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高橋 百合香さん

投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
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2026/07/18 16:59:56 (dY.BCm4K)
すみません、いきなりスレが消えていまして・・・
もしまだ見ていたらこちらで続き可能でしょうか?
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42
投稿者:高橋 百合香 ◆M9yXTjRtzc
2026/07/21 18:45:14    (QgWIliuC)
相手から望みを言っていいと言う許可、合わせて言われた内容に使われた回数を書き込まれることを想像してしまいゾクゾクと背中を震わせてしまい。

「ぁ…その…か、回数…も書いて…欲し…ぃ…ですけど…その…きゃぅっ!ぁんっ!ぁっ、ぁっ!ぁ、の…んぅっ…ぉ…お口…マンコ、にもぉ…オチンポミル、ク…出して、欲し…れすぅ…っ」

恥ずかしげに視線をさ迷わせている時に乳首を舐められ、反対の乳首を引っ張られると背中を仰け反らせて腰が落ちそうになるが、先端で割れ目を擦られると愛液と精液が混ざったモノが溢れ出してしまい。
喘ぎ声の合間に途切れ途切れにお強請りの言葉を口にし。

「ぁっ!後ぉ…んっ!ご、ご主人、様の所に…ぁっ、行く、前にぃ…っ!ご主人様、専用…ぉ、オナホにして頂いた、事をぉ…ネットの…んっ!人達にぃ…ご報告した、ですぅ…っ」

ありがとうございます!!
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投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/21 20:20:33    (2vNs1KhM)
しばおは背筋に稲妻が走ったような衝撃を覚えた。
悪寒ではない、身体を芯から火照らすものであることは確かだった。
しばおは百合香への独占欲から何度も何度も自分のモノだと快楽と共に刷り込んでいたつもりだった。
しかし百合香は快楽に墜ちて認めるどころか、すでにしばおのモノであることを前提のおねだりをしてきたのだ。
これほどまでに卑猥でありながら愛らしさまで同居したおねだりなどしばおは想像もしていなかった。

「はぁ…ここは謝らないといけないね、ほんとにごめんよぉ…百合香のドスケベなオナホ思考を俺が汲み取ってあげられなくねぇ…」
謝罪をするしばおの表情は言葉とは裏腹に卑しい笑みが全面に満ちている。

「百合香の口マンコには特別濃いミルクを出してあげるからね…
 ミルク飲んだ後に回数も書いてあげるよぉ…
 左太ももに百合香のイッた回数。右の太ももに中出し回数がいいかなぁ?」
膝から下ろすと百合香は喜びの表情と共に迷わず肉棒にしゃぶりつく。

「そうそう…それに俺のオナホ報告もしたいんだね。もちろん許してあげるよぉ…
 それならSNSでリリィを応援(オナネタ)してくれてきた人たちに、
 リリィがどれだけご主人様チンポに夢中になっているか説明してあげないといけないね…?
 使用回数を書いておチンポ入れたときも撮ってあげるからね…?」
そこでおもむろにスマホを手に取るとむしゃぶりつく百合香の顔を写す。
もちろんしばおは百合香の顔を公開する気は一切ない。あくまでもしゃぶっている口元までだ。
顔が魅力的だが、身体は…。身体が豊満だが顔が…。
そんな女はいくらでもいる。
だが、百合香のように共に満たし、さらにはここまで服従し雄に媚びることに喜びを感じる女は大げさではなく、他にいないといってもいいだろう。
だからこそ身体を晒すことはよしとしても、リリィを百合香として認識するのは自分だけ、と決めていた。
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投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/21 22:27:52    (zSqLMPYR)
相手の口から溜息が零れるのを聞き、ビクッと肩を震わせておずおずと相手に視線を向け。
先端に割れ目を擦り付ける腰の動きは止まらずにいると溢れ出してきた精液が相手の肉棒を汚していき。

「ぁ…ホント、ですか…?嬉し…です…っ…んぁっ!は、はぃ…っ。ぉ、お腹…に…その…専用、オナホ…って…書いて、ほしぃです…。んっ…ぁ…あむっ…んちゅ…っ!んんっ…ぁっ…!」

