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セックスレス解消

投稿者:今森 ◆0pElGxb.pg
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2026/03/01 13:33:50 (TyUjnL.Y)
最近セックスレスに悩む人妻の貴女。その事を幼稚園のママ友に相談すると、ママ友から以外な提案をされたのだった。ママ友の友人に同じ悩みを持つ人がいて、その人と一度会ってみないかと言うのだ。
貴女は試しに会ってみることにした。約束を取り付けてもらい、待ち合わせのカフェに行くと、そこに待っていたのは男性で、貴女は驚いてしまった。ママ友からの話だと、てっきり女性かと思っていたからだった。しかし、貴女はこのまま帰るのもなんだか申し訳ない気がして、カフェで男性と話をすることにした。話をしているうちにお互いに親近感を持つようになり、事態は思わぬ展開をしていく…。
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投稿者:今森 ◆0pElGxb.pg
2026/03/02 02:14:40    (fm.SHUyt)
誤ってあかねはチューハイを落としてしまい、慌てて缶を拾ってテーブルへ。溢れたチューハイはすぐにバスローブが吸い込んでしまい、胸元からお腹にかけてまた濡れてしまいました。そして、それを深切に脱がしてくれたのか、バスローブを捲ってしまう雄馬…。

身に着けているはずなのに全くそんな気がしない下着が露わになってしまう。慌てていたせいか頼むときにちゃんと確認ができていなかったので、後ろから見るとほぼ紐。お股の部分もクロッチがなく、足を開くとぱかりと下着も開いてしまい完全に丸見えになってしまう作りになっていた。

完全に誤解をされた状態だが、当然如く雄馬をその気にさせてしまうには十分過ぎる刺激で、ほぼ見えてるおっぱいに触れられてしまうあかね…。

【俺もおっぱい大きいの好きです。】
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投稿者:今井あかね ◆4dg9l62CIw
2026/03/02 02:24:52    (Y6Qf4Zdt)
冷たくゾクゾクとするバスローブ、どうしようかと思っていると、さも自然の流れのように、今森さんがバスローブの合わせ目を開いてしまい、
キレイな白のレースに覆われてはいるものの、肝心な乳首の部分にスリットのは入った過激な下着を身に着けていることがバレてしまいました。

「えっ…!や、い、いま、もりさんっ…だめっ、だめっ」

隣に座る自分より体格のよい男に服を開かれて、そのまま豊かな胸を揉まれてしまい、抵抗できるはずもなく。胸を揉む今森さんの両手首をそれぞれの手で握って離そうとしますが意味はありません。

今森さんに見られた時にはすでにツンとたった乳首が恥ずかしくて、嫌なはずなのにその羞恥心もあかねを襲います。

「だめ、だめっ、おねがい」

そんなことを言いながらも自分も望んでいたんじゃないかと、冷静な自分も頭の中にいて混乱してしまいます。身体は素直に喜んで、今森さんを迎え入れようとしてしまいます。
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投稿者:今森 ◆0pElGxb.pg
2026/03/02 02:39:36    (fm.SHUyt)
「すごい…いやらしい格好だね…。」

雄馬はあかねを辱めるように言ってきて。服を開かれて、そのまま豊かな胸を揉まれてしまう。抵抗できるはずもなく。胸を揉む雄馬の両手首をそれぞれの手で握って離そうとしますが意味はない。

すでに見られた時にはツンとたった乳首が恥ずかしくて、嫌なはずなのにその羞恥心もあかねを高揚させてしまう。

助けを求めるあかね、そんなことを言いながらも自分も望んでいたんじゃないかと、また悪魔な自分が問いかけてくる。身体は素直に喜んで、雄馬を迎え入れようとしていた。

セックスレスの抑圧を知っていたあかねは雄馬が自分で欲情していると今までにない胸の高鳴りを感じた。
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投稿者:今井あかね ◆4dg9l62CIw
2026/03/02 02:50:03    (Y6Qf4Zdt)
優しく自分の話を聞いてくれていた彼の姿はなく、今は止めてといっても聞き入れてもらえず、ソファーの肘掛けに押し倒されるような形で胸を揉まれ続けています。

