2026/06/22 23:26:30
(Vhievi6U)
【書き出しをありがとうございます。
できれば競泳水着や正義のヒロイン衣装などは着衣したままで調教してもらえればです、自身の神聖な衣装ごと誇りやプライドなどを屈服させメスへと堕とす感じで。
色々と提案などしてしまうと思いますが、よければよろしくお願いいたします。】
「……はぁ…はぁ…。」
昨日から身体がずっと火照った状態で、私はその疼きに耐えながら登校をしていた。
少し前に倒した怪人の白濁粘液を浴びたことが原因と思われるのだが、
それでも正義のヒロインたるもの弱っているところを見せるわけにはいかず、
そして日常生活は続けないといけないため、
私は痴漢などのトラブルをできるだけ避けるため女性専用車両に乗車することにした…
「えっ…ん、んひぃ!?」
不意の臀部への刺激に敏感となった私の身体はびくんっ反応してしまって、気がついた時には普段では考えられない甘いメスの身悶え声が口から漏れてしまう。
なぜ女性に痴漢されるのか、そして今までに感じたことのない感覚などに私は戸惑う…
その間にも痴漢の手はより私の身体に絡みついてきて、割れ目を競泳水着ごしになぞられるだけで脳と身体に甘ったるい電流が走って思考が乱れてしまう…
「ふぅふぅ…くっ…や、やめなさい…んっ…あなた女性なのになんで私にこんなことするの…んんっ…今すぐに触るのをやめないとただじゃ済まないわよ…あっ…んぁあ…!」
私は少し振り向きながら何とかキッと痴漢を睨みつけるも愛撫による快感で普段みたいに力が入らず、
火照った身体はうまく動いてくれず痴漢女性の包囲から逃げることもできなく背後からされるがままで、
私は熱っぽい吐息と甘い身悶え声を漏らし、びくびくんと身体を震わせながら痴漢の指で感じてしまう。
「なんで力が入らないの…ふぅふぅ…いつもならこんなの簡単に抜け出せるのに…あっ…んっんん…!」
女性による痴漢の手から逃れようと私はお尻を情けなく左右にくねらせることしかできなくて、
競泳水着の上からもわかるくらい乳首がいやらしく尖り、
全身からは怪人を誘うメス発情フェロモンをダダ漏らし、
媚薬粘液が『女帝』と呼ばれる最強の正義のヒロインにも通用することが証明されていた。