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寝取られ体験談 RSS icon
※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

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2025/09/13 07:35:31 (u/3.V1yA)
30後半夫婦です。
単独さん呼んで3Pした時の事です。
最初から嫁のWフェラでお互い向き合って仁王立ちした時に単独さんがいきなり僕のちんこに手を伸ばして
『剥いとくね!』って僕の仮性ちんこを
ムキムキされた。
パンツ脱いだ時に見栄ムキしたのに、先に相手の立派なのを見てしまい萎縮したかもしれない。
後で嫁から『剥かれてたねぇ』って言われて
恥ずかしかったけど凄く興奮した。
俺『見てたのか?』
嫁『うん、なんかエッチな感じだったよ』
俺『なんかさぁ、比べるようにして舐めてなかった?』
嫁『え!やっぱりバレた?』
俺『そりゃ、わかるでしょ、あんなに接近させるようにしたらさ。あん時、彼に小声で
僕のってどうですか?なんてわざとらしく俺聞かれてるからね』
嫁『で、なんて答えたの?』
俺『すごいデカいですって言うしかなかったよ』
嫁『でもホントにおっきかったから凄い気持ちよかった』
俺『やっぱりね、凄い感じてたよね、
  嫉妬で興奮しっぱなしだった』
嫁『うん、でもあの人どっちもイケるとか言ってたよね。あなたの触って剥いたりとかしてたもんね』
俺『実はさ、お前達がやってる真横で膝立ちで俺は見ててさ、俺は彼に陰でちんこ触られてシコられてた』
嫁『えぇっ!ウソでしょ!』
俺『いや、マジ』
嫁『全然、気づかなかった.見たかったかも笑』
俺『正直言うけど、最後にシャワー浴びに行った時、俺浴室で彼にイカされてるからね』
嫁『ウソでしょ!!サラっと言わないでよ!
   どうやって?お尻でしたとか?』
俺『いやいや、それはない。手コキだよ』

と、こんなやり取りしながら
今週また会うんだよね。
嫁もテンションMAXで何か期待してる。
僕もなんかドキドキしてる。
ていうか、今晩なんだよね。




291
削除依頼
2025/09/14 04:54:06 (H9d5cxFc)
清美48歳、夫52歳、一人娘も嫁ぎ夫婦2人だけの生活です。
夫はこれといった趣味もなく休日はパソコンの前でエッチなAVばかり見ています。
夫婦生活も忘れた頃いきなり夫から求められ感じる間もなく夫は果て、いつも私は取り残されてばかりでした。
そんなある日、夫が突然これ見てと言ってパソコン画面を私に見せたのです。
それは夫がいつも見てるエッチなAVでした。
背徳のヌード撮影とかいう題名でした。
内容は奥さんを夫の若い部下と一緒にヌード撮影する事でした。
それを私にやってくれとまさかのお願いをするんです。
もう呆れました、この人、気が変になったかと思いました。
でも顔は真剣なんです。
でも私の身体を他人に見せるなんて、とてもとてもです。
お腹は出てるしお乳も垂れお尻も下がり、とても人様の前に出す身体では無いのです。
温泉に行っても同性にも恥ずかしい身体なんです。
でも夫はどうしても撮りたい、部下にも話てあると言うのです。
まさかそこまで話が出来てるなんて思いもしませんでした。
数日後、我が家にお客さんが、若い男性でした、夫が部下の池島君だと紹介を。
私ピンときましたヌード撮影のお相手だと。
でもその話は一切なくお酒を飲んでお話だけでした。
でもその人が帰ると夫が、どうだ池島は、いい男だろ。
うんそうだけ、あの話なんでしょう。
なんだ分かってるんじゃないかそれなら話は早い、どうだ彼と一緒に。
どうだって言われてもこんな身体人様にお見せ出せないよ。
いいんんだよそこがそんなお前を撮りたいんだ、頼むお願いだ。
私絶対断りたかったのですが若い人の身体も見てみたい思いは少し。
夫は何度も私にお願いを、私負けました、夫の熱意と池島君の魅力に。
だから一度だけならとOKしてしまいました。
夫は声を上げて喜んでくれました。
昔使ってた一眼レフを出し充電しテスト撮影を繰り返していました。
そして週末撮影日です、お風呂に入り真新しい下着を着け準備しました。
そして池島君がやって来ました、心臓が飛び出しそうでした。
292