「こ、これは、これしかなくて、っん…んんっ」

胸を揉まれているだけのはずなのに、こういったことを求めていた身体はびっくりするほど刺激を拾ってしまいます。

「(なんで、これだけなのに…)」

緊張感からすでに身体は準備万端になっていて、あそこはすでにとろとろになっています。クロッチのない下着をはいているあかねは、動くたびにバスローブの裾からすーすーとした感覚を覚えて、自分がの身体がすでにその気になっていることを知ってしまって。

「いまもり、さん、おねがい、やだあ」

今バスローブを下まで広げられて、どうみてもその気だったようにしか見えないショーツとあそこを見られてしまうと思うと、なんとしてもここでやめてもらわないと。至近距離にある今森さんの目を潤んだ瞳で見つめ、止めてもらうようにオネガイします。
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投稿者:今森 ◆0pElGxb.pg
2026/03/02 03:02:17    (fm.SHUyt)
言い訳をするように下着かこれしかなかったと訴えるあかね。
胸を揉まれているだけのはずなのに、求めていた身体はびっくりするほど刺激を拾っていく…。

緊張感からすでに身体は準備万端になっていて、あそこはすでにとろとろになってしまっている。クロッチのない下着をはいているあかねは、動くたびにバスローブの裾からすーすーとした感覚を覚えて、自分がの身体がすでにその気になっていることを知ってしまっていた。

今バスローブを下まで広げられて、どうみてもその気だったようにしか見えないショーツとあそこを見られてしまうと思うと、なんとしてもここでやめてもらわないといけないと焦るあかね。至近距離にある雄馬の目を潤んだ瞳で見つめ、止めてもらうよう懇願する。

しかし、オネガイは聞き入れられずに雄馬はあかねのブラのスリットから飛び出してしまっていた乳首に吸い付いて、久しぶりの感触を楽しみだすと、あかねの身体もその快感に声が漏れていく…。
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投稿者:今井あかね ◆4dg9l62CIw
2026/03/02 03:13:12    (Y6Qf4Zdt)
オネガイをしても今森さんは止まってくれず、そのまま胸に吸い付いてきました。嫌、だめ、と思う一方で、自分に対して欲情している事実を喜んでいてしまう自分もいて、心と身体がぐちゃぐちゃです。

「あっ、や、んん、い、ま、っんん!」

乳首を吸う今森さんの頭を押し返そうとしまうがびくともせずされるがままです。
押し倒される形になり、あかねは足をソファーあげられ、寝転ばされるようなカタチに。足の間に今森さんがグッと体を入れたせいで、ぱかりと足を広げる体勢に。
そのため自然と裾がめくれ、今森さんが覆いかぶさるような体勢から体を起こしてしまうと、あかねの下半身が丸見えの状態になっています。

「ん、んんっ、ふ、んんっ」

胸を揉まれたり乳首を吸われたり、そんなにつよい刺激じゃないはずなのに、あかねは自分の体じゃないみたいに反応して甘い声をもらしてしまいます。


【まだお時間大丈夫ですか?
もし大丈夫なら、ちょっと展開はやめにしてもらえるとうれしいです。もう体熱くてやばくて…。でも無理はしないでくださいね】
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投稿者:今森 ◆0pElGxb.pg
2026/03/02 03:25:19    (fm.SHUyt)

ついに下半身が丸見えの状態になってしまいます。
クロッチのない下着をはいているあかねは、しっかりと濡れてしまっていた割れ目を見られてしまい、恥ずかしくて堪りません…自分がの身体がすでにその気になっていることを知られてしまい、雄馬に触れられていく…。

「いま、いや…あかねさん…。もう俺我慢できませんよ……。」

あかねの表情を見ながら濡れでたとこを指でいじられていき、次第に指先が弧を描くように動いてきて、あかねから本心を聞き出すように尋問しているようだった…。

【まだ大丈夫です。
長くなってしまいすいません。】
49
投稿者:今井あかね ◆4dg9l62CIw
2026/03/02 03:42:29    (Y6Qf4Zdt)
下着として意味のないショーツはただただ相手の欲を高ぶらせてしまいます。気付いた今森さんはあそこに触れ始めると、すでにやわらかくぬるぬるになっていることに嫌でも気付きます。

