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ネトラレ

投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
x削除依頼
2026/09/23 23:58:00 (ZW9fJlAL)
新婚1年、夫は優しくて真面目で、幸せを感じて暮らしていました。
でもある日…
辱められて犯される 里穂が見たいと
屈辱にまみれながら逝かされる里穂が見たいと…お願いしてきました。

驚き、断りましたが、癖を話され、1度だけと懇願され…言うことを聞く事に。

そして私を抱く、夫の知り合いという方を待ちながら家にいます。
夫は我が家のベッドの前に撮影の為のスマホリモートカメラを設定して車で待機しています。

野島 里穂25歳 Gカップ 58 88
夫 野島 健太 28歳

犯してくださる方は夫の知り合いと言うことで幾つの方でも。

カメラを意識させながらいやらしいい事して下さい。
NGはなしです。
≪ 1 2 3 4 5 ≫
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32
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/27 01:37:30    (x36.Emz9)
【いえ、私の台詞は行き当たりばったりで…でも高山さんにそう言って頂けて…嬉しく思います。
お漏らしも急に入れてしまって。
受けて下さってありがとうございます。】

高山は里穂の予想通り秘部を舐め始めた。
最初から煙草の臭いがキツかったように、おそらく煙草焼けをしているだろう舌はザラつき、柔らかな剃りたての恥丘や割れ目に押し付ける様に音をたててベロベロと動かす。

「くっ、あっ……だめ、ぁあぁっ、いや、止め……はあん、あぁっ…」

疼いて堪らぬ痛痒感を隅々まで掻き上げられ(こ、こんな人にこんな酷い事された人に舐められて…き、気持ちよくなるもんですか…)と抗ってみても

口端から涎が垂れそうになるくらい快楽が走る。
だが、刺激されたオシッコの出口をざらりと舐められると、排泄感が湧いて来て、思わず「ぁあっ、」と反応してしまう。

直ぐ様気がついた高山にニタニタとオシッコ画したいんだろうと指摘され、里穂は否定も出来ず震える程の羞恥で俯くだけだった。

そうと分かった高山はバスルームから洗面器を持って来て、里穂の脚の間に置き、リモートカメラの角度を変え、目線が見上げる様に、里穂の顔と尿の入口が映る様にセットされた。

「いや、やだ、あの、トイレ……行かせて下さい…ちょっとだけ……」

なるべく下手に出て頼むが逆効果であった。

>エッチの最中にトイレに行くなんて失礼な真似、もちろん許されないのは分かってますよね?
でも夫婦の大切な寝室でおしっこ漏らすなんてとても無理、という奥さんの気持ちも良く分かります。
奥さん、ここで1つワシとゲームをしようじゃないか。
今から10分間、奥さんがおしっこを我慢出来れば奥さんの勝ち。
そのままトイレに行かせてあげます。
でももし10分我慢出来なければ……奥さんは大切な寝室であろうことかおしっこを垂れ流し、しかも女性にとって最も恥ずかしい放尿姿をワシに見られ、動画に保存される事になる。
33
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/27 01:39:30    (x36.Emz9)
【32の続きです。】

そう告げるとスマホのストップウォッチを10分にセットした。

(じ、10分…大丈夫だわ、それくらい…)

我慢してみせると誓う里穂だったが、塗りこめられたアルコールとメンソールがまだまだ効いている上、つねられたしげきがまだ残っていて、切迫感が湧いてくる。

(もう少し…もう少し…)

だが徐々に膀胱の張りが強くなっていく。

高山に手で尿の穴を隠さない様にと手を頭の後ろに上げろと言われる。

里穂は怒りと屈辱と今にも漏れそうな我慢で熟れた様な顔を見せ、脚を震わせる。

後5分…ゆっくり減るストップウォッチの数字に見つめているとあろう事か高山が下腹部をトントン、トントン、と押して来た。

「いっ!止めてぇ!」

里穂は苦渋の表情で必死に耐える。

「はぁ、はぁ、はぁ、」
(……もうダメかも……嫌だ、この人の前でオシッコ漏らすなんて…有り得ない…)

