既婚女性を愛してしまった男が秘密めいた夜を語る、人妻体験談投稿掲示板。
しおりさんとの交際は順調でした。会うと二人で、とても仲良く遊んでいます。ただ、仲良くなればなるほど、僕の中でこの疑問が大きくなってきます。
「僕って、どんな関係なの?恋人?お客?セックスフレ?童貞少年の手ほどき?暇つぶし?そもそも交際などしてるの?」と関係がよくわからないのです。
そんな、宙ぶらりんになってる僕の感情が爆発してしまいました。
ホテルでのことです。お風呂を終えた僕達は、そのままベッドに雪崩れ込みました。何度も何度も唇が合わさります。
「好き…好き…」、僕はいつものようにそう言いながら、キスを繰り返していました。彼女は馴れた感じで受けとめてくれています。
少し、動きを止めました。「しおりさん?僕のこと好き?」、2ヶ月前には関係が壊れるのが恐くて、聞けなかったことです。
「どうしたのぉ?」
「どう思ってるのかなぁ?っと思って。」
「私の気持ち?聞きたいの?」
「うん。」
「彼氏だったり、子供だったり、いろいろ。」
「子供?しおりさんの?」
「君の場合は、口で説明がむずかしいのよぉ。私、バカだし…。」
「あのね、僕はしおりさんのことが好きです。むちゃくちゃ好きです。ただ、(関係が)よく分からんから、ツライ時もあります。」
「そっかぁ~…。じゃあ、説明するから聞いて。」
いよいよ、彼女が語り始めました。
「彼氏だと思ってる。」。いきなりのこの一言で喜ぶ僕。ただ、もう少し深い奥がありました。
「君といると楽しいし、毎日笑うし。でも、年齢が年齢でしょ?結婚とか考えられないし。」
「僕、結婚してもいいよ。」
「バ~カ。冷静に考えてみなさい。出来るわけないでしょ!」
「……。」
「最近ねぇ、君がヒロキとダブることがあるの。嫌になる時があるわぁ。」
「大平と?どんな時?」
「勘違いしないで欲しいんだけど。セックスしてると時も、ヒロキにされてるって思う時あるの。」
「近親なんとかってヤツ?」
「そういうんじゃないけど…。してて嫌になる時と、それで逆に興奮する時もあるの。バカだから。」
「そう…。ほんとにしたいとかじゃないんだ。」
「当たり前でしょ。死んでもやらんわぁ~。けど、想像してしまうときはあるよ…。」
「そう。」
「後は、お仕事かなぁ。」
「仕事?」
「私の仕事、どう思ってる?正直に言ってみて。」
「ちゃんとしたお仕事だと思うよ。」
「この仕事が?ほんとにそう思う?身体売ってるんよ?ほんとにそう思う?君、イヤでしょ?」
「うん。イヤ。」
「私、君がイヤなお仕事をしてるの。彼氏がイヤだと思うことしてるの。そんな女なのよ。」
「……。」
「君は、ちゃんとした彼女を見つけなさいよ。私みたいなの、捕まえたらダメよ。」
考え深い話でした。そして、現実を突きつけられました。しおりさんとの甘い結婚生活など、夢見ていた自分がとても子供に思えます。
好きな女性=セックス、結婚。幼い僕では、所詮この程度なんだと思い知らされました。
確かに、最初は友達のお母さんを興味本位や確認の為に客で逢ったけど
一度SEXしたら好きになってしまって、彼女にしたくて何度も通い続けて
彼女の息子の同級生であるとカミングアウトしてからの対応は、お客以上
結婚相手以下って事は、単なるセフレって思われてるって事かな?
