既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
2ヶ月後、しおりさんはお店を辞めました。次の仕事探しも全然慌ててなくて、しばらくはゆっくり過ごすようです。
そんな彼女は夜の7時になると、決まってメールを僕に送ります。「いいよ。」「ダメ~。」のどちらかが書いてあります。
息子の大平が帰ってくる日、それとしおりさん自身の生理の日、まあ他にもありますが、これから彼女の家に行っていいか悪いかの確認メールです。
だいたいは「いいよ。」メールで、毎日のように彼女の家で過ごすことになります。更に、僕の家族にもウソをつきます。
「これから県外の仕事になるわ。通うつもりだけど、帰れそうもない時は向こうのホテルで泊まるわぁ。ホテルは会社が用意してくれるから。」と。
そんな二人の生活が始まりました。帰ると(行くとかな?)、夕食が用意されてて、一緒に食べます。お風呂は別々で、出ると居間で二人で時間を過ごす。
彼女が小さな子供を相手にするように僕を可愛がり、ジャレながら段々と本気モードになって、寝室に向かいベッドイン。そのまま、一回戦。
そのあと眠りにつき、どちらかが目を覚まさなければ朝まで就寝。目を覚ませば、明け方に2回戦目が行われる可能性が高い。そんな生活です。
憧れた生活でした。彼女にいろんな女性の姿を見てしまいます。彼女、妻、母親、姉、時には子供のようにも甘えて来ます。
そんな憧れた生活が始まり、僅か2日目に事件が起こります。その日は土曜日で休みの僕、夕方には彼女の家に泊まりに来ていました。
着いて、すぐに彼女をベッドに誘いました。「まだ早いかな?」とも思ったのですが、この日の彼女は乗り気でした。
この日の彼女は積極的でした。かなり激しかった。主導権を一切渡してくれない。ずっと、僕の上に乗ったままでした。
騎乗位の彼女は、「アァ~…気持ちいい!アァ~…気持ちいい!」と自分の腰をコントロールしながら、振り続けています。
そんな時でした。『えっ!?うそっ!』と彼女の動きが止まり、ベッドを下ります。携帯を覗き込み、「来てるわぁ!」と慌てます。
「なにごと?」と思い、彼女を見ていました。彼女は急いで着替えを始め、僕に言います。「ヒロキ、帰って来た。」と。
「ここでいて!」と急いで部屋を出て、階段を掛け降りて玄関に走りました。一人残された僕は、物音も立てずに、服を着ます。
すぐに玄関が開き、「ただいま。」「おかえり~。」の母と息子の挨拶が交わされています。もう、何年も会ってない大平がそこにいるのです。
そのまま、居間にいったのでしょう、静かになります。もちろん、それでも動けません。一階なら、窓から脱け出すことも出来ますが、ここは2階です。
1時間近く、一人にされました。無駄なのことは分かっていますが、その間は部屋の隅でジッとしていました。
しばらくして、ドアが開きました。恐る恐る見ると、しおりさんが立っていました。安心します。彼女は僕の靴を持っていました。
「危なぁ~。セ~フ。」と言い、靴を僕に渡します。「あの子、私の部屋には入って来ないから。大丈夫。」と安心させてくれます。
「さて、どうやって脱出するか?」、僕はそればかり考えていました。ところがしおりさんは違いました。
「なんか、楽しいねぇ。」
「はあ?やばいでしょ。」
「ううん、面白いわぁ~。なんかワクワクするし。」
「ほんき?」
「君といると、ほんとバカばっかりやねぇ?」
「なんでもいいけど、どうするの?」
「居たら、いいやん。帰るの?」
「帰らんの?」
「まだ途中だし…。」
「いやいや、そんな問題じゃないでしょ。」
「帰りたい?」
「ん~…、しおりさんに任せるわ。」
「ならダメ。今日、男の子の日なのよねぇ、私。」
と、結局はそんな理由で残ることになりました。ちなみに「男の子の日」とは、月に何度かしおりさんが男が欲しくなる日があると言います。
生理の日を「女の子の日」と呼ぶので、それに引っ掛けた言葉だと思います。
さて、長い夜になりそうです。
