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2026/09/15 09:28:13 (6Ey4HYC6)
冬島 雪乃はあるラブホテルの一室にいた。

日常では不運が重なり、ひどくストレスを溜めてしまい、以前から興味があった「レズSMデリヘル」を利用することにした。

見知らぬ男性に責められるのは怖いうえ、どちらかというと男性よりも女性の方が昔から好きだった。そして、ずっと前から「虐められたい」という欲があったものの、ずっと真面目だったことから、打ち明ける相手などいるわけもなく、今に至る。

「はい。えっと…〇〇ホテルの部屋番号405です。指名は…〇〇さんでお願いします。…コースは、えっと…その…」

オペレーターにはハキハキと答えられていたマノの、コース名で少し言い淀んでしまった。

「…『変態M用ドS調教コース』で…。」

(ああっ、もう…っ。コース名伝えるの恥ずかしすぎでしょっ!!)

内心ツッコミを入れつつも、日和らずにコース名を伝えられた自分を褒めてしまった。

「それでは、30分後に女の子が向かいますので、全裸でお出迎えをお願いします。それでは、お待ちくださいませ」

というオペレーターの声を聞き、「へ?」と素っ頓狂な声を出してしまった。
しかし、無情にも電話は切られ、ワタワタと慌ててしまった。

(さ、さすが『変態M用ドS調教コース』ね…。来てくれる嬢を全裸で出迎えるとか、超恥ずかしいんだけど…)

とはいえ、こういったところもプレイの一環であり、タイマーが作動していないお出迎えからプレイが始まると考えると、サービス旺盛とも取れる。
30分近く時間が経ち、オペレーターの言う通りに全裸になって、呼び鈴を待った。

ピンポーン

「…っ!?…うぅ、恥ずかしい…。」

呼び鈴が鳴ると同時に、ビクンっと跳ねてしまった。
ペタペタと素足で歩く音を響かせながら、ドアノブに手をかける。
恥ずかしさで顔を赤くしながら、『部屋を間違えた知らない人だったらどうしよう』なんてことを考えながら、ドアを開けたら…。

「…え?な、なんで貴女が…っ!?」

指名してしまった嬢は、なんと昔近所に住んでいた、私によく懐いていたあの子でで…。
慌ててドアを閉めようとしたが、ガッと足を差し込まれてしまって…。

【このようなイメでお相手していただける女性キャラを募集します。関係性は、「昔近所に住んでいてよく懐いてくれていた女の子」や、「妹の友人」や「卒業した学校の後輩」など、年下が相手であれば嬉しいです。まずは好みが合うか相談できる方、文章が短いと萎えてしまうので、描写や地の文込みの長文が書ける方お願いします】

【以下、好み】
好:羞恥、屈辱、寸止め、淫語調教、罵倒、嘲笑、唾責め、尿系、露出などなど、ねちっこく虐められたいです。

萎:鞭、蝋燭、媚薬、男性とのエッチ
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投稿者:藤堂 桜 ◆Ry9GwviyvM
2026/09/18 09:25:12    (9RadVEHR)
か細く途切れ途切れにやっと口にした言葉…
それは人前で言った事がないという事を物語っていた。

(オマンコって言うのにそんなに恥ずかしがるなんて…本当に素敵…もっとイジメたくなっちゃう…)

再び言うが、まだ途切れ途切れ…
私は乳首や脇、首筋に舌を這わせながら「もっと大きい声で言わないと聞こえないよ…」

と、さらに追い打ちを掛ける。

遂に喘ぎ混じりに大声で口にした。
想像以上に大きな声で驚くが、雪乃さんがさっきよりも艶やかに見えた。
(そんなに大きな声で言っちゃて…ちゃんと出来るじゃない…)

