2026/09/15 17:58:31
(PyNOnjW8)
麗奈の絶叫と、その肉体が示す素直な反応。
腰に伝わる強烈な締めつけが、久遠の嗜虐心をかつてないほど跳ね上がらせていた。
麗奈の膣は、腰を入れるたびに歓喜の震えを返してくる。
後ろから容赦なく奥を突くたび、鞭の痕が走る麗奈の太ももが痙攣し、後手に縛られた上半身が歪む。
その苦痛の表情とは裏腹に、膣は久遠の形を完全に受け入れ、離すまいとカリのくびれに狂おしく絡みついていた。
欲望のままに突き刺すたび、トロトロと溢れ出す淫汁が亀頭を熱く濡らし、絶え間なく脈打つ肉壁がペニスを締め上げていく。
自分がこの女を調教し、塗り替えているという圧倒的な支配感が、背筋をゾクゾクと駆け上がった。
久遠はストロークの速度を上げた。 パン、パンと肉がぶつかり合う淫らな音が部屋に響き渡る。
子宮口を直接押し潰すように深く打ち据えると、麗奈の口から壊れたような悲鳴が漏れ出た。
白目を剥きかけ、ただ快楽と苦痛の波に呑まれる姿は、久遠が求めていた完全な「肉壺」そのものだった。
膣肉がうねりを上げ、限界まで硬くなった久遠のペニスを狂おしく搾り上げてくる。
その強烈な締めつけが、久遠の限界を容易に引き出した。
欲望が頂点に達し、久遠は一段と深く腰を叩きつけた。
射精の兆候を察知した麗奈の内壁が、逃がすまいとカリへと強く吸い付いてくる。
その完璧なタイミングの受容が、久遠の肉棒を刺激する。
「麗奈……そのまま締めつけていろ。
おおぉぉぉっ─」
腹の底から絞り出すような絶叫が、部屋中に響き渡る。
低く唸りながら、久遠は一気に根元まで腰を押し当て、そのまま深く固定した。
ドクッ、ドクッ、と溢れ出す熱い白濁が、麗奈の過敏な胎内を直接満たしていく。
注ぎ込むたびに、麗奈のナカが歓喜に震えて狂ったように脈打ち、久遠のモノを締め上げた。
放出し終えた後も、久遠は繋がったまま麗奈の腰を離さなかった。
自分の体温と種を注ぎ込まれ、吊るされたまま力なく痙攣する麗奈の肉体を見下ろし、
久遠は極上の満足感とともに、深い吐息を溢れさせた。
「ふぅ…ぉォ…」
【今回は麗奈の快楽責めより久遠の道具としてのシーン。
中出しにしてますが、避妊についてはアフターピルなど…】