彼女は1階に降りて、またすぐに上がって来ました。手にはタッパーが握られていました。中を覗くと、ごはんと回鍋肉がお弁当のように入れられています。「食べて。」と言い、そのまま去ろうとするので「大平は?」と聞くと、「お風呂入ってる。」と言います。絶好の脱出チャンスじゃないですかぁ。それから2時間近く、まあ待たされました。時間を見ると、9時を過ぎています。しおりさんが次に現れたのは、パジャマ姿でした。入るなり「カチャ」と部屋のカギを掛けました。「大平は?」と聞くと、「部屋いった。」と、ようやく終わったようです。困ったことがありました。そのまま言ってみます。「しおりさん、トイレ行きたいんやけど。」。もう、お昼に行ったっきりです。「どっち?大?小?」と聞かれ、「小。」と答えます。彼女は思い出したように部屋を出て、廊下にあったあるのものを取って戻ってきます。ペットボトルでした。「ほんまにぃ~?」と聞きました。「ムフフフ…ほんとほんと…ムフフフ…。」と、自分の考えたバカげた方法に、大笑いしています。「早くしな、早く。」と、どこか楽しんでいる様子のしおりさん。覚悟を決め、壁の方を向いて用を足します。なんとか、溢れずに入り始めました。すると、「なあ、ちょっと見せて見せて。」と彼女が寄って来ます。「ダメやって…」無防備な僕はそう言います。身動きの出来ない僕の横で彼女は、黄色い液体を出すチンポを興味深く見ては、大きな口を開けて笑っていました。しばらくして、「ちょっと手伝って。」と言われ、ベッドを動かすようです。静かに持ち上げて、窓際からほぼ部屋の中央に移動しました。窓際にスペースが出来たのでそこへ、ベッドのマットから布団から全て降ろし、床に敷きました。そして、照明を消して、二人で布団の中に入ります。大平がいるので、身動きも制限されます。しばらく、しおりさんに腕枕をして、時を過ごします。「このベッド、音がするから…。」と言われ、確かにと思います。「さすがやねぇ。」と言ってあげます。「もう、子供がいたら苦労するんやからぁ~。」「旦那さんと?」「うん、こんなことばっかりしてたわぁ。なんか今、むかし思い出したわぁ。」と感慨深いしおりさんを見て、僕もどこか嬉しかった。子供に見つからないように、夫婦の営みをする感じ。大平が子供で、彼女が妻に思えたからだ。そんな時。彼女が僕のシャツの中に、ゆっくりと手を入れてきた。乳首をスイッチのように軽く押して、そのまま指で摘まみ始めた。しばらくして、彼女に手を引かれ、上半身を起こされる。彼女は僕のシャツに手を掛け、そのまま脱ぐのを手伝ってくれた。彼女に肩を押されると、そのまま布団に倒れ込んだ。すぐに、乳首に刺激を感じた。彼女の愛撫だった。コトは、無言で静かに行われていく。舌で乳首を愛撫する彼女の手が、股間に延びてきた。パンツの上から、そのまま揉みほぐし始める。僕は彼女と目が合った。そのまま、彼女の胸に手を延ばした。なんだろ?いつもよりも、どこか激しさを求めようと思わない。パジャマの上から、彼女の胸を掴んだ。そのまま、乳首を探してしまう。この辺りだろうか。彼女は片手でパジャマを引き、前を開いた。重力のまま、彼女の胸は乳首から落ちて行く。すると、彼女は体勢を変えて僕の頭を抱え込む。顔や頭を何度も何度も手で撫で始める。この体勢により、彼女の乳房は僕の目の前に来ていた。彼女は右手で自分の乳房を下から持ち上げて、僕の口辺りに持ってくる。「舐めて~。」ということだろう。言われるがままに、乳首を口に食わえた。「ハァ…アァ…」と彼女の吐息が、静寂の中にとても小さく流れた。僕を寝かせると、彼女の股間は僕の目の前に、僕の股間は彼女の目の前になるように体勢を変えた。お互いが目の前のモノに舌をつけ始めた。「ハァ…ハァ…ハァ…」と更に息が上がり始めるが、それ以上のボリュームにはしない。なりそうになると、意識的に我慢をしていた。お互いの口から、「ハァ…ハァ…」と声をだしながら、彼女が僕の上に乗った。僕のチンポを片手で掴み、自分の股間に迎え入れた。数回腰を振った彼女は、すぐに両手を出してきた。答えるように、僕も両手を出して繋がった。二人の繋がった手を利用して、彼女はバランスを取りながら腰を振り続けた。「アァ~…アァ~…」という喘ぎ声も、かなり低い感じで出し、なるほど外に漏れないような声だった。感じた彼女は、たまに手を離し顔を押さえるが、その度にまた手を繋いで来ました。彼女の腰のスピードが上がった。それを見た僕は感動した。彼女の腰は、もう上下ではなく前後に振られていたが、た... 省略されました。
