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寝取らせ・妻の浮気実況報告 RSS icon

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2026/02/15 21:25:20 (U2DFtlPI)
51才の妻をパート先のヤンキーな若者に貸し出しました
パート先では妻の方が立場が上だったみたいですが
親睦会後で酔いに任せてな感じを出していましたが
私が持ち掛けたこともありやはりオスとしての本能が凄く
親子ほど年が離れていましたが完全にメス化!
はじめこそ拒絶感がありましたが
途中から妻の方が強く抱き付いてる感じで
抜かれたくなくなったみたいで
中に!中に!っと自ら中出しを要求したのは驚きました
閉経予備群で大丈夫だとは分かってますが
まぁあのピストンは私には到底出来ませんから
もの凄く良かったのは相手が逝った後も抱き付いたままで
しばらく抜かせなかったのと抜く時にまた感じてる感を出してたのに
もう完全にダメで立場が逆転、メス女になってました
11
2026/02/14 22:00:08 (FraxL/1a)
初めての投稿になります。

身バレ防止のため、事実を少しだけ歪ませますが実話になります。

まずは私達の簡単なプロフィールから
年齢    お互い50代
交際歴   10数年(現在同棲中)
職業 私  サラリーマン
   彼女 サービス業(シフト性の勤務)
   ツレ フリーランス

事の起こりは昨年末、私達の家で宅飲み忘年会しようとツレに声をかけました。
そのツレは私の過去の彼女達を寝取ってくれた戦友ですw

しかしながら、宅飲みはおろか彼女とは初対面でした。

今まで寝取ってもらってきたのは、浮気相手の彼女だったからです。

彼女には私の性癖を去年から伝えてましたが、『私は無理やわ』の繰り返し。

彼女は社交的だしツレも社交的。
お互い話しは合うと思う!という事で強引に話を進め、宅飲み決行!

ツレには状況次第で…と伝えてありますが、彼女は相変わらず『絶対せんからね!』と、その部分に関しては若干キレ気味ながら楽しい会食は進み、もう寝ようと私達はベッドへ。

ツレは隣のリビングで来客用布団に寝てもらってからスタート。

布団の中で彼女の敏感な身体をゆっくり優しく愛撫すると、いつもの様にすぐ甘い吐息が漏れ始め、この日はツレが寝てしまう前に!と愛撫を早めに切り上げヌルッと挿入。

『ツレ君に聞こえる!アカンて!アン、アアン、ダメ』と喘ぎ声も押し殺せず身を任せたままの彼女。

ツレの方に目をやると、布団をかぶったままの無反応!
マジで寝たのか?と心配になり『ツレ君!ツレ君』とセックスしながら呼びかけると彼女が『ちょっと〜!起きたらどうするの?』と私の期待と真逆のご意見。

ご意見無用とばかりに呼び続けると、願いが叶ったのかツレ君起き上がりベッドの横へ。

ツレ君なぜか既に全裸andフル勃起w

そのような臨戦態勢を見せつけられたのであっさりツレ君にバトンタッチ。

ツレ君そのまま私の彼女に覆いかぶさりキス、彼女は戸惑いながらもキスされている。

そのままツレ君の愛撫になり、『ちょっと〜!』と言う合間に『ん…』『あん…』と甘い声も混じるようになり、既にトロトロになっている彼女へ抵抗も受けることなく挿入。

より大きくなる彼女の声、声が途切れてると思えばキスされてる、しかし抵抗しない。

徐々に『あん…』『気持ちいぃ』『あん』の連鎖になったところで、ベッド脇のフローリングで観賞してた私の足が冷え便意をもよおしてしまい後ろ髪を引かれる思いでトイレへ。

