2026/09/16 00:34:15
(V1nRW4Bd)
「んぅっ…ち、ちが…っ、ぁんっ…」
耳から項にかけて初めて感じる舌の感触にビクビクと身体を震わせ。
吸い付かれると白い肌に赤いキスマークが残り、じわじわと下着の染みを濃くしてしまい。
「ひぁっ…ぁっ、ち、ちが…んんぅっ!」
背後から胸を掴まれると相手の指の形に胸を変形させ、身動ぎする度にブラがズレてピンクの乳輪がブラから見え隠れしてしまい。
「ぇ…ゃっ…ゃぁ…ぁっ…!」
相手の言葉に思わずスマホに視線を向けてしまい、そこに写ルンです自分の姿にビクンと身体を跳ねさせ。
「ぃゃ…ち、ちが…」
囁かれる言葉を否定しようと首を左右に振るがクチュッと濡れて水音が下半身から鳴り、相手の言葉が脳内に染み込んでいくと割れ目が収縮するのを感じ羞恥に頬を染めながらも瞳は快感に潤んでいき。
「ひぅっ…ゃ、だ…ダメぇ…」
相手の言葉にスマホに視線を向けると画面に映るイヤらし自分の姿にブラの中ではプクっと乳首が硬くなっていくのをブラ越しに相手の指に伝えてしまい。