相手の言葉に嬉しそうに笑い、膝から下ろされると迷うことなく精液で汚れた肉棒を咥えて精液を舐めとっていき。
次いだ言葉と録画ボタンが押された音に気付くと1度肉棒から口を離し、舌を大きく出すとカメラに見せつけるように肉棒を舐め。

「は…ぁんっ…り、りりぃ…の事、観てくれてた皆様…処女、だったリリィは今日から…ご主人様、専用の…オナホになりましたぁ…さっき、淫乱まんこに、中出ししてもらった…のでぇ…お口マンコにも…オチンポミルク、注いでもらぃます…っ。んっ…んむっ…んちゅっ…」

片手を足の間に入れると人差し指と中指に絡めた精液をレンズに映るようにしてから指についた精液を舐め。肉棒の根本に両手を添えると大きく口を開けて肉棒を咥え、たどたどしさはあるもののジュポジュポとイヤらしい水音を立てながら舌を肉棒に絡めて喉奥まで肉棒を迎え入れるように頭を前後させ。
ウットリとした雌の顔で視線だけを相手に向け、肉棒から手を離して少し身体を起こすと、何も言われていないにも関わらず谷間に肉棒を挟んで両手で胸を寄せながら身体を揺らし。

「ふぁっ!…ぁっ、ぁんっ!お口、マンコ…も…っ、おっぱいまんこもぉ…ご主人様専用、の…ぉ、オナホに、してもらぃ、ましたぁ…あむっ…むちゅ…っ」

スマホのカメラに向かって宣言するように言葉を紡ぐと先端を咥えて胸と口で肉棒に奉仕をし。
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投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/21 23:05:22    (2vNs1KhM)
顔を隠すことはしばおの心の内だけで決めたことであり、百合香…いや、リリィはそれを認識していない。
さらに言えばSNSのエロ系裏アカはBANさえされなければフォロワーが多いことは珍しいことではない。
しかもリリィは下着だけとはいえ、そうそうお目にかかれない豊満な身体と若さ特有のハリのある肌で7桁近いフォロワーを誇るアカウントである。
しかしリリィは撮影に気がついても顔を隠すどころか、服従している自身を見せつけるかのように肉棒に奉仕をしはじめ、
その行動じたいがしばおに極上の優越感をもたらしていた。すでに専用オナホである以上、しばおが撮影するのならばバレも辞さないということが容易に伝わったからである。
撮影のままスマホを立てかけると、しばおの手がリリィの頭を撫で…

「そうだ…とってもいい子だよ…リリィは出会って一時間もしないうちに俺のおチンポに服従しちゃうくらい淫乱だったからしょうがないよねぇ…」
そして撫でていた手に力が入ると夢中でパイズリをしていたリリィの頭が下げられ口内どころか喉奥までも犯すように肉棒をくわえさせた。
しかしリリィはえずくことも、こうしてしばおの気分で自由に使われることが当然だといわんばかりに喉奥をキュッゥッと締め、奉仕を続けている。

「フォロワーの誰かがリリィを襲ってれば、そいつがリリィをオナホにできてたのにねぇ…ほんと最初にリリィを見つけて運がいいどころの話じゃなかったよぉ…
 リリィはこ~んなことしても喜ぶドスケベな雌だからねぇ…」
頭を掴むと上下に振りイラマのように激しい挿入に変わっていく。
リリィはそこでもなすがまま、オナホとなり…

「あ~やっば…口マンコさいっこうだわぁ…リリィ。いきなり飲んじゃダメだぞぉ…? ちゃ~んと特濃ミルクをお口にためて見せてあげようねぇ…」
いいながらさらに速度がますと…すでに一度射精しているとは思えない量のザーメンがドププッ!!と、リリィの口内へ噴射された。
リリィは言った通り飲み込まずに溜めようとするが、それはとても口内にはおさまらずゴポッと噴き出すように口から漏れ、床に垂れ流れていった。
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投稿者:高橋 百合香 ◆Oamxnad08k
2026/07/22 00:28:55    (ojaXPcto)
今までは身バレが怖くて顔出しせずに下着姿やコスプレ衣装だけを上げていたが、快楽に支配され蕩けた頭と身体は男のモノに奉仕する所を撮られていることにも快感を覚えてしまい、身バレしても構わないといった様子で奉仕を続け。

