ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

1 ... 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 ... 400
2025/06/01 08:49:06 (FcNG4cUl)
金曜日、遅く帰るともう寝ているのかリビングと台所には灯りはなかった。
わざと大きな声を出し「ただ今、、」と声を掛けてみたが返事はなかった。
きっと寝ているんだと自分に言い聞かせ、旅行鞄をリビングの置いて2回に寝室へ上がっていった。
夫婦の寝室、そこにはきっと妻が一人で寝ているはず。
起こすことなくそっとドアーを開け中に入って灯りを点けた。
でも、夫婦のベッドに妻の姿はなかった。
どこへ行ったんだ、親父の行為に怒って実家に帰ってしまったんだろうか、それともまさか、、親父の部屋、、
そう思いそっと下へ降りて行って親父の部屋の前まで行きました。
すると微かに妻の声が、、
「ああ、、お願いです、あの人が帰ってきました。あの人の所へ行かせてください。この姿だけは、、」
すると、「そこにいるんだろ。遠慮せずに入ってきたらいい、、」と親父の大きな声が聞こえ入っていった。
妻はまだ親父のベッドの中にいた。
親父が横を向いてこちらを見ていて、多分妻は親父の前に、、
前が大きく膨らんでいて妻が頭から布団を掛けていた。
すると親父がいきなり体に掛けていた布団を大きく捲ってきた。
「いや、、」
妻も裸でこちらを向いていて妻の背中に親父の胸が引っ付いていた。
親父が腰を大きく動かすと妻が「ああ、、駄目、動かないで、、」と言って手で隠していた。
多分親父のあれが妻の中に入っている状態なんだろうと想像した。
そんなのを妻の小さな手で隠したところでなんの意味がないことは分かっているのに、、
出張に出る前の朝はキッチンテーブルと対面式のシンクのため親父のペニスが妻の中に入っているなんて見えなかったが今は違っていた。
私はもう一歩前に出れば妻の中に親父のペニスが入っていることを確認できるのでした。
「遅くまでご苦労だったな、早く風呂に入ってお前もここへ来い。明日明後日は休みなんだろ。」
妻は前かがみになって小さくなっていたが親父が腰を動かすたびに、「ああ、、」と小さな声を出していた。
私はひとまず風呂に入ろうと思ったが少しの間親父の部屋の様子をいかがっていた。
「お義父さん、もうこんなことやめてください、、」
「何を言っているんだ。あいつは仕事をしている間は毎晩私のこの部屋のこのベッドに入ってきたじゃないか。」
「だって、お義父さんが呼ぶから、、」
「呼ばれたら嫌でも来るのか。私に抱かれたんだろ。息子より私の方がいいんだろ。」
妻の否定する声は聞こえなかった。
私は風呂には入らずシャワーだけで済ませて急いで親父の部屋に入っていった。
ノックをするのも面倒でいきなり部屋に入ると妻と親父は対面座位で繋がり抱き合ってキスをしていた。
ビックリした二人、特に妻の方は急いで親父から離れようとしたが、親父がそれを許さなかった。
下から親父が突き上げると妻は、「いや、、」と言って体を上にあげていた。
そして親父が妻の体を寝かせ離れようとすると、今度は反対に妻が親父を抱き締めるのです。
それは二人が抱き合っている時は繋がっているところは見えず、離れる瞬間親父のペニスが妻の中から抜けるのが見えるから、、
「なんだ、離れたくないのか、、」妻は無言だった。
すると親父は反対に妻を強く抱きしめ腰を動かし始めた。
体が離れる瞬間親父のペニスが妻の中を出入りし、繋がっていることが証明された。
その夜、私は親父と妻の行為を、親父が妻の中へ精液を2回出す行為をずっとそばで見ていた。
妻は我を忘れ「ああ、、いいい、いいわ、、ああ、、凄い、、」と言いながら何度も何度もアクメに達していた。
親父が終わるとやっとお前も抱いてもいいぞ、、」と声が掛かった。
もうその時妻の体力は限界で私は人形を抱いている感じでした。
それでも私が妻の中に精液を出すと、休んでいた親父が妻を抱いてきた。
「ああ、、お義父さん、、」
私には何の反応も示さなかった妻が親父の手が触れると手を出してくるんです。
「ここからは3人で楽しむぞ。」
親父の掛け声で元気になった妻は私のペニスを咥え、お尻を親父の方へ向けて振って催促しているんです。
その夜から翌朝外の光が明るくなっても、妻の喘ぎ声が静かになることはなかった。