それでも良いじゃないですか・・・
大好きな彼女が仕事の為とは云え複数の人に身体を与えるのは嫌だけど
今は、タイトさんとの時間を作ってくれて一番長く逢ってるんですから。
そんな頃でした。「お~い、またソープ遊びに行かんか?」と佐々木から電話があったのは…。
「坂田おるやろ。アイツがさぁ、大平の母ちゃんとしたいって言うんよぉ~。」と衝撃な話でした。「大平の母ちゃんと?」と僕は話を合わせました。
「おお。これで4人目や。大平の母ちゃん、大人気やなぁ~。儲かってしょうがないのぉ~。」と、その言葉に愕然としてしまいます。
佐々木が情報を流し、同級生が関心を持つ。しおりさんの仕事とはいえ、流石に聞きたくない、想像したくないそんな情報でした。そして、4人目とは…。
僕は「あんなおばさんとか?あんなのええかぁ?」と力のない抵抗をしてしまいます。
「おぉ。坂田がやりたいやりたいって言って効かんでのぉ。予約もしたんや。なんなら、行こうぜ。」と今夜らしい。もちろん行く気もなく、断った…。
その夜は長かった…。あいつらが何時に行くのか知らないが、営業が終わる0時をひたすら待った。怪しいと思われる8時~10時が一番キツかった。
しおりさんが坂田を相手に、唇を重ね、腰を振って声を上げているのを嫌でも想像してしまう。3分おきに時計を確認していました。
誰も悪くないのが余計にツラかった。坂田は正当な料金を支払って、しおりさんが見合ったサービスを提供する。
佐々木も同じで、「あの店にいい女がいるぞ。」とそんなのは当たり前の会話でよくあることである。分かっていても、僕はどこか割りきれなかった。
翌日、ホテルでしおりさんと会ってた僕だが「昨日、友達来てた?」、なんてことは聞けなかったし、なんとか頭の中から忘れようと努力しました。
しかし情けないもので、唇を重ねても、肌が触れ合い彼女を感じても、昨日の坂田のことが頭に出て来ました。
そして、彼女にたいして裏切られたと、変な錯覚までしてしまったのです。
この日の彼女は、ある体位を望みました。寝ている彼女を後ろから抱き締め、そのまま挿入。このまま、繋がり続けるというものでした。
横になりながら後ろから入れ、そのまま彼女を腰から抱き寄せます。「気持ちいい…。」、のんびりとした時間を繋がり続ける喜びを感じていました。
これが大人のセックスなのでしょうか。よくわからず、素早く腰を振ると「もっと、ゆっくりして…。ちゃんと感じてるから…。」と注意されます。
何度も何度もゆっくりと、チンポのストロークを確かめるように腰を動かし、繋がり続けました。
きっと普段なら、このまま幸せな気分になれたのでしょうが、今日の僕では無理でした。頭の中はわだかまりだけ。退屈な時間になりました。
しおりさんは、もう少しこの時間を共有したかったようでした。しかし、僕が強引にお尻を浮かせました。彼女も気づき、渋々バックの体勢をとります。
かなり強引な動きだったと思います。突き刺す度に、パンパンと彼女のお尻が音をたてます。「お願い、もっとゆっくりして…。」と言われました。
しかし、我慢が効かずにしおりさんを犯していました。佐々木、坂田、しおりさん、誰にも向けられないはずの怒りを、彼女にぶつけてしまっていたのです。
「あぁ!…あぁ!…あぁ!…」と望んではいない声を出さなくてはならなくなった彼女。悔しさから、それでも犯し続ける僕。
この日は、二人に心はなかったと思います。彼女の腰を掴み、腰を振り続けました。
「変えよ。」と彼女が体位を変えることを提案。正常位になりますが、彼女の顔などほとんど見ないで、抱きつき腰を振り続けます。
しばらくして、彼女から声も出てないことに気がつき、彼女を見ました。どこかつまらなさそうにしています。
「どうしたの?」
「なにが?」
「なんかあるの?」
「なんもないけど…。」
「おもちゃにしたいなら、先に言ってよ?」
「……。」
「こんなのセックスじゃないでしょ。ほんと、これ強姦でしょ。」
「……。」
「私、帰るわ!!!」
と怒って、帰り仕度を始めるしおりさん。
「ごめん。あやまる。」と言ったけど、もう聞く耳など持ちません。
「なんでもいいんなら、猿にでも豚にでもやったらいいわ!!あんた、何考えとんの??」と捨て台詞を吐いて出て行ってしまいました。