「はひ…初めて会った…のにぃ…オチンポ、入れられて気持ち良く、なっちゃっ、てる、淫乱です…ぅ…むぐっ…ぅェ…っ…んむっ…んんぅっ…!」

頭を撫でられると嬉しそうに口元を緩めるが、そのまま頭を押し付けられ喉奥まで肉棒を押し込まれると反射的に嘔吐いてしまうが抵抗することはなく喉奥を締め付けながらもののように動かされる頭に合わせて胸で肉棒に奉仕を続け。

「んぐっ…!んんっ!んんぅぅぅぅっ!!」

本物のオナホのように頭を動かされていると相手の言葉の後に大量の精液を口内に出され、ビクビクと身体を震わせながら絶頂を迎えてしまい。口に留めておけない精液が溢れ出して口元を汚しながら胸を伝って床に垂れていき。
もったいないというように両手でも精液を受け止めると、口を開いて口腔内に溜まった精液を見せ、何度かに分けて飲み込み再び口を開くと何も無くなった口内を見せつけ。
そのまま舌を出すと掌に溜まった精液を犬がミルクを飲む時のようにピチャピチャと舐めとっていき。

「口マンコにも…ご主人、様…のおちんポミルク飲ませて、いただき、ましたぁ…」

掌の精液を舐め取り終え、ウットリと言葉を紡ぐと肉棒に残る精液も舐めとっていき。チュゥッと先端に残る精液を吸い上げてから相手を見上げ。

「りりぃれ…口マンコに、おちんポミルク出して、もらって、イッちゃう淫乱雌犬ぁオナホ、れすぅ」
47
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/22 08:19:13    (ZPgYKRtA)
子犬が喜んでいるかのように、初めて飲む精液を戸惑いの欠片も見せずに飲み干すだけでなく、
手の平の精液を彼女は舌をいやらしく伸ばし音を出して見せつけるように舐める。
それはリリィがどれだけしばおに服従しているかを見せつけたいという奴隷思考そのものにも見えた。
投稿前に顔は編集で見えないようにするとはいえ、リリィの顔がバレるよりも尽くす姿をみせるため、
スマホに積極的に蕩けた顔を向ける様は、つい先ほどまで処女だったとは誰も信じられないほどに卑猥であった。

「とっても上手に飲み干せたね…リリィ。じゃあこの動画を見る人にわかりやすいように、お腹にちゃ~んと専用オナホだって書いてあげるからねぇ…」
しばおは指先をしゃぶらせ舌先を弄ぶとコロリと仰向けに寝かせる。
そこでも彼女は隠すどころか、しばおがリリィの身体を隅々まで確認できるよう両腕を頭の後ろに組み、両足をガニ股気味に広げた。

「あ~使いつぶしたくなるくらいいい子だよぉ…こんな短い時間でも自慢できる立派なオナホになれたねぇ…」
すでに書き込むためのマジックを手にとっており、リリィも書きやすいようにお腹を張っていたが…
しばおは卑猥に揺れる乳房に舌を伸ばす。
媚びる姿があまりにも蠱惑的であり、嗜虐心をそそられ続けた結果だろう。
コリコリの敏感乳首は刺激せず、チュゥチュゥと乳房にキスをし乳輪をなぞるように舌を這わせるが決して乳首は責めない。
ぐっしょりと汗まみれの脇に顔を近づけスンスンと香ばしい匂いを嗅ぎ舌でなぞる。
太ももを弄り付け根を舌でねぶるも、秘部に刺激を与えることはない。
リリィは蕩けた声を出すものの、このもどかしい刺激を受けながらも決して安易にポーズを崩すことはなかった。
そして…

