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削除依頼
2026/06/17 18:00:21 (DcjOpVsU)
私達は結婚3年目、周りも羨む理想なおしどり夫婦…そろそろ子供をとお互い考え始めた矢先…主人の仕事は過酷さを増し、寿退社以来始めたパートの私とのすれ違いも多く自然と夜の生活も少なくなり倦怠期を迎えてしまった。
そんな毎日でも心と身体も満たされていたはずだった2人の生活が一変するような事件が…
とあるパート帰りの電車の中…いつもより遅くなり帰宅ラッシュに巻き込まれた私は…高校生、新入社員以来の痴漢にあってしまった。恐怖で身体は強張り…身動きの取れない車内で下車駅までの数分間…スーツのスカート、ストッキングの中までも痴漢のいやらしい指先の進入を許してしまった。ドア側に押し付けられた窓には痴漢の手によりいやらしくひしゃげたブラウス越しの乳房が卑猥に写し出される…(こ、こんな事…もう許して…いっ、嫌…はっ、恥ずかしい…)
やっとの思いで自宅最寄り駅で下車した私は…足早に家路に着くと何事もなかったかのようにスーツの上着だけ脱ぎキッチンに立つと、夕食の準備を始めるのであった…
暫くして帰宅した夫…実は電車の中での私への痴漢行為を一部始終凝視していたのだ…夫の中で何かが弾けた瞬間であった。

こんな感じで寝取らせに目覚めた夫役、その他、痴漢役等やって頂ける長文、描写豊かな変態紳士様…置きレスでも末長くお付き合い下さいませ。

荒居麻希31歳…真面目で清楚な見た目と歳の割には童顔だが…90*60*88のGカップと男好きのする身体の持ち主…性に対する知識は浅く、今の夫は3人目の経験者。

どうぞ宜しくお願い致します。
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投稿者:荒居 貴文
2026/06/18 02:27:10    (1IGA6yIT)

削除されても仕方ないと思ったのですが…昼間はレスできないので…申し訳なかったです。
置きでもお付き合いできればと思い、とりあえず続きを入れておきます。


どこか落ち着かない夕飯を済ませ、着替えをしてレンタルしたままだったDVDを見始めた。
忙しい仕事の唯一の息抜きが学生時代からの趣味の映画鑑賞…のはずだったが、内容が一向に頭に入ってこない。
電車の中で痴漢される麻希の姿が頭からどうしても離れない…

2時半にも渡る長編映画だったため、時計の針は11時を回っていた。
翌日も仕事があるために急いで浴室と向かった。

服を脱ぎ洗濯機に放り込もうとした時、既に入浴を済ませた麻希の衣服か目に入り、思わず手をとめた。

もしかしたら…ふとそんなこと考え、洗濯機の中の衣服をひとつひとつ取り出した。隠すようにブラウスなどの下に麻希の下着を見つけ手に取った。


(ああ…こ、こんな濡れて…)

心臓がバクバクと音をたてる…ここ最近、仕事のストレスもあり減退していた欲求が一気に膨れ上がる気がした。

麻希がギュっと目を閉じ耳たぶまで赤く染めた様子が鮮明に蘇る…痛いまでに勃起したペニスを夢中で扱いた…

……………

あの衝撃的な場面を見てから数日が経つ…また偶然にもあんな場面に遭遇しないかと期待しつつも、2人の帰宅時間にはズレがあり、麻希を帰りの電車で見かけることはなかった。


………………

(なかなかいい女はいないな…)

篠田晃は、人でごった返す駅のホームのベンチに座り込み獲物を物色していた。
篠田の前を大勢の女が通りすぎるが、目に叶う獲物は見つからなかった。

(この前の女…あれは最高だったな…童顔なのに身体はムチムチとして…気が弱いのか、大した抵抗もせずに…今度見かけたら、あの時以上に弄ってやるのに…)


