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2024/06/07 11:06:32 (DA19O7I9)
先日妻(52)にあるイベントに連れて行かされ
退屈だったのでお触りのいたずらを仕掛けたところ
周囲に気付かれないようにと考えたのか
ノーガードでそれが逆に私のスイッチが入ってしまい
結果立マンで逝ったんですがスイッチの入った妻は我慢が出来ないというか
周りが見えなくなるというかそんなの関係ない的な
数名は絶対気付いたと思います
後では変態とか言ってましたが
濡れが悪くなってきてたのが嘘のように濡れ濡れで
逝く前には足首近くまで落ちたPティーを自ら脱ぎ捨て
気持ちイイ位に逝きその後もノーパンだった妻、
方やただただ我慢汁で蒸れ返っただけの私、
ホントスッキリしてた顔してたでー
どっちが得で損?(笑)
311
削除依頼
2024/06/06 08:45:19 (TPtD5Tib)
妻が50歳を超えたあたりから、急に性欲が強くなり
俺とのセックスも変わってきた
まずさ史書に代わったのはフェラで前々からフェラは
得意で気持ち良かったけど絶対に口の中には
出してくれなかった妻が、俺はイクそうだと言うのに
チンポを離さないで口の中に射精させて一滴残さずに
絞り出して平気な顔でティッシュに吐き出していた
そして自分から跨る事もなかった妻は自分から上に跨ったり
ケツを向けてバックから入れてと言ったりと淫乱になった
それも毎晩求められて一度では終わらない
一家意味は口内射精で出されて二回目は嫁が満足
するまでクンニさせられて挿入してからも
満足するまでさせられる
マンコに中出しした後もチンポを舐め回しいつまでたっても
離そうとしない妻
312
削除依頼
2024/06/09 05:02:32 (acIxb9mN)
結婚20年記念に妻と後輩のエッチビデオ撮影会を半年前に行いました。
44歳の妻と29歳独身の後輩を説得しエッチビデオの撮影話を持ち掛け後輩にはOKを貰いましたが妻は恥ずかしいからの理由で断られました。
後輩とのエッチは良いよと言うのですが撮影だけは拒まれました。
理由はその動画を他人に私が見せるからでした。
数年まえ妻の裸体、オナニー動画などを撮りそれを友人等に見せていたのです。
友人達は酔うと妻にオナニーしてるとこ見せて下さいなど言われていたからです。
何度か彼等の前で自慰姿を見せていましたがセックスだけは見せていませんでした。
それでも何どもお願いすると最後はいいよでした。
後輩の大きなイチモツをしゃぶりマンコをクンニされ堪らず自分から入れてと哀願する妻の姿の勃起してしまいました。
数日後友人等を招き妻と後輩の動画を公開したのです。
妻も同席させその痴態を皆の前で見せるのです。
途中から興奮した彼等は恥ずかしげもなく自慰を始めたのです。
私が妻に手伝ってやれの一声で妻は彼等のチンポをしゃぶるのです。
後は彼等と妻に任せると大乱交が目の前で始まりました。
3人相手に妻のマンコは喜びの愛液が溢れ出し布団を汚していました。
もちろんその様子も撮影済みです。
あるサイトに30秒ですが投稿しています。
ボカシは入っていますが所々我が家と分かるシーンもあり少し心配です。
313
2024/06/06 21:21:57 (nDkm.Jas)
俺は、バツイチ子持ちの女と結婚前提で同棲してたんだ。
俺24歳、彼女36歳で、小5の女の子がいたんだ。
一回り年上だったけど、石田ゆり子に似た可愛い人だった。
同棲して1年半の頃、死んじゃったんだよ、事故で。
その時、挙式の準備とかしてて、これから婚姻届け出すって時で、まだ夫婦じゃなかったんだ。
でも俺は、間もなく中学生になる娘を育てたよ。
放っておけないし、1年半父娘として暮らしたら、情も移るしね。

でも、娘が高校生になった頃、俺の布団にもぐり込んできて、
「パパ…好き…」
って言われて、当時29歳の俺は、理性が吹っ飛んじまった。
事もあろうか、父娘として暮らしてきた16歳の娘の清らかなマンコを舐めた。
心行くまで舐めて、トロトロにした初々しいマンコに、チンポをぶち込み、処女膜を破った。
元々母子家庭だった娘の家事スキルは高く、この日以降、娘は俺の嫁になった。
セーラー服にエプロンは、裸にエプロンより萌えた。
現役女子高生とのセーラー服セックスは、なお萌えた。