長らくトイレから脱出できなかったが、やっと治まり寝室へ向かうとバックの体勢になりツレ君はペースをあげているところ。

そのまま快楽に悶える彼女に『中に出すよ!いい?』と聞き、彼女が拒否しなかったのを了承と受け止めそのまま彼女の中へ射精。

初めて出会った私のツレとセックスし、精子を身体の中に受け入れてしまった彼女。

たまらず私も、リタイアしてリビングに戻ったツレ君のあとにそのままヌルッと挿入。

いつもより緩くなっていた彼女の膣、それが更に厭らしく感じて私も同じく彼女の中へ。

そのまま眠りにつきツレ君は明け方イソイソと帰宅。

翌朝、彼女は『信じられんし、もぉ〜!』と言っていたがまったく迫力なく怖くもなかったので、安心していました。

そんな私がいま10日間の出張にでています。

出張先で最初の夜、電話で日常的な他愛もないお喋りをしていたのですが、どういう流れからか彼女から衝撃的なカミングアウトを受けたのです。

すみません、長くなるので次に続きます。
12
2026/02/15 04:01:12 (fC4uNjBl)
私は36歳、子持ち男性と結婚しました。
その男性の息子に積極的に迫られて、しぶしぶセックスを許してしまいました。
若い息子は、主人にわからないように、キッチンでスカートをまくって私のパンティの中に指を入れてきます。
主人がそばにいても、私にすごく積極的です。
私はドキドキしてしまって、興奮してオマンコがビチョビチョになってます。
息子はおちんちんをしごきながら、僕のおちんぽしゃぶってと、いつもおねだりしてきます。
私はキッチンで、息子の前でしゃがんで息子の我慢汁でヌルヌルのおちんちんをしゃぶっています。
激しく手コキしながら、舌を使って舐めしゃぶります。
息子はやさしい顔になって、私の髪を撫でながら、しつこく乳首をいじってくれます。
私はクリトリスをいじりながら、無我夢中で息子のおちんちんをフェラします。
そして私は息子にバックの体位をとらされて、つながっています。
激しいピストンで何度も子宮口を突かれながら、イキっぱなしの私はいやらしくクリトリスをいじってます。
息子とベロチューしながら、何度もイキっぱなしです。
主人がそばにいるのに、ばれそうで心配なのにやめられません。
血のつながりがない義理の息子の射精を子宮口で受け止めて、私は息子の赤ちゃんを妊娠しました。
生理が止まって、2カ月になりました。
お腹の赤ちゃんは、主人の子として産む覚悟です。
主人は、とてもよろこんでくれました。
母親の私は、義理の息子の赤ちゃんを産みます。
私は息子から、『もう1人ほしいね。お母さんとの2人目がほしい』とお願いされました。
私、うれしいけど、主人に申し訳なくって、とっても迷っています。
13
2026/02/15 01:35:19 (IjepfMam)
妻とは職場結婚で、寿退職しました。

13日金曜日、一日早く、妻から、かつての上司や同僚へのバレンタインチョコを、私が託されて、配りました。

すぐさま、単身赴任中の上司や、同僚たちが、バレンタインのお返しとして、我が家へ現れて、にやかに、バレンタインパーティーになっています。

冗談まじりで、妻へのお返しのプレゼントが、透けたブラとパンティーのセットなど、きわどいものでした。

土曜日ということもあって、宅飲みが続いて、妻もすこし酔い始めています、
14
2026/02/13 10:29:00 (I.sJjRMs)

