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高橋 百合香さん

投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
削除依頼
2026/07/18 16:59:56 (dY.BCm4K)
すみません、いきなりスレが消えていまして・・・
もしまだ見ていたらこちらで続き可能でしょうか?
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32
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/19 08:47:57    (XTjF9NBj)
「きゃぅっ!ぁっ!は、初めて会った…日に、ぁぅっ!犯さ、れてぇ…、雌を自覚、んぅっ!する…変態、オナホで…ご、ごめんなさ…っ…ぁ、ぁぁぁぁぁあっ!!」

相手の言葉を復唱するように言葉を紡ぐと奥を貫かれた瞬間に再び肉棒をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい、相手に胸を押し付けるようにぐったりと相手に寄りかかり。

「んぁっ…ぁ…っ…は、はぃ…ゅ、百合香の…変態マンコ…も…口マンコ、もおっぱいマンコも…ご主人様専用の、オナホマンコ…れす…ぅ」

達したばかりの身体は耳元にかかる息にも反応してビクビクと身体を震わせ。真っ白になった頭に染み込んでくる相手の言葉にコクコクと頷き。

「きゃんっ!ぁっ…ごめんなさぃ…っ」

身体を反転させられベッドにうつ伏せにさせられ、お尻を叩かれると謝罪をしてからゆっくりとお尻を高く上げて両手で下着をずらしてお尻を割開くと肉棒の形に開いた割れ目がパクパクと収縮しているのを相手の視界に晒し。

「ご、ご主人様…の、オチンポ欲しがってる…淫乱、雌マンコ、いっぱい使ってくらさ…」

首を捻って肩越しに相手を見上げながら伝える顔は玄関を開けた時の清楚な雰囲気は消え去り快楽に堕ちた雌の顔をしている。

おはようございます。
すみません、寝落ちしてました💦
いえいえ!いっぱい虐めて頂いて、気持ち良くなっちゃいました!
ちょこちょこレスは覗きにくるつもりなので…遅くなっちゃうかもしれませんが…よろしくお願いいたします。
しばおさんも無理なさらず、お時間のある時にお相手いただけると嬉しいです、
33
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/19 11:36:16    (CQbRdHVO)
蕩けた思考が言葉にも表れている。
すでに服従することじたいに喜びを見出しているのだろう。
リリィのときでも躊躇していたであろう卑猥な姿でおねだりをする彼女はどこまでも男の欲望を満たしてくれる存在に見えた。

「よくできたねぇ…いい子だ…」
突き上げたお尻を掴む際も主従関係を教えるかのようにパチンッ!と叩くとそそり立った肉棒をくわえさせていく。
先ほどまで処女だったとは思えないほどの素直に受け入れながらも、さらなる快楽を求めるようにくわえこんだ肉棒を膣がキュウキュウと締め付けてくる。

「あ~いい締め付けだよぉ…百合香のイキたてマンコがもっと気持ちよくなりたいって言ってるねぇ…」
肉棒の感触を味わわせるかのようにゆっくりとピストンを開始するが、
繰り返すにつれて、しばおが覆いかぶさるように体重をかけていく。
尻肉を掴んでいた片手が伸び、手には収まりきらない実った乳房を握りつぶすように揉みしだき始める。
さらにはピストンも彼女を圧し潰すように上から叩きつける激しい挿入へと変化していくにつれて、喘ぎだす彼女の口を覆うかのようにもう片方の手が口へと周り指をしゃぶらせる。

「どこを触っても、どこに入れても雌らしい肉感して、ほんと俺好みだよぉ…あんなSNS投稿してるとはいえ、こんなあっさりチンポに媚びるなんてねぇ…」
「まぁ周囲はずっと百合香の身体にむしゃぶりつきたいって思ってたんだろうけどねぇ…」
「あぁそうか。そういう視線の中で育ったからこんな下品な雌になっちゃったのかなぁ…?」
「まぁ今日から俺だけのオナホだ…」
何度も漏れだす独占欲。
それは百合香ほどの美少女が自分に屈服して発情するというありえない現実を確かめるためだろう。
だからこそ決して逃がさないように何度も何度も口にすることで、百合香を快楽と服従でしばりつけようとしていた。


いえいえ、むしろその前のレスでお伝えいただいていたので何も問題ありませんよ。
そして、休日にもかかわらず朝からレスいれていただきありがとうございます。
こちらも不定期になってしまうので、焦らずに余裕のあるときにゆっくりレスいただければ^^
34
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/20 00:29:21    (Fs6YJ4g.)
見知らぬ男に犯されるという妄想はしていたものの、実際に男の手やモノで与えられる快感は妄想していたよりも強く、脳も身体も快感に蕩けきってしまい。

