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2024/11/28 03:03:47 (msWFQqUt)
転勤してきたばかりの部下の家に招待された時のことです。
かなり夜遅くまで飲んだので泊まって行くことになりました。客室はなく狭いマンションなので、私を寝室のベッドに寝させて、部下はリビングで寝ると言いました。

私がベッドに入ると間もなく、電気の消えた真っ暗な部屋に奥さんが入ってくるのが分かりました。
「どうかしました?」
「いいえ、私はこちらで寝るようにと主人に言われましたので」
「一緒にですか?」
奥さんは何も言わずにシーツの中に入ってきて、私に添い寝する様に密着してきました。

風呂上がりの良い匂いがしました。
30代の張りのある女体の凹凸が密着してくると、私の酔いも吹き飛びました。
「お寒くないですか?」そう言いながら、私の手にそっと何かを握らせました。
「これを渡すように言われました。」
それはコンドームでした。
「良いの?」
「はい、それに私はゴムは着けなくても構わないです。安全日なので、支店長さんにお任せします」

私が巨体なので、ベッドがかなりギシギシと音を立てました。
「すごく大きいっ」
「奥さんも凄く締まりが良いよ。それにパイパンなんだ、淫らだね」
「さっき剃ってきたんです。普段は毛深いし手入れもしてないんですよ」

「あ~っ、私、イッちゃいます」
ガクガク身体を震わせながら、中イキしたのは、人生で初めてだと言っていました。
身体の相性が最高なのをお互いに確かめながら、結局、朝までエッチ三昧でした。

明け方、ザーメンまみれの奥さんを、潮でビショビショのベッドに置いて、私は部下が起きないうちに部屋を出て帰りました。
201
2012/10/02 00:57:56 (UISNCuC0)
妻の実家に帰るたびに、義姉の家に遊びに行くことが
増えてきました。
義姉39歳、AV女優の水沢真樹嬢にめがねをかけて、
年相応に少し崩れた感じ。

いつからか、義姉を意識するようになり、胸やあそこに
目が行ってしまいます。毎回、義姉宅に泊まるたびに
義姉の下着をこっそり拝借してオナニーしています。
今年の夏帰省した際にも、たっぷりパンティーの臭いを嗅いで
義姉宅のトイレで射精しました。

昨年夏に帰省した際は突然の大雨に降られ、ずぶぬれになった
義姉は私の家内からワンピースを借りて着替えました。
そのときの色っぽかったこと!
ついつい義姉がしゃがむたびにパンチラを覗いてしまい
ました。あとお尻も手の甲で少し触りました。

今夏はプールにも家族同士で行きました。
義姉は上から下までラッシュガードや短パンをはいて
完全ガード。まったく美味しい所を見させてくれません。
プールへ行く前に義姉宅で着替えたのですが、その際に
わざと義姉のいるところで着替えてみました。
基本、こちらを見ないようにしていましたが、最後に
少しだけ横目で僕のアンダーパンツをはいた後のおちんちん
の箇所をチラッと見ていました(笑)
少しは気になったのかな。

多分、義姉は僕がそういう目で見ていることに気が付いて
いるのだと思います。僕が少しでも義姉に触れることが
あると避けるようにします。でも会うたびに微笑んでくれます。
無理して笑顔を作っているのかな。

秋にもう一度帰省する予定です。
今度は何とかボッキした僕のおちんちんを義姉に見せる
チャンスがあれば、と思います。
義姉に僕のやりたい気持ちを意地悪に伝えて、
どういう反応をするか見てみたいです。
義姉のパンティーに少しだけ精液をつけようかな?

