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※パートナーを寝取られた体験談。実況は「寝取らせ・妻の浮気実況報告」へ

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元セフレへの貸し出し

投稿者: ◆fwVkVAa8BE
削除依頼
2023/08/10 00:01:08 (ho848Vhc)
今お付き合いしている20代の彼女を定期的に元セフレに貸し出しています。

途中別れていた時期も挟みながら彼女とは大学生から合わせて7年程お付き合いしております。
彼女と付き合って早い段階から自分のNTR趣味は何となく自覚はしておりました。
しかし行為中に元カレとの体験談(私と行為をするまでは処女だったので前戯程度)を聞くくらいにとどまり実際に貸し出しなどは行えずにいました。

転機となったのは3年前。
彼女から別れを切り出され一度私は彼女と別れました。
途中私も恋人ができたりなどはありましたが長続きはせず。
別れてから1年程たってから彼女から復縁したいとの連絡があり復縁いたしました。

行為をするに当たり、別れていた期間のことを聞いてみたところ衝撃と興奮で心臓がはち切れそうになりました。

私と別れたあとすぐ彼女は別な男性と付き合ったようですがそれも数ヵ月で破局。
その後はなんと半ばやけになりtinder等のマッチングアプリや高校時代の同級生、職場の同僚とセックス三昧の日々を送っていたようです。
私と付き合っていた頃には1人だけだった経験人数が、彼女からの申告では30人は優に越えていたようです。

それまで私とのノーマルなセックスしか知らなかった彼女の口から、軽いSMや露出プレイ、4P、道具を使ったプレイ、写真や動画撮影、生中出しなどの経験が語られ、それを聞く度に心臓が痛いくらいに打ち付けると同時に興奮してしまいました。

昔は絶対にさせてくれなかった口内射精やごっくん、玉舐めや、苦手だといっていた騎乗位を積極的にしたがる様子から知らない男達に私が大事にしていた彼女は食い荒らされ、開発されてしまったのだなと感じ、悔しさはありつつもそれ異常に興奮してしまいました。

プレイの相手は様々で、下は18歳の卒業したての大学生から上は50代手前の2回り以上も年上の人ともセックスしたそうです。

次第に体験談を聞くだけでは満足できなくなり、復縁してからも他の人と行為をしてほしいと伝えましたが、そこだけは謎の貞操観念かしてくれないでいました。

しかし別れていた間に定期的に呼び出されてセックスだけをする所謂セフレからの連絡が彼女に入りました。
彼女曰く、その相手とは彼女が私と復縁する少し前に相手に恋人ができたためしばらく連絡をとっていなかったようです。
しかしその恋人と別れ、再び性欲を発散させるためだけに私の彼女にラインを送ったようです。

私と別れていた間一番多くセックスをした相手で、身体の相性もかなりよかったようです。
前々から私の性癖を理解していた彼女は、この人とならしてもいいよ、と私との行為中告白しました。

私は二つ返事で了承し、ただ、1つだけ条件をつけました。
それはその元セフレとの行為を録音してほしいというもの。
彼女はかなり悩んでいましたが、それで私が興奮すること、なによりそのセフレセックスが忘れられなかったようで、承諾してくれました。

初めての寝取られ。
ホテルについたという連絡が来たあと、彼女がセフレとあっている間、私はずっと興奮しっぱなしでした。
一度自分を落ち着かせようと自慰をしようかと悩みましたが、それをしたら後悔しか残らない気がして我慢しました。
次に彼女から連絡が来たのはホテルにはいってから4時間後。
ずっと生殺し状態だった私に彼女は一言、「今から帰るよ」と、まるで何事もなかったかのように連絡してきました。
不安になり行為をしたのか聞くと、行為はしていたようで安心と後悔で心情はぐちゃぐちゃでした。