その日以来、彼女との連絡が途絶えました。メールしても返信はなく、一度電話をしましたが呼び出し音だけが鳴り響きました。確実に会える借金の支払い日がチャンスと思ってましたが、いつも待ち合わせる喫茶店に彼女は現れずに、1ヶ月半以上も連絡がつきません。連絡がついたのは、2度目の電話を掛けた時でした。「しおりさん?お話を聞いて欲しいんですが…。」「なに?」「会って話ししたいんですが…。」「ここでいいでしょ。なに?」「お金…返さないといけないと思って…。」「ああ、また取りに行くわぁ。それだけ?」「……。」「なんもないなら、切るよ?」あまりに素っ気ない彼女の対応に押されてしまい、喋りたいけど、何も喋れません。しかし、彼女のこの一言が救ってくれました。「切るけど、いいの?また連絡つかなくなるよ?言うことないの?」「この前のこと、謝ろうと思って…。」「うん。謝って。」「この前、すいませんでした。謝ります。」「それで?何があったの?」もう、正直に話をするしかありませんでした。「あの前の日、僕の同級生がしおりさんのお店行ったんです。しおりさん会ったと思うんですが。それ聞いてしまって、おかしくなりました。すいません。」「それが私のお仕事って、前にも言ったよねぇ?」「そうなんですが、子供なんで悔しくて、なんか我慢が出来ませんでした。ごめんなさい。」「君さぁ、こう思ってるでしょ?お友達に犯られたから、この女汚いとか。そんな気があるでしょ?」「そんなんないですよぉ。」「よく考えて。絶対にあると思うよ。心のどこかに…。」「ないです。絶対にないです。」「汚れた女やから、強姦でもしてやれって。そんな感じでしょ?」「……。」もう、この頃には僕は涙声で話をしていたと思います。流石に、彼女も気づき話し方も穏やかになって来ます。「私、悪い?」「しおりさんは、何も悪くないです。僕が子供で理解してあげられないから…悪いんです。すいません。」「君さぁ、ちゃんと本音で喋って。うわべの言葉はいいから。ちゃんとお話ししてくれたら、私も本当の気持ち言うから…。」もう、覚悟を決めました。言葉を選ばずに伝えようと思いました。「しおりさんが好きで仕方ないんです。毎日会いたいし、一緒にいたいんです。」「うん。」「けど、しおりさんの仕事あるし、毎日会えんし…。」「うん。」「好きやから、しおりさんが他の方に抱かれるの嫌やし、同級生って聞いたらもっと嫌やし…。」「うん。」「子供だからか分からんのかも知れんけど、しおりさん好きやから、そんなことあったらおかしくなるんです。ごめんなさい!すいません!」なんとか、涙声で言いきりました。「うん。ありがと。」「……。」「タイトくん、何も間違ってないよ~。それが普通よ。好きな女性が、別の男性に何かされたら嫌になってあげて当然。女も一緒。」「はい。」「君が、私に対してそういう気持ちになってくれたことは、素直にうれしいです。」「はい。」「じゃあ、私の気持ちも言います。」「はい。」「君のこと、好きです。」「はい。」「けど…、はっきり言うね!まだ子供だと思う。息子のヒロキが二人いるみたいに見える時あります。」「はい。」「だからこの前、彼氏が子供か分からないと言いました。君がもっともっと成長してくれたら…」「はい。」「あなたを愛してると言いたいです。」「……。」「これでいいですか?」「はい。ありがとう。」彼女の言葉を聞き、少し落ち着きました。そして、彼女から、「仲直りでいい?」と聞かれ、「はい!」と答えました。流石にしおりさん、このままでは終らせません。「ところであんた!そこで何してんの?」「えっ?」「女、出来た?」「はあ?出来てないけど…。」「ほんとに?」... 省略されました。
良かったですね。いい人に巡り会えましたね\(^^)/
彼女もほんとは愛してると言いたいけどあなたが子供で責任持てないから言ってくれてると思いますよ。
しっかりと成長してくださいね。成長したらほんとに彼女の言ってる言葉がわかってくると思います。
また彼女とのいい付合いの報告を待っています。頑張ってね(^o^)v