「ここに書けばいいんだよねぇ…? ここに書いたら動画見た人が一目でリリィが俺の専用オナホになっちゃったって理解してもらえちゃうねぇ…
 この下品でドスケベな身体、もう俺以外に使ってもらえなくなっちゃうねぇ…?」
といいながらチロチロと舌先で腹部を舐めながら、彼女を見上げた。
すでに彼女はしばおに使い込まれることが当たり前だと思考に刻み付けていることはわかった以上、
快楽漬けの先、欲しても与えられないもどかしさを彼女に感じさせるための焦らし行為である。
リリィは犬のように息を荒げながら舌を出せるだけだし、快楽漬けよりも彼女にとっては苦であることを示していた。
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投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/22 18:00:49    (UEOIror6)
掌の精液を舐めとると何も残っていない手を相手に見せてから口内にも何も残っていないことを見せつけるように口を大きく開き。

「ぁ…口、マンコにも…おちんポミルク…飲ませてもら、ってぇ…ィっちゃいました…。…ありがと、ござ…ます…ぁんっ…んちゅっ…んんっ」

指を差し込まれるとウットリと目を伏せて指に舌を絡め、チュウっと吸い上げ。
仰向けに寝転ばされると足を大きく開き、精液を溢れさせながらヒクヒクと収縮する割れ目を見せつけ、書きやすいようにと両手を頭の後ろで軽く組み。

「ぁっ、嬉し…れすぅ…ぃ、いっぱい…使ってくらさ…きゃぅっ…ぁっ…ぁんっ…は、ぁぁ…っ」

乳房に唇が押し当てられ乳輪を舐められると期待するかのように硬くなった乳首が揺れるが、触れられないまま足の付け根を舐められるともどかしげに腰を揺らしてしまい。
コリコリの敏感乳首は刺激せず、チュゥチュゥと乳房にキスをし乳輪をなぞるように舌を這わせるが決して乳首は責めない。

「ふぁ…っ!は、はひ…っ、だ、誰が…見てもぉ…淫乱、雌犬リリィの身体…が…ぁんっ!ご主人様、専用、の…っ!オナホだ…ってぇ…分かる、よ…にしてくらさ…っ!」

割れ目が快感を求めて収縮する度にグチュグチュとイヤらしい水音を立ててしまい、決定的な快感を与えられず腰を揺らすと胸も強請るように揺れてしまい。
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投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/22 20:34:29    (ZPgYKRtA)
呂律がまわらずともおねだりの言葉ははっきりと主張するまさにオナホ思考そのもの。
だからこそ…

「そんなにいやらしく身体をくねらせてリリィはほんとに下品で魅力的な女の子だねぇ…よし、いい子だからちゃ~んと書いてあげようねぇ」
要望通りマジックでチロチロと舌先で刺激していた腹部にはっきりと『専用オナホ』と書きこんでいく。

「ほらっ…ちゃんとリリィの言った通り書いてあげたよぉ…? でもまだリリィのザーメンタンクに一回しか出してないからねぇ…これから溢れるまで溜めないとだよねぇ…」
仰向けだったリリィの状態を背後から起こすと書いた部分をさすりながら耳元で囁く。
リリィは背後のしばおに期待して身体を預けているが、背後から伸びてきたしばおの指先は乳房を撫でるもののなぞるのはまたも乳輪まで。
それどころか、指先を乳首に触れないぎりぎりの位置でクニクニと動かすだけであり、触れそうではありながらリリィが望む刺激はお預け状態だ。
もう片方の手も文字を書いたお腹を撫でてはいるものの、それ以上下に伸ばすことはなく、もどかしさは募る一方だ。
そのもどかしさを示すように、彼女の吐息は部屋に響くほど荒くなっており、正面にスマホが撮影モードで置かれていても股を広げたまま腰を淫らにくねらせている。
まるで早くここに刺激を与えてほしいといわんばかりに…

