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2024/09/04 12:13:26 (lby8R/rC)
この6年間、自宅から車で10分強の銭湯を、妻と週に1回の頻度で利用した。
営業時間は15時~19時で、水曜と日曜が定休日。
番台がある昔ながらの銭湯で、60歳前後と思しき店主がいつも座っている。

初めて店を利用した日、入浴を済ませて外に出て来た妻は「イヤだった!」と顔を顰めた。
女湯にも目隠しの衝立などはなく、番台の店主には脱衣場も洗い場も丸見えだという。
夫でもない中年男の前で着衣を脱いで裸をさらすことに、番台経験のなかった妻が抵抗感を覚えたとしても無理はない。
それでも、さっぱりとした気性の妻は「一度見られたら、二度見られるも三度見られるも同じよ!」と言うので、その後6年間にわたり店を利用してきた。

女湯の利用客は極度に少なく、しかも妻以外は高齢者ばかりだという。
それでも妻は番台の店主を気にしているような素振りを見せるのは悪いので、胸や下腹部をタオルで隠したりしたことがないそうだ。
月に平均4回として年間48回の利用。
銭湯経営に伴う役得とはいえ、本来ならば私以外の男が目にできるはずもない全裸の妻を、番台の店主はこの6年間で300回近くも見たことになる。

番台に座るにしては若めの店主なので、美しい妻の豊かな乳房や乳首、恥毛やぷっくりとした下腹部、肉付きの良い尻を見るたびに、乳首やクリトリスを弄ってみたい、膣に指やチンポを挿入してみたいという欲望に駆られながら、勃起させているに違いない。
これまでに一体何度、妻をオナネタにしたのだろうか?
全裸の妻を見ているうちにガマンできなくなって、番台に座ったままオナニーしたこともあるのではないか?
店を利用するたびにそんなエロい想像を掻き立てられ、店主の欲望に満ちた視線に美しい妻の裸をさらすことにゾクゾクするような興奮と密かな悦びを味わってきた。

そんなある日、銭湯から帰る車中で妻が愚痴った。
その日、妻がカランでシャワーを浴びて立ち上がったところ、いつの間に洗い場に入って来たのか店主が真横に立っており、全裸の妻をジッと見たというのだ。
50歳を前に閉経してからというもの、妻はカラダ全体の肉付きが良くなるなど、エロさが増した。
豊かな乳房はさらに膨らみを加えて垂れ気味となり、乳首と乳輪は小豆色から淡いピンク色に変わった。
恥毛はすっかり抜け落ち、ぷっくりとした白い下腹部とその中央を走る縦筋が剥き出しになっている。

その日の女湯は妻一人だったというから、店主はこれ幸いと洗い場に入って来て、美貌にエロいカラダ付きまで加わった全裸の妻を、その場で犯したいという欲望を感じながら、至近距離で視姦したのだろう。
店主のズボンの前の部分は膨れていたというから、店主はその後、無防備な妻を洗い場で犯す場面を想像しながらオナニーしたに違いない。
さっぱりとした気性の妻も、店主の露骨な態度とイヤらしい視線に不安と警戒感を抱いたからこそ、私に愚痴らずにはいられなかったのだ。

さすがに、そんな店主の目に妻の裸をさらし続けていては危ないので、車で30分以上はかかる隣町の銭湯に行きつけを替えた。
その店も番台式で客は少なく、80歳を過ぎた高齢の夫婦が交代で番台に座っている。
番台が店主のときでも、妻は「お爺さんだから、見られたって別にいいよ!」と安心しているが、高齢とはいえ店主は全裸の美しい妻を目にして欲望を覚えないのだろうか?
221

