2026/07/19 08:47:57
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「きゃぅっ!ぁっ!は、初めて会った…日に、ぁぅっ!犯さ、れてぇ…、雌を自覚、んぅっ!する…変態、オナホで…ご、ごめんなさ…っ…ぁ、ぁぁぁぁぁあっ!!」
相手の言葉を復唱するように言葉を紡ぐと奥を貫かれた瞬間に再び肉棒をキツく締め付けながら絶頂を迎えてしまい、相手に胸を押し付けるようにぐったりと相手に寄りかかり。
「んぁっ…ぁ…っ…は、はぃ…ゅ、百合香の…変態マンコ…も…口マンコ、もおっぱいマンコも…ご主人様専用の、オナホマンコ…れす…ぅ」
達したばかりの身体は耳元にかかる息にも反応してビクビクと身体を震わせ。真っ白になった頭に染み込んでくる相手の言葉にコクコクと頷き。
「きゃんっ!ぁっ…ごめんなさぃ…っ」
身体を反転させられベッドにうつ伏せにさせられ、お尻を叩かれると謝罪をしてからゆっくりとお尻を高く上げて両手で下着をずらしてお尻を割開くと肉棒の形に開いた割れ目がパクパクと収縮しているのを相手の視界に晒し。
「ご、ご主人様…の、オチンポ欲しがってる…淫乱、雌マンコ、いっぱい使ってくらさ…」
首を捻って肩越しに相手を見上げながら伝える顔は玄関を開けた時の清楚な雰囲気は消え去り快楽に堕ちた雌の顔をしている。
おはようございます。
すみません、寝落ちしてました💦
いえいえ!いっぱい虐めて頂いて、気持ち良くなっちゃいました!
ちょこちょこレスは覗きにくるつもりなので…遅くなっちゃうかもしれませんが…よろしくお願いいたします。
しばおさんも無理なさらず、お時間のある時にお相手いただけると嬉しいです、