里穂は入口をきゅっと締めて(後さんぷんっ…)と、高山の責めに歯を食いしばりもじもじと腰を捻る。

>もう限界?
高山が今度は軽く推し始めた。

「ひ、いやぁ!!」

(出ちゃう、出ちゃう、ぐうっ…… )

>頑張りますね~おしっこで2人の寝室を汚す事もないですよね…

(あ、後、さ、30秒…うぅっ…)

その時、高山が尿の出口を思いっきりデコピンした。

「あぁ……!」

じゅわじゅわ…堰が切れた様に尿が太ももを伝い始める。

「い、いっ…ひ、酷いっ!」

ジョロジョロ音をたてる尿。

洗面器からはみ出ない様に里穂はしゃがむ。

「ぐっ……うっ、うう…」

シャア~シャア~思った以上に出ていく。

「はぁ、はぁ、ん、ああ……見ないでぇ…いやぁ…!」

ぐす、ぐすっ……里穂は泣き顔を顔で隠す。

だが高山に顔を隠すなと、咎められ、出るところ広げて見せろと脅されて、里穂は涙を流し流しながら、クリトリスを広げて見せた。

健太(……里穂……お漏らしして…
気持ちよかったのか?
そいつに見て欲しかったのか?
俺と2人の寝室じゃないか…そんなところで変態里穂はしょんべん漏らしたのか…?

でもまだセックスしてないんだよな…
どんなセックスさせられるんだ?)

健太は排尿と悶え苦しむ里穂の顔を見ながら我慢汁を滲ませていた。
34
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/27 05:58:12    (demaG1pK)
【里穂さんのイメはいつも興奮して読ませて貰っていますが、今回は特に素晴らしかったです。
生理的に受け付けないキモブタ中年親父におまんこを舐められて嫌悪感を抱きながらも感じてしまうシーンとか、おしっこを我慢し切れずに堪らず漏らしてしまうシーンとか、興奮してアソコを弄りながら読ませて頂きました。

お漏らしを入れて頂きありがとうございます。
私は女性が羞恥心に震えながら我慢する姿が大好きなので、おしがまは大好物です。】


愛する妻に『夫の愛撫よりも高山様の愛撫の方が気持ち良かったです。』と言われてショックを受ける健太の目に、一輝におまんこを舐められて悶えて喘ぎ声を上げながら感じまくる里穂の恍惚とした表情が飛び込んで来る。
その姿に、健太は先程の里穂のセリフが本心である事を思い知らされる。
そして更に健太の願いも虚しく、里穂は一輝に至近距離からガン見されながら、ジョボジョボとおしっこを漏らし始めてしまう。

健太(そ、そんな……。
以前オレがおしっこしてる所を見たいってお願いした時は、オレに軽蔑の眼差しを向けながら拒絶したクセに……。)

一輝が里穂の尿道口を指で弾くと、堪らず漏れたおしっこが里穂の太もも伝い始める。

ピピピ…ピピピ…ピピピ

それとほぼ同時に、スマホから発するアラーム音が里穂の耳に届く。

一輝「良く頑張ったのぉ。
もうトイレに行っても良いぞ。
……おやぁ〜、もうおしっこ漏らしておったか。
残念じゃったのぅ、あと少し我慢出来れば、おしっこ漏らす恥ずかしい姿をワシに見られんで済んだものを。」

もちろん一輝は里穂をトイレに行かせる気など最初から無い。

一輝「ほらほら、奥さんのおしっこが洗面器から飛び出そうになっとるぞ。
両手で小陰唇を拡げておしっこを前に飛ばさんで、大丈夫か?」

一輝は里穂を気遣う振りをして優しい言葉をかけながら、もっとおまんこを拡げてはしたなくおしっこを漏らしている穴を良く見せろ、と里穂に命令する。

一輝「スゴい勢いでおしっこが出続けておるわい。
余程おしっこが溜まっておったんじゃな。
奥さんがビラビラを拡げておしっこの穴を露出してくれたおかげで、奥さんがおしっこ漏らしとる所が丸見えじゃ。
今日初めて会ったスケベ親父にこんなにもおしっこ漏らしとる姿をガン見されて、奥さん恥ずかしくないのかい?
見ないでって言われても、もっと見て下さいと言わんばかりにこうもおまんこおっ広げて見せつけられては、男からしたら見ない訳にもいかんじゃろ。」
35
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/27 05:59:32    (demaG1pK)
【34の続きです。】