今日も今から義姉で抜きます。
お義姉ちゃん僕のおちんちん、もうパンパンだよ。


202
2024/12/04 19:31:03 (BNMj4E/K)
俺50歳、亜也子は35歳、共に既婚で子供もいるが、今年の3月初旬、俺に遠隔地転勤の内示が出たとき、最後の最後、思い を遂げた。
お互い、既婚だったのに思い合ってしまい、でも、課長と主任の社内不倫は破滅を辿るから、想い合うだけにとどめていた。
しかし、俺に本社復帰の内示が出て、妻子が暮らす県庁所在地に帰ることとなり、亜也子が、
「課長…最後に…思い出に抱いてください…」
と言ってきて、外で待ち合わせてインターそばのラブホに入った。

結婚10年の人妻とはいえ、15歳年下の35歳の綾子の女体は、47歳の嫁の女体よりハリがあった。
シャワーのお湯も弾くし、緩みは無かった。
乳房も垂れてなくて、揉み甲斐もあり、ビラ肉もまだドドメ色になりかけ、嫁の真っ黒けなビラ肉とは違った。
タップリとしつこいクンニして、亜也子を喘がせた。
亜也子のフェラは嫁と違ってソフトだったが、可愛かった。
そして、課長の生肉棒が、人妻主任のビラ肉を割って肉穴を貫いた。
50歳の男と、35歳の女が、舌を絡ませ、抱き合い、腰を揺さぶった。
愛液の音が響き、亜也子の喘ぎがこだました。

不倫だったが、本気で愛し合った。
50歳のオヤジに抱かれ、幸せそうな表情で感じる亜也子の姿を瞼に刻んだ。
愛しかった。
このまま亜也子の肉壷に子種を注ぎたかった。
いつも、職bでは凛々しい美形の主任が、可愛い顔で喘ぎ、淫らな表情でヨガった。
限界が近づき、他人妻の乳房に精液を振り掛けた。
そして、その精液を亜也子の身体に塗り込むように伸ばした。
せめて、亜也子の体内に俺の遺伝子を染み込ませたかった。

亜也子を車で送る途中、信号で止まるたびにキスを交わした。
「ここを離れれば、もう、会えなくなるんですね…」
「その方がいい。思い出は墓場まで…」
「はい…そうします…」
亜也子の家の近所のコンビニで亜也子を下ろした。
コンビニを後にするとき、ルームミラーに映る手を振る亜也子の姿が、今も忘れられない。

その数日後、俺はアパートを引き払い、亜也子から花束を貰って、支社を後にした。
笑顔で、
「どうか、お元気で。」
と言っていた亜也子の目が潤んでいたのを覚えてる。
その後、家に戻って、亜也子を抱いて以降、初めて嫁を抱いたとき、垂れかけの乳房も、緩み始めた身体も、真っ黒けの47歳のビラ肉も、とても愛しく感じた。
生で交わった時、亜也子との時に感じた身体と身体の隙間がなくて、しっくりと密着して名g年営んだ夫婦のセックスというものがどれだけ素晴らしいかを思い知った。

「綾子も、旦那に抱かれて夫婦のセックスのすばらしさを感じただろうか…」
なんてことを思いながら、亜也子と思いを遂げたあの日のことを思い出していた。
確かに若い女体だったし、興奮もしたけど、でも、それは他人妻を寝取ったという興奮に過ぎず、愛はあったように感じたけれど、嫁に対する愛とは違っていた。
嫁とキスを交わしながら、舌の絡まりさえしっくりして、締め上げられた肉棒の快感が、やっぱり夫婦だなあとしみじみ感じた。
嫁の小名h¥禍に吐き出される精液を、嫁は嬉しそうな表情で見ていた。
精液を掻けられて嬉しそうにする女は、嫁しかいないなあと、嫁が愛しくなった。

