
よく読まれている体験談
2026/03/03 05:30:35(lhmnDpb2)
妻の名はひろみ36歳になります未だ子宝に恵まれず焦りと共に諦めも持っていましたが、友人の俺の竿なら子宮まで届くから精子を送り届けると酔いの任せ暴言をそしてその竿を妻の前に出して見せたのです。
僕等は子供欲しさにその友人の巨根竿を借りる事にしたのです。
そして今、目の前で妻と友人が抱き合うのです、僕は震える手で録画ボタンを押したのです。
友人の手が妻の全身を這いまわり乳首を口で含みながら乳を揉みます。
そしてその手は妻の陰部へと、僕は気が狂いそうでした。
妻の陰部からはクチャクチャと濡れてる音が聞こえていました。
友人は妻の秘部へ唇を押し当てながら指はクリを刺激していました。
妻は目を閉じながらも頭を左右に揺らしながら悶え泣きしていました。
友人のアレは驚くほどの大きさになっておりこれが妻の中にと思うとめまいがしそうでした。
でも現実ですその巨棒が膣を押し広げながら少しずつメリ込んで行くのです。
妻の口からは聞いた事も無い声がアエギが僕の耳に聞こえていたのです。
もう後は2人の世界です、僕は耐えながらビデオ撮影するだけでした。
26/03/03 05:56
(lhmnDpb2)
友人は妻の身体を自由に扱いながら体位を変えていました。
そのたびに妻の声が変わります、浅く深く彼の巨棒が膣を出入りしていました。
もう妻には恥じらいなど無く自らも腰を使いながら気持ちいいとこに押し当ているようでした。
時々妻の口から、あっいい、そこもっとの声まで聞こえていました。
三十代の熟れた身体に巨棒はご馳走でした、妻は何度となく快感が頂点に達していたようです。
そして最後を迎えます彼は妻を四つん這いにするとその凶器のような肉棒かた精子が発射されたのです。
妻にも分かったようで尻が痙攣していました。
彼の竿が引き出されると妻の膣がぽっかりと大きな穴が開いて見えました。
出した精子が少しずつ逆流してきていました。
彼は僕は帰りますから後書きすれば少しは気持ちが和らぎますと。
後書きとは彼の出した後に僕が精子を注入するのです、そうすれば僕の種で妊娠したと思わせる事でした。
でも妻の膣はいつもと違い僕の竿では声も出さない妻がそこにいました。
そして恐ろしい現実が妻の口から発せられたのです。
ねえあなた一度じゃ出来たか分からないから、何度かお願いしましょうよと。
また欲しがっているのですあの巨棒を。
26/03/03 06:08
(lhmnDpb2)
友人と奥様の子作り続いているのですか。
其れとも一回の性行為で妊娠しましたか。
26/03/03 12:30
(vRDvYYQ.)
君のような気がするのは僕だけ?
26/03/03 20:22
(ecE6sYoJ)
妊娠したいなら排卵日に2回は射精した方が良いです。出来たら翌日も射精すれば確率も上がる。
26/03/04 06:09
(H5duXk9z)
新着投稿
動画投稿
体験談
官能小説
人気投稿
勢いのあるスレッド
新着レス