「きゃぅっ!ぁっ…んぁぁっ…!」

お尻を叩かれてから肉棒を押し込まれると甘い声を上げながら肉棒に内壁を絡み付かせ、更に奥へと誘うように内壁が蠢き。
入口付近の内壁は離すまいと言うように相手のモノをキツく締め付け。

「きゃんっ!ぁっ、ぁぁ…!ぉ、オチンポ…っ!気持ちぃ…れすぅ…っ!ひぁっ!ぁっ…んぁっ…んむっ!んちゅ…っ」

相手の言葉にコクコクと頷いて答え、胸を揉まれると内壁が連動するように肉棒を締め付けてしまい。
ピストンに合わせるように甘い声を上げてしまい、口に指が差し込まれると先程フェラをした時のように指に舌を絡めてピチャピチャと音を立てて指をしゃぶり。

「ぁむっ…ぁ…っ、ぇ、ぇっちな…目で、見られてぇ…気持ち、良くなっちゃっ…てたぁ…雌犬、百合香の…ぉ…オマンコ…は、ぁんっ…ご主人様の…んんっ…オチンポ専用…オナホ…れすぅ…っ!ひぅっ…ぃ、いつ…でもぉ、好きに…使ってくらさ…ぁっ!ぁんっ!ま、また…ィっちゃ…オナホマンコで、ィッちゃいますぅ…っ!」

自ら相手の所有物になる宣言をし、内壁を相手の肉棒に絡み付かせながら相手のピストンに合わせるように腰を揺らし。


すみません…!思いの外予定が長引いてしまって…返信が遅くなってしまいました…💦
明日…今日は、これほど遅くならないかとは思いますので…。
本当に申し訳ありませんでした…!
35
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/20 07:31:20    (C98FiqCc)
すでに百合香はしばおの言葉に蕩けたまま叫ぶように喜びの返事を返すだけの愛玩人形のようだ。
「いいぞぉ…俺のチンポを嬉しそうにくわえこんでるもんねぇ…ほらっ! またイキたいんだろぉ…?」
ジュップジュップ!と愛液が飛び散らせ、尻肉が弾けるような激しいピストンを繰り返すと、彼女はさらに絶頂を迎える。

「もう3回もイっちゃったみたいだねぇ…」
立て続けの絶頂に力なくベッドに伏せる百合香だったが…

「まぁ何度イっても朝まで犯すんだけどね? ほ~らっ…何をお休みしてるのかなぁ…?」
お尻を突き出す形で痙攣したように身体を震わせていた彼女をお尻をパァンッ!と叩き、顔をあげたところでお掃除とばかりにくわえさせる。
むせながらも愛液を舐めさせ終えると彼女を仰向けに転がした。

「あ~いくらでも犯したくなるエッロい身体してるよなぁ…ほら、口マンコの後はマンコ奉仕だろぉ…?」
いいながら、覆いかぶさり敏感な秘部へブチュリッと肉棒を突き立てる。
さらに淫らに揺れる乳房を掴むとジュルジュルと舐めた後、コリコリの乳首を吸いながら甘噛みという刺激もくわえる。
「おぉ~デカパイマンコとオナホマンコの同時使用最高すぎるよぉ…百合香。
 …ったく、早くうちにスマホを売りにきてれば、もっと使い込みができたってのに…ダメだろう?
 百合香が処女だったのも、こんな下品でだらしのない身体なのも、淫乱でどうしょうもない思考なのも、
 俺の都合で使われるためだったんだからねぇ…」
理不尽な言葉を投げつけながら、種付けプレスのように彼女に覆いかぶさる、上から強引に圧し潰すような挿入を繰り返す。
それは快楽だけでなく、雌をとことん屈服させる雄としての力強さを彼女の全身に教え込んでいた。


いえいえ、こちらは時間の余裕があるときで問題ありませんので、そんなお気になさらず。
リアルの隙間だとこんなに下品に乱れるのも大変なのはとってもわかりますので、百合香さんのオナホマンコが疼いているときにレス頂ければと^^
単発でじっくりも味わいがありますので楽しんでいきましょう。
36
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/20 11:06:55    (swjERqc9)
「ひぁっ!ぁっ、ぁぁっ!ぉ、オチンポ、気持ちぃ…っ!ぃ、イきた…ぁっ、ィく…っ!ィっちゃ…ぁ、ひぁぁぁぁぁっ!!」

イヤらしい水音を立てて美味しそうに肉棒をシャブる肉襞から与えられる強い快感に耐えきれず甘い声を上げながら背中を仰け反らせて絶頂を迎えてしまい。
ビクビクと身体を痙攣させながらベッドに身体を沈めるが、肉棒を引き抜かれた割れ目は足りないというようにパクパクと収縮し。