早く録音を聞きたい私に、不要な部分(行為前の雑談等)は消したいから家に帰るまで待つように彼女はいい、それ以降のやり取りは本当に普段通りでした。

彼女が家に帰り、やっと送られてきた録音を聞きました。
入念にセフレにフェラをするくちゅくちゅといういやらしい音、自分からキスをせがむ彼女の声、果てはちょっとした衣擦れの音にすら興奮してしまいました。
いよいよ挿入される時、ゴムをつけるようなやり取りはありませんでした(彼女に聞いたところ、このセフレとの行為は毎回生で、ゴムをつけてしたことは一度もないそうです。)。
彼女は、私としているときとは比にならないくらいの大きな声で喘ぎ、感じていました。
絶頂しても笑いながら腰を動かし続けるセフレに、「一回止めて」と泣きそうな声で懇願し、それも無視され無理やり連続で絶頂させられる彼女。
途中何度も暴発しそうになる自分を抑えながら、耳から入ってくる甘美な地獄を聞き、残り5分。
セフレがそろそろいってもいい?と彼女に問いかけると、なんと彼女の声で「また中にだして」と中出しの懇願。
当たり前じゃんと答えるセフレ。

そのまま腰を打ち付けるパンパンという音の後、一際大きい彼女のあえぎ声と、セフレの「あぁ、、」という声で録音は終わりました。

これ以降、私の彼女は定期的にこのセフレと行為をし、私は都度録音を聴きながら興奮と後悔の間を彷徨っています。

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。
1481
2023/08/08 14:32:16 (TvOkgUfw)
妻33歳 cカップ細身体型
寝取られ経験なし
先週初他人棒に成功しました。
寝取られを理解してもらえなかった妻に掲示板で性感マッサージが得意な単独さんと知り合いダメ元でマッサージからの口説きを依頼。
ちょうど先日、妻と二人で温泉に旅行に行き、旅行先のホテルで単独さんと合流予定。
妻にはマッサージを予約してあると告知済み。
風呂に入り終わり酒もたしなんでほろ酔いの妻にもうそろそろマッサージ呼ぼうかと話し20時前頃に部屋に合流。
妻は少し緊張と酔いで顔が火照っていた。
単独さんから奥さんをマッサージしますね!と話が進み遠慮する妻。
いろいろ試したいマッサージがあり女性に体験していただき感想を。と言われ、妻はしぶしぶ布団でふつぶせになりマッサージが始まりました。単独さんからは服を脱がせられればほど100成功してきました。とのことなので、なんとか服を脱がせたいが、服はホテルの浴衣の薄いものを一枚着ているだけなので大チャンス。
マッサージ自体の腕もなかなかで気持ち良そうに施術を受ける妻。
上半身と下半身をバランスよくほぐしている。
仰向けになり恥ずかしがる妻にタオルで顔を覆い、股の間をマッサージしていると腰が一瞬ピクっと反応した。単独さんはさりげなく浴衣の紐をバレないように解いた。
再度うつ伏せになり、15分程マッサージしたあとオイルをしていきますね!といい、妻の浴衣を勢いよく上に上げると紐が解けているため、あっという間に下着姿になってしまった。
妻は焦り、どうして良いかわからない状態に身を任せる選択しかないようだった。
待って待って!と私の方を確認しながら身体全身にオイルを塗られ、マッサージされていく。
念入りに15分程したあとに遂に際どい脇下や股下をマッサージし始め妻の身体は徐々に敏感になり始めた。妻は無言だが、身体はしっかり反応している。
単独さんがローションのようなものを垂らし、どさくさにまぎれて妻のブラのホックを外した。一瞬の出来事だが、妻は、えっ!?と言う反応をしたが、私が寝取られ癖があることを知る妻にめっちゃ興奮するわっと告げると妻は枕に顔を背けた。
単独さんの手つきも次第にヤラシくなり、ブラを外した瞬間単独はこちらを見て頷いてきた。
イケるサインなのかわかりませんが、単独のテクニックに翻弄されてる妻なのはわかりました。
単独さんに仰向けにさせられて顔を覆う妻にゆっくりローションを垂らし胸元に手を滑らせる。下半身がウズウズしているのがわかった。
ブラの下に手を潜らせると、ブラを脱がせた単独さん。さすがに妻もびっくりし、「無理です、もう大丈夫です」と言う妻。
ローションでテカっている乳首がビンビンにソリ上がっていた。
妻が私に、恥ずかしいからやめて見ないで。聞いてないよ。とトロんとした顔で嘆き始めた。単独さんが私のところに来て、「ここまでやれたらもういけちゃいますよ!」というので妻を任せ
見ないで欲しいとのことなので下にビールを買いに行くと妻に告げ一時退室。
15分程して、部屋に戻ると入った瞬間妻の喘ぎ声が聞こえた。
恐る恐る覗くと、妻は四つん這いにされ、単独さんが持参した電マでクリを刺激され、手で乳首を摘まれていた。
妻は私に気付き、喘ぎながら必死にごめんなさいと謝る。私は冷静に妻の髪を撫で興奮するから続けて欲しいといいました。
妻のお尻が急に震えて始め、妻は小さい声で「イクッイクイクッ」と言ってイカされ、その後も電マを押し当てられるとジュルジュルと音がして妻は潮吹きをしてしまった。妻の潮吹きは初めて見た。
単独さんがお尻をフェザータッチすると妻の全身が痙攣しているように反応した。とんでもない感度にされてしまった感じがした。
さらにまたお尻にローションを垂らされ、単独さんはズボンを脱ぎ、妻の四つん這いに潜り込み69の体制になった。
クリの舐められると妻の尻は突き上がり大きい吐息が漏れた。完全にガードの固い妻の身体はマッサージでほぐされ、口説かれてしまった。
ギンギンにソリ上がった妻の手の前にある他人棒を妻は手でしごき始め、亀頭周りを舌を出し舐め回した。単独さんは妻のクリを舐めマンコを手マンし始めて、妻は悶え出した。理性が効かないのか無心し躊躇なく他人棒を咥え、唾液を垂らしながらしゃぶり出した。
私からの目線では、犯されていると言う言葉がピッタリなくらい妻が感じているのが伝わってきた。