「んんんっ」

優しくあそこに触れられると、びくりとあかねの身体が跳ね上がります。すでに身体全体に汗を掻いていて、呼吸も荒くなり始めています。

「だめ、なの、そこっ…ああっ、んんんっ」

指が不意にクリに触れてしまうたびにビクビクと腰を揺らします。本当なら足を閉じて逃れたいのに、今森さんの身体があってそれはできなくて。少しでも刺激から逃れようと膝を閉じようとするも、逃がす気のない今森さんにまたあっけなく広げられてしまいます。

「はぁ、っっんん!やっ、ああ、こす、ら、ないで、っっあぁ」

あかね自身の愛液で今森さんの指はぬるぬるになってしまい、その指でクリを撫でられる度に声が漏れ出ます。繰り返されると更に声が我慢できなくなり、腰もビクビクと震えて。

「い、っっっあぁあ、だめ、だめ、だめ、っああぁ」

そのまま、あかね自身がびっくりするほど呆気なくイッてしまいました。

「はあ、あ、なんで、うう」

荒い呼吸を繰り返し、あかね自身も驚きと戸惑いでいっぱいです。祐介とのエッチでもこんなにすぐにイッたことはなかったのに。それだけイヤイヤと言いながらも、身体は受け入れていたということで、あかねもようやく自覚せずにはいられませんでした。


【わがままいってごめんなさい。下のお名前で呼びたいけど、素直になれないので導いてくれませんか?】
50
投稿者:今森 ◆0pElGxb.pg
2026/03/02 04:01:39    (fm.SHUyt)
完全に弱点を押さえられてしまったかのように、服従していくあかね…。

擦らないでとお願いするも、雄馬は意地悪く擦っていき、ビクビクとあかねが反応するさまを眺めている…。

あかね自身の愛液で雄馬の指はぬるぬるになってしまい、その指でクリを撫でられる度に声が漏れ出ます。繰り返されると更に声が我慢できなくなり、腰もビクビクと震えてだし、指を出し入れされていく…。

そのまま、あかね自身がびっくりするほど呆気なく逝かされてしまった。

それを見た雄馬はついに欲望を押さえきれずに自らの肉棒を擦り合わせていく…。

「あかねさん…俺の赤ちゃん産んでくださいよ…。」

突然の要求に驚くあかね…。女として求められることに喜びを感じ、ドキドキしてる自分もまた求めていることを自覚していく…。

「『雄馬の赤ちゃんが欲しい』って言ってみてくださいよ……。」



【全然嬉しいです。】
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投稿者:今井あかね ◆4dg9l62CIw
2026/03/02 04:11:27    (Y6Qf4Zdt)
イッてしまった余韻と、自分の身体への戸惑いから放心状態だったあかねだが、ゴソゴソとバスローブを脱ぎ出してあそこに挿れようとする今森さんの動きに我に返ります。

「い、いまもりさんっ、だめ、それだけは、」

今ならまだ引き返せる、なんて甘い事を考えて止めようとするが意味もないことはアカネ自身も知っていました。
そして今森さんから驚きの言葉がでてきて…冗談のような言葉なのに、今森さん、雄馬さんの顔は真剣で、ごくりとつばを飲み込みます。

「じょ、じょうだ……っんん」

擦り付けられるだけですぐに甘い声がもれます。ダメなのに、わかっているのに、ずっと欲しかったものと、求められる嬉しさに抗えそうになく、抵抗の意思を示していた目は少しだけ視線を彷徨わせた彷後…じっと今森さんを見て。

「…ゆ、うまさん…わたし、雄馬さんの赤ちゃん…ほしいの…いっぱい、いっぱい、してほしい…」

本来なら言うべき相手ではないのはわかっているけれど、女として本能には抗えず、今にも泣き出しそうな潤んだ瞳で雄馬さんを見つめ、そう言ってしまいます。


【ありがとうございます。】
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