「ふふっ…そんなに触って欲しいなら、触ってあげる…これでいいの?」

割れ目を指の腹で撫で始める。
それでも既に愛液で濡れている割れ目を手のひらを左右に動かす度にやらしい音が響く。

「聞こえる?このやらしい音…雪乃のやらしい汁が出てるからだよ。ちゃんと触ってあげてるけどこれで満足?中に指は要らないの?」と、また雪乃さんに意地悪をする。

「このまま時間切れまで触って欲しいか…指を入れて欲しいか…雪乃に決めさせてあげる。どう言えばいいか…もうわかるよね?」

一切中には入れずクリにも触れない。
尖った乳首を舌で転がしながら雪乃さんの答えを待っていた。

【おはようございます。
隠語調教も好きなので取り入れながら躾していきますね】
23
投稿者:雪乃
2026/09/19 20:31:44    (3V1QuqeE)
明日お返事するのでちょっと待ってください〜…
24
投稿者:藤堂 桜 ◆Ry9GwviyvM
2026/09/19 20:39:48    (ZYQNqCR9)
はい。
のんびり待ってますよ。
25
投稿者:雪乃 ◆rGsyzf.Kp2
2026/09/20 13:58:19    (An813qJH)

ぴちゃっ

割れ目に指がなぞられると、愛液の水音が響く。
濡れにくい体質だったけど、桜ちゃんの責めは性癖にフィットしていて、太ももまでべったり濡れている。

一生懸命、恥を捨てて大きな声を出したにもかかわらず、しっかり触ってもらえず、割れ目をそっとなぞるだけ。

「ちがっ、ちがうっ、もっと…っ、もっとぉ…っ」

クリトリスにすら触れられず、ただ割れ目を優しくなぞられるだけ。
もどかしくて、腰をカクカク動かして指にクリトリスを押し付けようとするも、桜ちゃんはそれを察してスッと引く。

初めて口にした淫語、マンコ。
一度言ってしまえば、ダムが決壊するのは早くて…。

「へ、変態マンコ…っ、雪乃っ、のっ、変態マンコっ!ぁっ、ぁ…っ、桜様の指を、中に入れてっ、雪乃のこと、めちゃくちゃにしてくださいっ!」

いつもの、鈴が鳴るような凛とした声の面影はなく、慣れない大声で裏返りながら、恥ずかしいことを口にする。

(ああ…、桜ちゃんに手でイかされたい…。)

乳首を舌で舐め回す桜ちゃんを見つめながら、お股を少し開いて、触りやすいような体勢になった。
26
投稿者:藤堂 桜 ◆Ry9GwviyvM
2026/09/20 16:56:30    (Z1e4NizZ)
あの大人しくて清楚なイメージの雪乃さんが我を忘れて、割れ目にしか触れない私の手にクリを当てようと腰を突き出そうとしている。

私はそれを避ける。

(雪乃お姉ちゃん…そんなに気持ちよくなりたいの?こんなに濡らして…さぁ、どんなやらしい言葉が聞けるかな…?)

ゆっくり手のひらで割れ目を撫でていると、遂に我慢しきれなくなった雪乃さんは大きな声でまた「変態マンコ」と口にした。

咳を切ったように変態マンコを連呼しめちゃくちゃにして下さい。と口にしてきた。

「やらしいおねだり…とっても素敵よ…雪乃の変態マンコに指が欲しいのね…」

年下とは思えない妖しい笑みを浮かべ乳首を舐めたまま雪乃さんが入れやすいように股を少し開いたのを嘲笑う。

「そんなに入れて欲しいの?入れてあげるけど、イッたらダメだからね…さぁ、どれだけ我慢出来るかな?」

もう既に濡れた膣内は2本の指をすんなり受け入れてくる。
(雪乃お姉ちゃんのオマンコ…温かい…それに凄い締め付け…もしかして処女?まさかね…)

指をゆっくり奥まで入れて中で動かし始めた。
さっきよりも愛液が床に溢れる。

(ここかな…?)
膣内をまさぐり雪乃さんのGスポットを指の腹で刺激し始めた。
そして雪乃さんの反応を見ていた。
27
投稿者:雪乃
2026/09/21 13:17:51    (Nx3HKr9S)

「お、おねだりなんて、そんな…。」

桜ちゃんを見つめていた視線をそらす。
無意識のうちに股を開いて、指を挿入させやすくしていたことに、指摘されてから気がついた。

「イっ、イかないから、頑張ったらご褒美…。」

ツププ…、指が膣壁を押し広げながら入ってくる。
愛液は十分出ていて、処女でキツイけれど、スルスル入って行った。
桜ちゃんの細い指2本でもぎゅうぎゅうに締め付け、中は真空のように吸い付く。
これをいつか、自分のものにする男がいるかもしれない、そう考えると勝手に嫉妬を覚えてしまいそうなほど。