女子高生でも女は女、次第に中で感じるようになると、身を捩って喘ぎ、しまいには自然に騎乗位になって腰振りロデオ、ヨガリまくる女子高生になった。
現役の女子高生が、上だけセーラー服着て騎乗位でヨガる姿は、信じ難い光景だった。
もちろん、バッチリハメ撮りしたけど、セーラー服の襟をはためかせながらの騎乗位、そしてまだ幼い顔立ちでの喘ぎ顔、犯罪だね。
そして翌朝、おちんちんなんて知りませんって感じの清純そうな笑顔で、行ってきまーすって出かけるんだから、参っちゃうよ。

娘が二十歳になったとき、婚姻届けを出した。
俺は33歳になってたけど、20歳の新妻を毎晩抱いたよ。
20歳の新妻と言えど、処女喪失から4年、バリバリの腰使いで、可愛い顔してドエロ妻だった。
今年結婚10年で30歳、俺は43歳で、8歳と5歳の娘のパパ。
定期入れには嫁と娘の写真が入ってるけど、その裏には、亡くなった彼女の写真が入ってる。
夫婦になるはずだった彼女、結果的には義母になったけどね。
今でも愛してる。
嫁と同じくらい愛してる…
314
2024/06/01 21:55:43 (Rq1amqEA)
ここ数年、この季節になるとこの通りを訪れる。
遠い昔、愛しい元妻とよくデートした通りで、夫婦最後の日、元妻を見送った通りでもある。
この街で出会い、元妻と恋に落ち、そして愛を育んだ。
俺27歳、元妻24歳で結婚、暫くは夫婦水入らずでと、安全日以外の中出しを控えた。
元妻のふくよかな身体はどこまでも柔らかく、至高の肉布団を堪能した。
気品溢れる端麗な容姿が美しい淑女の清楚な容姿からは想像もつかない痴態を披露し、無垢な柔肌を紅潮させて喘いだ。
秘穴から甘い蜜が垂れ、シーツを濡らした。

色めき立つ元妻の女体、腰を入れれば秘穴を抉るイチモツに恍惚の夢を恵んだ。
しっとりと、ねっとりと、湿り気を絶やさない秘裂、人妻となった若き元妻は肉欲に囚われ、俺はその艶香に噎せ返った。
夜ごと繰り広げられた隠微な交わり、それは愛の名のもとに交わされた神聖な儀式、愛してた、元妻を心から愛してた。
だからこそ、元妻を俺の不幸に巻き込んではいけなかった。
俺は、元妻を開放した。

リーマンショック…俺は30歳で無職になった。
元妻は自分が頑張ると言ってくれたが、まだ子供がいない27歳の元妻の将来を考えたら、別れて新しい人生を見つけたほうがいい。
何日も話し合い、義父母とも話し合い、別れることになった。
俺も元妻も涙に暮れた。
そして、泣くだけ泣いたら前を向いた。
全て清算して、よくデートした通りのプラタナスの街路樹の木陰で別れた。

「あなた、これからどうするの?」
「田舎に帰るよ…もう、会えないと思う。幸せにしてあげられなくて、ごめんよ。さよなら…」
「さよなら。元気でね。」
プラタナスの木陰を歩いて去り行く元妻の背中を見えなくなるまで見送った。
俺は、東北新幹線に乗り、故郷を目指した。
そこで、新しい仕事に就いた。
たいして年収は高くなかったが、あの頃、仕事にありつけるだけで十分だった。
独りで生きていけるだけで十分だった。

ボロアパートの隣は五十路のおばちゃんで、茶飲み友達になった。
身の上話を聞いてくれて、
「そうかい。あんたも辛い人生送ってるんだねえ…あたしも同じさ…」
おばちゃんもバツイチで苦労してた。
茶飲み友達がいつしか酒を酌み交わすようになり、酔いはおばちゃんを艶めかしくさせ、昭和女の色香を蘇らせた。

香り立つ五十路女の色気に俺の淫気は奮い立ち、温かい肉の抱擁を堪能した。
三十路の男と五十路の女が、舌を絡ませ唾液を交換しながら、長らく使われていなかった秘穴にイチモツを迎え入れた。
垂れかけてはいるが、揉みしだけば掌から零れ落ちるほどの豊かな乳房、再び蘇らせた女を喘がせながら、情事に没頭し、夢中でまぐわう淫奔な交わり。
五十路熟女の妖艶な女肉にズッポリ浸りきった。
年を重ねても漂わす色香は、若い女にはない吸い尽くすような女肌、イチモツをを囚われ、熟女の艶めかしさに呪縛され、突姦を繰り返した。