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投稿者:荒居麻希
2026/06/18 13:26:36    (1SNdby7P)
【おはようございます。貴文さん…ごめんなさい。もう終わりかと思い…レス立て直してしまいました。お許し下さい。
それと流れなんですが…痴漢行為を見た貴文さんに寝取らせ性癖を告白された麻希が…夫の為ならと仕方なしに要望に応えていく内に、秘められたM性を徐々に開花させられてしまうような展開を考えているのですが、いかがでしょうか。
最初は下着がチラッと写るような恥ずかしい撮影等軽い物から始め…その画像をサイトに晒すとか…少し露出の多い服装でショッピングモール等を連れ回し、他所の男性の好奇な視線を浴びせたり…ここのサイトの下着置きとか…痴漢募集…ハプニングバー等…最終的には、寝取らせに発展してゆくような展開が希望です。
好…視姦、露出、盗撮、痴漢、おもちゃ、複数、下着置き、ぶっかけ、貸出、野外、コスプレ、着衣セックス等
嫌…痛い、流血等

汚れた下着に興奮した描写はドキドキしてしまいました。】
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投稿者:荒居 貴文
2026/06/18 13:37:26    (xFpMssOM)
多分、次のレスは夜になってしまうと思います。
改めてよろしくお願いします。

気長にお付き合いくだされば…と思います。


好みの展開希望は、了承しました。
できるだけご希望に沿うようにとは思っています。

因みに私が、考えていたのは、痴漢と私が接触をして友人と偽り自宅へ招く…というものでした。これは貸し出す段階にても使うつもりです…
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投稿者:荒居 貴文 ◆Sm0J5DbXWM
2026/06/18 21:12:47    (JVi1tLhB)
あの日以来、ふたりの日常は、何事もなく1ヶ月が経とうとしていた。
会社からの帰宅時には電車で麻希の姿を探すが、当然のごとく見かけることはなかった。
自分とは違う帰りの電車で再び痴漢に遭っているのではないかと、確認する様に夜中に洗濯機を漁り続けたが、麻希の下着はあの日のような汚れはなかった。

あの日のような麻希の姿をもう一度見たい…そんな想いは膨れ上がるばかりで、仕事中にも気が付くとそんな事ばかり考えてしまう…今までではあり得なかったミスも多くなり上司からの叱責もふえた。

このままではダメだ…そう思い、麻希に膨れ上がった気持ちを正直に話そうとするが、なかなか決心がつかない…もし正直に話したとして麻希は一体どんな反応を見せるのか…軽蔑される?それとも嫌われる?そんなことを考えると足踏みしてしまう自分がいた。

そんなある日の夜、ベットに入り寝ようとした時、麻希のひうから「最近、様子がおかしいけど…?」と声をかけられた。
麻希は、私の様子がおかしい事に気づいていたようだ…




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投稿者:荒居麻希
2026/06/19 01:18:34    (rW9PeM1I)
訳もなく何となく気まずい食卓…あのいやらしい痴漢の指先の感覚が残る身体は、夫との会話さえも奪い去り麻希の頭の中を支配していた。(パートの帰りの電車で痴漢って…最悪…)
そそくさと食事を済ませると…手際よく片付けを済ませた麻希は…
『ごめんなさい…貴方…今日、何だか少し疲れちゃったから…先にお風呂入って休ませてもらいますね。』と風呂場に向かった。
洗面所で衣服を脱ぐと…薄いブルーのパンティのクロッチにはいやらしい染みが広がり、濃い青へと色を変えていた。(嫌…わ、私…こんなに?!)恥ずかしさと夫への罪悪感からなのか…脱いだ衣服に包み隠すように洗濯籠へと放り投げた。夜中に夫がこのパンティをおかずに自慰行為に耽っていた事等知る由もない。