急いで、しおりさんの家に向かいました。玄関が開くと、パジャマ姿の彼女が「お久しぶり。」と迎えてくれました。1ヶ月半ぶりの彼女、少し遠く感じます。居間に通されると、紅茶が出てきました。そこで彼女が「ごめんね。長いこと。」と謝ってくれて、ほんとに長かったなぁと思います。そして、サプライズがありました。「私ねぇ、来月になるけど、お店辞めるから…。ヒロキが20歳になるまでって決めてたし。」とうれしい報告でした。「そうなの!?」という僕ですが、完全に喜びが顔に出たと思います。「仕事は、なんかあるでしょ。」としおりさんも一息つけそうです。「お風呂は?」と聞かれて、考えてると「沸かしてるから入って。」と言われました。「一緒に入りたい。」とお願いしました。「無理無理、うちのお風呂狭いし…。」、それでも手を引っ張って連れていきます。「無理だって~。」と言われながらも入ります。ほんとに狭かった。あまりに距離が近過ぎて、かなり気まずい。身動きが取れない。彼女は「だから、言ったでしょ~、バカ~。」と笑っていました。とりあえずシャワーで身体を濡らせました。「もぉ~、どうでもいいけど、それ何とかしてよぉ~。」と、すでに大きくなった股間を注意されます。濡れた彼女の真っ白な身体を見て、我慢できなくなり、抱き締めました。忘れていた感覚が甦ってきます。彼女の髪を掻きあげ、唇が重なりました。冗談を言っていた彼女も、すぐに真顔になります。狂ったようにお互いの唇を吸い合いました。「ハァ…ハァ…」という二人の声が、狭いお風呂に響きました。満足するまで、かなりの時間が掛かりました。バスタオルで身体を拭き、下着を履こうとした時、「私、今日ガマン出来ないかも…。もう連れて行って。」と彼女が言いました。結局、全裸のままで2階に上がり、そのままベッドに転がりました。お風呂であれだけ唇を重ねたのに、ベッドに入っても同じことが繰り返されます。休むことなく、狂ったようにお互いの身体の愛撫が続きました。彼女も普通じゃありませんでした。「舐めさせて…お願い、舐めさせて…」と何度も口にします。それを拒んでいた僕に、最後は「チンポ、舐めさせてよぉ~!」という始末。かなりいっちゃってます。69の体勢になっても、彼女のフェラの勢いはすごくて、むさぼり続けていました。彼女の方も大変で、オマンコからいくらでも愛液が出続けています。彼女が「ちょうだい…。チンポ、ちょうだい…。」と言って来ました。コンドームに手を掛けた時です。「なしでしよ~。」と言ってきたのです。何度も彼女としてきましたが、ゴム無しでしたことがありません。つまり、僕は初めてということです。「いいの?」と聞いてみました。「うまく、外に出せる?」と聞きます。「やったことないから。」と答えました。「じゃあ、出そうになったらやめて。お口でするから。」と言ってくれます。「私、まだ生理あるから気をつけてぇ。出る前にやめてよ。」と念押しされました。後ろから入れました。彼女のオマンコの熱さがそのまま伝わってきます。出し入れを始めると、オマンコの内壁が吸い付いてきます。全てがダイレクトで、これは気持ちいい。彼女と本当に繋がった感が半端ない。彼女も同じでした。「アッ…アッ…アッ…気持ちいいわぁ~。」と喘ぎます。正常位になり、チンポが深く沈んでいきます。「ちょっと待って。」と彼女が言い、「ハァ…ハァ…なんか、久しぶり。おかしくなるわぁ。」と感じていました。ピストン運動を始めると、「タイト~、気持ちいい?私、もういかんわぁ~。」と言います。彼女が制止しました。「愛されてるって感じがする~。」と喜んでいます。「もっと愛してくれる?」と言われ、腰を振りました。「アァ~ン…アアァ~ン…」と喘ぐ彼女。「もうダメぇ~!私、もうダメぇ~!おかしくなるわぁ~!」とすごいです。何度も何度もガクガクと身体が落ちます。「またイクぅ~!もう、ダメダメ~!またイクぅ~!」と止まりません。突然、「タイトぉ?タイトぉ~!」と呼ばれました。「どした?」と聞きます。「もう好き!…君が好き!…」と初めて告白されました。「もう、君が好きでたまらんの~!」と、しおりさんは自分で何を言っているのか、分かってないのかも知れません。僕のピストン運動も、限界が近づいて来ました。「しおりさん、もうダメ…。」とチンポを抜きました。彼女は、慌てて起き上がります。「ウグゥ…」と食わえると、超光速フェラが待っていました。「ウッ!…ウッ!…ウッ!」と、どこかになりふり構わないフェラでした。がむしゃらに舐め回します。「イって!タイト、イって!全部、私の中に出して!!」としおりさんは言います。... 省略されました。
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