そして、二度と子を宿すことのない閉経した女壷に、子種汁を注いだ。
毎晩、抱き合い、舌を絡ませ、ボロアパートの外にまでその嬌声を響かせた。
淋しいもの同士が寄り添い、肩を寄せ合い、身体を重ねた。
愛があったのかなかったのかは、その時はわからなかったが、お互いに求め会った。
いつしか、夫婦のように過ごすようになっていた。
だが、そんな暮らしも2年で終わった。
東北の町を襲った、東日本大震災…俺もおばちゃんも職場で被災、ボロアパートに帰ると、無残に傾いていた。

避難所暮らしの中、おばちゃんを訪ねてきた男がいた。
「母さん…俺のところに来いよ。もう、いいだろ。」
おばちゃんは俺を見た。
俺は黙って頷いた。
見つめ合い、心でさよならした無言の別れ…
おばちゃんの姿が見えなくなった時、一筋の涙が零れた。
失ってみて初めて気づいた、おばちゃんへの愛だった。

そんな時、元妻からのメールが一斉に届いた。
通信障害で滞っていたのが一気に流れたのだろう、俺の安否を気遣っていた。
「俺は無事だよ。ありがとう。俺なんか忘れていいから、自分の幸せを大切にしろよ。」
と送り返して、それに返事はなかった。
俺は、再び無職、そして住処を失った。
そんな中、長い避難所暮らしで仲良くなった四十路女と、仮設住宅へ移った。
女はパートに出て、俺は震災復興需要で建設系で働いた。

女とは普通に寝た。
お互いを貪り、仮設住宅に淫らな声を響かせた。
生活が基盤に乗ると、お互い、将来を見始めた。
女は、頻繁に誰かと連絡を取っていたが、ある日、
「悪いね。私、ここを出てく。昔色々あった男がいてね。呼んでくれたんだ。短い間だったけど、あんたと暮らして幸せだったよ。来週、出てくよ…」
「良かったじゃないか。こんなところ、いつまでもいちゃいけないな。俺も、アテを探すよ。」
故郷の実家に頼ることも考えたが、離婚して以来連絡をしてないから、敷居が高かった。

女と暮らしたのは2年半、俺は、34歳でまた一人になった。
俺は、仕事を辞めて、上京した。
途中、元妻と暮らした街を車窓から眺め、東京駅に着いた。
復興で世話になった建設会社が、東京五輪で人手不足になりつつあった東京の建設会社を紹介してくれた。
そこに世話になり、そこの事務員と再婚した。
俺36歳、妻は31歳だった。
一女を儲け、平凡だが幸せな日々を送る中、ふと、元妻と暮らした街が恋しくなり、東京からそう遠くない懐かしい街に行ってみた。

10年ぶりに歩いた、プラタナスの街路樹に、幸せだったあの頃の思い出が蘇った。
季節も丁度元妻を見送った頃、切なさがこみ上げた。
元妻は幸せだろうか…確かめてみたかったが、幸せに暮らしているであろう元妻の前に、10年前に別れた元夫が現れるのは、良いことではなかった。
その日から俺は、この季節になると、プラタナスを眺めにこの街を訪れるようになった。
今年44歳になった俺は、相変わらずプラタナスを眺めにやってきた。
「もう、14年になるのか…」

「もしかして、あなた…」
ハッと我に返ると、そこには41歳の元妻が立っていた。
「お前…」
「あなた、戻ってきたの?」
「いや、今は東京にいる。今日は、用事があってきたから、懐かしいなと思ってこの通りを歩いてみたんだ。」
お互い、左薬指に光るリングを見て、微笑んだ。

そのリングが光る方の手で、握手をした。
「お互い、新しい幸せに生きてるようだな。安心した。立ち寄ってみて良かったよ。」
「ふふふ…まさかあなたに会えるなんて…」
「お前の元気そうな姿を見られただけで、十分だ。どれ、俺、行くわ。」
「元気でね。」
さよならは14年前に言ったから、もう言わなかった。
今度は、プラタナスの木陰で元妻に見送られながら、駅に向かって歩いた。
角を曲がるとき振り向いて、手を振りながら元妻の姿を目に焼き付けた。

帰りの電車に揺られながら元妻を思った。
まだ愛してた。
愛しかった。
元妻の俺を見る目を見て、元妻も同じ気持ちだったとわかった。
だから、来年からはプラタナスを見に行くのは止そうと決めた。
あの街に行くのは、今年で最後にした。
元妻の新しい幸せに水を差さないように…
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