そうだ・・・まみ・・・まみの口マンコはとっても気持ちいいぞぉ・・・
(当たり前のように卑猥な表現を何度も使いまみに抵抗なく仕込むように)
どうだ・・・初めてのチンポの味は?
反応を見てる限り嫌とは思ってないどころか、身体が火照るくらい気に行ったのかなぁ・・・?
(身体の奥をきゅんとさせ、四つん這いの足がもどかしく閉じた仕草を見逃さなかった)
慣れてきたらもっと奥までくわえてみな・・・?
(亀頭部分を従順にくわえるまみのツインテを掴んだまま、喉奥へと肉棒を・・・)
ほらっ・・・
グググッ・・・グググゥ・・・・ジュポォォォォォ・・・・
ググググゥ!!!!・・・・・ジュッポォォぉ・・・・
(ストロークを大きくさせるように喉奥まで挿入しゆっくりと亀頭近くまで抜く行為をじっくりと繰り返す)
これから朝夜毎日おしゃぶりさせて仕込んでいくから、まみもしっかり覚えるんだぞぉ・・・?
(異常なまでの性欲をまみ一人にぶつけるような命令を当たり前のように言葉にする)
こっちの未発育のおっぱいもちゃんと毎日刺激して俺好みの胸に育ててやるからなぁ・・・
(必死で肉棒をしゃぶらせつつ、両手はゆっくり離れ、まみのこりこり乳首をキュウ!っと摘み刺激を与える)
少しずつわかってきただろう・・・
こうやって俺にまみの身体隅々まで使って尽くすことが、奉仕っていうんだ・・・
俺が大好きで仕方のないまみにぴったりの言葉だろ・・・?
これならもう告白されても、まみの身体はお兄ちゃんに奉仕するためだけの専用肉奴隷だから、貴方に構ってる暇はないんですってなぁ^^
(快楽を与えながら、まみの脳裏にりょうの専用という言葉を何度も教え刷り込んでいく)
こちらもレスのタイミングが悪かったようだねぇ・・・
ちょっと起きてレスをする前に掃除とかをしてたので遅くなっちゃったなぁ・・・
お昼寝してたっぷり休んでますますまみの身体は元気にむらむらしちゃってるかなぁ?^^
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