代打

投稿者:八木
削除依頼
2024/09/04 08:16:55 (dJW13K8Q)
私50歳、妻40歳の歳の差夫婦です。
出会いは職場でした私が30歳の時短大出の妻が入社して来ました。
最初は垢抜けない素朴な感じの女性に見え仕事も真面目でした。
当時彼氏はいなさそうで2年くらいすると社内の男性と付き合ってる噂が。
でもその内、別れた噂が聞こえ男性は退社しました。
少し落ち込んだ彼女を飲みに誘いました。
話を聞くと結婚まで考えていたらしく、でも彼に新しい彼女が出来、フラれたのです。
酔った彼女は私に甘えそのままホテルへ。
歳の差もあり付き合いはと考えたのですが彼女が私が良いと言うのでズルズルと2年間付き合い25と35で結婚したのです周りは驚いていました。
それから15年が過ぎ私はあっちのほうが弱くなりお努めが果たせなくなっていたのです。
妻はそのせいかもしれませんが子供にきつくあたりイライラしてるようでした。
そこでネットで見た妻を他人にです。
候補は会社の後輩達でした。
今は熟専の若者もいて40の妻でもストライク範囲です。
妻のヌードを見せどうだと問うと、「お願いしますの返事が」
妻にこの事を伝えると「いいの本当にいいの」
イヤとは言いませんでした。
私は後輩と妻を2人だけで合わせました。
そのままラブホで関係を持たせたのです。
久しぶりの硬い男根おまけに若いと来ては妻は大満足でした。
その後は月に2度ほど関係を持たせ妻のストレス軽減に役立っているのです。
帰宅後、妻に行為を聞くと「今日は後ろから疲れてアナルまで舐められた」
もうやりたい放題去れていたのです、マンコを見ると少し腫れぼったく見えました。
その関係を半年もすると少しマンネリ感、そこで男性を2人にする提案を妻にしてみました。
妻の口からは「いいの本当にいいの」
本心は早くやりたいのですが一応私に気を遣うのです。
妻と男性2人の3Pを公認でやらせました。
もう妻は3Pにハマりもう普通のセックスには戻れないと言うまでになってしまいました。
私は妻同意の元動画を撮影させそれを見るのが密かな楽しみです、半起ちチンポをシゴキながら少量の精液を飛び散らしています。
222
2024/09/01 21:33:12 (DjdqMsW6)
実家の物置で探し物してたら、20年くらい昔に使ってたガラケーが充電器ごと置いてありました。
懐かしいなと手に取って、充電器を接続して探し物を続けました。
探し物を見つけた後、充電器を接続したまま、電源を入れて、20年前のメールのやり取りとか見てたら、当時の元カノとのやり取りが出てきて、胸が軋みました。
そして、思い出して写真ホルダを開けると、案の定、元カノとのハメ撮りが出てきました。
ああ、元カノとこんなことやって、メッチャ興奮したっけなと、懐かしく眺めました。

元カノのアパートでのセックス、移動できる姿見の鏡を横にして、布団の横に置いて、鏡を見ながらセックスしたのを思い出しました。
二人が正常位で抱き合って、蠢く様子、少し斜めになって、振Yな結合部を見ながらのセックス、元カノはそれまでで一番興奮していました。
特に、鏡に斜めに頭を向けた騎乗位、元カノは腰をクイクイさせながら、時毒腰をグイっと前に突き出すと、鏡には嫌らしい結合部がバッチリ映し出されました。
元顔は、腰をくねらせながら、大きな声で喘ぎまくり、激しく身体を痙攣させながら逝きました。
その鏡を映したハメ撮りの何枚かありました。

あの頃、鏡プレイにハマっていました。
友達の飲んだ時、その話をしたら、
「俺の彼女のアパートにも、姿見があったから、やってみよう。」
っていう奴がいて、後日、
「いやーあれはエロいね。ハマりそうだよ。」
と友達も何人かハマっていました。
まだ社会に出たばかりで、大学生だった時の気分が抜けない時期でした。

その元カノとは、23歳から25歳まで付き合って、ある日、鏡プレイで破廉恥に狂った後、元カノにぶっかけた精液を拭いてるとき、シラ~という空気になりました。
それは、鏡プレイでハメを外した破廉恥行為を冷静に振り返った二人が陥った、一緒の賢者タイムだったんだと思います。
でもあの時、二人の中で、何かが終わった感じがしたのです。
なんでこんなことやってるんだろうという思いと、この人と何してるんだという思いが混じり合って、それが次第に大きくなり、
「私たち、少し冷却期間を置かない?ちょっと、破廉恥になりすぎてる気がする。」
「そうだな。破廉恥じゃないセックスができそうだと思ったら、もう一度セックスしてみよう。」

こう言って、一旦離れて、自分を見つめ直したまた会うつもりでした。
ところが、冷却期間なんて言って、もう元カノには連絡もしなくなり、時間だけが経っていくと、自分から先に連絡を入れたら負けみたいに感じて、結局そのまま二度と会うことはありませんでした。
結果別れてしまいましたが、「さよなら」を言わず、だから連絡先を消すわけにもいかず、元カノが心の片隅にいたまま、私は28歳で結婚しました。
結婚して数年後、金曜の夜、実家に娘を預けて妻とデートするために、職場から待ち合わせの場所に向かう途中、偶然、元カノが住んでたアパートの前を通りました。
もしかして、と思いましたが、もう元カノはそこに住んでませんでした。