446
2025/05/29 09:01:33 (3bCXJy3p)
昔と言うか8年ほど前、私が親父の後妻を犯し、後妻が家を出て親父と離婚してしまった。
当時俺は25歳、親父55歳で後妻は38歳だった。
母が亡くなり後釜に入ってきた後妻が憎い気もあって襲ってしまった。
その3年後、私は今の妻(美也子)と結婚をし親父と同居をしていた。
結婚して2年、妻の変化にうすうすは気が付いていたがまさか親父が私の妻と、、という気持ちはなかった。
まさか妻と親父が体の関係を持っていたなんて、、
結婚して3年後だった、私が仕事から帰ると妻と親父が親父の寝室で抱き合ってキスをしていた。
裸ではなかったが俺が帰らなかったら確実に裸になってセックスをしていたのに間違いなかった。
妻は「あなた、ごめんなさい、、」と謝ったが親父は「早かったじゃないか、残業じゃなかったのか、、」と言って来た。
話を聞けば私がうすうす気が付く1年前から始まっていたらしい。
私は親父を責められずにいて、そのせいか親父は私に「今晩、美也子さんを借りるぞ。」とまで言ってきた。
妻は私の顔を見て、私が何も言わないので親父について寝室へ入っていった。
その夜、親父の寝室からは妻のあの時の声が私の時より大きく聞こえてきた。
時には親戚の法事などで親父は妻を連れて行き泊ることもあった。
今、私は出張中でその前夜妻を抱いていた。
夫婦ではよくあることだが違ったのはその翌朝だった。
我が家は対面式の台所でその反対側にキッチンテーブルがある。
いつも私はそのテーブルで妻に向かって食事をしているのだが、朝起きてテーブルに座ると妻がこちらを向いてシンクで何かを作っていた。
「おはよう、」と言う挨拶で妻も「おはよう、」と言って来たがどこかかすれた声だった。
「今朝は何、、」と聞くと、「ああ、、今パンを焼いているから、あとスクランブルエッグでイイかな、」とそれも掠れていた。
「いいよ、、」と言って妻をよく見ると、真後ろに親父がいてゆっくりと立ち上がってきた。
親父は妻のスカートの中に頭を突っ込みパンツ越しの股間を舐めていたのだった。
「ああ、、あなた、見ないで、、」と言う妻の切実な声に親父は私の顔を見ながら、「出張はいつまでだ、、」と聞いてきた。
そして妻のパンツを足から抜くと私に見せつけ、今度は親父が自分のズボンのベルトを外す音がし、ズボンとパンツを一緒に脱いだ。
そして妻の長いスカートを私に見えるように高く上げると、腰を妻のお尻に押し付けて行ったのです。
「ううう、、ああ、、あなた、、ごめんなさい、、」
私の目の前で妻と親父が繋がるのは初めてでした。
それでも妻は逃げたり隠れたりしないで、声を出さないように自分の指を咥えているんです。
「お前が帰るまで、、いやお前が帰っても美也子さんを大切にしてやるから、ちゃんと仕事をして来い、、」と言っていました。
現在親父は63歳、私33歳、妻31歳、子作りに励んでいます。