「ひぅっ!ぁっ…ご、ごめんなさ…むぐっ…んちゅ…んんっ」

お尻を叩かれビクンと顔を上げた瞬間に自分の愛液まみれの肉棒を咥えさせられ、先程されたように喉まで肉棒を咥え込むと舌を絡めて必死に頭と舌を動かし。

「ひぁぁっ!ぁっ!ぁぁっ!ぁんっ!」

再び割れ目に突き入れられる怒張に背中を仰け反らせ、揺さぶられる度に誘うように揺れる胸を掴まれ、乳首を噛まれると内壁は連動するかのようにキュゥッと肉棒を締め付けてしまい。

「ゆ、百合香のぉ…っ、ぉっぱい、マンコも…っ、オナホマンコも…使ってもらっ…てぇ…嬉し、れすぅ…っ!ぁっ!ぁぁ…っ!!さ…っきまでぇ…し、処女だった…淫乱、雌犬マンコ…っ、いっぱい、使って…ご、ご主人様、専用オナホ、として…っ性欲、処理に…っ、使って…ひぁっ!ぁんっ!全身に…んぅっ…ご主人様、のせーぇきっ、くらさぃぃ…っ!」

上から押し潰されるように肉棒を挿入され、モノのように犯されていることにも快感を感じてしまい、快楽に蕩けきった目からは生理的な涙を溢れさせ、だらしなく半開きになった唇の端からは飲みきれなかった唾液が零れ落ち。

お優しいお言葉、ありがとうございます!!
今日も少し時間が空いてしまうかもしれませんが…よろしくお願いいたします…!
37
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/20 11:36:04    (C98FiqCc)
「使いだしたばかりだってのに、こんな媚びる言葉ばっかり飛び出してくるなんてぇ…
 自分でオナりながらずっと妄想してたんだろう…? いやぁ~…ほ~んと…」
百合香の言葉に腰の動きがさらなる激しさへ。肉棒を叩きつけるように挿入するたびにグッチュグッチャと脳を蕩けさせる音が響く。

「おっ…おぉ…いい感じであがってきたわぁ…しっかり受け止めろぉ…ッ!!」
ドプリッッッ!!と、百合香の腹の奥から伝わる音。続けて流し込まれる多量のザーメンは、しばおの気性を示すかのように粘度が高く濃い。
その射精は百合香の子宮を満たすだけに留まることはブビュッと情けない音を立てて百合香の割れ目から噴き出した。
さらに余韻を楽しむかのようにグリグリおりてきた子宮に擦りつけるように、腰を動かした。

「おっ…あぁ~こんな気持ちいい射精はじめてだわぁ…鼻息荒すぎて豚みたいになって…だらしない雌豚だねぇ…」
肉棒を擦りながら百合香の舌をねぶるようにキスをする。
激しかった挿入とは裏腹な静かなときが流れるが…そこで肉棒を抜くとしばおが百合香の顔の横に腰を下ろした。
そう、先ほどもさせたように挿入したあとの掃除をさせようとしているのだ。

(ちゃ~んと自分からできるかなぁ…? この後は騎乗位で百合香のエッロい身体を隅々まで見ながら犯してやるからなぁ…)
そして百合香がどこまで服従したかを見るためにあえて、指示の声を出さなかった。


はい、一般的に3連休の締めなので色々予定もあるでしょうし無理はしないでくださいね。
こちらも確認が隙間時間になりそうなので…
38
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/21 01:50:32    (HTWlsSFN)
「きゃぅっ!ぁんっ!ぁぁっ…!は、はひ…っ!ぉ、オナホ…まんこにぃ…オチンポミルクっ、らしてくらさ…っ、ぁ、ひぁぁぁぁぁっ!」

受け止めろという言葉にコクコクと頷くと自ら中出しを望む言葉を口にしてし、同時に胎内に熱いモノが吐き出されると目を見開いて一際甘い声を上げて背中を大きく仰け反らせながら絶頂を迎え。
胎内に留まらなかった精液が溢れだす感触にキュウっと入口を締め付け、内壁は最後の一滴まで絞り取ろうとするように相手のモノに絡みつき。


「んぁっ…ぁぅっ…んんっ…!んむっ…きゃんっ…!ぁ…ゃ…で、出ちゃ…っ」

敏感な内壁を擦られながら唇を塞がれると相手の舌の動きに答えるように辿たどしい動きながら舌を動かし。
快感の余韻に浸るようにピクピクと身体を震わせ、肉棒を引き抜かれると男の形に開いた割れ目が収縮するのに合わせてコプリと精液が溢れ出してしまい、精液が零れないように片手で割れ目を抑え。