懺悔

投稿者:卓也 ◆ASxOHqGgU6
削除依頼
2025/08/31 23:02:48 (iwmSXJ48)
私は32歳のごく平凡な?会社員です。妻の祐子と結婚して3年。
ごく普通の生活を営んでいたんですが、この前の酒の席での友人の一言から変化しました。

「知ってるか?AのやつBの奥さんとやっちゃったんだって」
たわいない酒の席の一コマだったんですが、私の胸にはグサッと刺さりました。
実は、私、寝取られ体質なんです。ドキドキしながらその話聞きながら、股間熱くしてました。

高校時代から彼女が他の男に抱かれ、最後には両手でその男を抱きしめ絶頂の言葉吐くこと想像して射精してました。
興奮しながら酔って帰り、妻にベッドの中で囁きました。
「祐子、他の男に抱かれてくれないか?」
突然の言葉に、祐子目丸くして「何言ってるの?頭おかしくなった?」
「変なお酒飲んだの?」
ここで引き下がったんじゃ駄目だ。酔った頭で一生懸命説明した。
祐子が他の男に抱かれるところ想像すると、痛いくらいに勃起する。
決して愛情が冷めたわけじゃなくその逆だってこと。
自分でもあきれるほど熱弁した。人生でこれほどないってくらい。

「わかった。今日はもう寝よう」
吐き捨てる様に言って背中を向けてしまった。

次の日、土曜日でいつもならゆっくり起きるんだけど、朝目覚ますと隣に祐子はいなかった。
あわてて1階に降りていくとコーヒーのいい香り。
「おはよう」いつも通りの祐子がいる。なんだかほっとした。
「で?私どうしたらいいの?」いきなりの質問に訳わかんなかった。
「あなたのパソコン、開きっぱなしになってた時見たのね、ゴメン、でもあんなの見てたんだって、」
「昨日、卓也が何言ったか理解できた。  したいの?」

何を言ったか、どうしたかも覚えていない。ただ祐子の華奢な身体抱きしめて、
「ゴメン、ゴメン」って言ってたと思う。

それからはパソコンと結婚したように一日中にらめっこしてた。
応募をかけると世の中にはこんなに寝取り男がいるのか?ってぐらいメールが届く。
その中から厳選?して3名に絞って祐子に見せた。
中には大きさを自慢する人、テクニックなら任せて下さいって言う人。
でも祐子が選んだのはごく普通の男性だった。プロフィールの写真もごく普通。
でも、祐子が選んだんだからって、その男性に連絡入れた。

男性、Sさんはお礼の返事を返してきた。3人で会う前に2人で会いたいと言うと快諾してくれた。
2日後待ち合わせの場所に行くとSさんはもう来ていた。
一通り挨拶すると、Sさんは封筒を差し出した。中を見てビックリした。
血液鑑定書。つまり病気がない証明。この人ならって気持ち傾いた。
それからはSさんの巧みなトークで笑いながらの寝取られ計画の話になった。

「いきなりじゃ奥様も抵抗が大きいでしょうから、まずは痴漢プレーからでは?」
Sさんの提案に、断る理由もないまま合意した。
その時の提案に、奥様と離れたら黒子に徹する事。つまり存在を感じさせない事。
頷いて合意した。結構は2週間後の土曜日に決定した。

祐子にその話をすると「そう」素っ気ない返事だけど、私の心臓はバクバクしてる。
だんだん土曜日が近づくと、何か祐子もそわそわしてる素振りが目に付く様になってきた。

当日の土曜日の朝、早くからドレッサーの前に座る祐子がいた。
新婚当時のようにビしってメイクした祐子はいきなり抱き着きたいくらい綺麗だった。
薄いピンクのシャツ。フレアミニのベイジュのスカート。薄いグレーのカーデガン。
人妻ですってモデルの様なスタイル。
今から祐子が。想像するだけで股間からはカウパーがあふれ出てきた。