私も参加型でのプレイの中で
寝取られ旦那に刺さる
体位やシチュエーションなど
教えて頂きたいです。
これはやってみてください的なやつ
初めての他人棒なので
先輩方アドバイスお願いします。
15
削除依頼
2026/01/30 21:24:11 (vkkQrYFe)
会社の後輩の竹下君を家に招いての宅飲みした。酒が進むにつれ話題は自然と下ネタへ。
俺が「早く恋人作れよ。どんなタイプがいいんだ?」と聞くと、竹下は冗談めかして「先輩の奥さんみたいな人がいいです」と答えた。
妻も酔った勢いで「竹下さんなら、抱かれてもいいわよ」と笑うと、竹下が本気になり「先輩、奥さんを抱いてもいいですか?」と尋ねてきた。
俺も酒の力で「今夜一度だけなら、いいよ」と許してしまった。
竹下は喜んで妻に抱きつき、ブラウスのボタンを外し淡いピンクのレースブラジャーの中に手を入れ、乳首を優しく弄る。
妻の乳首が固く立ち上がり、妻の息が荒くなってた。
竹下はさらに背中を撫で、太ももを舌が這い上がり、クリトリスをそっと舐め上げると妻の体がピクンと反応して「あぁ~竹下さん、気持ちいい~」と甘い喘ぎ声が漏れた。
妻は竹下の勃起したペニスを優しく口に含み、舌を絡ませながら上下に動かし「あぁ……竹下さんの、おちんちん大きくて立派よ……」と囁く。
竹下は「奥さんのフェラ、気持ち良くてイキそうです」と腰を震わせ、妻の口内に射精した。妻は濃厚な精液を一滴残さず飲み干し、満足げに微笑んだ。
射精後も硬いままのペニスを、竹下は妻の膣に遠慮なく挿入して膣奥まで突き上げると妻は髪を振り乱し「凄い!奥に当たってる!もっと、もっと突いて!」と大きく股を開き、巨根を受け入れてた。
淫乱なメスに変身した妻の姿に、俺の興奮が高まった。
竹下が「奥さんのオマンコ、凄く締まる!もう出そう!」と喘ぐと、妻も「竹下さん、私もイキそう、イクっ…イクっ!イッちゃう!」と痙攣しながら「お願い、中にちょうだい!」と懇願すると、竹下の腰の動きが速まり「出るよ!」と叫んで妻の中に射精して果てた。
事後、妻は「やっぱり若い子はいいわね」とニッコリ笑い、竹下のペニスを丁寧に綺麗にしてた。
竹下が俺たちに礼を言って帰った後、俺は妻に「また竹下とやりたいか?」と聞くと、妻は「あなたがいいなら、またしてみたいわ」と答えた。
寝取られ癖のある俺は、あの妻の喘ぐ姿が忘れられなくて次回の機会を密かに計画している。