暫くの間…夫との何処となく気まずい日常が続いた。あれほど約束した妊活も、もうすぐ排卵日だというのにお預けを食らっている始末…
心と身体も限界を迎えていた麻希は…ある夜、貴文に問うのであった。
『貴方…ここ数ヶ月…何か様子が変だよ?!何かあった?!口数もやけに少ないし…』
暫しの沈黙の後…夫は重たい口を開き頭を下げながら話し出した。
数ヶ月前に私が帰りの電車で痴漢にあっているのを見てしまった事…(何で助けてくれなかったの…?!)
それを見て凄く興奮して助ける事が出来なかった事…(そ、そんな…)
その日の夜中…痴漢に汚れた私のパンティで自慰行為に耽ってしまった事…(嫌…はっ、恥ずかしい…)
自分が寝取られ性癖だと自覚してしまった事…(私が他所の男性と関係を持つ事を望んでる…?!)
『私の事…嫌いになったとか…?!』普段真面目で優しい夫が頭を下げ、愛してるからだと真剣に寝取られを熱弁する姿に麻希は困惑していた。
『ご、ごめんなさい…少し考えさせて…』と夫に背中を向けて眠りについた。
次の日からは…四六時中、夫の激白の事で頭がいっぱいで…何をするにも集中する事が出来なかった。夫はというと…相変わらず口数は少なく何処となく元気もなし、ましてや私に触れる事さえない…(私が少し我慢すれば…うまくいくの…?!)
そんな中…夫の激白から数日後の夜中…麻希は破廉恥な夢を見て目を覚ましてしまう。何とそれは…あの時の痴漢から電車内で犯されるリアルな夢…慌ててパジャマのズボンに手を突っ込むと…パンティのクロッチ部分は信じられない程湿っていた。(わ、私…)そのままトイレに立った麻希は…結婚して以来初めてのオナニーに耽るのであった。ぷっくりと膨れ上がった小さめの乳首を摘みながら股間を摩ると…便器に愛液が滴り落ちる。(さ、最低…)
ベッドルームに戻ると夫は起き上がっており…心配そうな顔で声を掛けてくれた。

『大丈夫だよ…ねぇ、貴文さん…私、貴方の為なら、こないだの事構わないから…寝取らせ?!いいよ…』(それで…本当にいいんだよね…?!)
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投稿者:荒居 貴文 ◆Sm0J5DbXWM
2026/06/19 09:10:23    (dlO54ViO)
「えっ?ほ、本当に?」

突然の麻希の「寝取らせ」に対する肯定的な返事が返って来たことに驚くと同時に喜びが湧き上がった。
麻希の性格を考えると貴文の提案は、大凡受け入れられるはずはないと思っていたからだ。
あからさまに嬉しそうな顔をしてしまった事に気づき、貴文は少し慌てたようあにことかを発した。

「麻希が他の男に抱かれるとか…そういう事までは考えていないんだ…というより麻希が他の男に抱かれるなんて耐えられない…僕は、ただ麻希が恥ずかしがる様子や麻希の恥ずかしい姿を他の男たちが見てどう思うのか…それが知りたい…」

この時の貴文には、麻希を他の男に抱かせる事までは考えてはいなかったが、自分の欲望や麻希の気持ちが大きく歪んでいくとは想像もしていなかった。

「ありがとう…麻希…絶対キミが傷ついたり怖い想いをすることはしないから…」

了承の返事をしたものの、まだ少し困惑の表情を浮かべる麻希を抱きしめた。

(いろんな調べなきゃ…まずはエッチな写真を撮ってサイトに投稿するとか…ああ…考えただけでゾクゾクする…)

何となく気まずい時間を過ごしスキンシップすらなかったから、麻希の恥ずかしい姿を想像したからか、貴文のペニスはいつの間にか勃起し、麻希もそれに気づいたのか、貴文を見つめた。