「はぁっ、ぁあっ、ああっ!!」

すでに昂った身体は、奥まで入った指がGスポットを擦り出した瞬間、電撃を受けたかのようにグッと硬直した。

勝手に声が出て、勝手に腰が引けてしまう。

「逃げないの」

桜ちゃんのクスクス笑う声が心地よくて、でも、ぐちゃぐちゃ股間から鳴る音も耳に残る。

「ぁっ、ぐっ、ぅ…、うー…っ、!」

もうイきそう。
イきたい。

でも、歯を食いしばって我慢する。
イっちゃだめ、そう言われたから。

しかし、我慢も限界があり、達してしまいそうだった。

「ぁ…っ、ぅ、ああっ、イっ、ダメェっ!!」

イってしまった。そう思った瞬間、パッと指が引き抜かれる。
まさにイく手前で、私は目を白黒させて何が何だか分からなかった。

桜ちゃんの可愛らしい指についた、べっとりとした愛液がホテルの照明を反射していて…
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投稿者:藤堂 桜 ◆Ry9GwviyvM
2026/09/21 14:43:23    (IQgzdCnh)
「自分から脚を開いておねだりしてるじゃない…」

言葉責めを楽しみながら指を入れていく。
「いいよ…ちゃんと我慢出来たら…ご褒美の唾液をあげる…」

指を2本入れて奥まで入れようとするが押し出すように締め付けてくる。

(凄い…締め付け…これをいつか好きになった男の人に捧げるのね…でも…そうはさせない…雪乃お姉ちゃんは私のモノ…)

指でGスポットを刺激すると、喘ぎ声は大きくなり、愛液が溢れる量も増えてくる。

ピチャピチャ…とやらしい音も部屋に響く。

(そろそろイキそうね…)

激しく指を動かし絶頂する雪乃さんの顔を見ながら、寸前で指を引き抜いた。

その愛液で濡れ糸を引いている指を見せつける。

「こんなに濡らして…イッたの?」
寸前で止めたつもりだがハッキリ分からない。

それを雪乃さんに確認しながら愛液で濡れた指を雪乃さんの口元に近付けた。
「ほら、雪乃のやらしい汁…キレイに舐めなさい」
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投稿者:雪乃 ◆vrM3Tms9zA
2026/09/22 16:29:15    (LmA.dKlk)

「イっ、イってない…!我慢しました…っ!!」

イったと誤解されたらご褒美なし。
必死になって首を振って否定する。
余裕がなく必死な姿は滑稽でもあり、可愛らしくもあった。

自分から「寸止めしてほしい」と言ったものの、自分でさわれない状態で寸止めをしたことがなく、思っていたよりもずっと辛い。

しかし、身体は思ってていたよりも喜んでいた。

桜ちゃんが見せてきた人差し指と中指。

透明な粘液がベッタリついていて、それの正体はすぐに分かった。

口元に押し付けられると、むぁっとした甘ったるいメス臭い香りがする。

(ぅ、これが私の…。嗅いだことなんかなかったけど、いやらしい香り…。こんなのが私からでてるんだ…)

普段は上品で、お淑やかな雪乃。
指を舐めるなど、はしたないことなんかしない。

でも、今は、この時間は…。

(私は桜ちゃんの奴隷…、足だって舐めたんだ…。)

他人の足舐めたり、唾液を飲んだりするより、自分のモノを舐める方がハードルは高い。
でも、そうしないときっとまた触ってもらえない。

意を決して、少し恥ずかしそうに目を瞑り、まるでアイスを舐めるように日本の指を舐めしゃぶった。

(なんか甘くてしょっぱい…。私の味…。)

クスクス笑われながら、また触ってもらうために綺麗に舐め始めた。
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投稿者:藤堂 桜 ◆Ry9GwviyvM
2026/09/23 10:01:03    (Hjog2djb)
必死に絶頂してないと訴えてくる。
(そんなにご褒美が欲しいんだ…可愛い…もっとイジメたくなっちゃう…)

