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スワッピング体験談 RSS icon
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2014/09/01 10:39:03 (SUFz8roB)
夫婦交換はやはり刺激的です、他人の奥さんを好きにさせてもらってます、うちの妻も女満開でお相手のご主人に気に入って貰おうと頑張る姿が痛々しいくらいにエロくて特に背面騎乗位で股を大きく広げてご主人のぺニスを深々と呑み込んでいるオマンコはイヤらしくて刺激的です、私も負けじと奥さんを乗せて下から突き上げてヒイヒイ言わせてます、女同士はライバル意識を露にするので段々エスカレートしてくのがわかります、日頃しないような事も他人に抱かれるとすんなり受け入れたりしますね、少し演技もありますが、また近々遊びますので報告しますね。
601
2014/08/29 07:41:00 (8oIaSl5R)
私の妻は25歳、妻には29歳の姉がいます。
義姉は妻の実家で養子をもらい同居してます。
義姉は色気ムンムンの女で、可愛い系の大人しい妻とは随分雰囲気が違います。
私は妻と月1の割合で実家にご飯を食べに行くのですが、義姉の部屋着はお尻の形が丸分りのスパッツやレギンスが多く私を悩殺します。
仕事中も家庭でも、義姉のことで頭がいっぱいで、ハダカの義姉を想像してオナネタにしています。
ある日いつものように妻の実家に夕食をご馳走になりに行ったとき、義兄がまだ帰ってきてなかったので、仕事をしようと義姉にパソコンを借りたいとお願いすると、
「2階のたっちゃん(義兄)のを使って」と許可をもらいました。
もちろん仕事は口実で、義姉のエロ写真などがないか、探るのが目的です。
パソコンを立ち上げ、{最近使ったファイル}をクリックすると、
案の定、エロ画像らしきファイルが次々と。
アニメやブルセラ系、萌え系の画像がほとんど。
なんとなく義兄の性癖を知ってしまいました。
しかし、色々なフォルダを探すのですが、目的の義姉のエロ画像が出てきません。
何重かのフォルダの奥にサトミ(妻の名は理美)というフォルダがあり開いてみると。
なんと、驚いたことに妻の画像が山のように出てきたではありませんか。
そのほとんどがブルマやスクール水着にコラされた妻の画像。
愕然としつつも、なんとなく理解できるような気もしていました。
隣の芝生は青く見えるというか、無い物ねだりというか。
その時、瞬間的に、次の行動を思いついたのです。

数日後、義兄に相談があると言って、二人で飲みに行くことに。
酔った勢いで私は、
「お兄さん羨ましいなあ、あんな綺麗なお姉さんと毎日一緒に暮らせて」
義兄は、
「なに言ってんの、和也くんこそ、サトミちゃん可愛くて、羨ましいよほんと。」
こんな会話がきっかけで、1日交換しようか、などと話しは盛り上がってきました。
「お兄さん、真面目な話、お願いがあるんですが。怒らないでくださいよ。お姉さんの下着姿とか、ちょっとスケベな写真とかあったら見せてもらえませんか。もちろんぼくの方も理美のエロ写真お見せしますよ。」
義兄はちょっと興奮気味に、「わかった。」と真剣な顔で答えました。
さらに、「和也くん、あすにでもメールで送るよ。サトミちゃんのもよろしくたのむよ。」
と、上気した顔で言いました。
このようにして、私と義兄は、お互いの妻の写真を交換するようになりました。
(私が義兄のパソコンを覗き見したことはいまだに秘密ですが。)
最初は下着すがたや、お風呂上がりなどの写真でしたが、私がいろいろ要求すると義兄はそれに忠実に応えてくれました。
私は、義姉の非日常のミニスカすがたやビキニすがたの画像を入手して、毎日のオナニーがたまらなく充実していきました。
もちろん義兄にもたくさん送りました。
頼まれてもいないのに、妻にブルマやスクール水着を穿かせて写真を撮ったりしました。
義兄の興奮する姿が思い浮かびます。
このような関係を続けていると、自然にお互いの要求がエスカレートしていきます。
私はある時、「義姉の股間をパンティの上からモミまくって濡れ濡れにさせる動画、そしてその濡れ濡れのパンティ」を要求しました。それと引き換えに「ブルマ姿の妻と嵌め撮り動画」を送りました。
義兄はこれも、注文通り実行してくれました。
義兄は妻の画像や動画でオナニーしまくっていることでしょう。
ある日、義兄からメールがきました。
602
削除依頼
2014/08/21 22:35:30 (e30GeQQf)
数年かけて