猛暑の夏も終わり、季節は秋になっていきます。僕としおりさんの夫婦のような生活も2ヶ月が経とうとしていました。相変わらず仲が良く、見たこともない彼女の姿も見れるようになってました。とにかく、甘え上手。年下の僕に、すぐに抱きついてきては甘えます。彼女自身が言ってました。「なんかねぇ、幸せだわぁ~。」って。そんな時、「ねぇ?呼び捨てにしてよ、名前。」と言い始めました。「しおりさん。」と呼んでいる僕に、不満があるようです。「しおりって?」と聞くと、「ちょっと呼んで。」と言います。「さん」を取るだけなのに、恥ずかしいものです。「しおり…。」、顔が真っ赤になります。彼女を見ました。笑いました。同じように真っ赤になって、照れていました。「しおりさんが言えっていったんよ。なにを、照れててるん?」とからかってやりました。彼女も「なんか、恥ずかしねぇ。」と笑います。まあなんとかですが、その日から彼女を「しおり」と呼べるようになりました。息子の大平が、そんなことを聞いたらどう思うでしょうか。10月にはイベントがあります。2日が彼女、17日が僕と、同じ月に二人は誕生日があったのです。そして、もう1つ。僕の給料日が25日です。彼女と暮らし始めたおかげで、3ヶ月も速く借金の返済が終わることになりました。彼女にプレゼントを聞いてみました。最初は断られましたが、「そやなぁ~、お金の掛からないモノ…。二人でセックス10回挑戦券は?」と答えます。「死ぬで?」と言うと、「死ぬなぁ。」と答えました。そんな彼女を(*´・ω・`)bが、ちゃんと考えていました。広告を出して、「これ!」と言います。3980円のお花でした。「綺麗やろ~。これがいい。」とそれで手をうちます。僕の番です。彼女のボケたのに対抗しようと、何か考えます。「なら、お金の掛からないモノ…。しおりのオナニー見せてもらえる券!」、スベりました。呆れた顔をされました。「バカやなぁ~。ほんとバカやなぁ~。あんなもんは、隠れてするの!」と怒られます。ウケ狙いだったのに。ところが、「なら、それで手うつ~?」「ん?」「プレゼント。」「ん?」「しおりのオナニーなんたら券。」「はあ?するの?」「お金掛かんないし…。」「はあ…。」「なんか気持ちよさそうだし…。」「はあ…。」こんな感じのノリで、今年のお互いのプレゼントが決まってしまいました。10月2日です。彼女へのプレゼントの納品日です。先にベッドに行った彼女。僕は車の中から、花を取ってきて、プレゼントをします。「ありがと~。」と言い、受け取った彼女は、慌ててキッチンに降りていきます。水をあげるためです。戻って来た彼女は「テーブルの上に飾っとくねぇ。ありがとう~。」とテーブルに置いてきたようです。彼女の喜ぶ顔がうれしかった。貰えるプレゼントも分かっている彼女ですが、僕のためにちゃんと喜んでくれます。ほんとに、優しい方です。彼女は僕に抱きついて来ます。唇が重なり、もう本番に突入です。ところが…。「タイト?早いけど、もうプレゼント受け取って。」としおりさんが言います。「ん?」と聞き返します。彼女の口から、ちゃんと言いました。「私のオナニー見れる券…。」。まだ半月も先なので、また相談があるだろうと思っていました。半分以上は冗談だと、あまり信じていなかったのです。「ほんとにするの?」と聞き返しました。流石は彼女でした。「私のオナニー…見てぇ…。お願い…。」と誘って来たのです。「どうぞ…。やってください。」と言い、二人で笑います。彼女は立ち上がり、準備を始めます。何が始まるのか、期待して待ちます。彼女は棚から袋を取り出し、真っ白のバイブを取り出しました。「私のオナニー用…。」と言っていたモノです。少し汚れていて、年代物のようです。スイッチを入れると、ブゥ~ンと音がして震えます。動くことを確認して、彼女はベッドの中心に寝転がりました。枕を直し、体勢を作ります。「ハァ…。」と一息つくと、「タイト?こっち来て。」と彼女の頭の辺りに腰掛けました。もう、ドキドキです。彼女は手を延ばして来ました。すぐにその手を取ってあげます。「恥ずかしいなら、いいよ。」とやめてもいいと言ってあげます。「旦那の前でもしたことあるから、大丈夫。」とどこか気合いを入れます。... 省略されました。
コメント沢山ありがとうございます。
文章を書くのは好きですが、皆さんに読まれてると思うと、恥ずかしいものです。誤字と脱字は謝ります。
ついでに、今後のためにお聞きします。
「イきそう。」って、なんか間違ってますか?書いてて、しっくりと来ないんですが。
「イキそう。」
「いきそう。」
2つ目が正解でしょうか?