「イッてないのにこんなに濡らして…」
愛液でベトベトの指を見せつけ舐めるように言うと、素直に口を開けて、自分の愛液で濡れた私の指を丁寧に舐めてきた。

「どう?自分のマン汁美味しい?」
わざと「マン汁」と、やらしい言葉を掛け、雪乃さんの口から指を抜くと再び割れ目の中に入れ始めた。

「イッたらダメだからね…」
そう言いながらまたGスポットを責めていく。
絶頂が近付くと動きを止めて…しばらくするとまた激しく動かす。

絶頂寸前で止め、また動かす。
それを何度も繰り返すうちに絶頂のタイミングが短くなってきていた。

(そろそろ限界かな?)
「ずいぶん我慢したね…そろそろイキたい?ちゃんとおねだり出来たらイカせてあげる。イク時もちゃんとやらしく言うのよ…」

指を動かすと愛液がどんどん床に垂れていく。
「ほら…イキなさい…」
寸止めをする事なく指の動きは止まらない。
31
投稿者:雪乃
2026/09/24 23:56:09    (Ggq..YJU)

(マ、マン…汁…。)

言われるがまま、愛液をぺろぺろ舐めとったものの、それはご褒美が欲しいだけで。
舐めとっているソレを下品に呼ばれると、途端に恥ずかしくなってしまって視線を逸らす。

ベトベトについた愛液が舐め取られ、一応は綺麗になった2本の指は、再度膣の中に沈んでいく。

少しはほぐれて、先ほどよりもキツくないものの、それでもきゅうきゅうに締め付ける。

「ぁあっ、ぁーっ、ぁっ、イっ、ぁっ、だめ…っ、もうっ、イ…く…っ!」

拳を小さく握り、足に力を入れて我慢する。
それでも我慢の限界は近づいて、ゴールテープが近づいたところで、指は引き抜かれる。

「ぁっ、ぁ、イっ、く…っ、!だめっ、もう…っ!」

「ぅ、ああぁっ、い、ぁっ、いくっ、だめ、いくっ」

「ぁぅ、ぐっ、だめっ、いくいくっ、いっちゃう!!」

どんどん絶頂は近くなり、Gスポットまで指を入れずとも、浅いところでさえ絶頂のスイッチは降りてきて。

クーラーの効いた室内で、桜ちゃんは可愛く服を着ていて、雪乃は全裸で玉のような汗を滲ませて…、ご主人様と奴隷そのものだった。

どれだけ寸止めされるんだろう。
いつになったらイけるんだろう。

自分から要望したことでも、終わりがいつなのかわからないとこんなに苦しいものなのか。

音をあげそうになったところで、絶頂の許しが出て…。

「イっ、イきたいっ!お願いっ、桜様…っ、変態マン…っ、マンコ…っ、イきたくて…、マン、マン汁…だらけの、おマンコ…、指でイかせてください…ぃっ」

頭に浮かんだ恥ずかしい言葉をそのまま口にして、桜ちゃんに懇願する。こんなのが姉代わりをしていたなんて、笑われちゃうかも知れない。

でも、今は「イきたい」という思いでいっぱい。

「あぁっ、イ゛っ、く…ぅっ!ゆ、雪乃の、変態マンコ…っ、イきますっ!ぁっ、イくっ、イくぅっ!!!」

グチュグチュグチュ…!

トロトロに仕上がったおマンコを指が勢いよく出し入れされ、Gスポットを擦り上げる。

その度に目の前がチカチカ、スタンガンを当てられたかのように点滅し、口の端から涎さえ出ていることにすら気がつけない。
弓なりに背中が反り、やがてビクンっと跳ねて、ヘナヘナと床に倒れ込む。
全身から力が抜けて、熱った身体にはフローリングの床が気持ち良いが、自分で垂らした愛液がべっとりと身体について…。

(今の、イっちゃったの…?あんな気持ちいいの、初めて…)

こんなに深く強くイったのは初めてで、困惑してしまった。
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