今夜、初めて、妻がほかの男とデートしている。
僕以外の男を知らない妻が勇気を出して初めてのデート

がんばって誘うこと

僕のために受け入れてくること

できているだろうか。

今日は妻が自分で選んだ僕に見せるための水色のTバックをつけていった

やきもちやきすぎて心が壊れそう。

すでに4時間。
603

エスカレート

投稿者:ナツミ ◆EvSBiguSeE
削除依頼
2014/08/01 16:30:31 (Q0LP43oS)
はじめて旦那からお願いされた時は、その突飛な内容にただただ驚きました
他人を受け入れるなんて考えられない!と否定するとハプニングバーだとかポルノ映画館で、他人に見られて欲しいと言われました
もちろんそれも、最初はハッキリと断ったのですが、旦那は何度も何度も、毎週のように私にそれを求めました

数ヶ月の間、ずっと変なお願いをされ続け、とうとう私は怒ってしまい大声で旦那を罵りました
何を考えてるの?そんなに私が大切じゃないなら別れましょう!
いろんな言葉で罵る私に、旦那は1つ1つ否定しました
旦那は私がいかに大切か、私をいかに愛しているかを何度も何度も言いました

何時間そうしていたでしょうか
深夜になる頃には私も何が何だかわからないほど混乱した状態になり、けれども旦那は私を大切だといい続けている状態で、、、私は折れてしまいました

そこまで言うならハプニングバーに行く
けれどそれは最初で最後
1回だけしか行かない
当然、体を他人に見せたりはしない
行為なんてもっての他
その日の混乱し疲れきった私の頭では、こう言うのが精一杯でした

対して旦那からは、行ってみて嫌だったら二度と言わない誘わない
ただ、判断基準は「良くなかったから終わり」ではなく「嫌だったから終わり」として欲しい
つまりせっかく行っても他人がおらず、ただバーに行き酒を飲み帰宅しただけで終わりとゆうのは嫌
他人がいても不快なわけでなかったのなら次回を考えるくらいの基準にして欲しい

違いがあまり理解できず渋々それを了解すると、畳み掛けるように「他人がいた場合、「痴漢」までは許可して欲しい」
嫌、触らせたくないと答えると「不快だったなら、その回で終わりで良い」と言われ、それも了解してしまいました

当日になっても、私は本当に旦那が望んでるものが理解できずにいました
604
2014/06/29 05:38:36 (wzgUuXAk)
私45歳、妻の里美41歳、高校生も子供がいて単身赴任10ヶ月目のことでした。
今年のお正月過ぎ、妻が一人で赴任先へ来てくれました。
お正月は当初帰れる予定だったのですが仕事になってしまい、心配になってきてくれたようです。
ワンルームのアパートでは寝具もないので久しぶりに妻をホテルに泊まりました。
久しぶりの夫婦二人きり、妻を抱くのは実に5ヶ月ぶりだったのです。
妻と狭いながらも二人でお風呂に入り、久しぶりのベッドで燃えてしまいました。
「里美、ゴムは持ってきたのか。」
「あることはあるけど、今週は安全日だから、、」と言うのです。
お互いの体を愛撫し合い、重なり合って妻の中に大量の精液を放ちました。
妻も燃えたようで喘ぎ声を出しながら私にしがみ付きながら体が痙攣していました。

