2026/08/12 22:42:28
(XLg97Zgx)
「…。」
本当に素直…を絵に描いたような少女。
こちらの好意も指示も、そしてアドバイスも全て真っすぐに受け入れる。
そしてその全てに、と言っていいほど感謝の言葉が返ってくる。
これは親の、姉弟の躾、教育云々でどうにかなるものでもないだろう。
ある程度は意識させるだろうが、結局継続し、身になるかどうかは自身の振る舞いに掛かっているのだ。
そして素直なのはその視線も同じ…。
(見てるね…今日も。
そんなに気にしていない風、でも気になっている…のが隠せない。
元々隠す気はないのかな…、興味がある、気になるってことに…。
南野…お前は知っているかい…?
優菜はちゃんと、オナニーの話題にも話を合わせてきたんだぜ…?
お前の知らないところで…育ってるんだ…。
それを知っているのは兄のお前じゃない…他人の俺…なんだよ…。)
「苦しそう…、これを見てそう思ってくれるのは優菜ちゃんぐらいのモノだろうね…。
手解き…か、優菜ちゃんらしい表現だね…。
もっとこれの扱い方を詳しく知りたい…そう言う事かな…?
勉強だけじゃなく、こっちにも熱心だね…。」
潤んだ瞳…視線を感じる。
股間の先端…、先走りのたっぷりと溜まった皮の内側。
男は黙って椅子に腰を掛け、膝を開く。
手招くように膝の間に優菜を跪かせると、
「さぁ、竿をゆっくりと握って…、しこしこしちゃダメだ。そっと握って舐めやすい角度で留める感じ…。
その後、亀頭…ちんぽの先端をべろでくるくると舐めながら、被ってるちん皮の内側まに舌先を滑り込ませて、ちん皮をずりおろしていくんだ…。
暗記科目と同じように、言われたことを復唱しながら身体を動かそう。
それが早く覚えることにつながるからね…。」
男の言葉が露骨に卑猥に変化したのは、少女の復唱を楽しむ為。
真面目で大人しく、健気で素直な少女の口から、卑猥な単語を聞きたい。
そんな浅ましく愚かな性癖。
長さは14,5cmと標準かやや下回っている程度の並み以下の長さ
辛うじて渡り合えるのは太さか、しなやかで細い優菜の指が巻き付くが、中指の先よ親指の先が触れあえないほどの太さではあった。
熱を持ち、固さは上々。
浮き上がる血管が余計にそれを生き物のように、そして卑猥なモノだという証に見える。
(見ろ…南野…今日の優菜だぞ…。
俺の言うとおり、言われるがままに今からちんぽを舐めるんだ…。
その内お前にも見せてやりたいな…。
発狂するか…?シスコンのお前だったら…。)
【楽しみにしていますね。
そうですね…、
誰かの大切な何かを都合よくお弄んでいる感覚。
それが娘であれ兄妹であれ、家族という繋がりが逆に普通は見ることのない、感じることのない姿を他人に知られる。
優越感。
形容しがたい興奮と、その背徳的な行為からくる非現実的な感覚は格別でしょうね。
貴女は妹の立場になるのでしょうか。
愛情深く育ててくれた家族の知り合い、友人に弄ばれる感覚に興奮を覚えますか?】