一輝に耳元で口汚なく罵り続けられても、里穂のおしっこの勢いはとまらずジョボジョボと出続けている。
やがて勢いが弱まり最後の雫が垂れ落ちた後、里穂のおしっこの穴ではなく膣の奥から白濁した液体がどろ〜っと溢れ出してくる。
里穂が左右に目一杯おまんこを拡げていたせいで、里穂のおまんこから本気汁が垂れ落ちる様子が、リモートカメラと一輝のスマホのカメラにしっかり録画されてしまう。

「おや〜、今度はおまんこの穴から奥さんのスケベ汁が垂れ落ちて来おったぞ。
奥さんまさか、ワシにおしっこ垂れ流しとる姿を見られて、興奮して感じておったのか?
貞淑そうな顔をして、とんだ変態露出狂だったんじゃな、奥さんは。」

余りの羞恥で泣きじゃくる里穂に対して、一輝は酷い言葉を浴びせて罵り続ける。

「おおっ、奥さんのおしっこがまだ太ももに付いたままじゃ。
勿体無い。」

一輝は再び里穂の足を肩に乗せると、内ももに付着した里穂のおしっこを美味しそうに舐めしゃぶる。
そしてそのままおしっこ塗れのおまんこにも舌を這わせてべろべろと丁寧に舐める。
更に剥き出しにされたままのぷっくり膨らんだクリトリスを口に含んで吸い上げながら、ズボッと人差し指と中指を里穂のずぶ濡れの膣の奥まで突き入れる。

じゅぶ、じゅぶ、ぐちょ、ぐちょ

一輝が里穂の膣の奥に突っ込んだ2本の指を激しく出し入れしながら剥き出しのクリトリスに歯を立てて甘噛みすると、里穂は大きな喘ぎ声を上げながら全身をぶるっと震わせる。

「おや〜、今ワシの指が奥さんのおまんこにギュッと締め付けられおったぞ。
奥さんまさか……こんな醜いスケベ親父に愛撫されながら、気持ち良くなり過ぎて絶頂してしまったんじゃあるまいの?」

【健太さん、すみません。
一輝が里穂ちゃんとセックス出来るのは、まだもう少し先になりそうです。
里穂さん、浣腸や排泄は大丈夫でしょうか?
飲尿は流石にNGかな?】
36
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/27 17:14:00    (x36.Emz9)
【こんにちは。髙山さんに褒められて恐縮しますが、とても嬉しく思います。
ありがとうございます。
いつもたくさん虐めてくださり、興奮いたします。
浣腸も排泄も飲尿も大丈夫です。
楽しみにしています。】

再び里穂の脚を肩に乗せ、おしっこが伝わった太ももを丁寧に舐め始めた。

「あっ…聞いてるんですか!………や、止めて、汚いから…う…止めてぇ」

自分のおしっこが付いた所に口をつけられて、恥ずかしさでいっぱいになる。

そのまま高山の舌は再び秘部へ移り、舐め続け、再び激しい快楽が里穂を襲う。

「いやですっ……ほ、本当にいやぁ…あっ、んっ!」

また善がる声が出てきて、気を逃し、高山を押し返そうとした時

「はぁん…!はぁ、あっ、あっ、」

剥かれて膨らんだクリトリスを吸われ、身体が震えている。
そして、健太の細くて長い指では無く、太くて節が出ている高山の指が2本、腟へクチャリ…と音をたてて入れらると中でグチュグチュと掻き混ぜながら奥へと激しく突いていく。

「ひぃ、あ、だめ、吸わないでぇ…そ、そんなに激しくっ……しちゃ… 」

(き、気持ちよ過ぎる…逝きそ……だ、だめ、そんなの…高山を喜ばせるだけっ)

吐息を漏らしながらも、気を紛らわせうと、目を瞑り健太の事を思い浮かべるが…

「あ、はぁ…っ、ん、んっ!!やぁぁ!!」

指がもっと早くなり、掻き乱され、クリトリスを甘噛みされると、遂に里穂はビクンビクンと震わせ、背中を反らすと、腟に入ってる太い指をぎゅうっと締めた。

>おや〜、今ワシの指が奥さんのおまんこにギュッと締め付けられおったぞ。
奥さんまさか……こんな醜いスケベ親父に愛撫されながら、気持ち良くなり過ぎて絶頂してしまったんじゃあるまいの?