447
2025/05/30 14:24:47 (0UMFqXti)
半年程前から妻の行動や下着の変化に不審を抱き、妻が夜勤の夜に妻のノートパソコンをチェックした
ノートパソコンの中には勤務表や看護の資料のいくつかのフォルダをあったが、ひとつだけ鍵のかかったフォルダがあった。
妙な胸騒ぎがして、格闘すること数分、なんとかパスワードを破り、フォルダの中身見ると息を呑んだ。
そこに保存されていたのは妻の「ハメ撮り動画や写真」だった
動画の中の妻は、見知らぬ医師に巨乳を舌を這わされ、クンニされた後で挿入されて喘いでた
ある別の動画では初老の医師の肉棒を妻がフェラして、ピンク色のルージュで綺麗に塗られた唇に吸い込まれ、ジュパジュパと音を立てて、最後は口内射精されて飲み込んでた。
そして、ギンギンに勃起してる肉棒が妻の膣へと深く挿入され、何度も何度も激しく身体を反らせて逝く妻の姿も録画されてた。
最後はポッカリと開いた妻のそこから、ねっとりと精液が溢れ出ていたので生中出しもしてるようだ
妻は32歳、俺は36歳。共働きの夫婦で、一人息子は近所の義母に預かってもらっている。
つい先日も、妻が飲み会から泥酔して帰宅してすぐに寝入ってしまったので妻のバッグの中を見ると、やはりそこには卑猥な下着と使いかけのコンドームの箱があった
妻は体質でピルは飲めないので避妊はコンドームなので避妊はしっかりやってるみたいで少しは安心したがショックだった。
でも奇妙なことに俺の中の「寝取られ」の性癖が疼き出し、他人の肉棒に喘ぐ妻の姿を想像すると、抑えきれない興奮が込み上げてきた。どうやら浮気相手の医師は、一人だけではないらしい。
離婚は子供の為に子供が成人になるまではしたくないので、今後どうすべきか、俺はまだ答えを見つけられずにいる。
448
削除依頼
2025/05/31 16:59:27 (WDL.QYNC)
主人が手を出した女性に
私は、主人に売られて寝取られました。
主人がいない時に知らない男性が訪れて
まだ小さい子供が寝てる横で
犯されてしまいました。
私を犯した後に男に連れて行かれて
三日三晩犯されて
嫌なのに感じてしまい
最後には、私の口からオネダリさせられてしまいました。
そして男から私の意思と違い離婚させられてました。
子供の親権は、主人になってました。
そして私は、売春婦にさせられて
逮捕されてしまい
またでてくると捕まり薬で売春させられて
また捕まり薬のせいで子供を産めない体になって
男にも捨てられました。
体を売ることもできない体
今は、前に私を買ってくれてた男性の後妻として
暮らさせて貰ってます。
ほとんど性処理妻です。
449
2018/11/03 07:47:38 (EDrxS8CF)
ネットで知り合った男性のご協力のもと、先月、念願だった妻の寝取られを実行したので記録として投稿させてもらいます。

私と妻ともに20代後半の子無し。
夫婦仲は良好な方だと思っておりますし、矛盾してるかもしれませんが、私自身妻をとても愛しています。
妻の希望もあり、現在子作りに専念中です。

結婚以前、妻(当時はまだ彼女でしたが)が一晩だけの過ちを告白してきたことをきっかけに、私自身寝取られ性癖を自覚することになりました。
彼女が会社の新人時代に、上司の誘いを断りきれず、一度だけホテルへ行った、というありがちな内容でしたが、この話をきっかけに、妻を寝取られるなら、絶対に歳上男性に、と決めていました。
妻にも私の寝取られ性癖はカミングアウトしており、「私が他の人としちゃってもいいんだ~?」と茶化しはするものの、一つの性癖としては認めてくれていた状況です。

とは言っても、いざ実行に移す勇気はなく、妻を貸し出す妄想で抜いたり、妻には申し訳ないところですが、エッチ中に妻が他人に抱かれる妄想をして、なんとか寝取られ願望をセーブしていました。

転機があったのは今年の7月。
ネットで知り合い、連絡を取り合う仲になったAさんは、私とは逆に寝取り性癖を持つ男性で、過去にも何度か依頼を受けての寝取り経験があるとのことでした。
また、既婚・40代前半と、私が妻を寝取られたい属性ど真ん中だったこともあり、Aさんの協力のもと、妻の寝取られ実行計画を図った次第です。

ただ、私もいきなり妻を他人に差し出すのは気が引けますし、勇気もないですし、そもそも大前提として、妻の同意もないし、ということで、始めは妻に内緒でAさんとの擬似的な寝取られを行うことにしました。

妻の下着姿や際どい写真をAさんに送り、ぶっかけるところを動画に収めてもらい、それをこちらへ送り返してもらうというものです。
私も当初はこれだけで大興奮で、学生の頃に戻ったように抜きまくりました笑
そこから徐々に段階を踏み、妻の不要になった下着を郵送し、オカズにしてもらったりもしました。

8月の中頃、それまで内緒にしていたAさんとのやりとりを妻に告白。
ありのまま話すとさすがに刺激が強すぎると思い、小出し小出しでAさんとのやりとりを妻に打ち明けていきました。
告白当初、妻にはだいぶ怒られましたが、私が面白半分でやっているのではないことや、寝取られ願望について再度打ち明けると、渋々ですがAさんとのやりとりを継続するお許しがでました。
この頃から、ぶっかけ動画やAさんとのやりとりを妻とシェアするようになります。
妻も私や寝取られそのものにかなり理解を示してくれ、Aさん側からの希望に沿った妻の写真を撮影したり、動画を撮ったりもしました。

9月に入り、一度妻を交えてAさんと会うことにしました。
正直、直接会うのは私も迷いがありましたし、ここまでくると、本当に妻の寝取られが現実味を帯びてくる恐怖心がありました。
しかし、Aさんとのやり取りを通じて、誠実な方だということだけは確信していました。
また、Aさんとは互いに県をひとつまたいだ比較的近い場所に住んでいたこともあり、妻の了承のもと、三者面談のような形でAさんにお会いしました。