1482
2023/08/06 01:08:05 (mTVqprzd)
旦那は会社の同僚たちと飲み会って聞いていて、家でテレビ見ながらのんびりと過ごしていた。
夜の9時ぐらいに旦那から電話がかかってきて、上司のマンションに来てと頼まれた。
ただ、旦那から知り合いの女性の感じで来てと妻だとは言わないで欲しと頼まれた。
この前、旦那から露出する時に買ってくれた赤のドレスを着て上司にマンションに来てと頼まれた。
赤のドレスは胸元がかなり開いて、丈もかなり短くて見えそうだった。
タクシーに乗って、上司のマンションに向かって部屋に入ると
男性は6人いて、女性は私の他に1人いた。
みんなで酒を飲んで話をして盛り上がっていた。
トランプをすることになって、負けたらコップ一気飲みの罰ゲームで私はかなり酒を飲んで酔っ払っていた。
そんな私を女性が介抱してくれて、別の部屋に連れて行ってくれて休ませてくれた。どうやら寝てしまった見たいで気づいたら服はきて無くて男性の人に入れていた。
私は何しているんですかと言うと側にいた女性が貴方からしてくれと言ったと。自分から服や下着を脱ぎ出して男性たちに迫ったのよーと女性に聞かされ、男性たちとセックスをさせられた。

1483

妻が幼馴染の元彼と

投稿者:和夫 ◆uD3DiYpbus
削除依頼
2023/08/04 09:58:08 (Y2o3/ORV)
結婚生活も20数年になる地方都市に住む仲の良い夫婦です。