まだ息の乱れてる中、「絶頂なんて…あるわけ……う、はぁ……」

だが立っているのも辛く、つい、高山の肩を掴んでしまった
37
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/27 17:50:21    (x36.Emz9)
健太(ま、まさか逝かされたのか……?!!
何だ、あの里穂の恍惚としたら顔は…俺には見せないぞ!
里穂、そんなに気持ち良かったのか…まんこびしゃびしゃじゃじゃないか…
ハァ、アッ、スケベな顔して……
き、気が狂いそうだよ、里穂っ…、アアッ…
もうさっさと挿入しろよ……)

38
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/27 20:08:03    (BndEzjSP)
【里穂さんも私のイメで興奮して頂けて、とても嬉しいです。
浣腸、排泄、おまけに飲尿まで大丈夫との事、ありがとうございます。
おかげで淫らな妄想が膨らみます。
これからも里穂ちゃんを思いっきり虐めさせて貰いますね。】

必死になってイッていないと否定する里穂。
だが全身を震わせながら大きな喘ぎ声を上げて恍惚の表情を浮かべた後、力なくがっくりと項垂れて一輝の肩に両手を当てて辛うじて身体を支える里穂の姿は、里穂が一輝の愛撫によって絶頂させられた事が誰から見てもまるバレであった。

もういっそ里穂が最低なキモブタに抱かれても構わないから、早くこの地獄の様な光景を終わらせてくれ。
そう願う健太の思いを他所に、里穂はこの先もまだまだ一輝によって、まるで拷問の様な虐めと辱めを受け続ける。

「ぐふふっ、リモートカメラで愛する旦那さまにしっかり見られとるのを分かっておりながら、ワシの様な醜いスケベ親父にちょっとカラダを弄られただけで簡単にイッてしまうとはのう。
奥さんが赤の他人にあっさりイカされる姿をリアルタイムで見せつけられた旦那さまに、申し訳ないと思わんのか?」

一輝は項垂れる里穂をいやらしい目で見上げる。

「奥さんがとても敏感で感じ易い、旦那さん以外の男に虐められていとも簡単にイカされる様な淫売女じゃという事は何も問題は無い。
じゃがな、夫婦の大切な寝室で、あろう事かおしっこを漏らしてしまったのはとても罪が重い事じゃ。
それは奥さんも分かるじゃろ?
よって罪深き奥さんには、ワシから相応の罰を与えねばならんのぅ。」

一輝のニタニタ笑う不気味な表情に、里穂は恐怖を覚える。
一輝は持参したボストンバッグから、小さなイチジク浣腸を1個取り出すと、これ見よがしにベッドの上に置く。

「では今から、変態マゾ人妻・里穂に罰を与えます。
ベッドに乗って四つん這いになりなさい。
四つん這いになったらネグリジェの裾を大きく捲り上げて、お尻を高く上げてから奥さんの尻たぶを両手で目一杯拡げて、奥さんのお尻の穴をカメラに晒しなさい。」

世の多くの一般男性と同じく、健太は今まで女性のアナルには全く関心を示していない。
里穂はこれまで誰にもお尻の穴を見せて欲しいとも、ましてやお尻の穴に触れられる事など一度も無かった。
まだ誰にも見られた事が無いお尻の穴を、里穂は自ら拡げてカメラに向かって晒せと言われる。
世の中のほとんどの女性ならとても出来ないと拒絶する様な恥ずかしいポーズを取れと、里穂は一輝達に命令されてしまう。
しかもそんな恥ずかしいポーズを取ったりしたら、すぐ脇に置かれたイチジク浣腸がどの様に使われてしまうかは、里穂にも容易に想像がつく。

