触れた時
「え…」
妻が小さな声を漏らし、、僕のをしごいていた手が一瞬止まりました

「あ、どうしました?嫌でしたか?」
ユウジさんは妻に尋ねます

「あ、…いえ…大丈夫です、、ちょっとびっくりして…」

「びっくり?」 

「あの…ちょっと…大きさが…」
妻が気まずそうに答えます

「あ、すいません。小さかったですか?」
明らかにわかりきったような質問です…ユウジさん自身、自分の大きさを自覚してるはずです…まだ立ってもないのにユウジさんのペニスは僕の勃起しているモノよりすでに大きいんです…

「逆です…ちょっと…大きいなって」
恥ずかしそうに答える妻に僕は嫉妬してしまいました…今、妻は…両手で旦那のペニスと他人のペニスを比べてるんだと…

「奥様…僕のも旦那さんみたいに元気にしてもらえますか?」
優しく妻に言うユウジさん…妻はその言葉を受け入れるようにユウジさんのペニスに触れている手を上下に動かし始めました。




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投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA
2025/12/22 21:24:08    (HcGfsuoq)
寝取られから妻を調教されてしまった過去10                   
                       「ああ、、奥様、凄く気持ち良いです」

妻が他人のをしごいている…ますます興奮が高まります…自分のペニスがドクンドクンと熱くなるのがわかります

「旦那さんの…お口でしてるところ、近くで見せてもらえませんか?」
ユウジさんが妻に言います。恥ずかしがり屋の妻がさすがにそんな事は出来ないだろう…僕はそう思ってました。

!?

ペニスが暖かくヌルっとした感覚に包まれました…妻が僕のを口に含んだのです。恥ずかしがり屋の妻が…他人の目の前でフェラを…信じられませんでした…ガチガチにならないのにこんな気持ち良いなんて…

「旦那さん気持ち良さそうですね。奥様の愛情が込められたフェラ。旦那さん羨ましい」
ユウジさんが妻の耳もとで囁きます

「僕も奥様のフェラ…味わってみたいですね…」
ユウジさんの言葉で妻の口が止まりました…そっと僕を妻は見つめました。
不思議です…声に出さなくても…妻が何を良いたいのかわかりました…

(いいの?他の人のフェラしちゃっても…)

妻の目が僕にそう語りかけてるようでした…

僕は何も言わず…妻の目を見てゆっくり頷きました。妻にはそれを見て僕の気持ちを理解したみたいです。

僕のペニスから離された口がユウジさんの方へ向かいます。妻が…他人にをフェラする…目が離せませんでした。ユウジさんのが大きいからか、心の葛藤があったのか少しの間がありました…そして…ついに妻がユウジさんのを咥えたのです

「ああ…暖かい。気持ち良いですよ、奥様」

ユウジさんが妻の髪を撫でます。妻はゆっくりと咥えた口を上下させていきます。本当に信じられない光景です…
「旦那さんのも触りながらしてください」
ユウジさんの言葉に従うように妻が僕のを握り上下に動かします

なんていやらしいんだろう…普段あんな真面目な妻が目の前でこんな事をしてる…まるでAV女優のような、、妻が別人に見えました

「奥様、僕も立ってきましたよ」
妻の口が大きく開かれているのがわかりました。ユウジさん…勃起するとあんなサイズに…男としての敗北感のようなモノを感じて嫉妬がおさまりません…
「奥様、ちょっと大変かもしれないんですけど奥まで包み込んで貰えませんか?凄く気持ち良くて…根元まで味わいたいんです」
半分ほど咥えた妻はすでに苦しそうな顔をしています。あんなの全部口に入るわけありません…
ユウジさんが妻の頭を撫でながら妻に言います。
「旦那さん、興奮してませんか?旦那さんの興奮、手から伝わってくるでしょう?喜んでるんですよ。奥様の素敵な姿に…苦しいかも知れませんけど…旦那さんをもっと喜ばせてあげませんか?」
ユウジさんの言葉でユウジさんのペニスを咥えたまま、、妻の目線だけが僕を見ます。
うんうん…と首を縦に振るとまた妻はユウジさんを見て頷きました。
「ありがとうございます。キツイけど頑張ってくださいね。僕の言う通りすれば大丈夫です。旦那さんのために頑張ってください」
そう言うとユウジさんは妻の頭を優しく両手で包み込みました。
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投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA   takumi0303
2025/12/23 15:44:13    (aP.ravh8)
寝取られから妻を調教されてしまった過去11                                                                  「ゆっくりいきますからね…」
ユウジさんは妻の頭を両手で掴みながらゆっくりと妻の口に自分のペニスを挿入していきます…3分の2ほど入った時です。まるでタップてもするように妻が手でユウジさんの太ももをパンパンと叩きました。
「うんうん。苦しかったですね。ごめんなさい。」
そう言いながらユウジさんは妻の頭を優しく撫でます。
「あと3分の1くらいですから頑張ってみましょうか?旦那さんに奥様の頑張り見てもらいましょうね。」
再び妻の口へゆっくりユウジさんのペニスが入っていきます。

(あと3分の1なんて、軽く言ってますがまだ3分の1もあるんです…そんなに本当に口の中に入るものなんだろうか…)
妻を見つめながら不安に思います。
「うんうん。ここが奥ですよね。口の奥に当たってますね」
先ほどと変わらないところまでユウジさんのペニスは妻の口におさまっています。
「奥様…苦しいでしょうけど力抜いてください。少し顔を上げて…」
ユウジさんに言われるまま妻は首を後ろに倒します。
「そうそう…それで口と喉が一直線になりますから…はい…力抜いて…あくびするような感じにしてみてください」