「ああ…麻希…愛してるよ…」

交わしたキスは、いつになく濃厚なものでお互いの舌が絡みう…貴文の唇は麻希の首筋へと滑り、ふたりは激しく抱き合った…


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投稿者:荒居麻希
2026/06/19 18:42:30    (Hnc0CdGq)
破廉恥な夢を見てしまった自己嫌悪…更にはその流れから自慰行為に至ってしまった夫への罪悪感が…貴文の性癖を肯定する形になってしまった。
がしかし…私の返答に対し喜びを隠し切れない夫の姿を見る限り…私は間違ってないと自分に言い聞かせていた。
少し興奮気味に話し出す夫の口からは…予想外の要望が語られ…束の間の安心と愛を感じた。
『そ、そうなんだ…ありがとう…』(私が恥ずかしがる姿を他所の男性に評価して欲しい?!)そんな事ぐらいで興奮する夫の気持ちは到底理解出来ないが…それが今後の妊活に繋がって行く様なら、夫の為に出来るかぎり努力しようと心に決めた。
『私も…愛してるよ。』
興奮を抑え切れず思わずキスを求めて来た夫に答えるように…唇を這わせ流れのまま濃厚なディープキスを…その夜は久方ぶりに夫に抱かれ、幸せを感じながら眠りについた。
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投稿者:荒居麻希
2026/06/19 18:54:03    (Hnc0CdGq)
【お互い…1日1レスと時の進みが遅いのでもう少し展開を早くして頂ければと…すみませんこちらの要望が多くて…貴文さんも何かあればおっしゃってくださいね。】
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投稿者:荒居 貴文 ◆Sm0J5DbXWM
2026/06/20 09:02:00    (/zayyBQz)
「麻希…今度は少し脚を広げてみようか…」


貴文はカメラのシャッターを押しながら緊張した様子の麻希に声をかけた。
寝取らせ性癖の告白の翌日、手始めに麻希の恥ずかしい写真をサイトに投稿すると言い出した。
貴文の告白に戸惑いを見せたものの了承してしまった麻希だが、貴文に言われるまま手持ちの中で最も短いスカートを履き撮影をはじめたのだ。

「麻希…もう少し広げて…マスクして顔は半分隠れているから大丈夫だよ…」


貴文は麻希を安心させるように努めながらも興奮から声が上ずっていた。

(麻希のこんな恥ずかしい姿を大勢の男に…)

足首が細くスラリと伸びた脚…それでいて脂ののった太もも…その奥には薄いブルーのショーツが覗く…

どのくらい閲覧数があるのか…そして麻希の写真を見た男たちのコメントはいったい…おそらく卑猥な言葉が綴られるに違いないと思うと否が応でも興奮は高まる。

ようやく写真を撮り終え、ふたりで写真をチェックしなごら投稿するものを選んでいく…

「これなんかエロいよね?麻希はどう思う?」





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投稿者:荒居麻希
2026/06/21 00:27:38    (dWiOCKOd)
早速翌日から…自分の性癖を満たす為の行動に出た夫に驚きつつも、承諾したからには夫の為にと献身的な妻を演じ切ると決めた…麻希。

最初の夫からの要求は…私のミニスカート姿の撮影からのサイトへの投稿…そういったサイトの存在すら知らない私にとって…その行動がどれぐらい夫の性癖に刺激を与えるのか検討もつかなかった。
とりあえず、夫に言われるままに…ウォークインクローゼットの奥にしまってある、学生時代にしか履かなかった紺色のヒラミニを着用…(まだ、入るかな…?!)上にはブルーの清楚なブラウスを…下着は皮肉にもあの痴漢にあった日と同じものを身に着けていた。
リビングに戻ると…夫は既に私の方にスマホのレンズを向けており、何度かシャッターを切っていた。この時…夫が着替えさえも盗撮していた事に麻希は全く気付いていない。
普通の立ち姿…
前屈みになり胸を強調するようなポーズ…
後ろ向きからお尻を突き出したり…
ミニスカートのローアングル…
椅子に座り脚を開かされたり…
しまいにはソファーの上で四つん這いになれと…
いくらマスクをして顔を隠してると言っても、おそらく下着が晒されているであろう写真等、撮られた事のない麻希の頭の中は…連続で響くシャッター音と相まり羞恥に支配されていた。(こ、こんな格好…恥ずかしい…貴方の為だから…)
一通り破廉恥な撮影が終わると…夫は興奮気味に画像を見せながら、サイトへの投稿をする写真を選び始めた。私は余りの恥ずかしさに、スマホの画面に目を向ける事さえ出来なかった。(貴方以外にそんな画像見られるなんて…)
『ねぇ…貴方?!…サイトに投稿は辞めない?!やっぱり私…少し抵抗があるかも…ごめんなさい…ちょっと疲れちゃったから…先に寝ますね…』やっと行動に移せた夫に対して最初から応える事が出来ず…申し訳なさそうにクローゼットに向かいパジャマに着替えると…訳の分からない身体の火照りを気にしながら眠りについた。

【当たり前のようにサイトに投稿しちゃって下さいね。】
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