16
2026/02/08 17:59:18 (589AIpt4)
子育ても終えた50代夫婦です
飲み友の中に30代のお兄ちゃんがいるんですが
20以上離れた妻のことがどストライクと言うので
スレンダーで貧乳だと女の程よい脂肪感がゼロだと言ったんですが
それがまたイイと言うので家飲みした時にダメ元で口説いてみろやっと
けし掛けてみたところ食器を下げに行った時にホントに抱き締めて
キスしました!妻も驚いて固まった感もあったかも知れませんが
拒むわけでもなく一応大人なキスをまぁまぁな間して
その際に胸も触っていて事後、密かに覗きに行ってた私に
胸も触ったよ!っと自慢げに言ってました
やはり明るいイケメンは得だよなぁ
17
2025/12/21 08:07:31 (PJUGUIPI)
50代突入前も、刺激がなく行為だけし終わる日々が続いていた。交換プレイするのは私が他の女としているのを思うのが嫌だ、複数プレイも嫌だ、覗きも嫌だばかりの答えで、進展しない日々に苛立ちを感じていた。そんなある日、気分転換に都内のラブホに宿泊することにした。正直何か変わらないかなと思いながらも、いつも通りに終わってしまった。そして妻はいつものように全裸で寝てしまった。私の中でモヤモヤした気持ちが残り、1人で夜の公園に出かけた。近くにピンク映画館もあり、周りは怪しい雰囲気で私もそれに溶け込もうとしていた。ベンチに座り、嫁の裸の写真を見ていると、60位のスキンヘッドのオジさんの視線を感じたので、嫁の裸を見えるように彼にスマホをむけると、興味を示し私に近づいてくると、「この人知り合い?」と声を掛けてきたので、「うちの嫁ですよ。見ての通りのデブスですけどね」と答えると、「私は貴方の嫁さんは好みだし、好きな人は沢山いるよ」という答えに半信半疑で。「本当ですか?いるなら連れてきて欲しいですよ。今嫁はラブホで全裸で寝ているので、なんなら生で見ますか?」と冷やかし、期待など色々な気持ちが入り、その言葉を投げかけたら、まさかの答えが返ってきた。「本当だよ。今から知り合い集めるから待っててくれよ。5人はくるよ。」と言うと、50-70代の怪しい5人がきて妻の裸写真をみると、「是非生でみたいね」と言うと、私は6人を連れラブホに戻ることにすると、運良く隣りの部屋が、空いていたので彼らはそこに部屋をとり、シャワーを浴びてから、彼らは妻のいる部屋に移動した。
18
2026/02/04 18:48:45 (ht30EQK5)
彼女40歳。昔好きだったという(結局セフレ)男性と今会っています。
経緯として、彼は三重出身なのですが、研修でこちら大阪まで本日来ていて17時過ぎには終わるのでその後に飲みに行くことになったとか。
1時間くらいに前に彼女と電話で話したら、車で向かっていて、私は飲まないからと返事…
多少の寝取られ性癖はあるものの、胸騒ぎしかしません。ただでさえ妬くシチュエーションに車でとなるとどこに行くのか…
終電は奈良発でも22:30頃。
そのまま家まで送るのか、それとも…
連絡をこまめに欲しいと伝えましたが、あやふやな返事でした…
居ても立ってもいられません…
19
2026/02/03 07:03:48 (Wg5galPj)
俺は51歳、妻は46歳。年齢のせいで最近中折れが頻発し、妻が欲求不満になってるようで俺に隠れてオナニーしてるのを知ってしまい、他人棒を与えることにしました。
でも知らない男に抱かせて病気を貰うのは怖いので、健康で信頼できる知人や近所の助平爺を選んで貸し出してます。
最初は一泊だけの予定で貸し出してましたが、妻の反応が良くてエスカレートして先日、初めて一週間の貸し出しをしてみました。
最初に妻に一週間の貸し出しの話しをすると「一週間も? そんなの嫌よ!」と拒否したが、妻と仲の良い友人の名前を出すと「彼なら…まあ、いいわ」と承諾してくれました。
その友人は宅飲みをよくしていて、妻とも仲が良くてバツイチで、酔うと妻を抱きたいと冗談半分に言ってるので話しをすると喜んでた。
貸し出し条件は動画撮影のみ頼み、後は好きに妻を使っていいよと言って貸し出した。
貸し出し初日から短い動画が何本も届き、俺は興奮と嫉妬で胸が熱くなった。
動画を見ると妻は到着早々に下着姿にさせられて、黒いレースのブラとパンティー姿で友人の前に跪かされて友人の俺のより太く長いペニスをフェラしてた。
妻はベッドに押し倒され、友人の巨根がゆっくり挿入されると「あっ、大きい…当たってる!」妻が喘ぎ腰をくねらせ、友人も容赦なく突き上げ何度も妻をイカせ、正常位からバックに体位を変えて尻を叩きながら激しくピストンしてた。
中出しされた妻のマンコから白濁の精液が溢れ出て、ピンクの花びらが収縮する様子まで鮮明
にアップで撮影されてた。
俺は画面を見ながら、嫉妬で胸が痛んだが、股間は久しぶりにフル勃起した。
妻は一週間の間は下着姿で友人が欲情したら即セックスしてた。
朝食後に挿入されて逝き、昼間からシャワーを二人で浴びてセックスしてた…
夜はもちろんベッドで何度も逝かされてた。
初日は恥ずかしげだった妻が、三日目には自ら友人の股間に手を伸ばし「もっと欲しい…」と囁き、騎乗位で腰を振り巨根を味わってた。
中出しの回数は数え切れず、毎回マンコから精液が流れ出るアップショットが届いた。友人は時には玩具を使い、バイブで妻を責め立てた。
妻の体は汗と愛液で輝き、俺の知らない快楽に満ちた表情を見せてた。
帰宅した妻は頰を赤らめ、俺に抱きつき「あの人、すごかったわ…また抱かれたい…」その言葉に俺の心臓が激しく鼓動した。
バイアグラ等は心臓疾患で飲めない俺には、妻を満足させる術がないので、次はもっと長い期間にしようと考えてる。
これからも妻の体が他人棒に開発されていく姿を、動画で堪能する日々が続きそうです。
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