直接お会いした印象は、こざっぱりした中年男性といったところで、私も妻も一安心。
この日はこれまでの経緯もあり、私も妻も恥ずかしさからうまく話せませんでしたが、Aさんが気を遣ってくれたこともあり、結果的にはよい関係を築くことができました。

その後もAさんとは連絡を取り合い、9月末には寝取られ実行という目標のもと動きました。
念のため条件を設け、必ずゴムは着けることや、妻が嫌がることはしない等々、当日の流れも含めて打ち合わせを進めました。
しかし、やはり妻の説得に時間がかかり、なんとか同意の取れた今月の初旬、ついに寝取られを行いました。

実行場所のホテルで、妻をAさんへ託しました。
私は興奮と後悔と恐怖心が入り混じった感覚で、寝取られ中は別室待機で動画を撮ってもらうかと迷いました。
しかし、Aさんからは寝取られるところを見ていたほうが興奮できますよ、との話があり、妻からも同じ部屋にいてもらったほうが安心できると言われたため、現場に留まることに。

情けない話、直前になってやっぱり辞めたくなってしまったのですが、二人がベッドの上で抱き合い、軽いキスの音が聞こえ始めた時には、興奮以外の感情が吹き飛びました。
二人のキスと、Aさんがゆっくり妻の服を脱がしていく音が部屋に響き、実際の時間にしてはたいしたことないのでしょうが、妻が下着だけになるまでに、えらく時間が過ぎたように感じました。

ブラが外され、パンツを脱がされるのを確認しながら、私もズボンだけ脱ぎました。
Aさんが妻の胸を弄って、子供みたいに必死に乳首を吸う様子を眺めながら、私は興奮からかだんだん苦しくなってしまいました。
それでも、それまで声を出すのを我慢していた妻が、いつも私とエッチをする時の声色で喘ぎ出すころには、私の下のほうもすでにガマン汁でだらだら、大変なことになってました。

興奮しっぱなしで記憶が不鮮明なので、細かい描写までできないのが残念ですが、その後もしばらくAさん側の愛撫が続きました。
Aさんもパンツを脱ぐと、それなりに立派なアソコがすでに臨戦態勢。
サイズ的には私のとさほど変わらないものでしたが、そこが妙に現実的で、寝取られへの期待感がさらに高まります。
Aさんからは事前にプレイ内容への希望を聞かれていましたが、私よりも歳上の方ということもあり、お任せで、妻を仕込んで欲しいと伝えていました。

Aさん指導のもと、妻がパイズリで奉仕します。その後Aさんのクンニで妻がイクような素ぶりを見せ始めた時には、自分でも気づかないうちに、射精してしまっていました。

妻が仁王立ちのAさんにフェラし、再び臨戦態勢となったところで、いよいよ念願の他人棒挿入です。
念のためゴム着用だけ確認させてもらい、Aさんを妻のもとへ送ります。

妻の脚の間で、Aさんがもぞもぞと動きました。すると、妻は声を小さく上げながら、徐々に徐々にAさんのアソコを飲み込んでいきました。
理性飛びまくりで、ほとんど記憶がありませんでしたが、この瞬間が、言葉では言い表せないほど興奮したのは覚えています。
妻がAさんのアソコを全て飲み込みきり、完全に一つになるまで、私は緊張と興奮で身動きがとれませんでした。

二人のキスと、妻の中をAさんが出入りする音がしばらく続きました。
これまで、ずっと寝取られを夢見てきたはずばったのですが、この時はなぜか、妻をはやく取り戻したい、私が妻を抱きたいという気持ちが大きくなり、Aさんになるべく早く射精してほしい旨を伝えました。

失礼なお願いになってしまいましたが、Aさんは快く受け入れてくれ、ラストスパート。
ゴム越しではありますが、最後は妻を抱きしめながら、彼女の奥のほうでしっかりと射精していただきました。

妻を味わってもらい、そして彼女の中で気持ちよくなってもらったAさんは、なんだか妻を共有する仲間のような、妙な感覚でした。
Aさんとはそこでお別れし、今度は私が思いっきり妻を抱きました笑

途中かなり端折ってしまいましたが、ひとまず初寝取られ成功ということで、書かせてもらいました。
妻もたまになら付き合ってあげてもいいかな、とは言ってくれてますが、ひとまずしばらくは二人で楽しみながら、子作りに専念しようと思ってます。
450
1 ... 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 ... 400
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。