2026/06/21 06:49:40
(tu8b232P)
「ごめんな…麻希…」
恥ずかしいからと投稿を辞めて欲しいと言って先に寝室へ向かった麻希…麻希の性格からして当然かもしれないと思いつつも、自分以外の男の目に麻希がどう映るのか…それがどうして知りたいと思う。
おそらく多くのコメントも寄せられるはず…そのコメントを見た麻希がどんな反応を見せてくれるのか…何よりそれが見たいと思った。
貴文は迷うことなく何枚かの写真をサイトに投稿した…全身が映る立ち姿から胸の膨らみがよく分かる上半身の横からの写真…ソファーに座り閉じ合わせた太ももの奥に薄いブルーのショーツがチラリと見えるものや脚を広げたもの…四つん這いになりお尻を突き出したものまで…
当然のことながら投稿してすぐに閲覧する者がいるはずもなく、貴文は高まる気持ちを抑え寝室へと向かった。
翌朝、麻希には投稿したことは知らせず会社へ出勤した貴文だったが、サイトが気になり午前中の仕事は殆ど手につかない…昼休みにトイレの個室に駆け込みサイトを開いて、投稿した貴文本人が驚くことになる。
閲覧数は100を越えコメントも多数寄せられていた。
顔はマスクで半分隠しているとはいえ、可愛らしい顔立ちが想像でき、極端なミニスカートを履きながらも清楚な雰囲気を醸し出している…そんな人妻のパンチラ写真は大勢の男の目を惹いたのだ。
『可愛い感じの奥様ですね…旦那さんが羨ましい…』』『清楚な人妻のパンチラ…たまりませんね…』』などのコメントに貴文の下半身に一気に血が集まる…会社であるにも関わらず貴文は勃起したペニスを取り出すとコメントに目を走らせながら夢中になってペニスを扱いた…
夜になり寝室でベットに入り、その時になって貴文は麻希に昨日の写真をサイトに投稿したことを告げる…麻希は少し怒ったような表情を見せたが、サイトを開いて見せるとその表情は恥ずかしさに変わった。
昼間見た時より更に閲覧数は伸び、それに伴いコメントも増えていた。
「すごいだろう?こんなに沢山の男が麻希わ見て興奮してるんだ…ほらこのコメントなんかすごいよ…?」