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2026/05/17 10:25:33(oZjxvWxr)
彼女(道子さん)との交流から地元でのつきあいも徐々に広がりを見せていった。
道子さんが幸運の女神だったのか、知り合う人妻でこちらが抱きたいと思う対象と次々うまくいった。(といっても四人だが)
茶飲み友達を作る感覚なのか、もったいぶらないのがいい。道子さんと特別懇意にしてる相手ではない人妻を選んでいたので発覚することはなかったが、道子さんから物凄い提案をされたのは仰天した。
道子さんは親友が二人いた。
そのうちの1人が我々の野外セックスを見てしまったらしい。
口止め料に自分に紹介してと頼まれたけど、二人きりにはさせたくない。
だから三人でしようって話だった。
今まで浮気した経験がない道子さんの様子で、長年つきあってきた友人にはピンと来たらしい。
そしたらうまい具合に道子さんの車が山奥に向かうのを偶然発見し後をつけたとか。
(私とも顔見知りにはなっていたので、本当は私の家に赴いて探りを入れるつもりで向かっていたらしい。そこで道子さんの車が人気のない方向へ向かったら怪しまれても仕方ない)
幸いその人も無理な対象ではなかった。
というか、道子さんの親友二人は道子さんみたいなタイプだった。見かけも類は友を呼ぶように。
最初は私と道子さんの友人(美喜子さん)が抱きあうのを見ていたが、いつの間にか恥じらいより興奮が勝り、道子んも混じっていた。
三人だとインターバルがほとんどない。
二人にサンドイッチされるように挟まれ労を労われた頃には陽も傾きかけていた。
「やっぱり二十代だとまだ凄いのねぇ…こんな激しいの初めて…もう離せなくなりそう…」
美喜子さんがしみじみ呟き顔中にキスをしてくる。
「本当に頑張ったね…」
道子さんも萎びた性器を優しく労るように撫でた。
「私も今度は外でしてみたいわぁ…」
美喜子さんが言った。
三人組みの二人がこんなことしていたら気づかない訳がない。
結局最後に亜紀子さんという友人も混ざるようになった。
三人で共有するのが一番円滑でもあるのだ。
26/05/17 11:47
(oZjxvWxr)
現実的には二桁に届く勢いの人妻達とのスケジュール調整が大変だった。
精力は旺盛なのでそっちは何の問題もない。
最低限の射精で満足させて次の人妻に繋いだ。
二週間おきに来る妻が精液の量がそれほどじゃないと怪しまれないように、妻には時折電話してテレホンセックスをせがんだりした。
実際は他の女を抱きながらかけていたのだが。
妻はなんだかんだ悪い気はしていないようだ。
何しろ他の女で勃起するだけでもアウトなほど焼きもちやきなのだ。
自画撮りヌード送ってと頼めばちゃんと送ってくれた。
妻が来てる時はがっついて抱くように道子さんらに言われてもいたから、一緒に暮らしてる時以上に二人とも燃えた。
妻はいつも幸せそうに名残惜しそうに帰った。
26/05/17 11:59
(oZjxvWxr)
つまんねえ
もう少し面白く書きなよ
26/05/17 12:17
(ff2kd2cC)
妻が何人もいるようないたれりつくせりの生活も落ちついてくると夏休みなった。
そこで若い女の子に目が向くようになる。
私は地域のイベントなどで必要があれば手伝いにも参加するようにしていた。
その一環で水泳教室の指導を頼まれた。
村には立派すぎる運動公園があり、そこの室内プールで週二回ほど行われた。
小学生が中心で中学生もチラホラ。
高校生ともなるともう自分の世界があり、この手のイベントには参加しないのだろう。
やはりバスで通学するようになり視野が一気に広くなるのが大きい。
逆に中学生や小学生の高学年くらいになると相当鬱屈が溜まってくる。
まだまだ狭い行動半径の中しか世界がないのだ。
年齢以上に成熟してる娘には尚更不満が溜まる。
そこに他所から来た異物の自分みたいな人間がいたら、必要以上に目を惹くことになるのだ。
はっきり言って、人妻らと親密になるより簡単だった。
彼女らの理想の大人として振る舞うだけで、密に群がる蜂のように向こうから寄ってくる。
あとは、こちらで間違いない選択をするだけで良かった。
最初こそ中学生を相手にしていたが、それ以上に積極的にアプローチしてくる高学年の娘達にはこちらも夢中になってしまった。
中学生と違いいきなりセックスの全てを叩きこめない未成熟な娘でも、こちらを射精させることはできる。
むしろ最後までできないかわりに何でもしてくれるような節さえあった。
発覚したら人妻の比ではないくらいのダメージを負うだけに、その背徳感たるや凄まじいものがあった。
五年生の女子と素っ裸で半人前抱きあってる自分が信じられない気にもなるが、同時にとことん変態になりたい願望がふつふつ沸き起こって歯止めが効かなかった。
田舎の子が早熟というのを身をもって味わった凄い時期だった。
耳学問で膨らみすぎ妄想。
田舎に住んでるコンプレックス。
それらが爆発したパワーは凄かった。
あの頃一番気を使っていたのは、とにかくバッティングしないようにすることで、昼間は家ではせずに野外でした。
そういうのに適した場所には全然困らないのだ。
26/05/17 12:32
(oZjxvWxr)
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