翌日は私が仕事だったので妻をホテルに残して出勤しました。
妻はホテル付近をウインドウショッピングしたようで、仕事を終えてホテルに帰ると1階の喫茶のほうで50代後半の男性とお茶をしていたのです。
話を聞いてみると、道に迷ったようで通りがかりのこの男性に聞いたところ、彼も同じホテルに泊まっているので連れてきてもらったようなんです。
さらに話を聞くと出張できているようで家は私たちが住んでいる隣の市でいるKさんであることもわかりました。
妻と私も話が弾み、三人で食事のあとホテルのバーで飲んでしまいました。
妻は終始彼に笑顔を見せ、いい雰囲気なんです。
実は私たち夫婦は過去5回ほどスワッピングの経験があり、もし妻さえよければ彼に妻を抱かせようとそのときから思い始めたのです。
バーの音楽に合わせて妻と踊ったとき、そのことを妻に切り出しました。
最初はびっくりしていた妻も
「あなたほんとうにいいの。」
「ああ、俺は構わない。」
「じゃあ、あなたと一緒なら私は構わないわ。」と言ってくれたのです。
そのことをKさんに言うと、彼も最初はびっくりしていましたがまんざらでもないらしくOKしてくれました。
決まれば酔ってしまわないうちにと、私たちの部屋へKさんを招いたのです。

ちょうど私たちの部屋はツインの部屋で、ひとつがセミダブルのベッドでもうひとつがダブルのベッド。
Kさんに先にシャワーを浴びてもらい、そのあと私たち夫婦が一緒にシャワーを浴びました。
ガウンを着た妻をダブルベッドへ寝かせ、妻の左に彼が右に私が添い寝する形で横になり、二人で妻を愛撫するのです。
私とKさんは上半身は裸でパンツ1枚穿いているだけなんです。
ガウンの結び目を私が外すと私は彼に目で合図を送り、Kさんがガウンを左右に開いていくのです。
妻は恥ずかしいのか目をしっかり閉じ、ガウンの端をしっかり握っていました。
妻の白い肌がだんだん見え、お椀を伏せたような豊満な胸が現れました。
胸の頂の乳首は立っていて、頬から首、鎖骨の辺りがうっすら赤く恥ずかしさもありながら興奮もしているようです。
私のペニスは興奮のあまりすでに硬くなっていて、彼の股間を見るとブリーフに大きなテントが張っていてテントの支柱も大きいようなんです。
私が先にパンツを脱ぎ、妻の右手を取って私のペニスを握らせました。を取って
それを見ていたKさんもブリーフを脱ぐと、妻の左手を取り自分のペニスを握らせるのです。
「ああ、、長い。」
妻の一言でKさんのペニスを見てみると太さは私の物とあまり変わらないのですが、私の物より5センチほど長いんです。
「Kさん、里美とキスをして胸を吸ってあげてください。」
私がそう言うと、Kさんは身を乗り出して妻とキスをし、私に遠慮しているのか右の乳房に手を出さず左の乳房を揉み始めました。
私はその間、妻のガウンの下を左右に開き白いショーツの上から妻の股間を撫でていました。
普段の妻なら股間を撫でると少し足を開くのですが、このときはKさんを意識してかぎゅうと閉じているんです。
しばらくするとKさんの口が妻の耳を吸い、首筋から鎖骨そして乳房を降りてくるんです。
そしてKさんの手が私が妻の股間を撫でている手に触れると、一旦引っ込めるのですが再び妻の股間を撫でてくるんです。
私は仕方なく妻の股間をKさんに譲ると、Kさんは私が前に入るにもかかわらず妻のショーツの中に手を入れ直接妻の股間を触り始めたのです。
「ああ、、」
思わず発した妻の悩ましい声、妻の興奮度は私のペニスを握っている妻の手の力で分かりました。
Kさんの頭がだんだん下へ下がってくると私は妻の顔をこちらに向けて妻の口に私の口を合わせました。
私が妻の口の中へ舌を差し込むと妻も舌を絡めてくるんです。
私は妻とキスをしながら妻の胸を揉んでいました。
Kさんはというと、妻の股間をショーツの上から舐めてるんです。
私が妻の股間を触っていると、あれだけギュウッと閉じていた足も今では開き、Kさんは足の間から顔を出して妻の股間や太股を舐めているんです。
そしてしばらくするとKさんが妻のショーツの左右を持ち、脱がせにかかると妻はなんとお尻を浮かせてKさんに協力しているんです。
妻のショーツを脱ぎ取ったKさんは再び妻の両足の間に顔を沈めると股間を舐め始めたのです。
妻の右手は私のペニスをぎゅうと握り、左手はシーツを握り締めていました。
そしてあろうことか妻はKさんのクンニだけで数分でいってしまったのです。
私は二人から抜け出して隣のベッドで寝ながら見ていました。
こんどはKさんをベッドに寝かせ、妻がKさんの足の間に入りKさんのペニスをしゃぶっています。
亀頭を舌で舐めるとペニスを口の中に入れ、今度はペニスを前に倒すと裏筋から玉袋を舐め玉を口に中に入れるのです。
そしてもう一度ペニスを口の中へ。今度は喉の奥までいれ、たまに蒸せて涎と涙まで出してしまうこともあるんです。
そんなことを何度か繰り返したあと、ついに妻とKさんが結ばれるときがやってきました。
「お願いKさん、ゴムを着けてくださる。」
妻はそう言うと私のほうを見るのです。
私は裸のまま立ち上がり、妻のバッグからコンドームを取り出すとKさんに渡しました。
Kさんは自分でそれを着けると、妻の股間へペニスを宛がい腰を突き出していったのです。
「ああ、、やはり長いわ。子宮にガンガン突いて来る。」
妻は足をKさんの腰に絡め、首にしがみ付いているんです。
「ああ、、いい、いい、、いいわ。ああ、、いく、いく、ああ、、」
妻は最初から喘ぎ声を出していました。
途中、体位を変えKさんは妻を四つん這いにすると後ろから挿入するんです。
「ああ、、またいく、ああ、、」
私が妻に後ろから挿入すると、妻のお尻と私の腰でバンバンと音がするのですが、Kさんが出し入れすると隙間があり、Kさんのペニスの長さが思い知らされます。
妻の腕がだんだんと力を失っているのか、肩が下がり妻がお尻を高くあげた格好でKさんに突かれている姿がとてもいいんです。
私は二人の様子を見ながら自分のペニスを扱いていました。
「ああ、、だめ、ああ、、いく、ああまたいく、、」
「里美さん、私もだ。いくよ、いくよ。」
妻の何度目かの絶頂と同時にKさんも妻の中でいったようでした。

