2025/03/22 22:40:20
(tfAcCGOv)
不倫八人目 幸〇(戸建て新築計画)Ⅱ
10月24日(金)駅で待ち合わせし、買い物をして帰宅した。貴男がいないと家の新築の事が、進まないと言っていた。食事の後、ベットイン。柔らかい乳房を揉みながら、乳首を口にほうばる。喜びの声を上げながら、ちらちらと乳首を吸われている様子を見ていた。クンニで全身を突っ張り「ウゥー」と意識の飛んだ姿を眺め落ち着いた様子を見てクリを舐めようとすると「ダメ!1回入れて」と半べそをかきながら訴えた。正常位で挿入すると、安心した様に大きく息を吐き悶えた。膣の奥を突くと「アァ!」と大きく見開き悶える。帆掛け船に体位を変えて挿入すると、自分から激しく腰を動かし喜んでいた。抜いて再びクンニで逝かせ、正常位で挿入した。「気持ち良い!マコだけのものよ!愛してる!」と言いながら激しく燃えた。奥で発射し、脱力感で挿入したままの状態でしばらく動けなかった。まったり過ごし、時間が来たので帰り支度をしていると「アァ!出てきた!」と言って手で股間を押さえテッシュで流れ出てくる精液を受け止めていた。以前、他の男に中出しされ、帰る途中漏れ出た精液でパンティーを濡らしていた。その時のパンティーの事が脳裏をかすめる。
27日(月)15時30分、留守電に「寂しい!会いたい!でも今日は来ないんだよね」と入っていた。私も逢いたくなり行くことにした。20時頃、アパートに先に帰っていると固定電話に電話が来た。受話器を取り無言でいると向こうも何も言わなかった。おそらく社長だろう。帰宅したユキは、喜び抱きついてきた。チャコが嫉妬して鳴いていた。軽い食事を終えて、シャワーしてベッドイン。シーツが冷たくてまた寒い時期が来たと思った。会いたかったと言いながら抱き着いて来るユキを抱きしめ愛撫しクンニで2回連続していかせ挿入した。肉棒で膣の感触を楽しみながら「愛してる!」と荒い息遣でまキスを交わした。肉棒を抜くとすぐに回転し四つん這いになり後ろからの挿入を待つユキ膣に挿入した。片膝を立てて深く突く度に「アゥー!アゥー!」と悶え苦しみながら上体を枕に崩した。突き出したお尻をしっかり掴み容赦なく肉棒を突き刺し発射した。少しの間は二人とも息が荒く言葉が出なかった。
30日(木)10時30分、渋谷で待ち合わせして〇〇ホームに新築の打ち合わせに行った。打ち合わせ前に食事をしていると女房から、犬が留守中暴れて滅茶苦茶になっていると電話がきた。帰るのがイヤだなと言うと「そんなに女房が怖いの?さっさと帰って家族で対策を考えればいいじゃない!貴男は一家の大黒柱なんでしょ?もっと威張っていればいいじゃない!」と言っていた。打ち合わせ後私は仕事に戻った。21時頃、帰宅途中電話すると「私に女房に弱いという処を見せないでよ!」と言って怒られ一方的に切られた。
11月1日(土)20時頃、自治会の役員会に行く途中で電話すると、怒りは収まっている様で「フー!エッチしたいよー!」「俺も抱きたいよ!」「三連休じゃない。明日来なさい!」と言われ困った。「明日来なければ、他の人と約束するからね!私は誰のものなの?」「判ったよ。行くから」と言って電話を切った。
翌日、無理をして15時30分頃行った。部屋に入り両手を広げると私に飛び込んできた。直ぐにベットイン。「生理が始まったみたい。嬉しいけど!」と言いながらバスタオルをベッドに敷きセックス開始。クリ中心の攻撃で生理血は感じなかった。目の前で激しく悶えるユキを眺めながら舌先でクリを転がし続けると体を突っ張り逝った。一旦挿入すると抜くこともせずひたすら腰を動かし射精した。まったり抱き合っていると「なんで金曜日来なかったの?来るとばかり思っていた。ビールも買っておいたのに!」「機嫌が悪くて怒られると思ったからさ!」と言うと微笑んでいた。
5日(水)19時頃、アパートへはいると食事の準備をしていた。じゃれて来るチャコと遊び、食事してシャワーを浴びベッドイン。シャワー後で生理血は出てこない。クリ攻撃で逝かせ膣奥に発射した。肉棒をテッシュで拭くとそれは血塗れだった。ユキも拭き取ったテッシュを見ながら「精子と血で一杯!」と言いベッド脇にしゃがみ溢れ出てくるものを受け止めていた。終電一本前の電車に乗れた。