結局、不倫のセックスは、嫁がいかにイイ女なのかを確認しただけだった。
嫁より一回り若い綾子の女体だったが、使い古した嫁の女体の方が、抱いてて落ち着くし、何より慣れ親しんだ女体がしっくりした。
俺は、今後不倫はしないだろうなと、嫁を抱いて思った。
そして、亜也子もそう感じていて欲しいと思った。
203
2024/12/04 17:22:18 (/TapNYyg)
ぬきたくて、サイトで車内フェラ募集を検索すると
一人の女が目にとまった。
30歳人妻で昼間に会いたいと投稿があったとこで
俺は直ぐに彼女に変身すると彼女から直ぐに返信が来た
取り敢えず彼女に条件を聞くと車内フェラ希望で
口内射精0.7と書いてあり俺は直ぐに彼女に
0.7で生チチおさわりOKかと聞くと大丈夫と帰って来た
直ぐに待ち合わせ場所を決めて車を走らせて
待ち合わせ場所のコンビニの駐車場で車を止めて待っていると
向こうから、ぽっちゃりした女が俺の方向に歩いてくる
俺はもしかして、あの女か?おいおい、ヤバいなと思っていると
そのオンあは俺の助手席のドアを開けて〇〇さんですかと聞かれて
違いますと言えなくハイと答えると助手席に乗り込んだ
乗った瞬間車が傾き驚いた
彼女にどうするかと聞くと近くのスーパーの駐車場が
良いと言われ車を走らせて5分、女の言う場所に止めると
女は俺に後ろに移動してしましょうとやる気満々
仕方なく後ろに移動し座ると女は俺に早くズボンと
パンツを脱ぐように言い俺は言われた通りにズボンと
パンツを脱ぐとチンポをもってウエットティッシュで
拭くのかと思いきやそのままチンポを咥えだした
嫌らしい音をたててしゃぶりまわす女のフェラは絶品で
チンポはギンギンになり俺は本当ならこんなデブでは立たないと
思ってたのがあまりのフェラの気持ち良さに一分も
しない内にイキそうになり彼女に出そうと言うと頷いたと
思うと一層激しく口を動かされて俺は大量の精子を
口の中に射精すると彼女はしびりとるように口を動かし
俺は気持ち良さで体中が痙攣していた
そして暫く咥えてたがチンポを離すとわざわざ俺に
口を開けて出した精子を見せたと思ったらそのままゴックン
いっぱい出たね、美味しかったとニコニコして話す女
そして俺にチンポを握ったままで俺にもう一度できるでしょと言い
チンポを咥えはじめた
204
2024/12/04 05:43:33 (fcwopEiK)
先週末、コロナ禍以降、初の忘年会がありました。
今月は、メンバーがいろいろ会議や研修やらで都合つかないし、店も早いほうが予約取りやすいってことでした。

女性陣は63歳、定年してそのまま嘱託のAさん、女性初の管理職(今は役職定年で一般社員)だった57歳のBさん、会社じゃ1番若手だった27歳のCさん。
男性陣は、58歳の元部長筆頭に10名。

酔いが進むにつれ、女性陣がタガを外しだして、男性陣がちょっと引くくらいのエロトーク。
とはいえ、Aさんは元々大人しい雰囲気(昔、よくコメンテーターで出てた、樋口恵子さん風)で、盛り上がりつつも普段と変わらぬ口調で話題に乗ってました。

結局そのノリで、私とAさんが2人だけの二次会へ。
ラブホ街に入ると手を繋ぎ、適当なホテルに入りました。
Aさん、実は浮気とかは初めて。
部屋を選んでエレベーターで抱きしめてキス。
それでちょっとリラックスしたと言ってくれ、別々にシャワー後、薄暗くした部屋で愛し合いました。

服の上からも分かる巨乳。乳輪もデカくて、たまらずしゃぶりつくと、かなりいい反応。
アソコも、パイパンに近い薄い陰毛で、シャワーで濡れたのとは明らかに違うヌルヌル感で、クンニしたらお漏らししてイッてました。
私は少し吸い取って飲んで、交代してフェラをお願いしましたが、あまり旦那にもしなかったらしく、ぎこちないフェラで萎えそうだったので、そのまま挿入。
中はあまりザラザラ感とかは無いものの、肉厚でいい感じに肉棒が包み込まれる感じで、私はすぐイクことなく、Aさんは何度も中イキし、最後は中に放出。
しばらく抱き締めたままキスして、萎え初めたくらいに抜きましたら、アソコからドロドロ精液が垂れ出ていて、たまらずスマホで撮ると「ダメ〜」っと弱々しく言いながら手で隠してました。

時間的に1発しか出来なくて、まて一緒にシャワーしましたが、旦那とのエッチでは、こんなに気持ち良くなかったなぁとシミジミ言ってて、良かったら俺と付き合ってよと言ってみたら、ちょっと恥ずかしがりながらも、誰にもバレないようにねと言って承諾してくれました。

途中まで一緒に帰り、昨日の出勤した際に、いろいろ聞かれましたが、互いにあの後、
『実はAさんが飲み過ぎて、早く離脱したかったようで、そのまま私が途中まで送ってた』
ということにして、追及をかわしてます笑

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