「そうそう…それが喉が開いた感覚です。覚えておいてくださいね、、じゃあいきますよ。」
先ほど限界と言っていたところからユウジさんのペニスが妻の口にさらに押し込まれました。また妻がユウジさんにタップします。

「オェェぇ」

ペニスが抜かれた瞬間、妻の口から嗚咽が漏れ…よだれのような液体が糸を引きました。

「うんうん…初めてですよね?喉に挿入されるの…。大丈夫大丈夫。みんな最初はそうなりますから…見てください。奥様の口からこんないやらしい汁が出るんですよ?」
妻の頭を撫でながらユウジさんは妻の口から流れた液体を指ですくいました…

あんな嗚咽を漏らすのに…妻は嫌じゃないんだろうか…苦しくないんだろうか…本当に妻が心配になります…

「じゃあもう一度いきますよ?さっきの感覚を思い出して…」
妻はまた顔を上げてユウジさんのペニスを迎え入れます。
「ああ…そこから…そうそう…喉開いて…そう…うまいですよ…もう少しもう少し…あと少しで全部入りますからね」

(全部!?)

その言葉にハッとして妻の口元を見ます。あれほどの長さのユウジさんのペニスが本当にあと数センチで根元まで唇が届く距離になってました。

「最後はキツイですよね…奥様、頑張って…根元までいきますからね…」

そう言うとユウジさんは妻の頭を自分に引き寄せました。妻は激しくユウジさんにタップします

「大丈夫です。ほら鼻で息吸って…」

フー…フー…フー…

妻の激しい息遣いが浴室に響きます。

「おめでとうございます。根元まで入りましたよ。奥様の喉奥…たまらなく気持ち良いですよ」
ユウジさんはゆっくりとそう言いながら…妻の頭を押さえます。根元までペニスは入ったままです…
「この感覚…覚えておいてくださいね」
ゆっくり妻の口から引き抜くと

「オ゛ェ゛ェ゛ェ゛ェェェ」

さっきより激しく妻がえずきました。
ハァ…ハァ、ハァ…口から糸を引くほどヨダレが大量に出ています

「これがイラマチオっていうフェラなんですよ。この本当だと大きいのでも根元まで呑み込めるんです。奥様頑張りましたね…」
優しく優しく妻の頭を撫でるユウジさん…妻はまだ息が上がっています。

ハァ…ハァ…ハァ

「練習も出来たし、奥様…旦那さんにも同じ事してあげましょう。ほら…」
頬を撫でられ妻がこちらをむきました。口元からヨダレをたらし目は虚なのに…そんな妻がとてもいやらしく…とても卑猥に見えました。僕はこんな妻の表情…見たことがありません。
妻は無言で僕のペニスを咥えます
そして本当に呑み込むように根元までゆっくりと入れていきました

「ああ…凄い…由貴…熱くて…凄い気持ち良い…」
思わず口から声が漏れました。本当にそれほど気持ち良かったのです…

「そこから口でピストンしてあげると旦那さんもっと気持ち良くなってくれますよ…」
ユウジさんが妻に囁きます。妻は言われるまま…ペニスを口から抜いたり、また根元まで呑み込んだりを繰り返します。

(あの真面目な妻がこんなエロいフェラを…)

目の前の光景…そしてペニスへの刺激…

玉の奥から熱いモノか尿道を通り噴き上がってきたのがわかりました

「ああ…由貴…出る…」

ビュービューと精液が噴き出したのがはっきりわかりました…それも妻が咥えたまま…妻の口の中に激しく射精してしまったのです。妻への口内射精…そんなことした事がありません…妻を汚してしまったような罪悪感…それなのにおさまらない興奮が僕を襲います…

「凄い!旦那さんいっちゃいましたか?奥様凄いですね!」
そう言いながらユウジさんはまた妻の頭を撫でます
「いつもどうしてるんですか?旦那さんの愛情たっぷりの精液…飲んでるんですか?」
妻は首を横に振ります。そして口から精液を自分の手に出しました。

「あらあら、たくさん出たんですね。こんなに…いつもは飲まないんですね?」
妻見ながら問いかけるユウジさん

「精液とか…飲んだ事なくて…口に出されたのも初めてで…」
弱々しい声で妻は答えます

「あら…そうだったんですね…」

そう言ったユウジさんの表情が少し微笑んだような気がしました…
20
投稿者:(無名)
2025/12/23 22:39:01    (LzhN3Ul1)
とてもリアリティがあり、興奮して読んでます!
ユウジさんは本物の寝取りプレイをわかっていますね。寝取られMの気持ちを察しながらプレイされている感じです。

マイページ作られたんですね。
できたら、着衣でもいいので、奥様の写真とかを載せていただけるとよりリアリティが増して嬉しいのですが難しいですか?
21
投稿者:タクミ ◆TJ9qoWuqvA   takumi0303
2025/12/23 23:33:23    (0fepziAm)
20さん。コメントありがとうございます。読んでいただける方がいると思うと投稿の励みになります。画像のリクエストはありがたいのですが仕事柄、それに事情もありまして、絶対身バレは出来ないもので今のところは考えていません。本当に申し訳ありません。
今後もゆっくりお付き合いして頂けたら嬉しいです。
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