しばらく二人はじっとしたまま繋がり動きませんでした。
そして妻が前のめりに倒れ、Kさんのペニスには精液が入ったコンドームがぶら下がっていました。
私もすでに限界が来ていて、Kさんを押し退けると妻を仰向けに寝かせ覆いかぶさっていったのです。
私の行為は数分で終わってしまいました。
今度は妻とKさんと二人でシャワーを浴びるように言うと、Kさんは妻を抱えるようにシャワールームへ行ってしまいました。

「Kさん、よかったら妻と一緒に寝てやってください。」
私は二人を一緒のベッドで寝かせ、隣のベッドで一人で寝ました。
二日続けてのセックスに私は疲れてしまいすぐに寝入ってしまいました。
途中目が覚めると、隣のベッドでは妻とKさんが掛け布団の中で重なり、妻が口に手を当てながら小さな喘ぎ声を上げていました。

あれから1ヶ月が過ぎた今年の2月、Kさんから私の携帯に連絡がありました。
「今、○○ホテルに来ているのですが、今晩会えませんか。」と。
ちょうど週末だったのと仕事も一段落したので飲みたい気分だったので言ってみることにしました。
ホテルの1階のロビーに行くとKさんと30代後半の女性が話をしているんです。
Kさんに挨拶をしながら近づくとKさんから「私の妻です。」と紹介されたのです。
結婚をしていたとは聞いていましたが、まさか奥さんがこんなに若いとは思ってもいませんでした。
話を聞けばKさんと20歳離れているとか、そして、「今晩妻と3Pをしませんか。」言われた時には2度びっくりしてしまいました。
Kさん夫婦には子供がいなく、Kさん夫婦もスワッピングの愛好者だったのです。
あれからKさん夫婦と私たち夫婦はお付き合いをすることになり、家のほうで妻とKさんが会い、Kさんの奥さんが月に2度ほどこちらに来ています。
妻も子供がもう高校生で手が掛からないので、時にはKさんの家へ行き泊まって3Pをして入るようです。
そして5月のGWには初めて4人で会い、同室SWをしたのでした。

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