ゆっくりと近づいてきたと思ったら待合室にある荷荷物カゴへ
バァーンっと学生カバンを放り投げ、上着を脱ぎながら私の背後へ回る。
あっという間に抱きつかれ上着を左右の手で乱暴に引き裂かれる!
ビリっと言う音と共にファスナーも壊れ、下に着ていたTシャツも引きちぎられてしまう。
「きゃーッ!待って、トシさん・・・」
私は抵抗にならない抵抗をするが、
前のめりに倒されズボンも脱がされてしまう。
「あ、だめですぅ」と
恐怖で声が小さく、抵抗する力も抜けてしまう。
私がベッドの方へ身体を倒されると、中途半端に残っていた破れたTシャツと共にブラジャーも引き裂かれ
上半身が、ほぼ全て露出させられる!
「待って、そんなに乱暴しないで・・」
そういう私を無視してトシは力任せに私のショーツをビリビリにすると、
自分のズボンと下着を下ろし襲いかかってきた!
「きゃー、まだダメぇ!濡れてないぃーッ」
私は必死に抵抗をするがトシの圧倒的な力の前では無力に等しい。
オナニーをしていたとはいえ時間が経っている、、
「やめて、痛いよぉ、無理ぃー」
私の言葉を無視してトシの肉棒がまんこに挿入される!
二度・3度のピストンで私の子宮の奥にトシの肉棒が突き刺さる!!
「あぁぁぁぁーーーッ、あぅぅぅ」
痛い、痛いのだが無理やりされる事にどうしても興奮してしまう。。
「やめてためて、ダメでーーー」
再びトシによって私は大きな声を出してしまい
その声が小さなマッサージサロン内に響く。
パンパンッパン・・・ととまんこを乱暴に突かれる音と共に
「あん、あんッ、あッ・・・」と
私も声を出してしまう。
まんこが濡れてくるのが判る、突いているトシのチンポにも私のまん汁がまとわり付き初める。
腰を掴みながら立ちバックで突いていたトシの手が離れた瞬間
私は前側に倒れ込んでしまった。
目の前には施術前後にお客さんの姿勢を診るための大きな鏡。
そこに映る自分を見て再び興奮してしまう私。
トシが再び迫って来る。。
*、急に入ってこられて、お話も雑に早過ぎるペースでビックリしたので、整理してみました。
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