「おやぁ…リリィとってもサービスがいいねぇ…そんないやらし~く身体を揺らして誘うような仕草をしてねぇ…
 初期からのフォロワさんが嫉妬で狂っちゃうよぉ…?
 淫乱なことは自覚できていたようだけど、リリィの身体付きは男ならもれなく屈服させて種付けしてやりたくなるくらい魅力的なんだからねぇ…」
しばおは本音で褒めながらも極めつけの刺激は与えぬままにもどかしい愛撫と言葉での責めを続ける。
ときおり、耳たぶを噛むだけでもリリィは下品なオホ声を漏らすほどに全身の感度が昂っていた。
それは嗜虐心をそそる彼女へのイタズラでもあり、これから行う撮影での挿入で彼女の思考が壊れるほどに快感を与えるための準備に過ぎなかった。
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投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/22 22:33:03    (3XI9DXp0)
「んぁっ…ぁんっ…!」

マジックが腹の上を滑る感覚にもビクビクと身体を震わせてしまい。腹部に『専用オナホ』と書かれたのを見て嬉しそうに口元が緩み。

「ぁんっ…は、はぃ…っ、り、リリィの…オナホマンコ、にぃ…ご主人様、の…せーぇき…っ、いっぱいくらさ…っ。んぁっ…ぁんっ…!」

乳首への刺激も下半身への刺激もなく、もどかしさに足を大きく開いたまま腰をくねらせていたが、震える手でマジックを手に取ると右の太腿の裏に震える1本の線を書き、左の太腿の裏には歪ではあるが正の字を書き。

「ふぁっ…ぁんっ…!ぁっ…!…こ、こっちは…中に出して…んぅっ、いただいた数で…、こっち、がぁ…淫乱オナホの、リリィが…ぁっ、イッちゃ、た数ですぅ…!」

裏腿に書いた線がスマホに映るようにM字に足を開くと刺激を求めてひくつく割れ目が顕になり。相手の息が耳にかかるだけでビクンと背中を跳ねさせ、甘い声があがり。

「ぁぁっ…ぉ、お願いし…ますぅ…ち、乳首…触ってくらさ…っ…。み、皆さん、にオナホマンコ使われるところ…も、見てほし、れすぅ…っ」
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投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/22 22:52:51    (ZPgYKRtA)
「おっとそうだったねぇ…使用回数も書くんだったねぇ…覚えててとってもえらいよぉ…」
褒めながらも乳首にぎりぎり触れず焦らすように指先だけを動かしていたが…

「あまりにもリリィが可愛いから虐めたくなっちゃったけど…よ~く頑張ったからね…」
コリッ…カリカリカリカリッ…
そう、耳元で囁いたと同時に指の腹で乳首を掻き始め…
クニッ…キュゥゥゥゥゥッ…ッ!
そして焦らしを我慢したご褒美とばかりに乳首を圧し潰した後、摘まんだ乳首を映像に見せつけるようにひねりながら伸ばした。

「おぉ~…また太ももに一を追加しないといけないねぇ…こんな雑魚乳首だったなんてフォロワさんもびっくりしてギンギンになっちゃうと思うよぉ…?」
乳首イキで悶えるリリィを背後から力いっぱい抱き寄せながら耳元で吐息をかけつつ囁く。
そしてスマホをベッドのヘッドボードにおく。
そう、このアングルで騎乗位をすれば、リリィの下品な乳房が揺れる様も、割れ目が肉棒をくわえこむ様子もはっきりと映すことができる。

「乳首虐められて気持ちよくなっちゃったねぇ…だから、そろそろリリィの弱々敏感マンコもおチンポでぐっちゃぐちゃに虐めてあげようね…」
しばおは仰向けで寝転がるとリリィが口からも割れ目からも涎を垂れ流して跨ってくる。
そこで亀頭を割れ目にクチュクチュと擦りつけリリィが舌を出しながらその感触を味わった瞬間、尻肉を掴むと
ズッ…ズプププププゥ!と、一気に亀頭と子宮口がキスをするほどに、奥まで貫いていた。
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