「奥さん、まさか自分の置かれた立場を忘れた訳ではあるまいのぅ。」

動揺してベッドの上で固まる里穂の耳元で、一輝がねちっこく囁く。
39
投稿者:野島 里穂 ◆wH1KCLF63E
2026/09/28 00:18:57    (aiSlpyE5)
【高山さんのレスを読むのとても楽しみなんです。酷い事をされる度、ドキドキします。】

>奥さんがとても敏感で感じ易い、旦那さん以外の男に虐められていとも簡単にイカされる様な淫売女じゃという事は何も問題は無い。
じゃがな、夫婦の大切な寝室で、あろう事かおしっこを漏らしてしまったのはとても罪が重い事じゃ。
それは奥さんも分かるじゃろ?
よって罪深き奥さんには、ワシから相応の罰を与えねばならんのぅ。

「ば、罰って….なんの事?何故あなた…高山様がするの?」

高山の事だ。罰と言っても苦しんで泣き叫ぶ様なものを用意してあるに違いない。

ふと、高山がバックからイチヂク浣腸を取り出した。

里穂は驚愕の眼差しで、まさか…と高山を見る。

だが高山は煽る様に
>では今から、変態マゾ人妻・里穂に罰を与えます。
ベッドに乗って四つん這いになりなさい。
四つん這いになったらネグリジェの裾を大きく捲り上げて、お尻を高く上げてから奥さんの尻たぶを両手で目一杯拡げて、奥さんのお尻の穴をカメラに晒しなさい。

里穂は口もきけずに混乱していた。

「い、いや、変態なのはあなたの方がわ…」

アナルを晒して浣腸をされる…そしてその後はきっと排尿の時の様に……

高山が恐ろしくなり、後退りをする。
しかし追い詰める様な高山。

>奥さん、まさか自分の置かれた立場を忘れた訳ではあるまいのぅ…

(…忘れてはいない……それどころか…
こんな恥ずかしい姿で部長を出迎えた。
私が誘惑してる様に見えてない?
寝盗られだと分かったら、それは悪趣味だと健太の立場がもっと悪くなる。
それに私の痴態の数々…
おしっこ漏らして…身体中舐めらて、喘いで……果てはあんなに派手に逝っしまった…)

バラされたら……

(…こんなの嫌…でも…)

「さ、最低よ!」

そう吐き捨てると、里穂は涙を拭いながらベッドに四つん這いになる。

震える手でネグリジェをたくし上げ、深呼吸で整える。

「くっ…うぅ……… 」

お尻を突き出し、上にあげる。

(健太…もうダメかも、…)

おしりの下辺りを左右に広げる…

「うっ、ううっ、」

露わになったきゅっと窄まったアナル。

(お願い…早く終わらせて…)

40
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/28 03:08:15    (vVwePzle)
【私もいつも里穂さんのイメを読みながら、一輝の理不尽な命令に時には抗い、時には脅迫に怯え、時には屈辱を味わいながら従う里穂ちゃんの反応に、とても興奮させて貰っています。】

「そうじゃ、確かにワシは女性を虐めて喜ぶ変態じゃ。
じゃがの、奥さんはまだ気付いとらんかも知れんが、奥さんはワシに劣らぬ程変態マゾの素質を秘めておるのじゃぞ。
なにせ場末の風俗嬢すら毛嫌いする程醜いワシにちょっと愛撫されただけで、あんなに激しく絶頂してしまうんじゃからの。
場末の風俗嬢なんぞ、気持ち悪さがまさってワシがどれだけ愛撫してもちっとも濡れんというのにな。
つまり奥さんは醜いワシに虐められて悦ぶ変態マゾって事じゃ。
奥さんが場末の風俗嬢よりも低俗な淫売マゾだって事が、これで良く分かったじゃろ。
今日からはワシがじっくりと、奥さんをワシ好みの変態に調教してやろう。
どうじゃ、期待で胸がドキドキしとるじゃろう?」