大学生の一人息子がいますが関西の大学で一人暮らしをしています。

夫の私は47歳で地元企業に勤めるサラリーマンです。

妻の幸子は45歳で飲食店でパート勤めをしていました。

コロナ禍で私はテレワークになり妻の幸子のパート勤めもなくなり、幸子は退屈な日々を過ごしていました。

そんな妻の幸子が「ねえ、あなた私の実家が所有する空き家をリフォームして田舎暮らしをしない?」

と言うことで妻の実家の両親に頼んで空き家をリフォームして田舎暮らしを始めました。

妻の幸子は馴れ親しんだ故郷での田舎暮らしに大喜びでした。

私は仕事もテレワークなので田舎暮らしに満喫していました。

妻の実家は農家なので幸子は農作業を手伝いながらの田舎暮らしでした。

そんな田舎暮らしに幸子の友達等が集まって呑むようになりました。

私ももちろん参加して幸子の同級生や友達と親しく呑むようになりました。

いつも来るのは幸子の幼馴染で賢治と言う同級生でした。

そして女友達は紗代子と言う同級生でした。

呑みながら話題が誰と誰が付き合っていたとかの話題でした。

女友達の紗代子が「賢治と幸子は家が近所で仲が良かったけど付き合っていたんじゃあなかった?」

すると賢治が「おい、御主人の前で変なこと言うなよ」

女友達の紗代子が「良いじゃないの、結婚前の話しなんだからねえ御主人」と言って私の傍に来て「お酌をして」と言って私に抱き付いて呑み始めました。

妻の幸子が「紗代子って酒グセが悪いのね」

幼馴染の賢治が「旦那に女ができたみたいなんだ、だから最近は荒れちゃって」

幸子が「可哀想な紗代子、それより賢治は奥さんと上手くいってるの?」

賢治が「俺も離婚するかも知れないな、嫁は田舎暮らしが嫌みたいで別居状態なんだ。
俺が長男だと知って結婚したのにいざとなると田舎は嫌いだと言うしね」

幸子はちょっと心配そうにしていました。

つづきます。
1484
2023/08/02 01:44:49 (AVkERpvj)
同じ高校の彼氏とデートで初めて花火大会に、小学生以来の浴衣を着てウキウキしながらデートへ。
混みすぎてどこで見ようかと探してたら
たまたま空いた手すりに持たれながら花火を見れる場所。
彼氏は、飲み物を買ってくると言って人混みの中に入って行きました。ほんの数分後に後ろから誰かに体を密着されました。 すごい混んでるので歩いてる人がちょっと当たることはあるんですけど、両脇から手摺をつかんで私の体をはさんできて、ぴったりおしりに密着してきたので、あたりまえに、彼氏が戻ってきたと思い込んでいました。私は花火を見てロマンチックな気分になってるので、彼氏もそうなんだなと思いました。 黙ってそっと抱きしめられるままになっていると、後ろから両手が私の体を優しくまさぐり始めます。まわりは人でいっぱいだけど、真っ暗だし、花火大会みたいなイベントの日なので、多少のことは人混みでも許されちゃうような気分になりますよね。だから、浴衣の上から胸を揉まれても、お腹を滑り降りた手が浴衣の隙間から股間にはいってきても、おしりに固くなったものが押し付けられても、私は体の力を抜いて、ウキウキして愛撫されてました。 後ろに人混みのざわつきは聞こえてても、真っ暗なので、人から顔をみられることもないしなので、素直に気分に浸って、気持ちいい箇所が気持ちいい時には、唇を開き「はあん」と低く喘ぎながら、エッチな顔になって花火を見てました。浴衣に手を滑り込まれて、ブラのホックを器用にはずされ、乳首を直にイタヅラされてしまうと、そんな表情を抑えることは困難です。 浴衣をまくり上げられても、暗がりの人混みではわからないはずで、安心して、浴衣の中に入ってきた手が股間に繰り込んでくる悪さに身をゆだねていました。ショーツをちょっと下げられた時には・・もう、びしょびしょでした。ヌルヌル縦になぞられただけで、腰が勝手に蠢いてしまい、後ろに当たるかたーい棒の感触を楽しんでいました。 そこまで来てしまうと、もう、途中でやめるのは体が無理です。グイット後ろに私の腰が引きつけられると、ニュプ・・なんなく、かったーくてフットーイのが、ウグっと侵入してきました。ゆったり余裕のある抜き差しで、私の中を、ぬるう~、ずるう~っと、擦り上げてきてて「はああ・・なんかぁ、いつもと違う」とも思いましたが、花火大会のロマンチックのせいもあり、実はゴム無しでの行為が初めてだったこともあり、彼氏も興奮してソーなんだろーと思ったし、何よりもう、気持ちいいことに夢中になってる体が、余計なことを考えるのを許さなくって・・ どーん、どーん、ぱちぱちぱち、ぱらぱら・・目の前に広がるおっきな花火の色と、お腹に響くようなおっきな爆発音と、おっきなものが私の中を往復する快感・・めくるめくような体験でした。いつもすぐにイって、ものたりないと思ってしまっていた彼氏には珍しく挿入してからだけで、30分以上も翻弄されたのですが、もちろん、翻弄されて責め抜かれてる時には、そんな疑問を持つ余裕もありません。 強烈な間欠泉のしぶきを体内で受け止めて、私が手すりにがっくりと寄りかかると、後ろから抱きしめていた体温がなくなり、人の気配がなくなりました。10秒、20秒、1分・・「?」やっと「なんか変?」彼氏はそこにいませんでした。「うそ、嘘。やばくない?」結局、花火大会の終盤になってようやく彼氏と巡りあえて「ごめん、ごめん」場所が分からなくなってやっと戻って来て謝ってる彼氏に、私も胸のうちで「 ごめん」って言いました。
でも生まれてはじめて気持ちよかったなぁ。
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