「ぁ…ぉ、オナホまんこ…使って、いただいてありがとう、ございます…んっ…こ、今度は…お口まんこを使って下さい…」

顔の横に腰を下ろした相手に気付くと重い身体を起こして割れ目から手を離すと肉棒に両手を添え、上目遣いで言葉を紡いでから舌を大きく出して根本から先端にかけて精液と愛液が混ざった液体を舐めとっていき。

「こんな…おっきぃのが…さっきまで…んむっ…んぐっ…チュゥ…っ…」

一通り舐め終わると改めて感じた相手のモノの大きさに思わずと言ったように呟いてから口を開けて相手のモノを咥え込み。舌を竿の部分に絡めながら頭を動かし、時折先端に残る精液を吸い上げ。



すみません、昨日より遅くならないといいつつ、こんな時間になってしまいました…。
本当に申し訳ありません…っ!!
39
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/21 11:16:37    (2vNs1KhM)
このような美女が自分に服従し、恍惚の表情で肉棒に奉仕する姿を見ると、出したばかりのモノがすでに固くそそりたつ。
「いいねぇ…そのご奉仕精神を忘れたらダメだよぉ…?」
舐めとるだけでなく、丁寧に口にくわえ肉棒に尽くす姿は卑猥という言葉そのものだった。
そこで乳首を摘まみキュゥッと引っ張ったところで、口も離さず唾液を垂れ流しながら決してしゃぶることを止めない。
しかも残り汁まで綺麗に吸い取る従順さは躾けよりも彼女の性質を表しているように見えた。

「最高に使い心地のいい口マンコだ…でも具合が良すぎるせいでまた百合香のオナホマンコを使いたくなっちゃったよぉ?
 ちゃ~んと責任をとらないといけないよね?
 その下品な身体が隅々まで見えるように、俺の上に跨って奉仕するんだ。 わかるねぇ…?」
どれだけ使い込んでも拒否する素振りすら見せない彼女に悠々と命令を放つ。
つい数時間前まで卑猥でありながらも雄を知らなかった彼女が、雌としてとして尽くす喜びにここまで従順だとは嬉しすぎる誤算。
だからこそ欲望が次々にあふれ出していた。


リアル予定はなかなか思ったようにいかないのはこちらも同様なので、お気になさらずに。
むしろあの時間でもお返事いただきありがとうございます。
こちらも最初のときのように集中レスはなかなかできないので…隙間時間で覗くようにしますね。
40
投稿者:高橋 百合香 ◆7ekwL0V8mo
2026/07/21 14:36:28    (V1jcn7UK)
「んぐっ…んむっ…んぅぅっ!」

口内で再び大きくなる肉棒をまるでアイスキャンディーを咥えるようにチュパチュパと音を立ててしゃぶり。乳首を引っ張られ、ビクンと背中を跳ねさせ、喉奥まで迎え入れていた先端を締め付けてしまい。
チュウッと音を立てて精液の残りと先走りを吸い上げて、ゴクンと飲み込むと相手のものから口を離し。

「は、はぃ…ぁ…ぅ、上手く…御奉仕、できた…ら…その…ぉ、お願い…が…ある、んですが…んうっ!」

相手の言葉にコクンと頷くと相手の膝に乗り、片手で肉棒を支えて先程注がれた精液で汚れた割れ目を先端に擦り付けながらチラリと相手に視線を向け。


本当にお優しいお言葉…ありがとうございます😭
お時間のある時に、百合香の身体使ってもらえると嬉しいです…!
41
投稿者:しばお ◆IZm9C5th3Y
2026/07/21 17:04:43    (2vNs1KhM)
百合香がお掃除を終えると雌の匂いを醸し出す割れ目に擦りつけながら、口を開いた。
今のいままで、しばおの欲望に一切の口を挟むことなく服従の姿勢を貫いていた彼女のお願いに彼は興味を示す。

「ん~? もちろんとっても上手なご奉仕だったよぉ…?
 それで…百合香のお願いはなにかなぁ…?
 使い込んだ回数でも書き込んでほしいのかなぁ…?」
百合香のおねがいを求める視線は色気と愛らしさが同居していた。
だからこそ、聞こうという姿勢とともに虐めたいという衝動も湧き上がる。
膝の上に乗ったままの百合香の乳首を口に含み舌先で転がす。
さらにもう片方の乳房は下から持ち上げるように鷲掴みにしつつ、先端を指先で摘まみあげた。
その刺激だけでも百合香は腰を落としそうになるが、いまだ亀頭は百合香の割れ目をニチュニチュと卑猥な音を絡めて擦り続けている状態だった。


いえいえ、リアル都合に関してはこちらも同じなので…
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