ガラケーを元の位置に戻しながら、元カノとの出会いと別れを思い出していました。
元カノ、どうしてるかなーなんて、久しぶりに元カノのことを考えていた先日、仕事先でバッタリ、元カノと再会しました。
20年くらい過ぎてたけど、お互いすぐにわかりました。
私も元カノも一人だったから、少しの時間お話ししました。
年を取ったのはお互いさま、老けたけど昔と変わらぬ笑顔を見せてくれました。
「それじゃあ、元気でな。さよなら。」
「あなたもね。元気でね。さよなら。」

20年前言えなかったさよなら、やっと言えました。
元カノが遠い思い出になったから、週末、実家に行って、元カノのハメ撮りデータを全て削除してきました。
「さよなら、破廉恥だった彼女さん。」
破廉恥な思い出が、消えました。
これで元カノは、破廉恥な女の子ではなくなったような、そんな気がしました。
223
2024/08/31 15:22:06 (Evp4QUqy)
夫53.妻52の夫婦です。
5年程前からSMにハマりはじめ、
最近は妻の痴態を画像に収めるようになりました。オープンバストのランジェリーのものが多く妻も喜んで着てくれます。

先日、あるサイトに投稿したところ妻も今までないくらい興奮したようです。どうやら見られる快感に目醒めたようです。

このまま露出NTRにまで発展しそうで、そこまで行くと少々不安です。
似たような経験をされているご夫婦いらっしゃるでしょうか?
224
2024/08/31 11:53:54 (Fbv1COpC)
あるプロジェクトが立ち上がり、急に遠方への転勤が決まって、3年前に別れた元妻に連絡して、最後に会ってきた。
離婚以来初めて顔を合わせた。
「やあ、元気だったかい?俺、遠くに引っ越すんだ。もう、戻ることはない。だから、最後にお前の顔を見たくてね。」
「そう・・・もう、会うこともないのね。会わないのと、会えないのでは、違うわね。」

元妻と別れたのは、元妻の弟、義弟が原因だった。
アパートの部屋から、金目の物や現金が無くなる事案が頻発したんだ。
夫婦がお互いを疑い出し、一度そうなったら、信じる間柄に戻れなくなってしまった。
離婚してから、実家に戻った元嫁が弟の部屋から失くしたものを数点発見、義弟が元嫁の実家に会づけて会った合いカギで侵入して、盗んでいた。
元義父母に土下座され、元妻からも復縁を求められたが、一度失った信頼関係が回復するとは思えなかったし、復縁の条件として義弟を空き巣で自首させろと言ったら諦めた。
その代わり、犯罪者の義弟の和解として500万円を出させた。

元妻と会ったら、元妻を抱いてた頃を思い出した。
自然に歩きだし、ラブホの門をくぐった。
懐かしい女体、間もなく三十路の女体は、別れた頃よりも熟れていた。
クンニしながら、この3年で何本のチンコ入れられてのかな、なんて考えた。
もう俺の女じゃないけど、愛しさが蘇った。
もう、これで最後なんだと思ったら、その抱き心地を記憶に刻もうと抱きしめた。
ブチューッとキス、それもベロチュー、ジュルジュル唾をまぶして激しくキスした。

もう、夫婦じゃなかったけど、生で入れた。
懐かしい締め付けだった。
今の店にいるパートのババアたちの腐れマンコとは違って、しっかり締まった。
おお~~久々の締りに声が出た。
元妻の喘ぎも色気が混じり、もう一度二人で暮らしたい感情が湧いた。
でも、もう遅すぎた。
俺は来週旅立つ…
最後の精液を元妻のお腹にぶっかけて、ラブホを出た。

恋人の頃によくデートした居酒屋で、別れの盃を交わした。
「お前と別れて、はじめてお前の大切さがわかったよ。もう会うこともない俺なんか忘れて、幸せになりなよ。今日は、どうもありがとう。」
「あなたと暮らした2年半は、私の宝物よ。私こそ、ありがとう。」
最後の最後、素直になれたような気がした。
居酒屋を出て別れた。
「じゃーな。達者でな。さよなら。」
「あなたも元気でね。さよなら。」

間もなく去り行く、二度と来ることのない街なみを歩いた。
いつか、懐かしく思い出す日が来ることを信じて、夜の街を歩いた。
元妻とは、恋人時代2年、夫婦で2年半、歴史を刻んだ街だった。
来週行く街は、ここよりも小さい都市だ。
約800km彼方のその街には、半年前に出張で訪れたのが、子の転勤のぷるるーぐだったんだろうが、都会と自然が融合した住みやすそうな街だった。
俺は、その街で新しい幸せを探すから、免許証入れに忍ばせた元妻とのツーショットを捨てた。
元妻のことは思い出にするために…
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