助手席に座る祐子に、キスしようとした。
「駄目、口紅剝げるから」
やんわりと拒否された。
映画館のそばの駐車場に車止めたら心臓の鼓動、聞こえるくらいドクドク言ってる。
映画館のドア入った。空調が心地よい。でもこれから始まる饗宴に立ち眩みしそうだった。

次 続きます。
293
2025/09/14 07:16:31 (7UZlpqGV)
体調不良で会社を早退し、重い足取りで家路についた。いつものように玄関のドアノブに手をかけると、鍵がかかっていた。妻は日中、家にいるときには鍵をかけないのが常だったため、俺は強い違和感を覚えた。
合鍵でドアを開け中に入ると、妻の履き慣れたハイヒールに並んで、見慣れない革靴が置かれていた。
二階の寝室から微かな妻の喘ぐ声が聞こえてきた、私は静かに階段を上がり寝室へと向かった。
わずかに開いたドアの隙間から、信じられない光景が目に飛び込んできた。
ベッドの上で全裸の妻に男が腰を激しく動かし、挿入している。
妻は震える声で『先生もうダメ、逝きそう……あっ、逝くぅ……先生もこのまま出してぇ……!』と叫び、快楽に身を震わせていた。
『千絵さんのマンコ、気持ちいい……!』男はそう言ってピストンをさらに速め、そして『出すよ!』と叫ぶと妻の奥でドクンドクンと精液を絞り出しているのが分かった。
射精を終え、妻から身を離した男の顔が見えた。男は茶道教室の先生で妻を茶道教室に迎いに行った時に何度が挨拶した、あの温厚な老紳士で見覚えあった。
私は、その場から逃げるように静かに家の外へ出て、駅前の喫茶店で時間を潰していつもの帰宅時間に合わせて家に戻ると、妻は何事もなかったかのように明るく『おかえりなさい』と迎えてくれた。
そういえば、最近の妻の下着が色っぽい物が増えた気がしてた、アソコの毛も綺麗に手入れされていることにも気づいてはいた。その理由がようやく理解できた。
しかし私には妻には言って無いが寝取られの性癖があり心は意外なほど冷静だった。
私は妻と先生の関係を黙認し、その成り行きを静かに見届けることにした。
294
2025/09/16 05:31:42 (NMYQrZGO)
今から10年前の話です。
私と妻、綾(あや)の秘密の話です。
結婚して数年が小学校へ上がる頃でした、私の部署の新人が入り僕がいろいろ仕事を教えていました。
彼は田舎育ちで純朴そのものでした、何事も素直で僕の言う事を聞いてくれ仕事も順調にこなして行きました。
そんな彼、まさおを時々我が家へ呼び飲ませていました、子供ともゲームをして遊んでくれ息子もお兄ちゃんお兄ちゃんと仲良しでした。
妻も彼が来ると喜んでくれどこか母性本能を感じていたようです。
今度はいつ来るのお兄ちゃんはと息子と妻は心待ちするようになっていました。
それから数年後でした、突然彼が退社する事になったのです。
実家のお父さんの体調でし実家は農家らしいですが後継ぎは兄がいるらしいですがとても一人では無理があり、弟のまさおをにも手伝いを。
急な話でしたが事情が事情なだけに仕方ありませんでした。
部署での送別会が行われ、終わると僕が彼を誘い二次会へ。
僕は彼に内緒で妻に相談を持ち掛けていましたそれが夫婦だけの秘密話です。
二次会場所へ妻を呼んだのです。
妻は彼に好感を持っており退職が決まると僕は妻にまさおと3Pしないかと持ち掛けていました。
妻は僕の言動態度で事前に予想してたらしく僕の申し出にあなたが決めた事ならいいよの返事を貰っていました。
その夜が二次会後です、3人で飲みながら彼をホテルへ誘い僕等と思い出を作ろうと誘うと彼も理解したらしくホテルへ向かいました。
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