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お世話になる嫁の母親

投稿者:優太 ◆AhCj5gpdBc
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2026/09/14 13:55:15 (p3qJlk.K)
結婚して将来子供が出来て一戸建を建てる夢があり、お金を貯めるために嫁の実家で暮らしている。
嫁の実家には義父母と妹とが住んでいて、俺は毎日セックスをしたいが嫁は気を使ってと、俺がしつこいので週に2回ほどで回数も1回で終わらせる。

当然、俺は欲求不満で溜まっていて、仕事が休みの平日の昼間に嫁は仕事に行き、義母の貴女が買い物に行ったので、洗濯機から貴女と妹が穿いていた下着を取り出し、オナニーのオカズに使ってるところに貴女が帰ってきた。

「何をしてるの」と怒る貴女に俺は開き直って、嫁がさせてくれないからと言って、貴女の下着をチンポに巻いて扱きながら、手にも下着を持って嗅いでいる…

22歳 
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投稿者: ◆Z4SciPsRrA
2026/09/17 11:50:08    (QYaYezR7)
「お母さんとしてるの見ながらオナニーしたよ…あんなに気持ちよさそうな顔してるお母さん初めて見たから…興奮して…それからずっとオマンコ濡らしてたよ…お母さんには言ってない。誰にも…優太兄が気持ちよくしてくれたら誰にも言わないから…」

脚を開いて腰を突き出す。
「こんなに濡れた責任取ってよ…夕方もお母さんとトイレで何かしてたでしょ?私にもしてよ…」

姉の舞香とは違い積極的に優太さんに迫る。

すると割れ目の中に優太さんの指が入って来る。
「アンッ…気持ちいい…」

優太さんはしゃがんで濡れたパンティの匂いや汁を吸っている。

「お母さんに負けたくない…」
そう言うとブラを外した。
舞と同じくらいの大きさだが若いだけあって張りがある。

【ちなみに舞美はパイパンです】
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投稿者:優太 ◆AhCj5gpdBc
2026/09/17 12:29:28    (Qim8XbNI)
「さっきのことも知ってるの…  わかったよ。俺と舞美ちゃんだけの秘密にしてくれるなら…」

舞美のマンコの匂い嗅ぎチューッ ジューッとパンティのマン汁を吸って、パンティをずらしてマンコに指を入れてクチュクチュ動かす、目の前にはパイパンのマンコが…

「舞美ちゃんのマンコ お義母さんのよりエッチできれいだよ… それにパイパンなんだね。 さっきトイレでお義母さんには、ここにチンポ入れたんだよ。」
舞美は舞さんと張り合うようにブラジャーを落とすので、舞美を見上げると張のあるおっぱいにツンと上を向いた乳首を見て、俺は立ち上がってズボンとパンツを脱ぎ、勃起してるチンポに舞美のマン汁を塗って舞美の股間に挟む。

「朝からこれがずっと欲しかったんだね。これで舞美ちゃんのエッチなマンコに入れて欲しかったんだ」
おっぱいを掴んで揉みツンとしてる乳首を弄り、股間に差し込んだチンポを前後に動かしている…
乳首をキュッ キュッと摘んでコリコリと弾いて
「びちょびちょのエッチなマンコに入れるよ」
舞美の片足を持ち上げると、ズボッと一気にチンポを押し込み、すぐにガンガンと突き上げる…

「キツいマンコだね。俺のチンポをギュッと包みこんでくるよ… 奥までいっぱい突いてあげるよ」
腰を突き上げおっぱいをギュッ ギュッと揉んで…
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投稿者: ◆Z4SciPsRrA
2026/09/17 17:22:10    (QYaYezR7)
自分の濡れたパンティの匂いや汁を吸う優太さんに興奮していた。
「アンッ…嬉しい…舞美のマン汁美味しい…?もっとやらしくして…」

ブラを外し尖った乳首を見せつけると、優太さんも立ち上がりズボンとパンツを脱いで勃起した肉棒を見せてくれた。

「やっぱり大きい…」
遠目で見た時よりも大きく見える。

(早く入れて…)
優太さんは私の胸や乳首を愛撫しながら愛液で濡れた肉棒を股間に挟んで動かしてきた。

「アンッ…焦らさないで…早くオマンコに入れて…朝から欲しかったの…」

敏感な乳首をキュッ…キュッと摘みながら、遂に肉棒が入って来た。
「アァァァン…凄い…太いよ…気持ちいい…奥まで入ってる…」
舞よりも若くて高い声で喘ぐ。
「お母さんのオマンコより…気持ちいい…?アンッ…おっぱいも気持ちいい…」

奥まで突かれて喘ぎが止まらない。
「おチンチン気持ちいい…」と叫んでいた。
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投稿者:優太 ◆AhCj5gpdBc
2026/09/17 18:19:31    (Qim8XbNI)

「俺も気持ちいいよ。凄く舞美ちゃんのマンコは…」

グイグイ…グイグイと舞美のマンコをチンポで突き上げ、ツンと固く尖った乳首を弄って…
舞美の感じて淫らな顔になってるのを見つめ

「舞美ちゃん 声 抑えないと下にいるみんなに聞こえるよ」
舞美の身体を抱き寄せて半開きの唇を塞いで舌を差し込んで、口の中を舐め回し舌を絡める…
舞美の口元からはふたりの唾液が滴り落ちている

「ああ 全然、お義母さんのマンコとは違って気持ちいい 舞美ちゃんがこんなにエッチに積極的だったなんて… 絶対 ふたりだけの秘密だよ…」
唇を離して舞美の目を見ると、トロンとして潤んでいる。
その妖艶さに興奮して舞美をベッドの上に寝かせ、両足を掴んで広げM字にして覆いかぶさり、ズボズボ…と腰を動かしてマンコを突き刺すように奥へと…
チンポはピクン ピクンとしだして
「舞美ちゃん… うっっ 出すよ」
マンコからチンポを抜き舞美の口に捩じ込もうとするが、
ザーメンはその前にドピュッと出て、舞美の顔にかかりながら口に突っ込む…
「ハァ ハァ お義母さんのように飲んで絞り出してきれいにしてくれる…」

ぐったりとベッドに寝てる舞美の口からチンポを抜き
「ほんとに良かったよ。また、入れさせて…」
舞美の顔にかかったザーメンを指で延ばして、舞美に舐めさせおっぱいにキスマークを付けて部屋を出る。

リビングに戻ると舞香が
「何してたのよ。お風呂って呼んだのに 」
「あぁ、仕事のことで電話をしてたから… それじゃ、入るよ」
晩酌をしてるお義父さんと舞さんにも声をかけて脱衣所に行く…
「お義母さん 脱いだ服はどこに置いたらいいですか」
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