パジャマに掛かった手は、ズボンを膝まで下ろしました。白いパンティ姿になります。彼女は、起き上がり、バイブを手にします。
そして、コンドームの袋を破り、バイブに器用に被せていきます。
スイッチを入れながら、寝転がりました。すぐに、片手が上のパジャマの胸元を掴み、強く引っ張るとバチパチパチッ!と音を立てて、胸元が全開になります。
両手で持たれたバイブは、パンティの上からオマンコに充てられました。一瞬耐えられなかったのか、彼女の片足がズルっとすべりました。
バイブはたいした動きもせずに、ひたすら押し充てられます。しかし、彼女の口からは『アァ…アァ…アァ~ン…』と溢れます。
しばらくして、バイブの音が変わり始めます。充てられたパンティが、変化したようです。彼女の出してしまった液体によって。
しおりさんは起き上がり、パンティも膝までおろしてしまいます。今度は、直にバイブが充てられます。この動作の間、僕の事など見えない彼女でした。
バイブは円を書くように、オマンコを刺激しています。『アァ…アァ…!!』と喘ぐ声も大きくなり、ブラもジャマだと直接乳房が揉まれます。
彼女は、慌ただしくなりました。頭を左右に振り始めます。股間を見ると、寝ていたバイブが垂直に立っています。
バイブのお尻の部分に指を充て、ゆっくりと押し込んでいきます。愛液で濡れきったオマンコは、バイブの亀頭をにゅるっと飲み込みました。
しおりさんは顔をしかめます。バイブをしっかりと持ち、亀頭の部分の出し入れが始まりました。彼女の目が、せつなそうに僕を見ます。
目が離れると、『アァ…アァ…』と何度も喘ぎます。更に、バイブが押し込まれます。大きなバイブの半分が収まりました。
そのストローク分の出し入れが始まると、『アァ…アァ…!!』と更に声を上げました。
バイブは意外と早くオマンコから抜かれました。出てきたバイブは、彼女の液体がまとわりついています。そのまま、クリトリスに充てられました。
右手の指は、オマンコの中に入っていきます。最初はゆっくりとでしたが、『ハァ~ン…ハァ~ン…!』の声に加速を始めました。。
収縮性のあるオマンコは、彼女の縦横無尽な指の出し入れに、形を変えながら受け入れ続けます。
『もうすぐ、フィニッシュだろう。』、そう思った瞬間、彼女の手が止まりました。僕を見た彼女の目、少し充血をし、イッちゃってます。
『タイト、脱いで!!』と言いながら、パンツに手を掛けて来たのです。すぐに、食わえられました。『ガマン出来んの!』と言います。
そのまま、寝かされ騎乗位で逝かされました。
後でこんな話をします。
『バイブでイったの?』
『途中で糸が切れちゃった…。』
『ほお。』
『おもちゃより、本物が欲しくなっちゃったの。』
『そう。』
『来年、交代よ。』
『なにが?』
『タイトのオナニー券もらう。』
『アホか!』
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