さっきあっさりイカされてしまい、愛する夫に対して負い目を感じている里穂の心に、一輝の自分勝手なセリフが突き刺さる。
今日だけでなくこの後もずっと里穂を調教するという一輝のセリフに、里穂は恐怖を覚える。

里穂にはもう1つ危惧している事がある。
それは、卑劣な一輝が今日の出来事を会社で言いふらしたら、夫の会社での立場がなくなってしまうという事。
唯一の救いは、証拠となるリモートカメラで撮られた動画は夫が押さえているという事であった。
証拠の動画さえ無ければ、その内単なる噂として会社でも忘れられるだろうと里穂は自分に言い聞かせる。
だが一輝がこの家の玄関に入り里穂が売春婦の様な格好で出迎えた時からずっと、胸ポケットに入れたスマホのカメラで里穂のはしたない姿が盗撮され続けている事を、里穂はまだ知らない。

様々な恐怖に怯えながら、里穂はベッドに上がり戸惑いながらゆっくり四つん這いになる。
そして一輝に命令された通りネグリジェの裾を捲り上げお尻を高く突き上げる。

(ワシがこの家に来たころは、肉便器宣言しろと言ったワシの顔を鬼の形相で睨み付け、頑として受け入れなかったものじゃが……。
ぐふふっ、里穂も随分従順になったものじゃ。)

だが里穂は一輝にお尻の穴を晒す事に余程抵抗があるのか、尻たぶを拡げようとせず脚を閉じたまま固まっている。

パーン、パーン、バシーン

すると一輝は、いきなり里穂のお尻を全く手加減せずに何発もスパンキングする。
みるみる内に、里穂の綺麗で形の整った真っ白なお尻が赤く腫れ上がる。
41
投稿者:高山 一輝 ◆RhfWP.HlZ6
2026/09/28 03:09:01    (vVwePzle)
【レス40番の続きです。】

「ワシの命令が聞こえなんだか?
もっと股を拡げて、尻たぶを左右に拡げなさい。」

バシーン

「もっと尻穴の近くに指を添えて、里穂のケツまんこを拡げてカメラに晒すんだよ。」

一輝は今度は里穂のおまんこを直接スパンキングする。
里穂は泣きじゃくりながら、一輝に言われた通りにお尻の穴を拡げる。

「よしよし、淫乱マゾのおまんこもケツまんこも丸見えじゃ。
奥さん、ワシの様な醜いキモブタにケツ穴の奥まで覗き込まれるのはどんな気分じゃ?」

一輝が剥き出しの里穂のお尻の穴に顔を近付けると、荒い鼻息が里穂のお尻の穴の奥にまで吹き掛かる。

(フム、ここまで顔を近付けても、嫌な匂いが全くしないな。)

「クンクン、お〜臭い。
奥さんの様な清楚な女性でも、お尻の穴の中は臭いんじゃのう。
そうじゃ、折角だから奥さんの臭いケツまんこを、愛しの旦那さまにも見て貰おうな。」

と言って一輝は、リモートカメラを里穂のお尻に近付けて、くぱぁ〜と拡げられた里穂のお尻の穴を接写する。

「さてそれでは……。」

一輝の言葉に、里穂はいよいよ浣腸されてしまう、と身構える。
だが一輝は里穂のお尻に顔を埋めると、ベロベロと執拗に里穂のお尻の穴を舐め回し始める。
それまで単なる排泄器官としてしか認識していなかったお尻の穴を襲う気持ち悪い感触。
だがアルコールとメンソールを塗られてからずっと疼き続けていたお尻の穴を舐め回されて、気持ち良さを感じてしまう自分に里穂は思わず身震いしてしまう。
ふと、一輝の「ワシが舐めた所は全て、後で奥さんにもワシのカラダを舐めて貰うからの」というセリフが里穂の脳裏をよぎる。
排泄器官である筈のお尻の穴を這い回るキモブタの悍ましいナメクジの様な舌の感触と、自分も後で一輝の汚らしいお尻の穴を無理矢理舐めさせられるという恐怖に、里穂は堪らず意識を失いそうになる。
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